・カルトが、携帯通信から、違法に個人情報を盗めている驚愕の事実!

彼らは、携帯電波でさえ、個人を特定している!犯罪だ!
 携帯のデータ通信をONにしたタイミングで、サイレンが鳴り、カルト系緊急車両を動員されるということが続いている。
また、データ通信で、大手ネット通販会社から、購入をクリックした瞬間に、サイレンを鳴らされ、カルト系緊急車両を動員されるということも、続いている。
もちろん、普通の人では、携帯電波を受信して、他人が、ネット接続したかどうかわからない。
wifiなら、ある程度の情報は、公開されていて、表示できる。
しかし、wifiでもない携帯電波をどうやって個人を特定しているのか?
相当な不正アクセスをしていなければ、検知不可能だろう!
 例えば、携帯キャリアの電波は、デジタル化され、さらに、AESで暗号化されているので、通常は、受信できても、判読は不可能である。
ところが、彼らは、その暗号化された電波を受信し、解読し、個人を特定しているということになる!
可能性としては、三つである。

 一つ目の可能性は、自衛隊内部の諜報機関のシステムが漏洩し、それと同じクローンシステムを使用しているかだ。
自衛隊には、カルト信者が、4000人規模で、侵入していると言われている。その自衛隊内部には、秘密組織で、「DFS」という諜報機関があり、この組織は、アメリカのNSAと連携していて、国民のネットアクセス情報を、無制限に、盗聴することができるネット諜報システムである「MALLARD」というシステムが導入されていて、そのシステムを使って、信者自衛官が、国民のネット情報を盗聴していて、そのまま、仲間であるカルト教団に、その情報が流されている可能性がある。
 または、そのシステムのクローンシステムを、カルト教団内部に構築されてしまっていて、リアルタイムに国民のネットアクセス情報が、無制限にモニターされている可能性もある。
そのせいか、メールでアクセスした内容が筒抜けになり、先回りされたことは、確認している。また、ネット通販の内容も筒抜けになり、購入後に、購入妨害をされたことも事実である。当然、その他のネットアクセス情報も全部、筒抜けになっている可能性が高い。彼らカルト教団は、自衛隊内部に侵入させた信者DFS工作員から情報を違法に入手し、米国のNSAと同じ「MALLARD」というシステムのクローンシステムで、リアルタイムで、無制限に、特定の個人である被害者のネット情報をモニターしている可能性があるのだ。
 しかし、このシステムでは、日本国民のネットアクセス情報が、無制限にモニターできてしまうが、国民は、そんな許諾を、政府及び自衛隊に対して、与えた覚えはなく、法的にも、違法である可能性がある。
だから、カルトを公務員にしては、ならないのだ。だから、憲法では、禁止しているのに、それを、守ろうとしない日本が悪いのだ。
本来は、このような凶悪な非常に狭い教団のみの利益しか考えないカルト教団は、全体の奉仕者とは言えないのだ。極めて、狭義の奉仕者であるのが、明らかである。だから、本来は、このようなカルト教団は、公務員になることを、憲法では禁止しているのだ。
彼らカルト教団の信者の組織的な活動は、憲法で、保障している個人的な「信教の自由」には当たらない。なぜなら、彼らは、組織的に、犯罪を行い、帰属する組織の命令より教団の命令を優先することがはっきりとしているからだ。つまり、彼らは、日本の法律より、教団の命令を優先するのだ。だから、彼らカルト教団信者は、明らかに、憲法で、保障している個々の「信教の自由」の範囲を逸脱しているのだ。だから、彼らは「信教の自由」によって保護されるべき権利はない。だから、「信教の自由」を理由にして、彼らを取り締まらないのは、違法なのである。
法治国家であるはずの日本国が、その憲法を、厳守せずに、カルトの公務員への侵入を許してしまっているのだ。
本来なら、日弁連などが、憲法違反で、告訴すべきなのに、その日弁連でさえ、カルトに多量に侵入され、ミスリードされているのが、現実である。でなければ、今の状態を憲法違反として、公正に戻すために、告訴しているはずである。
なんと、甘い日本人だろうか?
海外では、例えば、フランスでは、カルトは、公務員には、就けないのだ。個別の法律で、禁止しているのだ。
しかし、逆に考えると、当然、DFSや公安部には、カルト教団は、多くの信者を侵入させている可能性が高く、あるいは、全員、カルト教団の信者である可能性もある。
 日本政府は、これらの諜報機関が、正常に、機能しているか検証する必要があると思う。
一カルト教団に支配されていないか、カルト信者に多く侵入され、ミスリードされていないか、チェックする必要があると思う。
DFSや公安部が、ただ単に、被害者の監視目的のためだけに、悪用されていないか検証する必要がある。
そういうことが考えられるので、そもそも、全体の奉仕者ではないカルト教団の信者が、公務員になることを、憲法で、禁止しているのだ。
日本が、本当の法治国家なら、これらの条項を、厳守していなければならない。
日本が、本当の法治国家なら、こんな心配は不要なのだが!

