・彼らカルトが使っている電磁波の正体

 彼らは、よく電磁波を使うので、被害者側は、それを「テクノロジー犯罪」と、称している。

最近、過去の歴史を振り返ると、戦いの歴史だった。
最初は、マイクロ波や超音波だったかもしれない。
しかし、当方が、電場と磁場の測定器を、購入したので、電波は、使えなくなった。
次には、α線などの放射線だ。これは、肺腺癌などへの誘導に、有効だった。
これには、母が、丁度、その病に倒れたと考えられる。
近所の整体院(カルトのアジト)の院終了後、2階の窓を開けていて、黄色い回転灯が、見えていて、何か、実家のほうに、危険な電磁波かなんかを照射しているのではないかと思い、父親を、呼びに行って、戻ってくると、その黄色い回転灯は、消えていて、窓も、閉まっていたのだ。
おそらく、実家の方に向けて、アルファ線を照射していたものと考えられる。
それまで、全然、元気だった母は、それと、同様の肺腺系の病にかかり、あっという間に、無くなった。
ぴんぴんしていた母が、その事件から、約2年もしない内に急に亡くなったのだ。
従って、彼ら、カルト教団は、アルファ線も使っている疑いがあるのだ。
また、当方は、金属シートを購入したので、彼らは、今度は、X線に変更した疑いがあった。
当方は、金属シートでも、検知できていることを知り、X線測定器を購入した。そして、さらに、鉛シートを購入した。
すると、たぶん、彼らは、X線の使用を断念した。病院などでは、鉛シートで、防御できているので、使えなくなったものと思われる。
また、X線測定器を購入したのも、彼らに、X線を使えなくしたことだろう!
それで、次に、彼らは、鉛シートでも、十分透過するために、中性子線を、選択した。
だから、たぶん、そのために、今、中性子線を使っているのだと思われる。
いたちごっこをしてきた結果として、結果的に、中性子線を使うように、なったものと考えられる。

彼ら、カルト教団が使っている電磁波が、中性子線であると主張しているのは、もちろん、当方だけではない。
内容については、賛否あると思うが、下記のサイトの人達も、加害者が、使用しているものが、中性子線であることを、つかんでいるものと思われる。

私は隠れ癌患者、隠れ癌患者に対する警察の秘密活動による被害を示しています。
日本でもテロ発生。中性子線で攻撃の警察が犯人。汚染瓦礫と同じ狙い。
一路 on Twitter: "告知24拡散希望:人工的な中性子線が存在し ...
#中性子線 hashtag on Twitter

 電磁波の中には、マイクロ波などの電波と、ガンマ線、X線、中性子線などの放射線がある。
電子レンジの扉を見てもらえば、わかる通り、マイクロ波などの電波なら、パンチングボートでも、大丈夫だということが、わかると思う。
このパンチングボードの穴の大きさやピッチは、その電磁波の波長により、選択されている。
波長に合ったパンチングボードなら、穴があっても、マイクロ波などの電波は、防御できるのだ。
従って、当然、電波であれば、穴の無いアルミシートなら、防御できるはすである。
しかし、彼らが使っている電磁波は、アルミシートでも、鉛シートでも、防御できないことが、わかっているのだ。
よって、彼らが使っている電磁波は、100%、マイクロ波などの電波ではないのである。
もし、彼らが使っている電磁波が、マイクロ波などの電波なら、金属で、防げないとおかしいことになる。

 一方、同じ電磁波でも、アルファ線、ガンマ線、β線、X線、中性子線、などの放射線は、金属でも防御は、できない。
これらだと、テストで、得られた特徴と一致している。つまり、金属でも、透過してしまうという特徴である。
例えば、空港の手荷物検査や、空港の人体透視検査や、医療用に使われているX線は、金属でも透過してしまう。
だから、空港や医療で、使われているのだ。
ただし、医療用、例えば、歯科医院などでは、薄い鉛シートが入っているエプロンで、防御しているのだ。
ただし、医療用の放射線は、線量を抑制して、弱くして使っているので、それで、防御できるのだ。
医療用の放射線でも、線量を間違えて、抑制せず、強い線量を浴びると、原爆と同じに、被爆するのだ。

