・VIPER取り付け後でも、車にも侵入されている可能性

 当方の車には、車用セキュリティ、VIPERを付けている。
上位機種のクリフォードは、アメリカでは、車の盗難は、一件も出ていないと言われているほど、信頼性が高いセキュリティ装置である。
VIPERもそれに次ぐ、セキュリティとして、たくさん、つけられ、信頼されているのである。
純正セキュリティのオートアラームや市販の警報装置は、固定IDであるために、破られ易いと言われている。
しかし、VIPERは、毎回、電波IDコードを、変える「コードホッピング方式」なので、IDを特定されても、記録されても、同じIDは、二度と使わない為に、破られないはずなのである。
 ところがだ。純正キーレス連動オートアラームとユピテルの警報装置がついていた当時、わかっているだけで、3回くらい侵入されて、ドライブレコーダー内の画像を消されているのだ。もちろん、一切、警報を鳴らさずに、侵入されているのだ。
つまり、それらは、すでに、破られているのは、間違いない事実である。
目的のためには、手段を選ばないカルト教団の恐ろしさが、わかる状況である。
それも、かなりのハイテクを使うので、オウム真理教と同等以上に、危険なカルト教団であることを、再認識することになった。
純正キーレス連動オートアラームやユピテルの市販警報装置などは、彼らにかかれば、簡単に破られてしまうのだ。
純正キーレスは、固定IDなので、アンロック時の電波を記録されてしまい、簡単に開けられる可能性もあり、危険である。
また、純正キーレスは、固定IDなので、IDの総当たりをされれば、簡単に、IDが、解読されてしまい、やはり、危険である。
また、近年、純正スマートキーも、「リレーアタック」と言われる方法で、簡単に、破られることも発覚している。
つまり、純正のキーは、簡単に破られる可能性があり、危険なのである。
よって、その純正キーに連動させた市販のセキュリティも、一緒に破られる危険性があり、非常に、危険なのである。
つまり、いくら、VIPERをつけていても、純正連動にしていると、純正を破られると、同時に、VIPERも、解除されてしまうので非常に危険なのである。それを回避するには、決して、純正連動にしてはならないということである。
つまり、連動にしていると、折角のVIPERのコードホッピング方式が、無意味になってしまうのである。
現在は、純正キーレスがコピーされて、破られていても、ドアが、アンロックされないように、対策してある。
つまり、純正キーレスでは、例え、マスターキーリモコンでも、ドアがアンロックできないように、対策してあるのである。
もちろん、VIPERで、ARMしてある時は、例え、VIPERのリモコンでも、アンロックできないように、対策してある。
つまり、全てのリモコンでのアンロックが、効かないようにしてあるのである。もちろん、マスターキーで、ドアを開ければ、発報します。
もちろん、どこのドアだろろうが、ドアを開ければ、発報と同時に、双方向リモコンに通知されるので、わかります。
また、駐車場の車は、外部から、24時間、録画されているので、侵入すれば、記録でも、証拠が残ってしまう。
ただし、簡単には、キーでも開かないように、キーホールには、VIPERのメクラシールが貼ってあり、穴埋めされているので、そのままでは、簡単には、キーを刺すこともできないようになっているのである。まず、余計な、メクラシールが邪魔になって、時間が余計にかかる時間稼ぎができるようになっている。もちろん、それでも、開ければ、発報し、双方向リモコンに通知されるので、わかる。
被害者の間では、「テクノロジー犯罪」とも呼んでいるほど、彼らの犯罪手法は、ハイテクを使っているのである。
例えば、コンクリートの床がある下の階の被害者を、中性子線などの放射線を使ってまで、透視して、監視と攻撃をするほどである。
車の場合も同様で、そこで、IDを毎回変えるコードホッピング方式のVIPERを付けて、侵入を防止しようとしたのだ。
また、VIPERの安全なところは、純正オートアラームのように、固定IDではなく、また、純正は一台破られると、後は、同じなので、全部破られるが、VIPERの場合は、コードホッピング方式のため、IDは、常に変更するので、安全であることと、一台、一台、配線もシステムも同じではなく、カスタムである点である。一台破られたからと言って、他が敗れるとは、限らないのだ。
 ところがだ。ベイシアに行った時の駐車監視画像が全て、消されていたのだ。
奇しくも、この日は、後日明らかになったように、マンションの部屋自体も家宅侵入されていることが、わかった日でもあるのだ。
つまり、この日は、部屋と車、両方に侵入されていたということだ。
恐るべし、大学と政権政党を持っていながら、勧誘を断ると、ここまで、やられるのだ。
また、VIPERを破ったことを、見せつけるために、わざと、一部ではなく、全部の画像を、消して、侵入されたことを、わかるようにしている点でも、彼らの技術的なことでの負けず嫌いが、露呈している。
エンジンを切ると、自動的に駐車監視モードになり、乗り降りのため、100%衝撃検知画像と、駐車監視時の画像記録がなされるので、この駐車監視モードの画像が一枚もないということは、通常あり得ないことなのである。
過去の画像を調べても、その両方の画像がなかったことはないのである。
つまり、侵入されて、消されたと考えた方が自然である。
しかし、電波IDコードを、毎回、変えるコードホッピング方式のVIPERがついていても、破られたことになるのだ。
これは、かなり、ショックである。
もう、なにをやっても、このカルト教団からの家宅侵入を防ぐことは、できないと思えてきた。
本当に、冗談ではなく、彼らは、CIAやNSA以上のスパイ・ハッカー組織であり、攻撃もしているので、アルカイダやイスラム国以上のテロ組織である。
本当に、こんなことが、まかり通る日本で、良いのだろうか?
誰か、止める人は、いないのだろうか?
このカルト教団に対しては、警察は、何もできていないと思う。
これは、オウム真理教の事件の初期と同じ状態である。
そのまま、放置したために、坂本弁護士一家が、殺害されることにつながったのだ。
仮谷さんが、VXガスで、殺されそうになっても、真剣に捜査・着手しなかったのだ。
そのせいで、地下鉄サリン事件と松本サリン事件が起きてしまったのだ。
警察は、同じ間違いをすべきではない。
例え、警察官の1/3が、信者だとしてもだ!

