2024年3月31日、被害メモ、操作・動作・行動を盗撮・検知し、カルト系救急車悪用動員3回目、航空機の悪用動員1回目、盗撮・盗聴・監視の継続を確認、カルト教団S会はテロ組織

本日は、天井叩きが、少し普段より、多い。
鉄筋コンクリートの建物なのに、木造アパートより、うるさいほど、騒音攻撃をしている。


何やら、電動工具音まで、出して、工事に偽装して騒音攻撃をしている。
また、ハンマーでの連打音まで、発生させてきた。
また、壁も叩いてきた。
最近は、上だけではなく、壁を叩いたような音も発生させてくる。
隣にも侵入した可能性あり。
また、テント内にいると、頭が痛くなった。
居場所は、放射線により、特定されているので、そこを狙って、放射線量の高い放射線を、照射されている可能性は十分にある。
上から、何か、放射量の強いものを照射されているのかもしれない。
盗撮で、検知すると為に、放射線で、盗撮しているのだが、放射線量の高いものを、照射して、直接、体を攻撃している可能性がある。


洗面所に行っても、トイレに行っても、やはり、監視しているので、上に来て、音を出す行為をしてきた。
完全に、屋内付き纏いであり、犯罪である。
ちなみに、私は、下の階に人がいるかどうかさえわからなので、まして、下の人が移動したかどうかなんて、判別することは、全く、不可能である。普通は、そうである。よって、この上階に人間は、普通の人間ではないことが明らかである。
それはそうである。恐らくは、特殊工作専門のカルト教団S会の広宣部の工作員がやっていることが、予想されるからだ。
よって、それが、可能であれば、違法な方法で、検知していることがわかる。当然、それも、犯罪である。









当然、上階カルト(カルト教団S会)が、違法に、まだ、階下を、違法な方法で、盗撮している証拠である。
もちろん、通常は、このような鉄筋コンクリートの建物では、階下の人間の行動を検知することは、不可能である。
ちなみに、私は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。
通常は、そうである。
従って、相当、違法な方法で、盗撮していないと、検知できないことがわかるので、違法な方法で、上階カルト(カルト教団S会)が、盗撮していることがわかる。
 当然、鉄筋コンクリートで、階下の人間の行動を検知できるということは、信じられないと思うが、物質を透視・透過できる放射線などの方法を使用していることがわかる。逆に、物質を透過できないと、検知できないからだ。
 物質を透過・透視できる方法としては、空港の手荷物検査で、使用しているX線や医療や歯科で、使用しているX線CTなどがある。また、往診医師などが、携帯している携帯型放射線CTなど、移動しても、使用できるものも存在する。それは、だいたい1m四方くらいの検知エリアがある。
従って、それらと、同等の方法であれば、階下を透視・透過監視が可能だと考えられ、全然、全く、不可能なことではないことが、わかると思う。
従って、この上階カルト(カルト教団S会)は、それらに類する放射線CTなどの方法を使用していると考えられる。
 しかし、正式に、宗教法人として、認可され、税金を免除されている団体が、他人の部屋を、放射線を使用して、盗撮しているとなれば、重大な問題である。
それも、それが、私だけに、行われているわけではなく、多くの被害者が存在していることから、大規模に行われていることがわかる。
つまり、これは、オウム真理教のようなカルト教団が、大規模に、組織的に、行っている組織犯罪である。
 これだけ、日本、全国で、大規模に行われている組織犯罪を、国の捜査機関が、把握していないことは、ありえず、把握していても、握りつぶすとか、隠蔽に加担している可能性があり、そのような対処すべき、国の機関である公安調査庁や公安部などが、このカルト教団S会の「総体革命」により、乗っ取られてしまっている可能性が高いことが、懸念される。
もう一度、このような国の機関が、正常に機能しているか検証する必要があると思う。
やはり、他国のように、連邦警察やFBIなどの別の独立した複数の捜査機関が必要であることがわかる。
従って、日本も、日本版FBIとなる国家警察等の全国を管轄する専門の捜査機関を設置する必要があると思われる。


 その後、トイレに行ったり、洗面所に行ったりしても、やはり、上階カルト(カルト教団S会)が、移動追従してきて、上で、わざと、音を出し、検知できていることを、認識させてきた。
もちろん、それは、「屋内付き纏い」とも言うべき、犯罪である。
それらは、過去のテストにより、各エリアのコンクリートの床に穴を開けて、盗聴して、そのような大きな移動は、私の出す移動音を聞いて、把握していることが、判明している。過去のテストにより、全く、移動音を出さないで、移動すると、追従できないことを確認しているからだ。





本当に、このカルト問題は、闇が深い。

カルト教団S会の広宣部≒(CIA+NSA)
カルト教団S会の広宣部≒(オウム真理教)
カルト教団S会の実態≒(T協会+オウム真理教)

 ここは、鉄筋コンクリートの建物なので、通常は、上階から階下の人間の動作・操作・PC操作・PC画面を検知することはできない。しかし、それらのことを検知し、反応していることから、相当に特殊な方法で、盗撮・監視・検知していることになる。
もちろん、それらの行為は、全て、犯罪である。盗撮に当たる犯罪行為で、尚且つ、常時、違法に他人を、24時間365日、監視しているので、人権侵害の憲法違反にも当たる重大犯罪である。
その意味でも、カルト教団S会は、テロ組織である。
 このような明らかな犯罪を税金を免除されている宗教法人が、行うことは、決して、許されることではない。
例え、それをしている宗教団体が、政権与党だとしても、また、警察を多くの信者で固めていようと、である。
 この「集団ストーカー」という組織的なストーカー行為は、カルト教団S会の元信者の長井さんも認め、謝罪しているし、現役信者のRevoさんも、行っていたことを認めている。また、れいわ新選組の山本代表も、実際にやっていたという信者からの話を聞いたとして、認めている。もちろん、被害者の多くも加害者は、カルト教団S会であるとして、デモや街宣をしてきた。
 これ以上の根拠・証拠は、もはや、必要ではなく、「集団ストーカー」犯罪は、カルト教団S会が行っているということで、すでに、十分に断定できるレベルとなっている。
 よって、カルト教団S会は、正式に、この「集団ストーカー犯罪」をしていたことを認め、多くの被害者に謝罪すべきである。
もはや、宗教法人として許される活動範囲を、大幅に、逸脱していることは、明らかなので、明らかに、「解散命令」の事由に該当していると言える。
宗教法人法の第81条に該当するサルサ岩渕氏の出典より」
よって、宗教法人法第81条に違反しているカルト教団S会には、正式に、「解散命令」を出すことができるのである。









・本日の救急車など(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

1回目 16:26 航空機音、カルト系管制官によるミスリード管制

パソコンをやり始めると、上階カルト(カルト教団S会)が、盗撮・監視しているので、それを検知し、動員されたものと考えられる。
航空機の悪用に関する説明文

2回目 16:47 航空機音、カルト系管制官によるミスリード管制

パソコンをやると、上階カルト(カルト教団S会)が、盗撮・監視しているので、それを検知し、動員されたものと考えられる。
航空機の悪用に関する説明文

3回目 16:59 航空機音、カルト系管制官によるミスリード管制

パソコンをやると、か、洋室に行ったからか、上階カルト(カルト教団S会)が、盗撮・監視しているので、それを検知し、動員されたものと考えられる。
航空機の悪用に関する説明文

4回目 17:01 航空機音、カルト系管制官によるミスリード管制

パソコンをやると、上階カルト(カルト教団S会)が、盗撮・監視しているので、それを検知し、動員されたものと考えられる。
航空機の悪用に関する説明文

5回目 17:33 航空機音、カルト系管制官によるミスリード管制

天井をドンドンやるので、室内でやめるよう怒鳴ると、それに対する反撃として動員されたものと考えられる。
航空機の悪用に関する説明文

6回目 20:18 非救急型サイレン、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員

Xをやり始めると、PC画面も盗撮しているので、検知され、それで、動員したものと考えられる。

7回目 23:08 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

Xをやっていると、PC画面も盗撮しているので、検知され、それで、動員したものと考えられる。
この救急車は、北隣の市から来た救急車で、バイパスを南下してきた。
私のマンションの近くの東側には、大きな消防署があるので、そこが出動したなら、行く時にも、サイレンを聞いている筈である。よって、近くの消防署の救急車ではないことがわかる。


 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

航空機の悪用
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
救急車の悪用
緊急車両の悪用
長井さんの証言


 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。










定条文

 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。




・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

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2024年3月30日、被害メモ、操作・動作・行動を盗撮・検知し、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員1回、航空機の悪用動員1回、カルト系救急車悪用動員3回、盗撮・盗聴・監視の継続を確認、カルト教団S会はテロ組織