 当方も、このカルト組織が、使っているものを、最初、電波かと思ったが、そうではなかったことは、テストにより、わかった。
それで、電波を計るために、電場と磁場の測定器を購入して計ったが、特に、不自然な値は、検出できなかった。
当方は、カルトがカルト系救急車を動員するトリガーを洗いだして、リストにした。
その確率が高い方のトリガーで、テストした。
まず、体の周りを全て、歯科医院で、使っている鉛シート入りのエプロンと、同じ程度の厚さの鉛シートを複数枚購入して、完全に、体を、覆ってから、トリガーによるテストをした。
畳一枚程度の鉛シートを、複数枚購入した。厚さは、歯科医院の鉛エプロンと同程度である。
その結果、やはり、何の障害もなく、そのトリガーで、あっさりと、カルト系救急車が動員された。
つまり、鉛シートでは、効果が、無かったのだ。
また、当方、アルミシートを5枚くらい購入して、同じテストをしたが、防護効果は、やはり、ゼロで、難なく検知された。
すると、当然、彼らが使っている電磁波の種類が、限定されてくる。
明らかに、電波ではないということだ。
金属を透過していることから、どうやら、彼らが、使っている電磁波は、放射線である可能性が高いことがわかった。
それで、今度は、X線やガンマ線が測れる放射線測定器を、購入して、常に、測定していたが、高いレベルの放射線は、検出できなかった。
また、電場と磁場の測定器も購入して、頻繁に計ったが、不自然な場所で、変な値が、検出できたこともない。
もちろん、これは、パソコンの近くなどでは、発生しているので、それは、除外する。
ということは、彼らは、X線やガンマ線ではない放射線を使っているのだ。
そうすると、あとは、ベータ線とアルファ線と中性子線である。
彼らは、よく、コンクリートに穴を開けてまで、透視監視している。
そう考えると、この中で、最も、コンクリート内の水分の影響により、減衰してしまうのは、中性子線である。
この中性子線だと、コンクリートに穴を開けてやる必要が出るのだ。
最も、コンクリートに穴を開ける必要があるのが、中性子線である。
従って、彼らは、中性子線を使っているのではないかと思われる。
中性子線を、防護できるのは、1.5m以上の厚さの水などであるが、体の周りを、1.5m以上の水の層で囲むことは、現実的には、不可能である。それ以下の厚さの水では、透過してしまう。
中性子線は、防ぐ方法がないのだ。
もちろん、中性子線は、最もよく、金属を透過するので、金属では、防護できない。
X線やガンマ線の測定器では、検出できていないことと、論理的に整合性がある。

 また、なぜ、中性子線を使うのかの要因の一つは、例えば、マンションなどの、風呂場が、ユニットバスで、実は、あれは、中が、鉄板で、できているのだ。従って、浴室を、透視監視しようとすると、当然、金属をよく透過する放射線の方が有利だという理由もあるのだ。そういう理由でも、一番金属を透過する中性子線を選択した要因の一つと考えられる。
 当方、浴室での、透視監視及び、それによるトリガーを使ったカルト行為があったことを確認している。
よって、全ての被害者は、浴室もトイレもベッドも透視監視されていると思って、間違いない。
それも、体を、裸同然に、断層画像として見られていて、プライバシーがない(ゼロ)どころか、体の中まで、見られているのだから、プライバシーが、マイナスという状態である。これにより、取られた情報を、外部で、仄めかされるのだから、情報不足と耐性がない若い女性などは、相当、自殺に、追い込まれたと予想できる。これは、盗撮などという生易しいレベルの話ではなく、基本的な人権を侵害されている憲法違反行為である。こうなると、もはや、テロであり、それを行う組織は、テロ組織である。
だから、海外では、10ヵ国以上から悪質で異常な宗教団体である「セクト」(カルト)に指定されていて、警戒・監視対象にさえなっているのだ。海外では、単なる宗教を隠れ蓑にしたテロ組織と見ているのだ。本当は、日本でも同じなのだが?!