 彼らが、なぜ、どんなセキュリティでも、破れるかというと、そのセキュリティの代理店を立ち上げ、取り付ける側になって、例えば、緊急時の解除ができる隠しコードやマスターコードやマスターリモコンのようなもののノウハウまで、入手されてしまう可能性があるために、彼らに破れないセキュリティは、存在しないと言っても過言ではない状態なのだと思われる。
そのテクノロジーが良いことに使われるならいいが、被害者の家や車に侵入するために、そのハイテクを使っているのだから、悪質である。これが、取り締まられないなんてことは、絶対にあっては、ならないことである。
彼らが保有するカルト系の企業は、無数にあり、そのため、彼らの年間予算は、6兆円と言われているのだ。おそらく、彼らに不可能な違法行為はないと思われる。警察も1/3が信者と言われていて、現在、彼らを止められる機関はなく、彼らのやり放題の状態である。また、全ての企業にも、信者が入り込んでいて、今、止めないと、さらに、止められなくなり、取り返しがつかないことになることを、理解してほしい!
 追伸!
ネットを調べると、やはり、VIPERのマスターキーが出回っていて、すでに、かなり、破られているようです。
コードホッピング方式のIDを盗むことは、不可能だし、盗めても、無意味なので、このカルト教団も、VIPER用のマスターキーIDコードを入手して、侵入したと考えられる。つまり、逆に、それ以外の方法での侵入は、あり得ないので、もし、侵入したとすれば、その方法に限定される!つまり、このカルト教団は、目的のためなら、手段を選ばない団体なので、おそらく、闇サイトなどで、入手したと思われる。これで、VIPER付車は、いつでも、簡単に、解除し、侵入できることになったと思われる。
折角、VIPERのカスタマイズ機能により、純正キーレスを、効かなくしたのに、まさか、VIPERの方が、破られて、簡単に、侵入されるとは、思わなかった。
これで、VIPERが、安全ではないことが、わかりました。
ところが、もっと、安全であるはずのクリフォードでも盗難にあっていることが、出ていました。
もし、クリフォードも、マスターキーIDコードがあれば、付けても、無意味ということになります。
ただ、クリフォードのすごいところは、セキュリティ装置本体をはずされても、車両盗難は、できないシステムとのこと。
ただ、盗難は、防止できても、侵入目的の彼らのようなカルトには、無意味ということになる。
あとは、パンテーラらしいが、パンテーラでも、盗難にあっているので、100%安全なセキュリティ装置はないのかもしれません。
逆に自作のシステムじゃないと、ダメなのかもしれない。市販では。
 では、どうして、双方向通信が可能なアンサーバックリモコンがあるのに、侵入が、わからなかったかである。例えば、ベイシアだと、店内での尾行役が、ついて、回っているのは、わかっている。いつも、そうである。なので、同じ、VIPERを付けた車で、操作し、リモコンにも、アンサーバックしない距離であるのが、確認できてから、侵入した可能性と、または、店内に入った後、妨害電波により、アンサーバックリモコンへ連絡がいかないようにしたかだが、たぶん、後者だと思われる。
市販されているセキュリティ装置では、実際に、妨害電波で、妨害されることを、認識していて、対策している装置もある。例えば、パンテーラでは、その場合の妨害電波を認識して、警報を通知する機能がある。
残念ながら、VIPERには、妨害電波を認識する機能がなかったので、その方法を使われた可能性が高いのである。
 では、パンテーラの方が安全かというと、そうとも言えない。パンテーラも、電波IDコードを都度変更する方法を使っているが、その通りは、何通りあるか、公表していない。ということは、VIPERのように、数千京通りもない可能性がある。その場合、通りが、少ないと、車から、オーナーが離れた場合、全通りを試す、ID総当たりをされると、その中の一つのIDがヒットすると、セキュリティを解除されてしまう可能性があるからだ。この通りが、相当多いことが、求められるのだ。数億通り程度では、すぐ、破られてしまうのだ。
まして、純正キーレスや純正スマートキーなどの固定方式の電波IDコードの数億通り程度なら、すぐ、解読される。
もちろん、手で打って、全通りを試しているわけではない、パソコンで、ソフトで、自動的に、行うので、あっと言う間に、破られる。
また、固定ID方式は、リレーアタックや電波を記録する方法もあるので、まず、役には立たない。
固定ID方式には、安全性はないと言える。
 また、よく、リモコンを増やしたくないので、キーレス連動やスマートキー連動のタイプのセキュリティにする人がいるが、そうすると、ほとんど、安全ではなくなってしまう。連動にして、リモコンを一つにして、便利でいいと思っていると、簡単に、車が消えている結果になることを知っておく必要があるのだ。セキュリティ装置と、純正キーレスや純正スマートキーは、連動せず、完全に分離している方が安全なのだ。便利を優先して、便利だが、数百万もする車がなくなるのと、どちらがいいかだ。安全とは、そう簡単に手に入るものではない。人間にとってもだ。それなりの不便は覚悟するという犠牲が必要なのである。