 居間、テント内で、リモコンを操作すると、それを検知され、天井を叩いてきた。
従って、本日も上階(カルト教団S会)が、階下の私を盗撮・盗聴・監視・騒音攻撃をしていることを確認した。
当然、通常は、階下の人間のリモコン操作を検知することは、不可能である。
ちなみに、私は、階下に人住んでいるかどうかも、わからない。
普通は、そうである。
しかし、住民とは、別に上階に侵入しているカルト教団S会の「広宣部」の工作員が、行っていると考えられる。
なぜなら、そのように、極めて、技術的に高度なことを担当しているのが、カルト教団S会の「広宣部」だと言われているからだ。

 当然、鉄筋コンクリートで、階下の人間の行動を検知できるということは、信じられないと思うが、物質を透視・透過できる放射線などの方法を使用していることがわかる。逆に、物質を透過できないと、検知できないからだ。
 物質を透過・透視できる方法としては、空港の手荷物検査で、使用しているX線や医療や歯科で、使用しているX線CTなどがある。また、往診医師などが、携帯している携帯型放射線CTなど、移動しても、使用できるものも存在する。それは、だいたい1m四方くらいの検知エリアがある。
従って、それらと、同等の方法であれば、階下を透視・透過監視が可能だと考えられ、全然、全く、不可能なことではないことが、わかると思う。
従って、この上階カルト(カルト教団S会)は、それらに類する放射線CTなどの方法を使用していると考えられる。
 しかし、正式に、宗教法人として、認可され、税金を免除されている団体が、他人の部屋を、放射線を使用して、盗撮しているとなれば、重大な問題である。
それも、それが、私だけに、行われているわけではなく、多くの被害者が存在していることから、大規模に行われていることがわかる。
つまり、これは、オウム真理教のようなカルト教団が、大規模に、組織的に、行っている組織犯罪である。
 これだけ、日本、全国で、大規模に行われている組織犯罪を、国の捜査機関が、把握していないことは、ありえず、把握していても、握りつぶすとか、隠蔽に加担している可能性があり、そのような対処すべき、国の機関である公安調査庁や公安部などが、このカルト教団S会の「総体革命」により、乗っ取られてしまっている可能性が高いことが、懸念される。
もう一度、このような国の機関が、正常に機能しているか検証する必要があると思う。
やはり、他国のように、連邦警察やFBIなどの別の独立した複数の捜査機関が必要であることがわかる。
従って、日本も、日本版FBIとなる国家警察等の全国を管轄する専門の捜査機関を設置する必要があると思われる。

 トイレに行ったり、洗面所に行ったりしても、やはり、上階カルト(カルト教団S会)が、移動追従してきて、上で、わざと、音を出し、検知できていることを、認識させてきた。
もちろん、それは、「屋内付き纏い」とも言うべき、犯罪である。
それらは、過去のテストにより、各エリアのコンクリートの床に穴を開けて、盗聴して、そのような大きな移動は、私の出す移動音を聞いて、把握していることが、判明している。過去のテストにより、全く、移動音を出さないで、移動すると、追従できないことを確認しているからだ。


 その後、ネット接続をして、パソコンをすると、やはり、何度か、回線を切断する攻撃をされた。
同時に、何度も、上を航空機が飛行している音がして、航空機の悪用動員もされていることがわかった。
もちろん、それらのサイバー攻撃は、「広宣部」の仕事なので、「広宣部」の仕業だと考えられる。
それらのサイバー攻撃もほぼ、毎日、やられている。




本当に、このカルト問題は、闇が深い。

カルト教団S会の広宣部≒(CIA+NSA)
カルト教団S会の広宣部≒(オウム真理教)
カルト教団S会の実態≒(T協会+オウム真理教)

 ここは、鉄筋コンクリートの建物なので、通常は、上階から階下の人間の動作・操作・PC操作・PC画面を検知することはできない。しかし、それらのことを検知し、反応していることから、相当に特殊な方法で、盗撮・監視・検知していることになる。
もちろん、それらの行為は、全て、犯罪である。盗撮に当たる犯罪行為で、尚且つ、常時、違法に他人を、24時間365日、監視しているので、人権侵害の憲法違反にも当たる重大犯罪である。
その意味でも、カルト教団S会は、テロ組織である。
 このような明らかな犯罪を税金を免除されている宗教法人が、行うことは、決して、許されることではない。
例え、それをしている宗教団体が、政権与党だとしても、また、警察を多くの信者で固めていようと、である。
 この「集団ストーカー」という組織的なストーカー行為は、カルト教団S会の元信者の長井さんも認め、謝罪しているし、現役信者のRevoさんも、行っていたことを認めている。また、れいわ新選組の山本代表も、実際にやっていたという信者からの話を聞いたとして、認めている。もちろん、被害者の多くも加害者は、カルト教団S会であるとして、デモや街宣をしてきた。
 これ以上の根拠・証拠は、もはや、必要ではなく、「集団ストーカー」犯罪は、カルト教団S会が行っているということで、すでに、十分に断定できるレベルとなっている。
 よって、カルト教団S会は、正式に、この「集団ストーカー犯罪」をしていたことを認め、多くの被害者に謝罪すべきである。
もはや、宗教法人として許される活動範囲を、大幅に、逸脱していることは、明らかなので、明らかに、「解散命令」の事由に該当していると言える。
宗教法人法の第81条に該当するサルサ岩渕氏の出典より」
よって、宗教法人法第81条に違反しているカルト教団S会には、正式に、「解散命令」を出すことができるのである。









・本日の救急車など(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

1回目 10:09 ヘリホバーリング音、ヘリの悪用動員

タブレットを持ったら、それを検知して、動員したものと考えられる。

2回目 12:32 非救急型サイレン、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)の悪用動員

パソコンをやると、それを検知して、動員されたものと考えられる。

3回目 16:17 航空機音、航空機の悪用動員

タブレットをやると、それを検知され、動員されたものと考えられる。
航空機の悪用に関する説明文

4回目 16:45 救急型サイレン、カルト系救急車の悪用動員

タブレットをすると、検知され、動員されたものと考えられる。

5回目 20:20 航空機音、航空機の悪用動員

何をトリガーにしたかは不明であるが、何かを検知して、動員したものと考えられる。
航空機の悪用に関する説明文

6回目 21:18 救急型サイレン、カルト系救急の車悪用動員

天井をけ飛ばすので、怒鳴ったら、反撃として動員したものと考えられる。

7回目 25:27 救急型サイレン、カルト系救急車の悪用動員

日付は、変わったが、まだ、起きていて、昨日の続きとして動員されたものと考えられる。
タブレットをやると、それを検知し、動員されたものと考えられる。


 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車の悪用
緊急車両の悪用
航空機の悪用
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
長井さんの証言

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。










定条文

 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。




・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2024年3月29日、被害メモ、起きてベッドを出ると検知され天井叩き。トイレ・洗面所に行っても屋内付き纏い。今日も盗撮・盗聴・監視を確認。ベランダでの連打のような音が継続。航空機の悪用動員5回目。Xやるとカルト系緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員1回目、カルト系救急車悪用動員1回目。カルト教団S会はテロ組織。



 朝、起きて、ベッドを出たのを検知され、天井を叩いてきた。ほとんど、音は、出ないので、音で、検知することはできないと考えられる。
当然、上階カルト(カルト教団S会)が、違法に、まだ、階下を、違法な方法で、盗撮している証拠である。
もちろん、通常は、このような鉄筋コンクリートの建物では、階下の人間の行動を検知することは、不可能である。
ちなみに、私は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。
通常は、そうである。
従って、相当、違法な方法で、盗撮していないと、検知できないことがわかるので、違法な方法で、上階カルト(カルト教団S会)が、盗撮していることがわかる。
 当然、鉄筋コンクリートで、階下の人間の行動を検知できるということは、信じられないと思うが、物質を透視・透過できる放射線などの方法を使用していることがわかる。逆に、物質を透過できないと、検知できないからだ。
 物質を透過・透視できる方法としては、空港の手荷物検査で、使用しているX線や医療や歯科で、使用しているX線CTなどがある。また、往診医師などが、携帯している携帯型放射線CTなど、移動しても、使用できるものも存在する。それは、だいたい1m四方くらいの検知エリアがある。
従って、それらと、同等の方法であれば、階下を透視・透過監視が可能だと考えられ、全然、全く、不可能なことではないことが、わかると思う。
従って、この上階カルト(カルト教団S会)は、それらに類する放射線CTなどの方法を使用していると考えられる。
 しかし、正式に、宗教法人として、認可され、税金を免除されている団体が、他人の部屋を、放射線を使用して、盗撮しているとなれば、重大な問題である。
それも、それが、私だけに、行われているわけではなく、多くの被害者が存在していることから、大規模に行われていることがわかる。
つまり、これは、オウム真理教のようなカルト教団が、大規模に、組織的に、行っている組織犯罪である。
 これだけ、日本、全国で、大規模に行われている組織犯罪を、国の捜査機関が、把握していないことは、ありえず、把握していても、握りつぶすとか、隠蔽に加担している可能性があり、そのような対処すべき、国の機関である公安調査庁や公安部などが、このカルト教団S会の「総体革命」により、乗っ取られてしまっている可能性が高いことが、懸念される。
もう一度、このような国の機関が、正常に機能しているか検証する必要があると思う。
やはり、他国のように、連邦警察やFBIなどの別の独立した複数の捜査機関が必要であることがわかる。
従って、日本も、日本版FBIとなる国家警察等の全国を管轄する専門の捜査機関を設置する必要があると思われる。


