・実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック、カルトオーバーシュート、アウトブレイク

 アメリカCDCの発表によると、会話しただけで、感染することが、わかってきたらしい。
また、近くで、普通に呼吸しているだけで、感染するらしいことが、最近、わかってきたということだ。
これは、たぶん、我々、人間が、今まで、考えていた認識よりも、遥かに感染し易いことを意味している。
今までの情報でも、マスクは、防御には、ほとんど、役に立たないと言われている。
しかし、そうだとすると、例え、マスクをしていても、近くで、会話するとか、近くで、呼吸しているだけで、感染することを表している。
つまり、マスクをしていても、立ち話で、感染するということです。
あるいは、例えば、電車で、隣に座られただけで、感染するということです。
つまり、どんな場所だろうと、隣に座られたら、感染するということになります。
特に、集団ストーカーの被害者は、カルト教団の信者工作員たちから、付き纏い・待伏せなど、不必要な接近を余儀なくされていて、非常に感染のリスクが高いことが、心配される。
カルト教団の信者工作員たちは、東日本大震災の時でさえ、組織的なストーカー行為を止めなかったくらいなので、当然、例え、宗教団体でも、このコロナウィルス危機でも、やめないだろう!
そうしますと、やはり、欧米で言われている social distance ソーシャル・ディスタンス(社会的距離)2m以上を、いかに、確保するかが、重要となってきます。
この集団ストーカーの被害者におかれましては、どうか、十分、注意されますよう、心より、お祈り申し上げます。
コロナウィルス同様、すでに、オーバーシュート、パンデミック状態にある邪悪なこのカルトウィルスが、一刻も早く、この世の中から、消えるよう、願っています。
コロナウィルスは、日本の三権分立を破壊したりしない。しかし、このカルト教団は、日本の三権分立を破壊している。
コロナウィルスは、日本の言論の自由や民主主義を破壊したりしない。しかし、このカルト教団は、破壊している。
コロナウィルスは、日本の報道の自由を、破壊したりしない。しかし、このカルト教団は、破壊している。
コロナウィルスは、個人の基本的な人権を破壊したりしない。しかし、このカルト教団は、破壊している。
実は、コロナウィルスより、1万倍恐ろしいカルトによるパンデミックとアウトブレイクとオーバーシュートなのである。
 また、コロナウィルス問題で、日本のPCR検知の数が増えないボトルネックになっているのは、カルト信者が多いと言われる保険所である。
そもそも、集団ストーカーの被害を、訴えた人を、信者警官と、協力して、強引に、精神的に問題だとして、強制措置入院させるために、カルト教団が、無理して、信者を保健所に、多数、送り込んだと言われているのだ。そもそも、信者警官と、信者保健所員は、集団ストーカーの被害者を薬漬けにして、抹殺するために協調行動をとっていたのだ。その目的は、消すためや廃人にすることで、生かすことではないのだ。また、厚生労働省にもカルト教団の信者が多数侵入していて、医療利権を支配しようとしていると言われている。それに伴って、信者保険所員などと連携して、目的を偽って、命の選別をしようとしてるとも言われている。考え方が狂っている彼らカルト教団に、厚生労働省が、支配されれば、非常に危険であることは、言うまでもない。今回のコロナ事件でも、微妙に露呈している。日本人は、彼ら、カルト教団が、マスコミ利権や警察利権や医療利権を独占しようとしているのを、認識しなければならない。
そして、全体主義の弊害である隠蔽された独裁になることに気づかなければならない。
つまり、自分たちにとってよくないと、勝手に一方的に判断されると、手段を選ばず、また、権力を悪用し、秘密裏に排除されることになるのである。当然、そこに自由と民主主義も人権もなくなるのだ。三権分立さえ蔑ろにされる可能性があるのだ。
だから、彼らに、日本の機能・機関を乗っ取られないように注意しなければならないのだ。
よって、このカルト系保健所員と信者厚生労働省員、都道府県信者厚生部局員たちとは、目的が異なるために、今、PCR検査のボトルネックになっているのだ。
ダメダメ、今、信者だらけの保健所、厚生労働省、都道府県信者厚生部局員たちなんか通していると、死ななくてもいい人まで、死ぬことになるよ!