 よって、妨害電波で、通信を妨害された状態で、侵入されても、何も、通知は来ない。そして、侵入工作を終了し、元通り、アームにしてから、妨害電波を停止すれば、何も、双方向通信リモコンは、認識できず、何事もなかったように、アーム状態を表示しているだけであるという寸法である。これでは、侵入を、全く、認識できない。
もちろん、監視や攻撃に、遠隔から放射線を使うようなハイテク狂団である。指紋を残すような、ヘマは、絶対にしない。
今も、本来は、絶対にわかるわけがないのに、当方の操作に対して、上階カルトが、その度に、まるで見えているように、反応して、天井から音を出してきている。もちろん、実際に、見えているからだ。部屋の中で、さらに、金属シートを上に載せたテント状の中にいてもだ。盗撮と透視である。
恐るべし、カルト教団!

 しかし、やばかった。VIPERのリモコン電波の妨害をやられて、ドアが開かなかったら、いつまでも、車に入れないという事態になってしまう。
何か、対策が必要である。
車のどこかに、表からは、見えないように、内部に、静電SWとかをつければいいかもしれない。
SWは、外には、出ないので、内側から、設置するので、どこにあるかは、場所はわからないようにすることが可能である。
そういう内側に設置できる静電SWが、市販されているので、それを使うのだ。
どうだろうか?
それなら、電波妨害されても、電波で、操作するのではないので、大丈夫である。
被害者で、VIPERを付けている人が、万一、電波妨害されて、ドアを開けられなくなった場合の対策として、いいと思う。
ただ、あくまで、緊急時だけに利用するのだ。
だから、電波妨害で、開けられなくなった場合にだけ、それを使うが、必ず、カルトが見ているので、一度使うと、場所は、バレてしまうので、車に乗ったら、後で、また、場所を変更しないとダメである。
でなければ、それを使って、逆に、侵入されてしまうからだ。
必ず、彼らカルトは、見ているからだ。

あと、VIPERのマスターキーIDを、使われて、侵入される場合の対策を考えた。
お金がある方は、こうすれば、対策できます。
それは、同じVIPERを二台買います。
そして、二台とも、取り付けます。
そして、カスタマイズにより、もし、両方が、アンロックになったら、アンロックしないように、リレー回路を、組めばいいのだ。
マスターキーIDで、操作した場合は、両方のVIPERが、同時に、反応するはずである。
それを検知して、動作しないようにすれば良いのだ。
つまり、両方が、アンロックになった場合は、動作させなければいいのだ。
二台が、同じ動作なら、動作しないように組むのだ。
片方だけなら、アンロックとセキュリティ解除するように組めば良いのだ。

 彼らカルトの侵入を防止するには、普通に装置をつけても防げないのは、確実であるので、何らかのトラップを複数仕掛ける必要があると感じた。それでも完全に防げることはないと思う。よりベターな程度である。