 その後、トイレに行ったり、洗面所に行ったりしても、やはり、上階カルト(カルト教団S会)が、移動追従してきて、上で、わざと、音を出し、検知できていることを、認識させてきた。
もちろん、それは、「屋内付き纏い」とも言うべき、犯罪である。
それらは、過去のテストにより、各エリアのコンクリートの床に穴を開けて、盗聴して、そのような大きな移動は、私の出す移動音を聞いて、把握していることが、判明している。過去のテストにより、全く、移動音を出さないで、移動すると、追従できないことを確認しているからだ。


 その後、ベランダで、カチカチ音を出す騒音による嫌がらせをしている。
何か、風などで、わざと、ベランダの手すりなど当たるように、設置した物を悪用した騒音攻撃だと考えられる。
というのは、ずっと、鳴っているので、上階カルト(カルト教団S会)が、ずっと、叩いているとすると、あまりにも、大変なので、そのような労力を使っているとは、考えにくいからだ。
 それは、隣を見たら、わざと、境のパネルに当たるように、風車を設置しているのが、見えたからだ。
なぜなら、そのようなわざと、騒音が発生するようなことをする動機が、普通の住民にはないからだ。
恐らく、隣の老夫婦は、カルト教団S会の悪評の流布等により、洗脳され、侵入を許してしまっている可能性が高い。
もし、そうでなければ、隣の老夫婦も、カルト教団S会の信者だということになる。
おそらく、隣にも、住人とは、別に、カルト教団S会の工作員も、侵入していると考えられる。


 その後、ネット接続をして、パソコンをすると、やはり、何度か、回線を切断する攻撃をされた。
同時に、何度も、上を航空機が飛行している音がして、航空機の悪用動員もされていることがわかった。
もちろん、それらのサイバー攻撃は、「広宣部」の仕事なので、「広宣部」の仕業だと考えられる。
それらのサイバー攻撃もほぼ、毎日、やられている。




本当に、このカルト問題は、闇が深い。

カルト教団S会の広宣部≒(CIA+NSA)
カルト教団S会の広宣部≒(オウム真理教)
カルト教団S会の実態≒(T協会+オウム真理教)

 ここは、鉄筋コンクリートの建物なので、通常は、上階から階下の人間の動作・操作・PC操作・PC画面を検知することはできない。しかし、それらのことを検知し、反応していることから、相当に特殊な方法で、盗撮・監視・検知していることになる。
もちろん、それらの行為は、全て、犯罪である。盗撮に当たる犯罪行為で、尚且つ、常時、違法に他人を、24時間365日、監視しているので、人権侵害の憲法違反にも当たる重大犯罪である。
その意味でも、カルト教団S会は、テロ組織である。
 このような明らかな犯罪を税金を免除されている宗教法人が、行うことは、決して、許されることではない。
例え、それをしている宗教団体が、政権与党だとしても、また、警察を多くの信者で固めていようと、である。
 この「集団ストーカー」という組織的なストーカー行為は、カルト教団S会の元信者の長井さんも認め、謝罪しているし、現役信者のRevoさんも、行っていたことを認めている。また、れいわ新選組の山本代表も、実際にやっていたという信者からの話を聞いたとして、認めている。もちろん、被害者の多くも加害者は、カルト教団S会であるとして、デモや街宣をしてきた。
 これ以上の根拠・証拠は、もはや、必要ではなく、「集団ストーカー」犯罪は、カルト教団S会が行っているということで、すでに、十分に断定できるレベルとなっている。
 よって、カルト教団S会は、正式に、この「集団ストーカー犯罪」をしていたことを認め、多くの被害者に謝罪すべきである。
もはや、宗教法人として許される活動範囲を、大幅に、逸脱していることは、明らかなので、明らかに、「解散命令」の事由に該当していると言える。
宗教法人法の第81条に該当するサルサ岩渕氏の出典より」
よって、宗教法人法第81条に違反しているカルト教団S会には、正式に、「解散命令」を出すことができるのである。









・本日の救急車など(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

1回目 16:26 航空機音、カルト系管制官によるミスリード管制

パソコンをやり始めると、上階カルト(カルト教団S会)が、盗撮・監視しているので、それを検知し、動員されたものと考えられる。
航空機の悪用に関する説明文

2回目 16:47 航空機音、カルト系管制官によるミスリード管制

パソコンをやると、上階カルト(カルト教団S会)が、盗撮・監視しているので、それを検知し、動員されたものと考えられる。
航空機の悪用に関する説明文

3回目 16:59 航空機音、カルト系管制官によるミスリード管制

パソコンをやると、か、洋室に行ったからか、上階カルト(カルト教団S会)が、盗撮・監視しているので、それを検知し、動員されたものと考えられる。
航空機の悪用に関する説明文

4回目 17:01 航空機音、カルト系管制官によるミスリード管制

パソコンをやると、上階カルト(カルト教団S会)が、盗撮・監視しているので、それを検知し、動員されたものと考えられる。
航空機の悪用に関する説明文

5回目 17:33 航空機音、カルト系管制官によるミスリード管制

天井をドンドンやるので、室内でやめるよう怒鳴ると、それに対する反撃として動員されたものと考えられる。
航空機の悪用に関する説明文

6回目 20:18 非救急型サイレン、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員

Xをやり始めると、PC画面も盗撮しているので、検知され、それで、動員したものと考えられる。

7回目 23:08 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

Xをやっていると、PC画面も盗撮しているので、検知され、それで、動員したものと考えられる。
この救急車は、北隣の市から来た救急車で、バイパスを南下してきた。
私のマンションの近くの東側には、大きな消防署があるので、そこが出動したなら、行く時にも、サイレンを聞いている筈である。よって、近くの消防署の救急車ではないことがわかる。


 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

航空機の悪用
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
救急車の悪用
緊急車両の悪用
長井さんの証言


 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。










定条文

 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。




・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

カルト教団S会が、集団ストーカーをやっていたとする証拠動画


・集団ストーカーをしている証拠

1.元カルト教団S会信者2世で、カルト教団S会を糾弾し、西東京市議に、トップ当選した長井秀和氏が、私は、集団ストーカーをやっていましたと話し、謝罪している。
長井秀和氏が集団ストーカーをしていたことを認めて、謝罪している動画(引用)

2.現役カルト教団S会信者のRevoさんが、私は、集団ストーカーをやっていましたと告白しています。
現役カルト教団S会信者のRevoさんが集団ストーカーをやっていたと告白(引用)

3.れいわ新選組の山本代表が、カルト教団S会の信者から、集団ストーカーをやってましたとの告白の話を、実際に聞いたとして、集団ストーカーの存在を認めています。
れいわ新選組の山本代表がS会信者から集団ストーカーやってましたと聞いたとの動画(引用)

4.被害者の多くが、カルト教団S会が、集団ストーカーを行っているとして、デモや街宣でも、糾弾しています。


・盗聴・盗撮などもしている証拠

1.現役創価女性部の信者が盗聴を認めた

2.市販本「盗聴教団」

3.矢野元委員長の告白「黒い手帖」


 集団ストーカーは、カルト教団S会が行っていることは、明らかであり、これ以上の証拠を、もう提示する必要などはないと判断します。

 もう、他の団体がやっているとかの訴えや他の団体もやっていますとかの訴えや未だに集団ストーカーは実在しますと訴えて主犯を確定されると困る人たちや国際的な組織犯罪や陰謀であるかのような主張は、加害者側のミスリードか印象操作か、主犯の存在を撹乱する目的か、嘘か、デマであると、判断されます。
もし、集団ストーカーをしているのが、カルト教団S会でないとするなら、それは、全く、別の種類の犯罪の可能性がありますので、集団ストーカーという言葉を使うのは、適切ではありません。

 従って、集団ストーカーは、カルト教団S会が行っていることに疑う余地はありませんので、カルト教団S会は、集団ストーカーの停止命令を出し、正式に、集団ストーカーをしていたことを認め、被害者たちに謝罪し、その被害に相当する損害を弁償すべきです。

 もし、それをしないなら、T協会同様に、反社会的なことをする宗教団体として、解散命令を出すしかなくなります。
宗教法人法の第81条に該当するサルサ岩渕氏の出典より」
よって、宗教法人法第81条に違反しているカルト教団S会には、正式に、「解散命令」を出すことができるのである。

もう、そういう時期に来ています。

 結論、このように多くの被害者や悲劇や犠牲者を生み出した宗教を、やはり、カルト教団S会に限らず、根本的に、規制する為に、「カルト規制法」を成立させ、二度と、同じ悲劇と過ちを犯さないようにしなけれけばならない。






2024年3月27日、被害メモ、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員2回。カルト系救急車悪用動員2回目。航空機悪用動員3回目、パソコン2台、攻撃を受け、システムファイルが破損。恐るべし!カルト教団S会広宣部!



