・カルトの問題を顕在化させない隠蔽システム

 まあ、最近は、少し、変わってきているかもしれないが、以前は、被害者が、この集団ストーカーの被害を、警察に訴えると、まず、まともに、取り合ってもらえなかったし、せいぜいメモを取る程度、被害届は、絶対に受理しないというルールが、徹底されていたし、それ以上、訴えると、警察内の信者警官などにより、逆に、頭が、おかしい人という恣意的な判断で、強制措置入院させられていた。 それは、カルト側の侵入工作の方針によるものである。
というのは、カルト側は、被害者が、被害を訴えた場合に、備え、隠蔽するために、侵入する信者警官を、主に、市民に多く接する安全生活課や地域課や交通課や交番や派出所などに、集中させていた。
そのために、被害者が、警察へ接触すると、その相手部署及び警官のほとんどが、信者警官であるという状態となり、そのせいで、ほぼ、完全に、隠蔽できていたのである。
そもそも、こんな狭義のカルト教団が、公務員になるのは、憲法違反なのであるが、日弁連も信者に侵入され、誰も、止められなくなっていたのだ。
 しかし、これが、警察だけには、限らなかったのだ。この団体の信者は、数百万人規模の巨大な団体である。当然、全ての企業内・機関内に、最低でも、5%以上はいるために、例えば、スマホのアクセス情報が、インターネットのアクセス情報とメールの内容と回線接続と解除などの全ての情報が、漏洩していることを、ドコモや楽天モバイルに、通報したとしても、当然、問い合わせ窓口を、信者で固めているために、まともに、取り合おうとしないし、そこで、握りつぶし、隠蔽するテムテムが、すでに、出来上がっていることがわかるのである。もちろん、ソフトバンクもauも同じ状態であると思われる。
この工作が、全ての企業・機関に対して、行われていることが、実際に問い合わせてみると、わかると思う。
 これが、彼らが内部から構築している隠蔽システムなのである。
従って、個別の被害者が、被害に関係する問題を、通報しても、全然、上に上がらず、問題の顕在化を、防止し、完全に、隠蔽できてしまっているので、日本全国で行われているのにも関わらず、本当の姿である大規模工作である事実が、顕在化しないように、隠蔽して、個別の案件として、握りつぶして、大問題化しないようなシステムになっているのである。
 また、精神医療分野に侵入させた信者医師や信者役人たちにより、被害者が被害を、訴えると、その訴えを、そのまま、統合失調症の症状に登録するという恣意的な工作が成され、被害者の被害の訴えを、つぶすシステムも完成されているようである。そのため、精神医療分野が、最も、信者比率が高いと言われている。
これが、彼らが構築している巧みな隠蔽システムなのである。
これは、マスコミに対しても、行われていて、その隠蔽システムが、完全に、機能しているために、一切、報道されないのである。
しかし、日本人全体に、本当に、このままでいいんですか?と、問いたい!
真に、公正・公平な日本にしたくありませんか?
スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

投稿カレンダー
03 | 2024/04 | 05
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
最新投稿
月別投稿リスト
プロフィール

antigangstlkers2

Author:antigangstlkers2
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

カテゴリ
リンク
検索フォーム
QRコード
QR