・まとめ

 全く、キチガイのような連中である。こんなストーカー・テロ犯罪が、この21世紀、現実に、他人に対して、組織的に行われていて、何の取り締まりも受けないで、実行し続けることができていることが、不思議でならない。被害者は、日本全国に数千人規模でいて、被害者団体も複数あり、新宿等では、デモまでしているのだ。デモは、過去には、秋葉原や渋谷や大阪など他の都市でもしているのだ。また、海外では、フランスを始め、10ヵ国以上で、危険なカルト団体に指定されていて、監視・警戒対象になっているのだ。おそらく、インターポール経由で、警戒情報がきているはずであり、国内で、デモまでされているので、公安調査庁や公安部や組織犯罪対策部や国際テロ対策情報収集ユニットなどには、情報が入っているはずであり、普通なら、監視・捜査対象になっていてもおかしくはない。ところが、警察には、このカルト宗教団体の信者が数千人規模で侵入している(元信者の証言)ために、その警戒・捜査情報が、隠蔽されてしまっている可能性が高い。もはや、日本は、法治国家ではなくなり、カルト統治国家に成り下がってしまっているのだ。
 まさに、映画「20世紀少年」を地でいってしまっている国になっているのだ。「友民党」=K明党。終わりの始まり。「トモダチ」=教祖(会長)は死んだ!もし、この映画の通りなら、会長の年金不正受給の疑いで、警察立ち合いの元、生存確認とDNA鑑定をすべきである。そうすれば、幹部は、死体遺棄で、一斉検挙となり、本当に、このカルト教団の終わりとなる。この映画は、たぶん、まさに、このカルト教団S会の活動を警告する意味で、作られた映画だと思う。
また、伊丹十三監督も、このカルト教団の映画を作ろうとして、このカルト教団が暴力団を使って暗殺したと言われているのだ。しかし、警察にも、信者がいるため、自殺にされてしまったと言われているのだ。
このあまりにも、巨大化したカルト教団の日本支配を、そろそろ日本人自身が気づいて、止めないとならないと、訴えていたのだ。この映画や危機を訴えようとして犠牲になった人たちは!
こんな状態を、日本国は、いつまで、放置するのだ?
彼らは、ポストオウム真理教、第二のオウム真理教である。

 実際には、本当は、もっと、深刻な国家レベルの危機なのである。というのは、このカルト宗教団体の信者が、全ての官公庁・都庁・全ての自治体・公務員、全てのマスコミ・メディア、政党、全ての大手企業、全ての国家機関、全ての特殊法人・独立行政法人、医師、弁護士、司法、警察、消防、自衛隊など、とにかく、全ての日本を構成する企業・機関に侵入して、その機能を自分たちの都合の良いように、歪めているのだ。本当に、これは、日本国としての国自体の危機なのである。
 
 また、このカルト宗教団体を糾弾するデモを、被害者団体が、日本全国で、過去10年以上に渡り、数十回も行っているのに、その一回とて、マスコミ・メディアで、報道したことはない。それは、不自然だとは思わないか?そうだ、予想される通り、マスコミ・メディア・TV等は、このカルト宗教団体の影響下にあることが容易に想像できると思う。実質的には、日本には、報道の自由がないのだ。カルト宗教団体は、自分たちに関係する案件は、100%報道させないように影響力を行使し、隠蔽しているのである。
 どれだけ、このカルト宗教団体が、日本を歪めているか、実態を知れば、鳥肌が立つだろう!

こんな団体のどこが、オウム真理教と違うのだろうか?もちろん、なんら、オウムと変わらない!
こんな犯罪行為を、日本全国で、数千人にやっているのだ。オウムより凶悪で、重大犯罪である。テロである。
誰が、どう考えても、破防法を適用すべき団体である!
おまけに、こんなカルト宗教団体が、政権政党と大学を持っているというのだから、日本は、狂っている。

 これは、たった一人が上の階に入って、盗撮・透視・監視・嫌がらせなどをしているのではなく、カルト宗教団体の信者たちが、複数で、組織的に、連携し、引っ越しても、引っ越しても、上階を始め、周辺の部屋に信者を入れ、有り得ないことに、放射線CTの透視装置まで、導入して、盗撮・透視・監視・通報・尾行・見張・付きまとい・待ち伏せ・騒音攻撃・嫌がらせなどのストーカー犯罪を、カルト宗教団体を挙げて、100人規模で行い、たった一人を自殺に追い込む卑劣な犯罪である。それも、その被害者は、日本全国にいて、数千人規模に上るのだ。こうなると、もはや、ストーカーレベルの話ではなく、国家的なテロレベルの話である。
 また、中性子線などの放射線CTの透視装置を上階などの周辺の部屋に持ち込んで、階下の人間をスキャンし、テストすると、指の動きまで、わかるレベルなのである。ということは、階下の人間の体の特定の場所を狙って、大量に、放射線被ばくをさせ、病気への誘導をしている可能性もあるのだ。実際に、私の足は、この被害が始まった時期から、ヤケドのような直らない皮膚の病気を発生させられているのである。もちろん、その年以前に、皮膚病になったことは、一度もない。このことは、被害者団体のデモなどでも、糾弾していて、「テクノロジー犯罪」と呼んでいて、彼らが、バレないと思ってやっている遠隔からの病気誘導攻撃なのである。
とにかく、彼らは、手段を選ばないオウム以上に恐ろしい団体なのである。