 朝、やたら、非救急型サイレンが、鳴って、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)を動員された。
また、玄関に行くと、カルト系救急車を動員してきた。これは、100%カルト教団S会のストーカー行為であると断定する。
これらの緊急車両の悪用も、犯罪である。

その後、洗面所やトイレに行くと、やはり、案の定、上階カルト(カルト教団S会)も、監視しているので、移動追従してきて、上で音を出し、「屋内付き纏い」をしてきた。
これも、犯罪である。

その後、PCのupdate をすると、途中で、2回くらい、進まなくなったので、確認すると、wifiが、切断されていた。恐らく、カルト教団S会の広宣部による攻撃と考えられる。もう、毎日、何度も、やられている。
その後、再接続して、update を終了したが、カルト教団S会の広宣部の攻撃があったので、システムファイルの破損を調べると、案の定、破損していた。修復した。
 システムファイルが、攻撃により、破損していたので、念の為、別のPCもシステムファイルを確認すると、やはり、破損していた。こちらも、修復後、update を実行した。
PCを2台共、ネットからの攻撃により、システムファイルを破壊するのだから、恐るべき、ハッカー部隊「広宣部」である!
しかし、パソコンは、毎日更新し、最新を維持し、アンチウィルスソフトも入っていて、firewallがあるのに、一体、どうやって、firewallを通過して、検知さずに、システムフアイルを破壊できるのか?相当な技術力のあるハッカー部隊である。
しかし、勧誘を断ったというだけで、ネットから攻撃を受け、パソコンを破壊できるのだから、もはや、宗教というより、テロ組織である。
そもそも、特定の巨大邪教団体が、自前のハッキング部隊を持って、実際に、他人のPCを攻撃するのだから、宗教法人の許される活動範囲を、大幅に逸脱していることは、明らかなので、十分に、解散命令を出す事由に該当している。
こんな世界からカルト指定されていて、国内でも、堂々と犯罪行為をしている邪教団体を、一切取り締まらず、放置しているとは、驚くことである。公安部も公安調査庁も、全く、正常に機能していないことを表している。
恐らく、これらの対応部門である公安部や公安調査庁も、このカルト教団S会に、侵入され、内部から、歪められている可能性が高いことを、危惧せざるを得ない。何等かの対策が必要であることは、明らかである。
法治国家が、カルト教団S会に対してだけは、放置国家になってしまっている。
こんなことは、許されないことである。

その後、ベランダをカンカンと叩くような音がしばらく続いた。

その後、今度は、モーター音のような音を出してきた。
本当に、頭の狂った連中である。頭が狂っているので、何をしてくるかわからない怖さがある。






犯罪も厭わない宗教依存症の人は、病気である。
治すには、宗教から離れることである。
宗教に関わらずとも、ほとんどの人は、まともに生きている。
それは、誰にでも、可能だ。
宗教に依存しなければ、生きられないと思うのは、勘違いである。
やってみればいい!
きっと、できる!



本当に、このカルトの問題は、闇が深い。

カルト教団S会広宣部≒(CIA+NSA)と同等の非合法活動
カルト教団S会広宣部≒(オウム真理教)と同等の非合法活動
カルト教団S会の実態≒(T協会+オウム真理教)と同等

 ここは、鉄筋コンクリートの建物なので、通常は、上階から階下の人間の動作・操作・PC操作・PC画面を検知することはできない。しかし、それらのことを検知し、反応していることから、相当に特殊な方法で、盗撮・監視・検知していることになる。
もちろん、それらの行為は、全て、犯罪である。盗撮に当たる犯罪行為で、尚且つ、常時、違法に他人を、24時間365日、監視しているので、人権侵害の憲法違反にも当たる重大犯罪である。
その意味でも、カルト教団S会は、テロ組織である。
 このような明らかな犯罪を税金を免除されている宗教法人が、行うことは、決して、許されることではない。
例え、それをしている宗教団体が、政権与党だとしても、また、警察を多くの信者で固めていようと、である。
 この「集団ストーカー」という組織的なストーカー行為は、カルト教団S会の元信者の長井さんも認め、謝罪しているし、現役信者のRevoさんも、行っていたことを認めている。また、れいわ新選組の山本代表も、実際にやっていたという信者からの話を聞いたとして、認めている。もちろん、被害者の多くも加害者は、カルト教団S会であるとして、デモや街宣をしてきた。
 これ以上の根拠・証拠は、もはや、必要ではなく、「集団ストーカー」犯罪は、カルト教団S会が行っているということで、すでに、十分に断定できるレベルとなっている。
 よって、カルト教団S会は、正式に、この「集団ストーカー犯罪」をしていたことを認め、多くの被害者に謝罪すべきである。
もはや、宗教法人として許される活動範囲を、大幅に、逸脱していることは、明らかなので、明らかに、「解散命令」の事由に該当していると言える。
宗教法人法の第81条に該当するサルサ岩渕氏の出典より」
よって、宗教法人法第81条に違反しているカルト教団S会には、正式に、「解散命令」を出すことができるのである。













・本日の救急車など(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

1回目 6:44 非救急型サイレン、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員

スマホのデータ通信をONにすると、それを検知し、動員したものと考えられる。

2回目 6:47 非救急型サイレン、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員

リモコン操作を検知して、動員したものと考えられる。

3回目 7:13 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

パソコンをネットに接続すると、それを検知し、動員されたものと考えられる。

4回目 7:33 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

トリガー「玄関に行ったら」を検知し、動員したものと考えられる。行動を、監視している証拠である。
これは、100%、上階カルト(カルト教団S会)が監視して、移動を把握し、動員したもののであると断定できます。
このトリガーは、以前、頻繁に使われていたトリガーで、このトリガーに対する動員は、頻繁に行われていたものです。

5回目 17:46 航空機音、カルト系管制官によるミスリード管制

タブレットをやり始めると、上階カルト(カルト教団S会)が、それを検知し、動員されたものと考えられる。
航空機の悪用に関する説明文

6回目 20:55 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

パソコンをやると、盗撮監視している上階カルト(カルト教団S会)が、それを検知して、動員したものと考えられる。

7回目 21:56 航空機音、カルト系管制官によるミスリード管制

タブレットをやり始めると、上階カルト(カルト教団S会)が、盗撮・監視しているので、それを検知し、動員されたものと考えられる。
航空機の悪用に関する説明文

8回目 22:31 航空機音、カルト系管制官によるミスリード管制

パソコンをやり始めると、上階カルト(カルト教団S会)が、盗撮・監視しているので、それを検知し、動員されたものと考えられる。
航空機の悪用に関する説明文


 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

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救急車の悪用
緊急車両の悪用
長井さんの証言
航空機の悪用

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。









定条文

 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。




・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。




2024年3月26日、被害メモ、屋内付き纏いを確認。依然として、上階カルト(カルト教団S会)が、盗撮・盗聴・監視をしていることを確認。それで検知すると天井叩き。コツコツと連打音。リラックスタイム妨害の為カルト系救急車悪用動員。パソコンやるとカルト系救急車悪用動員2回目。病気誘導目的でまた複数の蚊を投入してきた。その後ベランダでずっとカタカタ音。カルト教団S会はテロ組織。


 朝、起きてから、トイレに行くと、案の定、上階カルト(カルト教団S会)が、「屋内付き纏い」をしてきて、上に来て、異音を発生させてきた。その後、更に、洗面所に行くと、やはり、移動追従してきて、上に来て、音をだす、そして、居間テント内に戻った後、台所に行くと、また、さらに、上に移動追従してきて、音をだしてくる。