この都道府県信者厚生部局員が、民間PCR検査会社との契約を増やさなければ、当然、PCR検査は。増えない。
カルト系都道府県厚生部局員は、自分たちのコントロールの利く関連企業だけにしておきたいのだが、契約を増やせば、自分たちのコントロールが利かない企業を増やすことになってしまうので、医療利権を支配するという目的に反するので、増やさないのだ。だから、それもあって、PCR検査は、増えないのだ。
こういう組織に入り込んでいるカルトは、日本で、PCRの自動検査装置を作っているのに、どんどん導入して、効率を上げるとか、決してしない。カルトの人的な利権を保守するのが、目的なので、効率化なんて、むしろしないのだ。それが、ボトルネックになっているのだ。むしろ、カルトたちは、効率化したくないのだ。だから、こういう分野にでも、カルトが入り込むと、弊害しか生まないのだ。
全ての面で、カルト宗教団体が、医療利権を、自分たちの都合にいいように、動かせるように、手中におさめておきたいとするので、方向性が、真逆で、ずれが、生じでしまうのだ。このカルト宗教団体の信者厚生族を排除しないと改善の方向には向かわない。
PCR検査が必要どうかは、医師が判断して、そう判断したものは、100%、公+民間の検査機関にまわすようにしないと、ダメだよ!カルト系の保健所、厚生労働省、都道府県厚生部局なんか、経由していると、PCR検査、漏れの軽症患者が、市中感染をしまくるので、永遠に、収束なんかしないよ!保健所・厚生労働省・都道府県厚生部局をパスして、PCR検査を増やさないと、収束させられないよ!
そもそも、医師でもない、カルト系の保健所・厚生労働省なんかに判断させるべきではない。保健所・厚生労働省には、事後報告でいいはず。後からの報告で、状況を判断すればいいのだ。PCR検査が、必要かなんていう判断を、ボトルネックの保健所・厚生労働省にさせるべきではない。
まるで、命の選択のような役割を、カルト信者が多い保健所・厚生労働省にさせるべきではない。でないと、このカルト教団と、もめていた人の場合、無理に自宅待機させられ、手遅れで、死亡したことにされるよ!PCR検査は、一切、100%、保険所・厚生労働省を経由しない方法に、徹底すべきである。

 保健所や厚生労働省や都道府県厚生部局のカルト信者たちは、暗黙の裡に、死者を増やそうとするし、感染者も増やそうとする。手遅れで、死亡する人も増やそうする。そうして、不幸を増やして、自分たちの宗教団体に勧誘した時に、神に頼ろうとして、入信する人を増やそうとしているのだ。つまり、やはり、憲法で、禁止している通り、こういう自分たちの教団の利益しか追求しないカルト教団は、全体の奉仕者ではないので、公務員にしてはいけないのだ。
 つまり、彼ら信者たちは、本気で、感染者を減らそうとか、死亡者を減らそうとは、考えていないのだ。むしろ、真逆で、増やそうとしているのだ。つまり、保健所や厚生労働省や都道府県厚生部局の本来の業務目的には、反する行動をとるのだ。これでは、感染状況がいつまで経っても改善されることがないのは、当然である。
 入院待機者が、たくさん、発生して、中には、死亡する人まで、出ているのに、お台場あたりの空き地に、大規模、入院施設を作って、集中させれば、いいのなんて、知識人も指摘している通りで、わかりきっているのに、一切そうしようとしないのも、カルト勢力がそうさせないようにしているからだ。だって、カルト勢力は、世の中を混沌として、不幸を作り出すことが、目的だからだ。世の中がよくなる方向へなんて、活動しない。だから、カルトを公的機関に入れると、何も、改善されることはなく、ただ、悪化するのみとなるのだ。
また、PCR検査だって、濃厚接触者だけではなく、むしろ、無症状の接触者を、大学の協力と民間を使い、全部検査しないと、感染者の分離が不完全になり、拡大することも、知識人が指摘している通りなのに、それも、意図的にやらない。つまり、感染者の完全な発見と隔離をしたくないのだ。それだと、収束してしまうからだ。カルトの目的は、不幸をより多く生成し、入信へ結びつけることだからだ。