 最近は、なぜか、やたら、バッテリー上がりを、工作されている感じがする。
容量を60から100に、40%も、アップしたのにである。
ただ、通常は、VIPERを付けたからといって、バッテリー上がりし易くなるとは、限らない。VIPERには、省電力に作られていて、バッテリー上がり防止のために、リモートエンジンスタート機能と、タイマー機能があり、3時間ごとに、6回、設定した時間、エンジンをかけてくれる機能があるので、基本的には、バッテリー上がりは、回避できるのだ。リモートで、エンジンをかける機能があるからだ。組み方によっては、電圧が下がったら、エンスタするようにも組める。ただし、VIPERで、カスタマイズを多くすると、それだけ、消費電力が増えるので、電圧降下は、早まってしまう。当方は、自分で、インストールしているので、お店のように、全部の機能を、一辺にインストールできないので、スターター機能を、後から、インストールしたが、リモートで、エンジンをかけられるので、バッテリー上がりは、防止できるようになっている。もし、工作だとすれば、そこに、付けこまれているということだ。スターター機能をインストールすれば、バッテリー上がりは、そのリモート機能を使えば、カルトの工作以外では、発生しないことになるのである。
だから、本来、お店で、最初から、フルインストールしていれば、VIPERをつけたから、バッテリー上がりをするということは、発生しないのだ。当方でも、フルインストールすれば、バッテリー上がりは、工作以外では、回避できるのである。
また、VIPERでは、カスタマイズ機能が充実しているので、電圧降下すれば、自動的にエンスタするようにも組むことも可能である。VIPERは、IDの種類の多さとIDを毎回変化させるのと、カスタマイズするので、車によって、違うので、破られずらいのであるが。
ただし、カスタマイズすれば、それだけ、消費電力が、増えるので、エンスタの必要回数は、増えることになる。
その場合、高いパンテーラなら、電圧降下すれば、自動的に、エンジンをかける機能が、標準であるので、経済的に余裕のある方は、その点では、パンテーラの方がいいかもしれない。
 今、現在は、頻繁なバッテリー上がりについても、対策してあり、電圧が下がると、車が、自分で、判断し、自動的に、エンジンをかけて、補充電するようになっている。
ある時期から、VIPERでのリモートエンジンスタートも配線接続して動作確認し、OKになり、稼働している。その後は、リモコンで、部屋から、リモートスタートで、エンジンをかけることもできるようになった。また、それでも、バッテリー上がりが、頻発したため、さらに、対策している。
従って、今までのように、リモートエンジンスタートで、部屋から、リモコンで、一日おきとか、2日おきとかで、エンジンをかけてやる必要は、なくなっている。
つまり、今は、自動になっているので、全く、バッテリー上がりを、気にする必要はなくなっているのである。
バッテリーが上がりそうになると、車自身が、自分で、判断し、エンジンをかけて、補充電をするのである。
従って、今は、全く、バッテリー上がりは気にしていない。ガソリンが、残っているかだけを、気にしていれば良いのである。
ただし、回路も見直し、暗電流も削減したので、そんなに頻繁に、エンジンをかける必要性もなくなっている。
だから、滅多に自動で、エンジンもかかっていないようである。もちろん、エンジンがかかれば、双方向リモコンに通知されるので、わかる。もし、当方が、リモスタで、エンジンをかけていないのに、エンジンが始動したのなら、それは、オートエンジンスタートによる補充電であることがわかる。
あっ、もし、他人が、車に入り、エンジンをかけると、発報し、停止させるようになっていて、双方向リモコンにも、通知されるので、わかります。まあ、その前に、ドアを開けると、発砲するので、わかりますが。
 また、ドライブレコーダーも、長時間、駐車監視が、できる省電力型に変更した。以前のは、駐車監視時でも、録画している状態と変わらない電力消費がなされ、バッテリー上がりの一因になっていた可能性があったので、駐車監視時には、省電力になる機種に変更した。これにより、以前は、短い時間しか、できなかった駐車監視が、ほぼ、24時間、365日、可能となっている。このドライブレコーダーは、バッテリー上がり寸前まで、駐車監視していられるが、バッテリー上がりしそうになると、車自体のオートエンジンスタート機能が作動するので、事実上、無限に駐車監視が可能となっている。
 また、オートエンジンスタート機能が作動するのは、当方が寝ている時でも、勝手に作動するので、当方もいつ、作動するかは、わからない。また、それに伴い、ドライブレコーダーも常時記録されるため、事実上、ランダムに、抜き打ちで、ドライブレコーダーが、起動して、記録する状態となっているのである。
まるで、抜き打ち自動録画機能があるように、動作するのである。
いつ動作するかは、当方もわからない。
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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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