 また、当方の足の広範囲には、集団ストーカーが始まった年に、やけどのようなただれが、できていた。
普通は、やけどでも、切り傷でも、普通の外傷なら、長くても、3か月もあれば、治って、消えるものである。
ちなみに、過去に、皮膚病に、かかったことは、一切なかった。
ところが、そのやけど状のものは、10年以上経っても、治っていないのだ。
もちろん、いろいな病院に行って、治療しても、治らないのだ。
これが、普通の外傷ではないことは、明らかである。
おそらく、放射線などの高い線量のものを照射されてしまい、DNAが、破壊されてしまったので、永遠に治らないのだ。
そう考えると、筋が通る。放射線による被ばくで、遺伝子・DNAなどに傷をつけられてしまったのだ。つまり、タンパク質の合成などが、疎外され、できなくされてしまっているので、自然治癒ができなくなっているのだ。
当方、それまで、身体的にトラブったことはないが、その集団ストーカーが始まった年から、その足の病気だけではなく、他にも、数部位、疾病となっていて、一部位は、障害となっている。その年までは、当方、どこも悪いところはなかったのに、である。
被害、当初、そんなに、彼らが、手段を選ばないような危険なオウムのようなことをするとは、思っていなかったのだ。
だから、油断していたのだ。鍵は、入居の時に、もらった一つしかなかった。当時、鍵を複数にするとか、警報を複数つけるところまで、頭が、まわらなかった。もちろん、それでも、彼らの組織力により、100%家宅侵入を、防ぐことはできない。なぜなら、彼らは、手段を選ばないからだ。手段を選ばないというのは、まさに、「テロ組織」の定義、そのものである。防ぐ方法は、この組織を壊滅し、日本から、消滅させることである。それ以外に、彼らの家宅侵入犯罪を止めることは、不可能である。もちろん、個別に、逮捕しても、単なるいたちごっこでしかない。それでは、完全に、止めることはできない。
 その足のただれには、思い当たる節があるのだ。
当方、当時、仕事で、日中、部屋を空けていたので、彼らにかかけば、クローンキーを、作るのなんて、朝飯だったろう!
もちろん、ちゃんと、鍵をかけて、戸締りして、出かけているのは、当然のことであるのだが。
住人のフリをして、鍵をなくしたと言って、偽の身分証明書をみせれば、簡単に作れてしまうし、まして、カルト系の企業の中には、鍵の会社もあるはずなので、彼らにかかれば、簡単に、鍵なんて、同じものを作られてしまうのだ。
 そして、ある時、勤務から、帰ってきて、ソファーに、横になったら、そのまま、寝込んだようで、3時間くらい寝てしまったようである。
その時、違和感を覚えたのは、普通に寝込んだのなら、記憶があるはずである。
ところが、全く、記憶がなかったのだ。
その状態は、全く、胃カメラで、全身麻酔をされて、検査された時の感じと、通じるものがあったのだ。
そう、全く、記憶が、飛んでしまっているのだ。

 つまり、この場合、予想されることは、こうだ。部屋に入った後に、天井の穴から、麻酔剤を投入されてしまったのだ。
その後、完全に意識が、飛んでいる当方の部屋に、カルトたちが、合いかぎで、簡単に、入る。
そして、足に、高い線量の放射線を照射したのだと思う。
後は、麻酔がとければ、起きた時には、自分しかいないし、鍵もちゃんとかかっているので、自分で、寝込んだと思うだけである。
なぜ、彼らが、足を狙ったかというと、人間、足を、やられると、早めに、歩けなくなり、早めに、体が、衰えていき、自滅するので、それを狙った可能性が高い。

 また、当時、足立区のアパートでも、同じような事件が、起きていて、その犯人は、逮捕されたのだ。
その事件は、上の階の部屋のタクシーの運転手が、床に穴を開けて、下の部屋に、薬剤を、投入し、下の階の住人を、殺害しようとしたとして、逮捕されたのだ。
その事件を、聞いて、たぶん、同じようなことをされた可能性が高いと、連想できたのだ。
つまり、そういう床板をはがしてまで、床に、穴を開けるという発想をし、それを、実際に、実行するやつがいるということだ。
彼ら、カルトの犯行は、全て、一般市民からすると、「そんなことするやつ、いるか?」と思えることに、限定して、やっているのだ。
例えば、ヘリを使うこととか、救急車やパトカーなどの緊急車両を使うとか、人をころころ変えて、尾行するとか、監視するとか、仄めかしするととか、付き纏うとか、到底、被害に遭ったことがない一般人に、話しても、「そんなことするわけないじゃないか?有名人でもない人に」となる。つまり、彼らは、万が一、他人に話されても、信用されない犯行に絞って、実行していることがわかる。
 また、奇遇なことに、当時、どこに行っても、尾行・監視しているタクシーがいることにも気づいていたのだ。
そう、当方も、当時、足立区に住んでいたのだ。
それら、全部を、頭に入れると、何か、全部、つながったのだ。