 このように、階下の人間の移動に正確に追従することは、通常は不可能である。なぜなら、分厚いコンクリートの床が、音を遮断する鉄筋コンクリートのマンションだからである。当然、通常、上下の階で、音の往来は発生しない。
例えば、私は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。それが、普通である。
 では、どうして、上階カルト(カルト教団S会)が、正確に、移動追従できるのかといえば、それは、階下の私の移動を把握できているからに他ならない。
では、どうやって、把握しているかというと、以前にも、書いている通り、上階カルト(カルト教団S会)は、目的の為には、一切手段を選ばないという極めて、凶悪な犯罪組織であるので、各エリア全ての床のコンクリートに穴を開け、階下の私の移動音・生活音を聞いて、移動を把握しているのである。
その証拠としては、まず、居間では、通常、あり得ない、上のカルトのくしゃみが、聞こえたことから、そのことがわかるし、また、テストの結果、全く、移動音を出さないで、移動すると、追従できないことも判明しているからだ。
 鉄筋コンクリートのマンションで、防音性が高く、まず、上下で、音の往来があることはなく、普通のマナーを持った人間なら、まず、このような音に関するトラブルも、上階から、上階住人の出す音が聞こえることもない。
従って、床板を剥がし、コンクリートの床に、穴まで、開けて、階下の音を盗聴する集団は、明らかに、普通の住人ではなく、テロ組織的な活動をしていることを表している。
 よって、上階に入っているカルト教団S会の広宣部工作員は、テロ組織の工作員であり、その組織は、テロ組織であると断定できる。宗教を名乗っているが、普通、宗教団体がすることでないことが明らかだからだ。
だから、このカルト教団S会は、海外では、10ヶ国以上から、宗教ではない、「カルト」として、認定され、活動を規制され、監視・警戒対象になっているのである。
当然、日本国内でも、カルト指定できるほど、上述のような違法行為を行っているのである。

その後、ブログにログインすると、ネットやPC画面も盗撮・監視されているので、それを検知し、天井を叩いてきた。

 居間、テン内での、盗撮・検知の度に、天井を叩くという工作も、まだ、やられている。
もちろん、ここは、鉄筋コンクリートの建物なので、通常は、不可能であるが、上階に入っているのは、手段を選ばないカルト教団S会で、尚且つ、高度な技術を悪用して、非合法活動する「広宣部」が、入っている為に、通常は、不可能でも、違法な方法で、盗撮・盗聴・監視などをしてくるので、居間テント内での操作・動作・PC操作・スマホ操作などを、検知して、天井を叩くという工作をしてくるのである。

 また、相変わらず、ドンと私の部屋の室内で、発生したような音を発生させる工作もしてきている。
どういう方法かは、わからないが、カルト教団S会の「広宣部」が行う得意な特殊な盗撮と特殊工作だと考えられる。
この広宣部は、普通は、不可能なことでも、やってくるのである。そのような違法な非合法をやるのが「広宣部」の役割である。
もちろん、このような非合法活動を「広宣部」が行っていることは、末端信者には、知らされていない。

 最近は、時々、単発で、大きな音を、私の部屋の中で、発生させたような工作をしてきている。
それが、直接、コンクリートの床に重い物を落としたような音なので、床板を剥がして、やっているものと思われる。
床板は、元々、盗聴・盗撮の為に、剥がしていることを、物理現象などから、確認できていることである。
しかし、床板まで、剥がして、ストーカー行為をするのだから、宗教とは、かけ離れた行為であるばかりではなく、狂った集団で、オウム真理教と変わらないテロ組織だと判断されても仕方のない組織である。

午後、ベランダのコンクリートを、コツコツと、連打したような音が、続いている。もちろん、普通は、発生しない音である。
上階に、テロ組織で、かつ頭が狂ったようなカルト教団S会が侵入していなければ、こんな音は、発生していない。
とにかく、普通は、発生しないような様々な音を発生させてくる。
それも、窓際から聞こえるので、窓際に行くと、その音は、止まるのだ。つまり、ちゃんと、盗撮し、私の居場所を把握して、おこなっていることがわかる。

変な大きな機器の電動音のような音がしばらくしていた。

 夕食後、台所で、2回、蚊を発見した。また、上階カルト(カルト教団S会)が、◯害目的で、投入してきた可能性がある。
まず、上階カルト(カルト教団S会)が、コンクリートの床に穴を開けている可能性が高いことが判明している。
また、前のマンションでも、13階という高さで、通常、蚊はその高さまでは飛べないと言われていて、さらに、窓など、全閉なのに、蚊を発見していること。その前の板橋区の10階のマンションでも投入された疑いがある。つまり、この犯罪の被害者になってからのみ、認識している事実である。それ以前に、そのようなことがあった記憶はない。それ以前にもたくさんのマンションに住んだ経験があるのにである。
今のマンションでも、蚊が来ないと言われている高さである。まして、ここ数日、窓どころか、玄関ドアさえ開けていない。
また、換気扇などから侵入されないように、フィルターを貼っているので、そこを通過することは、不可能であること。
以上の状態から、自然と、あるいは、偶然で、閉じている室内へ入ることは、不可能であるのに、いたということは、上階カルト(カルト教団S会)による工作で、蚊を、天井の穴から投入された可能性が高いことがわかる。これは、以前のマンションでもやられていて、確認している。
また、目的の為には、手段を選ばないことが有名で、極めて凶悪なカルト教団S会なら、◯害目的で、デング熱や遺伝子組換えをして特殊なウィルスを搭載した蚊を、投入してくることは、十分に考えられる。目的は、密閉された室内で、病死していたということにして、事件性を疑われることなく、ターゲット(仏敵)を、◯害することができるからだと考えられる。
特に、このカルト教団S会の広宣部というのは、極めて、高度で技術的な行為を、それが、犯罪に該当しても、行うことは判明していて、やる動機と、やる可能性と、できる可能性は、十分にある。
 集団ストーカーの被害者だったと言われてる女性タレントの「飯島愛」さんが、鍵のかかった室内で、病死していたというのにも、使われた可能性があると考えている。鍵のかかった室内であっても、天井内のコンクリートの床に穴があるかまでは、調べていないだろうし、まして、室内に、蚊の死骸があっても、誰も、気にしないだろう!
まして、警察も信者、消防・救急車も信者、医師も信者であれば、不審な点などあっても、連携され、無視することに合意の司令がなされていれば、ただの病死で片付けることなど、カルト教団S会にとっては、朝飯前だと考えられる。
 それらの連携は、東村山市議の朝木さんの事件で、行われたことを、見ればわかる通り、◯害されていたとしても、警察・検事・裁判官が、全員信者で、連携され、強引に自◯にされてしまったと言われていることからもわかると思う。
 従って、このカルト教団S会は、ターゲット(仏敵)を◯害するために、デング熱などのウィルスや遺伝子組み換えで、強毒化した蚊を、密閉された室内に、投入し、◯害しようとすることは、十分にあり得ると結論付けることができる。
このカルト教団S会は、実際に鉄筋コンクリートの建物なのに、階下の私の操作・動作を検知していることから、物質を透過する放射線を使用している疑いがあり、盗撮の為に、放射線まで使う団体である。
ターゲット(仏敵)の◯害の為に、遺伝子組み換えし強毒化したウィルスを搭載した蚊くらい、十分に、悪用すると、考えられる。
なぜなら、このカルト教団S会の活動の実態は、全く、オウム真理教と何ら変わらないテロ組織と判断できているからだ。
まあ、そういう団体だから、このカルト教団S会は、世界から、「カルト」指定されているのである。
このカルト教団S会を、甘く見るべきではない。海外の認識が正しいことを理解し、海外のように対応すべきである。

 上記をブログに追加して、更新しようとしたら、カルト教団S会の広宣部から、ネット攻撃をされて、wifiを切断されていた。更新できず、再度、接続しようとしても、再度、切断される。
恐るべし!カルト教団S会広宣部!
なぜ、そのようなことをするかというと、このカルト教団S会は、他人のPCの画面も、「テンペスト」という技術を使い、盗撮できているからである。だから、書いている文章を見て、投稿を妨害してきたと言うわけである。
そのような役目をしているのが、カルト教団S会の「広宣部」だと言われている。もちろん、そのほとんどは、犯罪である。
カルト教団S会広宣部=CIA+NSA
カルト教団S会広宣部=オウム真理教
カルト教団S会=T協会+オウム真理教
宗教団体がこんなテロ組織を保有していて、なぜ、許されているのだろうか?
こんな団体が、存在できているとしたら、法治国家が機能していないことになる。