 第二の可能性は、携帯会社などのシステムと同じクローンシステムをカルト教団自体が保有している可能性である。
なぜなら、単に、不正アクセスやハッキングなら、捜査対象になってもよいはずである。ところが、これだけ、カルト教団が、他人のネットアクセス情報を無制限に入手できていることから、その可能性は低いかもしれないのだ。つまり、単に、外部から不正アクセスやハッキングしているというレベルより、高いレベルで、ネット盗聴をしている可能性が高いのだ。
 ドコモにもauにも、ソフトバンクにも、楽天モバイルにも信者がいるのは、確かである。
すると、その設備維持管理部門と同じ設備と同じノウハウを持っていれば、見られる可能性がある。
各社の社員になったことがある信者か現役の信者社員が、情報を漏洩して、設備の情報やアクセス方法を、伝授していたら、わかる可能性がある。
逆に、それをしていなければ、携帯電波で、個人特定は、不可能である!
彼ら、カルト教団は、正に、それをしている可能性が高いのだ!
 これは、大規模な情報漏洩犯罪であり、携帯各社のセキュリティーを根底から覆す犯罪行為である。
どうして、こんなことが、野放しなのか?理解できない!
これらの犯罪が、全く取り締まられないとすれば、その担当機関は、すでに、このカルト教団に、乗っ取られているということだ!
 もちろん、別の可能性もある。それは、クローンSIMを作成されて、同じタイプのスマホにセットされているということだ。
よく、クローン携帯と、言われているものだ。
これだと、全ての操作と、アクセス履歴は、全て、洩れてしまう。
何かを、買うと、買った瞬間にわかる。
この方法だと、不正アクセスせずとも、全ての情報を入手できるので、むしろ、こちらの可能性の方が高いかも知れない。しかもリアルタイムでだ。
ただし、SIMをコピーするのには、どうするのだろう。スマホや携帯を、部屋に、置いて行けば、隙間時間でも、家宅侵入の得意な彼らなら、難なく、家宅侵入して、コピーして、クローン携帯を、入手できるだろう。
 あと、問題になるのが、各携帯会社には、全て、信者がいるので、データを、故意に漏洩させて、クローン携帯を、作られてしまう可能性もあるのだ。
例えば、こうだ。ターゲットから、SIMの注文が来ると、社内信者が、梱包・発送するついでに、コピーしてしまうのだ。これだと、簡単にコピーされてしまう。
だから、携帯各社は、本当に、社内の人間が、不正なことをしていないか、防犯カメラをつける必要があると思う。
現代は、社内の人でも、犯罪をするので、セキュリティー上、必須だと思う。

 完全に、携帯・スマホのアクセス情報が、ハッキングされているか、違法傍受されているか、漏れている。
まず、スマホで、データ通信をONにすると、その瞬間に、上階カルトが天井を叩いてくる。
ネット通販で、購入ボタンをクリックした瞬間に、上階カルトが、天井を叩いてくる。
通常、他人が、絶対にわかるわけがないことである。
調べてみると、実は、携帯・スマホは、非常に、危険であることが、わかってくる。
確かに、電話会社との通信は、LTEで、AESで、暗号化されていて、解読は、できない。
ところが、実際には、途中が、一般インターネット回線になっているので、実は、情報が漏洩する危険は、多いにあるのだ。

 第三の可能性は、「ss7」というセキュリティの穴をついた方法を使っている可能性である。つまり、その穴を利用して、正式な携帯会社の設備のように偽装して、カルト教団が、被害者のすぐ近くにリピータのような設備を設置して、そこを、必ず、全部経由させられて全部見られてしまっている可能性である。
「ss7」というセキュリティの穴をついた方法を使っていると、まるで、正常な接続先のように偽装して、全部の操作を、把握することは可能らしいのだ、現在の通信方法での設備上のこの問題では、全然、対策できていないらしい。
悪意がある組織が悪用すると、全部、情報は、取られてしまう可能性があるらしいのだ。
スマホ・携帯が、安全であるなどということは、今は、100%ないと考えて間違いない。
このカルト宗教団体の信者工作員である上階カルトか、あるいは、周辺に、侵入しているカルトと、このカルト宗教団体のハッカー組織が、連携して、この「ss7」を悪用したハッキングをしているのは、ほぼ間違いない。
この方法だと、全てのアクセスが洩れてしまうらしい。
実際に、全てのアクセスが、把握されていることが、わかっている。
購入した情報も、すぐに、「仄めかし」などで、暗示していることが多い。
どうやら、携帯やスマホでも、現在は、全然、安全ではないとのことだ。
このカルト宗教団体のハッキング組織のようなプロ集団にかかれば、全然、簡単に、情報を、盗まれてしまうらしいのだ。
国際社会や通信事業者は、この事実を真剣に受け止め、早急に、対策されることを希望する。
つまり、逆に、このカルト宗教団体は、プロ並みのハッキング組織を有して、ハッキングしているという証拠でもある。
警察は、この事実を、早く認識し、組織犯罪として、立件してほしいものだ!
日本国内で、大規模に、日本全国で、被害者に対して、この「ss7」を利用したハッキング行為をしていることを、取り締まってほしいものである。
でなければ、全然、携帯・スマホが、日本国内では、安全ではないということになってしまう。
まして、日本国内にある、このようなプロ並みのハッキング集団の暗躍を放置すべきではない。
この犯罪を放置すれば、益々、日本の信頼性・信用度・司法が疑われ、格付けが、下がる結果になってしまうと思う。
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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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