・上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

 テストの結果、上階カルトたちが階下の他人を24時間監視していることもわかったが、さらに、透視していることも判明した。
もちろん、前の住居でも、やられていたが、今度の住居でも、やられているかは、わからなかったが、今回のテストの結果、反応して、すぐに、サイレンが聞こえたので、間違いない。
 つまり、前の住居同様、レントゲン(X線)やMRIスキャナーなどの物体やコンクリートでも透過できる装置を上階に搬入していて、その装置を使って、階下の他人を監視していることが、判明した。
よく、彼らが、「電磁波」を悪用しているという意見があるが、それは、実際に、当方のテストの結果にも合致している。
なぜなら、以前の実験の結果、金属でも、透過していることが、判明している。
よって、電磁波の一種ではあるが、金属を透過できないマイクロ波などの電波ではないことがわかり、かつ、指摘されている通り、「電磁波」の一種である金属でも透過できる「放射線」などを使って、被害者を透視・監視攻撃していることがわかっている。
しかし、当方は、放射線測定器を持っていて、測定すると、0.12μ㏜くらいだった。
ということから、彼らが使っている電磁波は、一般的な放射線やガンマ線ではない可能性がある。
当方の測定器は、放射線とガンマ線も測定できるものである。
ひょっとすると、中性子線のような、測定器が、市販されていない種類の電磁波を使っている可能性もある。
しかし、被害当初、足には、放射線によると見られるヤケド状の疾病が発生したことから、β線の可能性もあります。
ただ、ピンポイント攻撃用には、β線でも、監視用には、別の放射線を使用している可能性が高い。
ただ、もし、肺に疾病が発生した場合は、α線である可能性が高い。
 昔のある日、実家の駐車場の出入り口の真ん前に、当家用のカルトの監視用アジトと思われる整骨院ができて、夜、診療が、終わっているはずの時間に、その家の2階を見ると、丁度、実家の方へ向けた窓が開いていて、黄色い回転灯が、回っていて、何か、危険なものを照射しているのではないかと、気づいて、父親にも確認して見てもらおうとすると、黄色い回転灯は、消えていたのだ。ところが、その後、しばらくすると、母が、肺の病気で、急死したのだ。とても、偶然とは、思えない。母は、もともと、肺なんて、弱くなかったし、肺の病気になんて、なったことがなかったのにである。
その方向から、照射されたら、母が、窓の前で、寝ていたので、やられたのかもしれないと、当時思った。父は、丁度、窓ではなく、その方向からだと、鉄板の壁の陰になっていたから、大丈夫だったのかもしれない。
整骨院とか接骨院とかいう店舗は、被害者を監視するカルトのアジトであることが多い。そういう報告が多いのだ。他の被害者の実家の前も、接骨院だった。そして、そこが、カルトの巣であるともブログで書かれていたが、そのブログが今もあるかは、不明である。その後、見ていない。
他、X線、α線、β線、γ線、中性子線、全て、ガン発生のリスクがあります。
尚、言っておきますが、これらの放射線は、空港などで、カバンなどの透視に使われていて、金属も透過します。
従って、彼らの壁透過型監視用放射線は、鉄の板でも、アルミの板でも、薄い鉛の板でも、防ぐことは、できません!
当方のテストにより、金属の板では、透過して監視できてしまうことが判明し、それを、実証しています。
通常、歯科医院で、レントゲン(X線)を使う時に、使用する鉛シート入り、エプロンで、防御しますが、あれは、線量が小さいので、防御できるのです。
この集団ストーカーの加害・監視行為で使用されている放射線は、歯科医院のレントゲンで使用される鉛入りの防御エプロンと、同程度の厚さの鉛シートでも、テストしましたが、それでも、透視して、トリガーに使われ、カルト系救急車を動員されています。
従って、使っている放射線の線量が高いのか?別の種類の放射線を使っているのか?
従って、X線やガンマ線ではないと思われる!
ただ、もし、X線の線量を高くしたものなら、当方の測定器でも、高い数値が検出されていいはずです。あるいは、高い線量のX線を、パルス状にして、照射しているのかもしれません!それだと、市販の測定器では、速過ぎて、検出できない可能性があります。
ただ、コンクリートの透過率が高いのは、X線やガンマ線ですが、コンクリートに穴を開けていれば、中性子線も使えるようです。
当方の場合、天井内の上階の床内にあるコンクリートに、穴を開けているような、音響効果が、発生しているのは、中性子線を、使っているためなのかもしれません。
そう考えると、つじつまが合います。
また、当然ですが、電波ではないので、シールドルームに入っても防げません。
例えば、ユニットバスは、壁の中や天井が、心材が金属ですが、透過して監視できることが、判明しています。
つまり、被害者が、寝室で、寝ていようが、お風呂に入っていようが、トイレに入っていようが、被害者の体を「断層画像」として、24時間、365日、監視しているのだ。こんなひどい人権侵害は、他には、類を見ないと思う。
これでは、被害者には、100%プライバシーが存在しないということだ。バレないことをいいことに、殺人にも匹敵する残忍な行為である。日本国は、国として、法治国家として、こんな人権テロ犯罪を放置すべきではない!
つまり、彼らにかかれば、例え、上階からでも、階下の被害者が、体を、例えば、「鉛」のシートで、覆っていても、その体の微細な動きまで、把握されてしまうということを表しているのだ。もちろん、被爆してしまう!
だから、被害者たちは、加害組織が、そのような電磁波を悪用しているという事実もつかんでいるので、それを、「テクノロジー犯罪」と呼んで、糾弾しているのだ。
実に、恐ろしいことである。
本当に、どうして、こんな危険な団体が、宗教法人格を与えられ、野放しになっているのか?不自然極まりない事態である。
上階=XYZ,X+Y+Z>9,X=ODD,Y=ODD,Z=EVEN,X>6,Y>0,Z>1
完全に違法行為であり、マンション内で、そういった装置を持ち込んで、他人に照射していることは、明らかに、犯罪である!
こんなオウム真理教同様に危険な団体なので、
※ このカルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。
国内でも、デモまでされている団体である。
日本国政府は、こんな違法なことを、団体として、やっているカルト教団をいつまで、放置するつもりだろうか?
もうそろそろ、オウム真理教と同じように、全国のアジト(会館・本部)を、一斉強制捜査すべき時期にきているのではないだろうか?
これだけ、書いても、信用できない人は、「盗聴教団の解明」という本を読んで下さい。
または、「黒い手帖」という本を、読んで下さい。
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このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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