接続方法を変更して、更新・投稿したら、今度は、変な電動工具音というか、大型モーター音を、発生させている。
こういう団体である。カルト教団S会というのは。

その後、ベランダで、ずっと、カタカタ音を発生させている。
嫌がらせ、やるね!流石は、カルト教団S会である。





 ここは、鉄筋コンクリートの建物なので、通常は、上階から階下の人間の動作・操作・PC操作・PC画面を検知することはできない。しかし、それらのことを検知し、反応していることから、相当に特殊な方法で、盗撮・監視・検知していることになる。
もちろん、それらの行為は、全て、犯罪である。盗撮に当たる犯罪行為で、尚且つ、常時、違法に他人を、24時間365日、監視しているので、人権侵害の憲法違反にも当たる重大犯罪である。
その意味でも、カルト教団S会は、テロ組織である。
 このような明らかな犯罪を税金を免除されている宗教法人が、行うことは、決して、許されることではない。
例え、それをしている宗教団体が、政権与党だとしても、また、警察を多くの信者で固めていようと、である。
 この「集団ストーカー」という組織的なストーカー行為は、カルト教団S会の元信者の長井さんも認め、謝罪しているし、現役信者のRevoさんも、行っていたことを認めている。また、れいわ新選組の山本代表も、実際にやっていたという信者からの話を聞いたとして、認めている。もちろん、被害者の多くも加害者は、カルト教団S会であるとして、デモや街宣をしてきた。
 これ以上の根拠・証拠は、もはや、必要ではなく、「集団ストーカー」犯罪は、カルト教団S会が行っているということで、すでに、十分に断定できるレベルとなっている。
 よって、カルト教団S会は、正式に、この「集団ストーカー犯罪」をしていたことを認め、多くの被害者に謝罪すべきである。
もはや、宗教法人として許される活動範囲を、大幅に、逸脱していることは、明らかなので、明らかに、「解散命令」の事由に該当していると言える。
宗教法人法の第81条に該当するサルサ岩渕氏の出典より」
よって、宗教法人法第81条に違反しているカルト教団S会には、正式に、「解散命令」を出すことができるのである。













・本日の救急車など(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

1回目 9:21 航空機音、カルト系管制官によるミスリード管制

パソコンをやり始めると、上階カルト(カルト教団S会)が、それを検知し、動員されたものと考えられる。
航空機の悪用に関する説明文

2回目 13:28 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

また、リラックスタイムを妨害することが、目的で、動員してきたと考えられる。
盗撮しているので、私が、リクライニングさせていると、そのリラックスタイムを妨害しようと、以前から、何度もやられている工作である。

3回目 17:30 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

パソコンを操作していると、それを検知され、動員されたものと考えられる。


 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

航空機の悪用
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
長井さんの証言
救急車の悪用
緊急車両の悪用

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。









定条文

 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。




・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。




2024年3月25日、被害メモ、オフラインスマホを持つと天井叩き。ブログを編集しているとカルト系救急車の悪用反撃動員。リラックスタイムの妨害目的でのカルト系救急車の悪用動員2回目。PC出すと天井叩き。依然として盗撮・盗聴・監視していることを確認。カルト教団S会はテロ組織。

 居間、テン内での、盗撮・検知の度に、天井を叩くという工作も、まだ、やられている。
もちろん、ここは、鉄筋コンクリートの建物なので、通常は、不可能であるが、上階に入っているのは、手段を選ばないカルト教団S会で、尚且つ、高度な技術を悪用して、非合法活動する「広宣部」が、入っている為に、通常は、不可能でも、違法な方法で、盗撮・盗聴・監視などをしてくるので、居間テント内での操作・動作・PC操作・スマホ操作などを、検知して、天井を叩くという工作をしてくるのである。
 ところが、最近は、天井だけではなく、壁などを叩くような音も、発生させてきている。

 また、相変わらず、ドンと私の部屋の室内で、発生したような音を発生させる工作をしてきている。
どういう方法かは、わからないが、カルト教団S会の「広宣部」が行う得意な特殊な盗撮と特殊工作だと考えられる。
この広宣部は、普通は、不可能なことでも、やってくるのである。

最近は、時々、単発で、大きな音を、私の部屋の中で、発生させたような工作をしてきている。
それが、直接、コンクリートの床に重い物を落としたような音なので、床板を剥がして、やっているものと思われる。
床板は、元々、盗聴・盗撮の為に、剥がしていることを、物理現象などから、確認できていることである。
しかし、床板まで、剥がして、ストーカー行為をするのだから、宗教とは、かけ離れた行為であるばかりではなく、狂った集団で、オウム真理教と変わらないテロ組織だと判断されても仕方のない組織である。

オフラインのスマホを持つと、それを検知して、天井を叩いてくる。

PCを開いただけで、それを検知し、天井を叩いてくる。

PCを出しただけでも、それを、上階カルト(カルト教団S会)が、検知して、天井を叩いてくる。
もちろん、それは、特殊な方法で、盗撮していなければ、普通は、検知できない。
そういう特殊な盗撮をしていることからすれば、宗教団体というより、テロ組織である。

その後、ブログを修正していると、それを検知され、10:19に、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を悪用動員してきた。PC画面も、「テンペスト」技術で、盗撮・監視されているので、それを見た上での反撃動員だと思われる。


 ここは、鉄筋コンクリートの建物なので、通常は、上階から階下の人間の動作・操作・PC操作・PC画面を検知することはできない。しかし、それらのことを検知し、反応していることから、相当に特殊な方法で、盗撮・監視・検知していることになる。
もちろん、それらの行為は、全て、犯罪である。盗撮に当たる犯罪行為で、尚且つ、常時、違法に他人を、24時間365日、監視しているので、人権侵害の憲法違反にも当たる重大犯罪である。
その意味でも、カルト教団S会は、テロ組織である。
 このような明らかな犯罪を税金を免除されている宗教法人が、行うことは、決して、許されることではない。
例え、それをしている宗教団体が、政権与党だとしても、また、警察を多くの信者で固めていようと、である。
 この「集団ストーカー」という組織的なストーカー行為は、カルト教団S会の元信者の長井さんも認め、謝罪しているし、現役信者のRevoさんも、行っていたことを認めている。また、れいわ新選組の山本代表も、実際にやっていたという信者からの話を聞いたとして、認めている。もちろん、被害者の多くも加害者は、カルト教団S会であるとして、デモや街宣をしてきた。
 これ以上の根拠・証拠は、もはや、必要ではなく、「集団ストーカー」犯罪は、カルト教団S会が行っているということで、すでに、十分に断定できるレベルとなっている。
 よって、カルト教団S会は、正式に、この「集団ストーカー犯罪」をしていたことを認め、多くの被害者に謝罪すべきである。
もはや、宗教法人として許される活動範囲を、大幅に、逸脱していることは、明らかなので、明らかに、「解散命令」の事由に該当していると言える。
宗教法人法の第81条に該当するサルサ岩渕氏の出典より」
よって、宗教法人法第81条に違反しているカルト教団S会には、正式に、「解散命令」を出すことができるのである。











・本日の救急車など(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

1回目 10:19 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

ブログを編集していると、上階カルト(カルト教団S会)が盗撮しているので、それを検知して、反撃動員してきたものと考えられる。

1回目 16:35 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

リクライニングを大きく倒していたら、サイレンが鳴ったことから、リラックスタイムを妨害することが目的で、嫌がらせとして、上階カルト(カルト教団S会)が、盗撮しているので、それを検知して、悪用動員してきたものと考えられる。
以前から、食後などのリラックスタイムに、嫌がらせや妨害目的で、動員することが多かった。


 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車の悪用
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
長井さんの証言
緊急車両の悪用
航空機の悪用



 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。









定条文

 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。




・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。




2024年3月24日、被害メモ、オフラインのスマホを操作すると、それを検知し、天井叩き。リモコンを操作すると、それを検知し、カルト系救急車を悪用動員してきた。その後、天井を連打してきた。Xで投稿するとカルト系救急車反撃動員。台所・洗面所・屋内付き纏い確認。Xやブログをすると上空に航空機悪用動員工作10回目、カルト系救急車悪用動員。今度はカルト系緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員、暴走族動員2回目。カルト教団S会はテロ組織。



 居間、テン内での、盗撮・検知の度に、天井を叩くという工作も、まだ、やられている。
もちろん、ここは、鉄筋コンクリートの建物なので、通常は、不可能であるが、上階に入っているのは、手段を選ばないカルト教団S会で、尚且つ、高度な技術を悪用して、非合法活動する「広宣部」が、入っている為に、通常は、不可能でも、違法な方法で、盗撮・盗聴・監視などをしてくるので、居間テント内での操作・動作・PC操作・スマホ操作などを、検知して、天井を叩くという工作をしてくるのである。
 ところが、最近は、天井だけではなく、壁などを叩くような音も、発生させてきている。

 また、相変わらず、ドンと私の部屋の室内で、発生したような音を発生させる工作をしてきている。
どういう方法かは、わからないが、カルト教団S会の「広宣部」が行う得意な特殊な盗撮と特殊工作だと考えられる。
この広宣部は、普通は、不可能なことでも、やってくるのである。

最近は、時々、単発で、大きな音を、私の部屋の中で、発生させたような工作をしてきている。

リモコンを手に持つと、それを検知し、大きな打音を、上階カルト(カルト教団S会)の工作員が発生させてくる。
みごとに、自分たちが、他人の室内の他人の行動・動作を盗撮し、監視していると証明している。

