・カルトの工作でやたら、赤色点滅灯や照明を当てるというものがあるが

 今も、ベランダに、24時間365日、夜昼問わず、赤い照明の変動させたものを、照射されている。しかし、なぜ、個人的な住まいのベランダを、わざわざ、照射するのだろうか?それは、カルトらよる工作だからである。
当然、当方のベランダから、幹線道路を通過する緊急車両の赤色回転灯も見えなくされている。従って、その緊急車両の種類や通過方向の判別が、妨害され、判断できない状態である。
また、防犯カメラを、ベランダに設置しようとすると、その赤色照明の点滅により、エリアを指定しての動体検知ができなくされてしまっているのだ。通常防犯カメラは、画像内のエリアを指定して、動体検知し、侵入された場合に、警報を鳴らすように、組むが、それができない状態に妨害されてしまっているのだ。
この赤色点滅照明は、幹線道路沿いの北方向から照射されている。おそらく、お店などの照明を利用して、照射しているものと思われる。おそらく、北方向にあるカルト系の大型店舗の照明だと思われる。
実際には、こういうことも、行われているのだ。
おそらく、一般の人は、気づかないだろう!

 赤色回転灯は、見えないように、対策しているようだ。また、新たにわかったが、どうやら、音も、妨害電磁波により、録音されないように、対策したようである。悪質である。
何でも、遠隔から、やれば、手段を選ばなくても、可能だと考えているようだ。
その意味では、極めて、悪質である。
警察もこのような全ての犯罪を遠隔からやる犯罪組織に対応できるような装備を保有する必要があると思う。

 ここのところは、幹線道路の高さに、赤色回転灯のような点滅して、光る投光器を、2か所、こちらに、向けて、投光しているので、カルト系緊急車両の赤色回転灯が、見づらく工作されているようで、カルト系緊急車両の判別が、現在、難しく、なっています。
よほど、悪事に、カルト系緊急車両を使っているので、向かっている方向等を、見られると、困るのでしょう!
何も、悪いことをしていないなら、こんな妨害行為は、しないはずである!

 カルトの工作で、夜、被害者の部屋へ外から、やたら、周辺の照明を集中させるというのが、あるが、今、それをやられているのかもしれない。やたら、ベランダが、照らされて、明るい!
ベランダの前にある雨水管が、まるで、昼間のように、明るく、見える!
まあ、それは、そばにあるゴルフ場の照明が消えたら、収まったが、なぜか、その近くのゴルフ練習場の照明も、不自然に、当マンションを照射していることがわかっている。
もし、連携しているとすれば、このゴルフ練習場もカルト系だということになる。
 この工作は、実家にいた時にも、やられた。その当時、当方は、二階にいたのだが、やたら、二階を照らされていた。
前のお店の照明が、不自然に、実家の2階を照らしていた。また、道路向かいにあるお店にある商店街の照明も、なぜか、不自然に、実家の2階を照らしていた。窓を、開けると、その明るさに、驚いたほどだ。
当時、何のために、これほどまで、照明を当てるのか、理解に苦しんだと同時に、カルトの組織力とその手段を選ばない工作に、驚いたものだ。
たぶんだが、当方が、窓から、逃走した場合でも、わかるように、照らしていたのかもしれない。
しかし、別に、当方は、何も悪いことをしていないので、窓から、逃げ出す必要性はないが、被害者の中には、情報不足のために、この得たいの知れない組織に、恐怖を感じ、その監視網から、逃げようと思ったとしても、何の不思議もないと思った。
何のことはない、実際には、誰でも知っている政党や大学まで持っているカルト教団がやっているのだが、気が付かない人も多い。特に、ネットへのアクセス手段がなかった人は、事情を知らないまま、自殺に追い込まれた人も多いと思う。
ひょっとすると、そういう被害者が、多かったのかもしれない。それで、投光するように、なったのかもしれない。
また、前のマンションでも、不自然に、遠くから、投光されているのを、確認している。それも、かなり、大規模にである。
また、逆に、自分たち、カルトが、カメラを向けられた場合のために、照明を向けて、妨害して、見えなくする意図もあったかも知れない。
今でも、北方向から、異常なほどの照明を当てられている。
丁度、バイパスの高架部分の北方向から照らされている。
その光は、とても、個人宅が、投光しているレベルではなく、事業所レベルのようなかなり大規模な投光である。
こちらの窓から見ても、眩しいほどである。
また、その光は、微妙に変動させていて、点滅させているようにも、見える。
その特徴からすると、当然、緊急車両の赤色回転灯を見ずらくする意図でもありそうである。
その光には、赤い光も含まれていて、やはり、緊急車両の赤色回転灯が見えないようにする効果も狙って、投光しているのかもしれない。
高架道路の南側の端方向から投光されていた赤色回転灯モドキの光は、ブログに投稿後、点滅は、停止しているが、以前として、赤い光を投光はしていて、こちらからも、はっきりと、見える。
ここまで、周囲から投光されると、当然、幹線道路を通る車も見ずらくなる。
それを狙って、妨害目的で、投光しているのかも知れない。
 しかし、もし、そうだとすると、救急車や消防車や緊急車両などが、何も悪いことをしていないなら、そんなことをする必要はなく、堂々と走り回ればいいので、カルト組織が組織を挙げて、見えずらくする工作をしているなら、何か、悪いことをしているからだと、とられても仕方がないと思う。そんな対策をすることで、逆に、悪いことをしていることを証明していることになってしまうことに気づかないのだろうか?
 オウム真理教をはじめ、カルト教団というのは、絶対に正しい方向へ収れんすることはなく、必ず、悪い方向へ、反社会的な方向へ収れんしていくものである。放置すればするほど、どんどん悪行がエスカレートすることはあれ、反省して、正しい方向へ向かい直すなどということは、100%無い。それは、オウムで、学んだはずだ!
日本国は、この二重に憲法違反になっている教団の悪行を、これ以上、放置すべきではない。
放置すれば、自らの足元をすくわれる結果になるだろう!
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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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