 彼らの犯罪は、「組織犯罪」であると言える。ただ、一人が嫌がらせをしているのとは、わけが違うのだ。全く、オウムなどと同じ組織としてのカルト行為をしているのだ。外出時を含めると、だいたい被害者一人に対しては、カルト信者100人規模で、やっていると言われている。
 この犯罪は、変な一人がストーカーしているのではなく、被害者が、被害届を出す出さないのレベルの話ではなく、かつてのオウムのようなカルト宗教団体が、組織的に、行っているテロである。被害者は、日本全国に数千人規模でいる大規模テロである。この犯罪は、地域課や生活安全課などが対処すべき問題ではなく、警察全体で、対処しなければならない案件なのであるが、如何せん、信者が多数、警察に侵入していて、もみ消しているので、認識のずれより、それが、大きく影響している可能性が高い。

 彼らは、政党や大学まで、持っていて、誰もが知っている有名な世界最大のカルト宗教団体であり、その本部は、日本にあるが、フランスなど10ヵ国以上の国から、異常なカルト団体として、国際手配されている。その実態は、オウム同様に、ハイテクを悪用し、透視技術を用いて、階下などの勧誘を断わった人などを、警察でもない組織が、一方的に監視し、嫌がらせをするなど、極めて、高度な技術を悪用する団体である。また、信者を消防や警察に侵入させ、緊急車両を、犯罪に悪用しているのも、明白になっている。ただし、取り締まる警察にも信者が多数いるために、治外法権のような異常な状態であり、彼らには、全く、日本の法律も適用されないという法治国家としては、あるまじき国家になり下がっている。

 床をはがし、床のコンクリートに穴を開けて、透視装置を持ち込んでまで、下階の人間を監視・嫌がらせをするなんてことを、個人的にすることは、まず、有り得ない。彼らが、普通の一般人ではなく、非常に特殊な人種であり、オウム真理教のような頭が狂った宗教団体の人間であることが、わかると思う。

だから・・・
※ このカルト宗教団体Sは、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

また、こんな犯罪組織なのに、日本の複数のテレビ局では、CMを流しているのだから、呆れる。まるで、オウム真理教がCMを流しているようなものだ。日本のテレビ局は、カルトの影響率が高いと言われているが、ほとんどのテレビ局でカルトのCMを流している。日本のテレビ局には、倫理委員会というものがないのだろうか?このCMを流しているカルト団体による被害者が、日本全国に、数千人規模でいて、被害者団体も複数存在し、日本全国で、10年以上、何十回と、デモをしているし、さらに、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されていて、オウムと同じく危険なカルトやテロ組織とみられていて、警戒・監視対象になっているのに、問題がある団体だという認識がないのだろうか?日本のテレビ局の倫理感は欠如しているのではないかと疑わざるを得ない。おそらく、日本のテレビ局は、カルト団体の信者に、多数侵入され、ほぼ、カルトに支配されてしまっていると考えた方が、自然である。もちろん、地方のテレビ局でも放送されているので、日本のテレビ局の倫理観はどうなっているのか?全体として、倫理委員会などが正常に機能しているとは、思えない。

だから、このカルト宗教団体Sは、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトやテロ組織とみられていて、警戒・監視対象になっているのだ。
まあ、巨大なカルト団体であり、尚かつ、大学と研究室を持っているのだから、いくらでも、目的を偽って、盗撮技術を研究できるわけだ。だから、オウム以上に危険なのだ。その組織力から、半ば、公認されてしまっているカルト組織なのだ。だから、恐ろしいのだ。やはり、上階カルトからは、間違いなく、見えているようだ。上階カルトが階下のこの部屋を、盗聴・盗撮・透視・監視しているので、様々な行動や状態を、トリガーにして、待伏せ・付き纏い・異音攻撃、電波妨害、屋内付き纏いなどの工作をしているのである。

 このカルト団体の悪質さは、今、始まったことではなく、40年くらい前の当時から、指摘されているのだ。
当時、ネットではなく、パソコン通信と言っていた当時でも、ニフティーのHPには、脱会したりした人へのこのカルト宗教団体の悪質な嫌がらせが、たくさん、書き込まれていたことを覚えている。当時、酷いことをするものだなぁーと、関係ないと、他人事のように見ていたが、まさか、その30年後に、自分が、そのカルト宗教団体の勧誘を断わっただけで、被害者になるとは、予想もできなかった。当時からその悪質な行為を警察に訴えても、取り合ってくれないことから、その当時の被害者たちは、それらの信者警官を「草加警察」と呼んでいたのも、覚えている。
 では、どうして、何十年も、悪質な犯罪行為をしているのに、取り締まられないかというと、担当機関である「公安調査庁」の内部にも、自然分布でさえ、5%以上の信者がいることになる。すると、当然、内部の信者が、ミスリードをしていることが、十分予想できる。それは、彼らの「総体革命」と称する国の機関の乗っ取りのせいである。
 残念ながら、国の機関のほとんどは、彼らに侵入され、その正しい機能・活動が、歪められているのである。
日本国、及び、日本国民は、もっと、危機感を、もつべきである。
警察を全て、信者にされたら、香港の二の舞に成り兼ねない!
彼らの団体は、極めて、巨大であり、日本の全国民が一致して、対処しなければ、この悪質な団体に、破防法を適用することは、相当に、困難であることを、理解しなければならない!

