・警察が、ランダムに、許可なく、ハッキングできる法律は、問題ないか?

 当然、問題である。なぜなら、警察をミスリードできるほどの勢力を送り込んでいるカルト宗教団体があるからだ。当然、恣意的に運用される危険があるし、歯止めが一切ないことも問題である。
内容を監査する機関もない。
元信者の証言により、3000人から4000人規模の信者が、警察内部に侵入しているとのこと。
しかし、表では、存在しないことになっている警察内のカルト宗教団体の信者たちが、警察内部で、悪意を持って、恣意的に、運用したら、誰も、止められなくなってしまう。
つまり、ランダムにと言っていても、恣意的に、ターゲットを、被害者に限定してやっていたら?誰が、監査し、歯止めをかけるのだろうか?誰も、止められなくなってしまうのだ。
狙って、集団ストーカーの被害者をアタックして、どこに、セキュリティ上の穴があるか、調査され、その情報を、カルト教団へ流し、そちらから、ハッキングされたら、たまったものではない。
もう、そう運用されている可能性もある。
例えば、当方のネット上の操作が、筒抜けになってしまっているのが、現実であり、事実である。
警察内部に、カルト教団の信者が侵入していなければそれで問題ないかというとそう言えるものでもない。
人間は、中には、良い人間も悪い人間もいるからだ。
警察だって、毎年、年間、だいたい、500人前後の逮捕者が、発生しているのだ。
だから、監察機構や歯止めは、必ず、無ければならない。
でなければ、悪意を持った人間に悪用される危険は、常にあり、非常に、問題である。
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antigangstlkers2

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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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