オフラインのスマホを操作すると、それを検知して、天井を叩いてきた。

その後は、リモコンの操作を検知して、カルト系救急車を動員してきた。

PCを開いただけで、それを検知し、天井を叩いてきた。

その後、ブログを書き始めると、UPしていないのに、それを検知し、天井を連打してきた。

その後、台所に行っても、上階カルト(カルト教団S会)が、上に来て、異音を発生させてきて、「屋内付き纏い」をしてきた。

また、洗面所に行くと、やはり、上階カルト(カルト教団S会)が、上に来て、異音を発生させ、見えていることを、認識させてきた。「屋内付き纏い」である。

その後、まだ記述していない内容を、ブログに書き始めると、PC画面も、盗撮されているので、それに対する反撃として、何度も上空を航空機音がして、上階カルト(カルト教団S会)が、連携し、航空機の悪用動員をしてきたものと考えられる。
航空機の悪用に関する説明文

 ここは、鉄筋コンクリートの建物なので、通常は、上階から階下の人間の動作・操作・PC操作・PC画面を検知することはできない。しかし、それらのことを検知し、反応していることから、相当に特殊な方法で、盗撮・監視・検知していることになる。
もちろん、それらの行為は、全て、犯罪である。盗撮に当たる犯罪行為で、尚且つ、常時、違法に他人を、24時間365日、監視しているので、人権侵害の憲法違反にも当たる重大犯罪である。
その意味でも、カルト教団S会は、テロ組織である。
 このような明らかな犯罪を税金を免除されている宗教法人が、行うことは、決して、許されることではない。
例え、それをしている宗教団体が、政権与党だとしても、また、警察を多くの信者で固めていようと、である。
この「集団ストーカー」という組織的なストーカー犯罪は、元信者の長井さんも認め、謝罪しているし、現役信者のRevoさんも、行っていたことを認めている。
これ以上の根拠・証拠は、もはや、必要ではなく、「集団ストーカー」犯罪は、カルト教団S会が行っているということで、十分に断定できるレベルとなった。
 よって、カルト教団S会は、正式に、この「集団ストーカー犯罪」をしていたことを認め、多くの被害者に謝罪すべきである。
もはや、宗教法人として許される活動範囲を、大幅に、逸脱していることは、明らかなので、明らかに、「解散命令」の事由に該当していると言える。
宗教法人法の第81条に該当するサルサ岩渕氏の出典より」
よって、宗教法人法第81条に違反しているカルト教団S会には、正式に、「解散命令」を出すことができるのである。











・本日の救急車など(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

1回目 9:39 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

リモコンを操作すると、上階カルト(カルト教団S会)が盗撮しているので、それを検知して、動員したものと考えられる。

2回目 11:12 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

Xをやっていて、投稿すると、上階カルト(カルト教団S会)の広宣部工作員が盗撮・監視しているので、それを検知して、反撃動員したものと考えられる。

3回目 18:39 上空航空機音、カルト系管制官によるミスリード管制

食事を終えて、リラックスしていたタイミングである。恐らく、それを検知して、リラックスタイムを妨害する目的で、動員されたものと考えられる。
航空機の悪用に関する説明文

4回目 19:07 上空航空機音、カルト系管制官によるミスリード管制

これは、食事を終わり、台所に行ったら、上階カルト(カルト教団S会)が、天井を叩いてきたので、それを指摘したタイミングである。恐らく、それに対する反撃として、動員されたものと考えられる。
航空機の悪用に関する説明文

5回目 20:03 上空航空機音、カルト系管制官によるミスリード管制

上記の分をブログに書き始めると、航空機音がして、上階カルト(カルト教団S会)が、それに対する反撃として、動員されたものと考えられる。
航空機の悪用に関する説明文

6回目 20:08 上空航空機音、カルト系管制官によるミスリード管制

ブログを書いていると、航空機音がして、上階カルト(カルト教団S会)が、それに対する反撃として、動員されたものと考えられる。PC画面が盗撮されているので、反撃が可能なのだ。
航空機の悪用に関する説明文

7回目 20:10 上空航空機音、カルト系管制官によるミスリード管制

ブログを書いていると、航空機音がして、上階カルト(カルト教団S会)が、それに対する反撃として、動員されたものと考えられる。PC画面が盗撮されているので、反撃が可能なのだ。
航空機の悪用に関する説明文

8回目 20:12 上空航空機音、カルト系管制官によるミスリード管制

ブログを書いていると、航空機音がして、上階カルト(カルト教団S会)が、それに対する反撃として、動員されたものと考えられる。PC画面が盗撮されているので、反撃が可能なのだ。
航空機の悪用に関する説明文

この後も、航空機音が何回かあったが、間に合わないので、省略した。

9回目 20:30 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

xをやっていると、どうやら、反撃目的で、動員したようである。PC画面も盗撮されていることが判明しているので、動員した可能性が高い。

10回目 20:35 上空航空機音、カルト系管制官によるミスリード管制

xを見ていると、航空機音がして、上階カルト(カルト教団S会)が、それに対する反撃として、動員されたものと考えられる。PC画面も盗撮されているので、反撃が可能なのだ。
航空機の悪用に関する説明文

11回目 20:49 非救急型サイレン、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員

xをやっていると、どうやら、反撃目的で、動員したようである。PC画面も盗撮されていることが判明しているので、動員した可能性が高い。

21:22 暴走族が、爆音攻撃、これで、本日は、2回目である。暴走族を仏敵潰しの嫌がらせの為に、維持しているのが、カルト教団S会である。だから、カルト教団S会を壊滅すれば、治安は、劇的に、改善する。もちろん、維持しているのは、暴走族だけではない。様々な嫌がらせや世論のミスリードなどの目的の為にも、反社会的勢力や暴力団や半グレや闇バイトや犯罪者や犯罪組織などを維持しているのも、カルト教団S会である。

12回目 22:13 上空航空機音、カルト系管制官によるミスリード管制

xを見ていると、航空機音がして、上階カルト(カルト教団S会)が、それに対する反撃として、動員されたものと考えられる。PC画面も盗撮されているので、反撃が可能なのだ。
航空機の悪用に関する説明文

13回目 22:49 上空航空機音、カルト系管制官によるミスリード管制

xを見ていると、航空機音がして、上階カルト(カルト教団S会)が、それに対する反撃として、動員されたものと考えられる。PC画面も盗撮されているので、反撃が可能なのだ。
航空機の悪用に関する説明文

14回目 23:21 上空航空機音、カルト系管制官によるミスリード管制

xを見ていると、航空機音がして、上階カルト(カルト教団S会)が、それに対する反撃として、動員されたものと考えられる。PC画面も盗撮されているので、反撃が可能なのだ。
航空機の悪用に関する説明文


 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
航空機の悪用
長井さんの証言
救急車の悪用
緊急車両の悪用
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。