 従って、彼ら、カルト組織が、使っているのは、中性子線などの放射線だと、思います。
これは、金属では、防御できません。
金属は、透過します。
従って、彼らは、上の階に入り、コンクリートに穴を開けて、中性子線などの放射線で、ターゲットの体を、断層画像として、見ていると考えられます。
当方、その放射線が、どの程度の分解能があるかも、テストしました。
そうしたら、かなりの微細な分解能であることもわかっています。
指先を少し、動かしても、わかる程度の分解能は、持っていることが、わかっています。
中性子線は、水の分子に反応しやすいので、人間の体を、検知するのには、一番、向いています。
それで、使っているものと思われます。
ただ、攻撃用には、別の電磁波を使っている可能性もあります。
もちろん、中性子線でも、線量を高くすれば、十分、攻撃用にも、使えます。
細胞を攻撃するのに、向いているのも、中性子線です。
金属を一番透過するのも、中性子線です。
よって、攻撃用にも、透視監視用にも、中性子線を使っているものと思われます。

この投稿が図星だったようで、この投稿の後、中性子線の線量が高いものを照射されたようで、急激に体調が、悪くなった。

 ・参考

 物体を透視する方法には、X線CT、MRI、MEG、NCT、NRTなどがある。X線CTは、皆さんよくご存じの一般的に、病院や歯科医院で、使われているCT画像と言われているものです。歯科医院のCTでは、鉛の薄い防護エプロンで、防護している。つまり、X線は、金属の透過には向いていないことがわかると思う。また、y線もある。また、一般的に市販されている放射線測定器でも、測定できる。一般的に市販されている放射線測定器では、X線が計れるものやガンマ線も計れるものまではある。次は、MRIではあるが、これは、強い磁場をかけて、そこにラジオ波(電波)を当てることにより、検出したものを画像化するものである。これだと、電磁波測定器で、検出できる。磁場と電場の測定器で、計れる。次に、脳内の血流などを詳細に、調べるのが、MEGである。これも、脳内の微細な電気信号による磁場を検知するものである。最後は、NCT、NRT、中性子線CTと言われるものである。特徴としては、最もよく、金属を、透過する。また、水素(H)に反応しやすいので、ほとんど、水分(H2O)の人体の検出に、最も向いている。線量が高いと、細胞は、ダメージを受ける。攻撃用にも向いている。
最近では、この中性子線も測定できる測定器も販売されている。
中性子線・アルファ・ベータ・ガンマ線モニターと言われるものである。
価格は、不明、未調査。

当方の実害による観察結果

 このカルト宗教団体が派遣した上階カルトにより、透視して監視するためと、攻撃で使われている中性子線を浴びると、お腹が、異常に、ゴロゴロしだすことを確認している。
たぶん、中性子線は、水の分子に反応するので、お腹の中の水分が反応して、異常発酵させられてしまい、その結果、お腹が、異常に、ゴロゴロいうようになってしまうと考えられる。
被害者で、急に、お腹が、異常に、ゴロゴロしだしたら、それは、中性子線と言う放射線を照射されている可能性が高いので、長時間浴びると、被爆するので、場所を移動して、回避する必要がある。
ところが、この中性子線は、壁や床を透過して、CTスキャンのように見れるので、どこへ移動しても、スキャンして、走査されるので、見つかってしまうのもわかっている。ただし、移動したことで、一旦は、連続被爆を、はずれるので、それを期待するしかないのが、現状である。
あるいは、中性子線の測定器を購入して、異常に、照射されていることが、わかり、証拠がとれれば、警察に通報するのも良いと思う。
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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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