・Twitter、Google、microsoftなどを内部から、工作するカルト団体

 twitterも内部に信者が入り込んでいるものと思われる。改悪工作は、続いている。使い易く、見やすかったinternet exploreが、使用できなくされてしまった。また、以前は、「#集団ストーカー」で、「すべて」というモードがあったのに、今では、そのモードを無くされてしまい、ほとんど、最近のものしか、表示できなくされてしまった。そのせいで、多くの被害者の投稿への「いいね」が、押せなくされてしまった。当然、多くの被害者の投稿が、見えなくなってしまった。
おそらく、被害者たちの連携の妨害が、目的でやっているものと思われる。

 microsoftのupdateも、普段は、すぐ終わるセキリティデータの更新だけなのに、なぜか、当方が、外出して、戻ったタイミングで、数時間でも、終わらない更新が、upされているのだ。はたして、偶然なのだろうか?
当方が、外出しない日は、すぐ終わるのに、外出した日に限って、帰ってから投稿しようとすると、長時間終わらないupdateが、掲載されていて、最悪、その日の投稿ができない弊害が出ているのだ。
当然、更新データのUPは、日本microsoftが、タイミングを見て、掲載しているのだろうから、そこに、カルト信者社員がいれば、秘密裏に、連携する可能性は、十分にある。彼らには、倫理観なんてものは、微塵もない。何の組織に属していようが、命令があれば、法令違反だろうと、やるのが彼らの特徴である。同じカルトのオウムを見れば、わかるだろう!
狂ったやつらに、抑制するものは、何もない、法律でさえ!
オウムでも、わかったように、弁護士でも医者でも、信者だったのだ。職業の種類は、関係ないのだ。

 今度は、当方の行動・操作をトリガーにして、カルト系救急車を動員したので、投稿しよう接続したタイミングで、googleの更新が入り、投稿を妨害された。あまりにも、ぴったりのタイミングであり、偶然であると考えるのには、無理がある。やはり、グーグル内部にも信者がいて、やっていると考えた方が自然である。
 1/29は、各社連携して、一斉攻撃されてしまい、対応できなかった。
まず、投稿しようとすると、丁度、その前に、マイクロソフト・ジャパン内部の信者による工作により、何時間もかかる更新を、掲載され、終わらなくなった。
その後、ツイッターで、投稿しようとすると、ツイッター・ジャパン内部の信者により、故意に、セキュリティ上による再認証とやらで、アカウントが一時停止されてしまった。それが、難しい設定により、認証できない状態であるのを、検知して、故意に、再認証を求めてきたようで、そのタイミングが、丁度、投稿しょうとしたタイミングであることも、工作である証拠であると思う。
ところが、その再認証をしようとしたタイミングで、今度は、スマホメーカーからのシステムの更新が突然入り、認証している場合ではなくなり、一旦、再認証をやめて、更新をすることにしたが、これがまた、長時間終わらないという工作になっていた。
結局、この日は、更新しただけで、終わってしまった。
結局、この日は、認証できず、アカウントの再開ができなかった。
このように、彼らは、全く、一見、関係ないように見える複数の会社で、横串を刺したように、連携して、故意に、目的を隠した工作により、妨害が、可能なので、相当、警戒が必要である。
windows update の長時間更新、ツイッターの再認証要求。スマホメーカーのシステム長時間更新という、一見関係がないようなことを、集中されたことで、丁度、投稿するタイミングで、彼らなら、妨害工作をすることができるのだ。
実際、この日は、ツイッターの投稿が、できなくされたのである。
おそらく、誰も、気づかない工作である。おそらく、その三つのタイミングが、同じになったのは、特定の人、つまり、当方だけだった可能性がある。つまり、彼らは、特定の人を狙って、横での連携をして妨害工作することができる日本国内で、唯一の団体である。
早く、対策・対応しないと、たいへんなことになることを、理解してほしい!

 1/28、windows update をすると、カルト教団のハッキングか不正アクセスにより、何度トライしても、エラーになる攻撃を受けた。
当然、マイクロソフト・ジャパン内部にも、信者が、おそらく、5%以上はいると思われるので、カルトに、すでに、特定されてしまっている特定の識別コードにだけ、攻撃か、エラーになるような工作をされたと考えられる。
普通の社会では、考えられないことが、このカルト教団では、行われるのだ。
普通、個人の信教の自由は、保証されている。しかし、明らかに、彼らは、その範囲を逸脱して、企業を、串で刺したように、横での組織的な連携をするので、性悪説に立った対策が必要なのである。
普通では、考えられないことでもするので、相当の警戒が必要なのであるが、逆に、通常、考えられないことをするので、実際に行っても、誰も信じないし、証拠をとるのも難しいのである。
彼らは、とにかく、オウム真理教と同じカルトであるし、手段を選ばないので、相当、警戒しなければならない。
とにかく、バレづらい方法を、研究に、研究を重ね、それを実行しているので、今のところ、日本の法律の網にかかることがない状態であり、深刻な問題となっている。現状、誰も止められない状態である。これは、オウム真理教の初期と同じであり、同じ間違いを日本国は、繰り返さないように、先回りの対策が必要であり、オウムの時の教訓を、思い出さなければならない。

 googleで、検索してみると、上位に出ているのは、そのほとんどが、加害者側のサイトである。どうして、こういうことが、できるのかというと、内部に、カルトが入り込んでいて、検索のアルゴリズムを公平・公正なものではなく、集団ストーカーの被害者のサイトは、上位に来ないように、工作しているからに、他ならない。
当然、当方のサイトは、出て来ない。
それだけ、グーグル・ジャパン内部への信者の侵入が、深刻であることを意味している。
 また、ツイッターもそうである。被害者が投稿しずらいように、しずらいように、ルールを改悪している。
つまり、被害者の環境の情報を入手し、その環境では、故意に、正常に、表示できなくするような改変が行われている。
また、被害者の動画や写真の投稿を、故意に、しずらくするような改変も行われていて、被害者にとっては、どんどん使いづらくなってきているのは、そのためである。
当然、それは、ツイッター・ジャパンへのカルト信者の侵入によるものである。
彼らは、全て、内部から、行うので、その意図を隠して、正当な理由であるかのような理由を出っち上げて改変が可能なのだ。
「集団ストーカー」という検索で、出てくる上位サイトは、そのほとんどが、悪意を持った加害者側の工作サイトである。
また、被害者のサイトで、有力なサイトは、全く、表示されないという工作を行っているのは、明らかである。
また、以前は、ツイッターでも、被害者が、どんどん、加害者の写真を投稿していたが、今は、ほとんど、見られなくなってしまっている。
それは、カルトの内部工作により、直接の被害の写真を、表示されると困るので、その被害者たちのアカウントを、次々と、削除してしまっているからである。
まず、カルトの工作は、検索の上位に、カルトの加害者側の集団ストーカー被害は、妄想であると決めつけたサイトしか、表示されなくなっていることでも、その工作の強力さが、わかると思う。
これだけ、集団ストーカーの被害を、否定するサイトが、多量に、発生することでも、被害サイトのつぶし工作をしている加害者側の組織が、組織的に工作する組織であることと、その加害者組織の巨大さを、むしろ、証明してしまっている。
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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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