定条文

 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。




・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。




航空機の悪用に関する説明文

 もう、何度も以前のブログでも、書いているように、本来、私のいるT市に定期飛行ルートの設定はない。
定期飛行ルートの設定があるのは、もっとずっと離れた北や南の別の市である。
従って、普通は、T市上空を飛行することは、ほとんどない。
ただし、カルト教団S会とカルト系航空管制官の連携により、意図的に、私のいる真上を飛行させるというストーカー行為を目的として行う場合だけは、飛行することを確認している。それ以外で、上を飛行することはないことを確認している。
また、チャーターした小型機やドクターヘリや他のヘリや自衛隊機なども、悪用することがわかっている。
また、このカルト教団S会は、資産10兆円と言われる程、資産を持っていると言われているので、自前で、自家用飛行機を保有していることも、十分に、考えられる。それなら、好き勝手に使えるだろう!
私がベランダに出た時や、外に出て車の近くに行った時や駐車場で、車から降りた時などを狙って、盗撮・監視しているカルト教団S会が、ストーカー行為として、航空機を悪用する場合だけは、司令を受けたカルト系管制官が、意図的に、T市上空を飛行させるという工作をしてくるのである。
従って、飛行する場面は、極めて、限られている。
例えば、私が、ベランダに出ると、必ず、航空機が上を飛行するのだ。そんな偶然は、ないので、カルト教団S会がやっていることは、明らかである。もちろん、通常、このT市上空は、飛行しない。しかし、監視しているカルト教団S会によるストーカー目的の場合だけ、このT市の上空を飛行させているのである。
つまり、カルト教団S会が、私が外にいても、室内にいても、私の行動を監視していて、その行動により、動員しているのは明らかである。
従って、そのようなカルト系管制官の工作がなければ、T市上空を飛行することはないと考えられる。
以前は、それが、はっきりしていて、私が外にいる間は、上空飛行工作をするが、室内に入ると、止まっていた。
ところが、最近は、事情が変わったようで、室内でも、連続動員するようになってしまっている。
また、室内では、上階カルト(カルト教団S会)が、盗撮・盗聴・監視をしていて、何かを検知すると、それに反応して、動員されることが多い。
その検知した反応としては、天井を叩く場合や救急車を動員してくる場合や航空機を悪用動員している場合と様々である。
特に、ブログをやっていたり、Xをやっていたりすると、最近は、ずっと、連続で、カルト教団S会の信者管制官が、ミスリード管制をし、意図的に、私のマンションのあるT市上空を飛行させるという工作が、頻発している。
 航空機の悪用をすることができる航空管制室の管轄は、救急車やパトカーや消防車やヘリの悪用でも知られているカルト教団S会の信者が、長年、大臣をしている国土交通省である。組織的なストーカー犯罪である「集団ストーカー」をしている組織が、管轄しているのだ。どうなるか、誰だって、予想できる筈である。
だから、カルト教団S会に利権を掴まれると、どれだけ、悪用されるかわからない。やり放題となってしまうことになるのである。
警察は信者が多くパトカーを悪用をされ、消防署も信者が多いので救急車を悪用動員する。それらの悪用動員と同じ構図である。
彼ら、カルト教団S会にとっては、例え、航空機でも、ストーカー行為に悪用しているパトカーや救急車や消防車やヘリと、同じ感覚で、悪用しているのである。
本当に、凶悪な団体である。
だから、世界から「カルト」指定されているのである。
そういう凶悪な団体が、数百人もの客が搭乗している航空機を、自分たちが、行っている「集団ストーカー」というストーカー目的で、悪用している事実は、放置できない犯罪である。
もし、警察にカルト教団S会の信者が1人もいなくて、尚且つ、カルト教団S会が政権与党にいなければ、オウム真理教と同様に、取り締まり対象になっていることは、明らかである。
航空機の悪用
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救急車の悪用
緊急車両の悪用
長井さんの証言





・過去の経緯

以前、私が、板橋区にいた時に、なぜか、急に、真上を飛行する「北侵入ルート」が、設定されたのだ。
その為、その後、真上を飛行するようになった。
そして、当時、やたら、上空を飛行する航空機からの落下物が、発見される事件が多発していた。
ひょっとして、私を◯害するために、「北侵入ルート」を設定したのか?
それが、実は、あり得ることなのだ。
なぜなら、そのような判定をしたのは、カルト教団S会の信者が、長年、大臣をしている国土交通省だったからだ。
このカルト教団S会は、目的の為には、一切、手段を選ばないことで、知られている凶悪なカルトである。

それでは、危険だと思い、定年後、上空を航空機が飛行しない空白地帯となっていて、尚且つ、津波被害もなく、洪水被害もない千葉県T市に、引っ越してきたわけである。富士山方向は、いつ、また、噴火するかわからなかったので、よい場所であるが、人気があり、物件も高かったので、除外した。
ところがである。
上空を飛行しないと思って、引っ越してきたら、外に出て、駐車場に行くと、上空を飛行される。
あるいは、駐車場で、車の外で、作業をしている間中、継続的に、上空を飛行する工作をしてくる。
また、出かけて、帰ってきて、車を降りたら、そのタイミングで、上空を飛行するという工作をされる。
など、やはり、カルト教団S会であるの。航空機でも、救急車同様に、好き勝手に、悪用するのである。
困ったものである。警察も信者なので、現状、誰も、止められない最悪の状態となっている。
流石は、航空管制の管轄が、カルト教団S会の信者が長年、大臣をしている国土交通省であるので、カルト教団S会利権で、固められている可能性が高く、手段を選ばないカルト教団S会なら、やるだろうことは、十分に、予想される。

彼らの思考は、信者が話していたことである、「どこに所属しようが、教祖・教団の為には、日本の法律を守らなくてもよい」という思考・教えなのだから、どうしようもない。
だから、彼らは、犯罪でも、平気でするのである。
しかし、警察が、信者で、固められてしまっているし、他の官公庁・機関にしても、「総体革命」で、配置された信者がいるので、現状、誰も、彼らの犯罪を取り締まる機関は、皆無である。










2024年3月23日、被害メモ、今日は、昨日より、天井を叩く回数が多い。スマホを持つと検知し天井を叩く。また、オフラインのスマホを持っても、天井を叩いてくる。台所に行くと、壁を叩いてきたので怒鳴るとカルト系緊急車両(パトカーや消防車など)を悪用動員していきた。Xで投稿するとカルト系救急車反撃動員3回目。カルト教団S会はテロ組織。




 居間、テン内での、盗撮・検知の度に、天井を叩くという工作も、まだ、やられているが、昨日までより、本日は、回数が多めである。
もちろん、ここは、鉄筋コンクリートの建物なので、通常は、不可能であるが、上階に入っているのは、手段を選ばないカルト教団S会で、尚且つ、高度な技術を悪用して、非合法活動する「広宣部」が、入っている為に、通常は、不可能でも、違法な方法で、盗撮・盗聴・監視などをしてくるので、居間テント内での操作・動作・PC操作・スマホ操作などを、検知して、天井を叩くという工作をしてくるのである。
 ところが、最近は、天井だけではなく、壁などを叩くような音も、発生させてきている。

また、相変わらず、ドンと私の部屋の室内で、発生したような音を発生させる工作をしてきている。
どういう方法かは、わからないが、カルト教団S会の「広宣部」が、得意な特殊工作だと考えられる。
普通は、不可能なことでも、やってくるのである。

最近は、時々、単発で、大きな音を、私の部屋の中で、発生させたような工作をしてきている。

リモコンを手に持つと、それを検知し、大きな打音を、上階カルト(カルト教団S会)の工作員が発生させてくる。
みごとに、自分たちが、他人の室内の他人の行動・動作を盗撮し、監視していると証明している。

スマホのデータ通信をONにすると、天井を叩いてきた。

今度は、オフラインのスマホを操作すると、検知して、天井を叩いてきた。

また、別のスマホを持つと、やはり、それを検知し、天井を叩いてきた。

また、オフラインのスマホを持つと、やはり、天井を叩いてきた。

別のスマホを持つと、また、天井を叩いてきた。

今度は、タブレットを持つと、やはり、天井を叩いてきた。

PCで、ブログを書いていると、また、天井を叩いてきた。

 ここは、鉄筋コンクリートの建物なので、通常は、上階から階下の人間の動作・操作・PC操作・PC画面を検知することはできない。しかし、それらのことを検知し、反応していることから、相当に特殊な方法で、盗撮・監視・検知していることになる。
もちろん、それらの行為は、全て、犯罪である。盗撮に当たる犯罪行為で、尚且つ、常時、違法に他人を、24時間365日、監視しているので、人権侵害の憲法違反にも当たる重大犯罪である。
その意味でも、カルト教団S会は、テロ組織である。
 このような明らかな犯罪を税金を免除されている宗教法人が、行うことは、決して、許されることではない。
例え、それをしている宗教団体が、政権与党だとしても、また、警察を多くの信者で固めていようと、である。
この「集団ストーカー」という組織的なストーカー犯罪は、元信者の長井さんも認め、謝罪しているし、現役信者のRevoさんも、行っていたことを認めている。
これ以上の根拠・証拠は、もはや、必要ではなく、「集団ストーカー」犯罪は、カルト教団S会が行っているということで、十分に断定できるレベルとなった。
 よって、カルト教団S会は、正式に、この「集団ストーカー犯罪」をしていたことを認め、多くの被害者に謝罪すべきである。
もはや、宗教法人として許される活動範囲を、大幅に、逸脱していることは、明らかなので、明らかに、「解散命令」の事由に該当していると言える。
宗教法人法の第81条に該当するサルサ岩渕氏の出典より」
よって、宗教法人法第81条に違反しているカルト教団S会には、正式に、「解散命令」を出すことができるのである。







・本日の救急車など(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

1回目 12:02 非救急型サイレン、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員

台所に行くと、盗撮できているぞとばかりに、壁を叩いてきたので、怒鳴ったら、動員されたものである。
この怒鳴ると、カルト系緊急車両などを動員するという工作は、過去のブログでも、何度も、書いて投稿している工作である。

2回目 21:30 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

Xをやっていて、投稿すると、動員してきた。恐らく、カルト教団S会による反撃動員だと思われる。

3回目 24:36 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

Xをやっていて、投稿すると、動員してきた。恐らく、カルト教団S会による反撃動員だと思われる。

4回目 24:54 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

Xをやっていて、投稿すると、動員してきた。恐らく、カルト教団S会による反撃動員だと思われる。


 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。


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 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。









定条文

 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。




・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。




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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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