 私は、元々、特定の政治団体に所属して活動しているわけでもなく、また、特定の宗教団体にも所属していません。普通の一般市民です。
よって、元々、特に、(悪さをしないなら)特定の宗教団体に敵対する意図は、ありません。
宗教には、興味はありません。
 ただし、自分が、一方的に、特定の宗教団体からストーカー行為などを受ければ、当然、誰だって、その被害を訴えると思う。
 調べてもらえばわかる通り、この被害に遭うまでは、このようなブログもツイッターをやっていなかったことがわかると思う。
 つまり、カルト宗教団体による組織的なストーカー行為を受けるようになった後から、このようなブログもツイッターも始めていることがわかると思う。
 つまり、このような被害に遭わなければ、このようなブログもツイッターもやっていなかったのだ。
 ただし、彼ら宗教団体は、正常な思考ができる人たちではなく、自分たちが、先に、一方的に、ストーカー行為をしているのを、棚に上げて、被害者が、被害の実態を掲載すると、それを、逆に利用し、敵対していると決めつけて、攻撃をしているのだ。
 それは、逆だ!あなた方、カルト宗教団体の方が、先に、私に組織的なストーカー犯罪をしているのであって、私が、団体へ敵対しているのではない。そこは、はっきりさせておきたい!
 そもそも、憲法で保障されている通り、「信仰の自由」があり、宗教の勧誘を断わる権利はあるはずである。
 それを、勧誘できなかったからと言って、死ぬまで嫌がらせをするとは、宗教を名乗る資格はないと思う。
宗教の端くれにも置いてはいけない団体だと思う。
 極めて、閉鎖された特殊な団体であり、決して、全体の奉仕者ではないことが明らかであるのに、自分たちは、「信仰の自由」を盾にして、公務員になっている。
 このような教祖・教義・教団の利益のみを優先する特殊なカルト宗教団体なので、本来であれば、公務員になることを禁止しているのだ。憲法の「公務員は、全体の奉仕者でなければならない」という規定に違反している。また、このカルト宗教団体は政党を持っていて、政権政党になっているが、本来、このようなカルト宗教団体が政治に関与することを禁止しているはずなのである。「日本国憲法 第20条」の「政教分離の原則」にも違反している。
どうして、日本国は、このような憲法違反を放置しているのか?
 自分たち、カルト宗教団体は、明らかに、「信仰の自由」の範囲を大きく逸脱した犯罪行為を組織的にしていながら、「信仰の自由」を盾に、憲法違反をして公務員になっている、一方、一般の人の「宗教の勧誘を断わる」という「信仰の自由」は、認めないというその思考は、論理的に矛盾している。

 また、自分たちの仲間であるカルト信者たちを多数、東京都庁に侵入させ、組織力を違法に悪用し、法律を歪めて、宗教法人に認定させている。
本来、寺や神社の敷地には、国民が自由に出入りできるので、その公益性から、宗教法人に認定し、非課税にしているのだ。
このカルト宗教団体のように、各地にある「会館」と称するアジトは、信者以外は入れず、極めて、機密性が高く、中で、犯罪をしているのか、何をしているか、全く、わからない。よって、100%公益性も公共性もない。よって、このカルト宗教団体を、宗教法人に認定しているのは、「宗教法人法違反」であり、事実上、課税逃れの違法認定である。

 元々、晩年は、のんびりと過ごしたいと思っていたのに、こんなことになるとは、思ってもいなかったことだ。
 まさか、勧誘を断わっただけで、カルト宗教団体の信者がいる全ての企業・機関(警察・消防)まで使って、嫌がらせ目的で、集団ストーカーをされるとは、思ってもいなかった。
 この集団ストーカーのために、どれたけの時間と対応と労力と出費を強いられていることか、計り知れない。本来、しなくてよい警戒・注意、本来不必要なストーカー対応の為の行動・無駄な労力、本来不必要な集団ストーカー対応・対策の為の出費、どれだけ、普通の人に比較すると、人生の障害・妨害になっていることか、不利益を被っていることか、計り知れない。

 オウム真理教の場合もそうだ。自分たちが、地下鉄サリン事件や松本サリン事件を起こし、坂本さんや仮谷さんを攻撃していたのに、自分たちが、攻撃されていると言って、信者を洗脳し、テロに利用したのだ。
カルト宗教団体は、いつも論理をすり替え、信者を洗脳し、悪用するものである。
 しかし、その末路は、オウム幹部が、その後、どうなったかを見れば、一目瞭然である。全員、死刑になったのだ。
悪が、永遠に、栄えることはないのだ。
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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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