だから、カルトを公務員にしては、ならないのだ。だから、フランスなどでは、それが、わかっているから、カルトが公務員になることを専門の法律で、禁止しているのだ。日本だって、本当は、憲法で、禁止しているのに、守らない。
 また、アビガンやイベルメクチンだって、厚生労働省のカルトたちがわざと、承認をしないのだ。悪化させたいからだ。
アビガンなんて、厚生労働省のカルトがカルト仲間の医師に、わざと、ウィルスが勝つように、免疫を抑制した細胞に使用して、効果が確認できないなどと言って、治験を、ごまかして、承認しない結論にしているのだ。
イベルメクチンだって、アメリカでは、その効果が確認できるデータが報告されているにもかかわらず、緊急承認しないのだ。
アメリカでは、多数、処方されて使用されているにもかかわらずだ。
本来であれば、それらの薬を、入院待機者や重症化して死亡する可能性がある人に、投与すれば、死者は、ほとんど、発生しない可能性があるとも言われているのだ。治験を歪めて、緊急承認せず、意図的に、死者を増やしているのだ。
だから、カルトを公務員にしてはならないのだ。真逆だからだ。
アビガンやイベルメクチンだって、平時の承認ではなく、あくまで緊急承認で、限定承認すればいいはずである。
また、医師が、目的外処方する場合でも、死亡したり、悪化する可能性があることの同意を患者からもらえば、医師の責任と、賠償を回避できるとすればいいだけではないか?なのに、そうしようとしない。だから、厚生労働省は、緊急時での一時的承認をすればいいではないか?なのに、それもしない。なぜなら、悪化させたいカルトが厚生労働省に入り込んで暗黙で、妨害しているからに他ならない。結局、ボトルネックになっているのは、保健所や厚生労働省や都道府県厚生部局に入り込んだカルトだ。目的が違うからだ。だから、カルトは、公務員にしてはならないのだ。


 一つの例、歌手のアスカさんが、集団ストーカー被害を訴えていたら、逮捕されて、尿の代わりに、お茶を入れたのに、麻薬の成分が、検出されたのだ。つまり、警察内部には、お茶に麻薬成分を混入させて、えん罪を作り出すやつ(カルト勢力)がいるということなのだ。
警察の1/3は、信者だと言われているのだ。彼らは、全体主義者(独裁)であり、教団の命令が絶対なのだ。例え、警官でもだ!
この問題を、放置すれば、あなただって、いつ、巻き込まれ、警察で、えん罪にされるか、わからないのだ。
海外では、法律で、カルトは、公務員にはなれないことになっている。日本でも、憲法で禁止しているのに、なり放題って、どういうことだ?つまり、法の運用が、すでに、歪められているのだ。
おまけに、その時の検察も裁判官も弁護士もカルト勢力側の人間なのだ。真実でも正しくても、勝てない可能性があるのだ。
そんな日本になってほしいだろうか?
 もう一つ、例を。女性タレントの故・清水由貴子さんは、TVなどの報道では、介護疲れで、自殺したことにされていますが、真実は、違います。彼女は、カルト教団からの勧誘を断ってから、集団ストーカーの被害に遭っていました。その肉声は、今も、ネット上に掲載されています。彼女は、介護疲れで、自殺したのではなく、集団ストーカーの被害に遭って、自殺に追い込まれたのです。あるいは、本当は、自殺に見せた偽装殺人の可能性さえあります。優しかった彼女が、懸命に介護していた母を後に残して、自殺するとは、考えられないからです。カルト勢力なら、どんなことでも、手段を選ばず可能なのです。
 もう一つ例を。東村山市議会議員の麻木女性市議は、階段から飛び降り、自殺したことになっていますが、実際には、カルト教団を追求していたので、カルト勢力側が、暴力団に依頼して、殺害したと言われています。実際には、暴力団が、ビルの階段から投げ落としたと言われているのだ。その証拠に、彼女の腕には、誰かに、腕を強く持たれてできた内出血があったと言われているのだ。もし、自殺だとすると、力の弱い女性が、自殺するのに、自分の腕を、内出血するほど、強くつかむだろうか?遺族もその不審な点を訴えている。しかし、この時の裁判官や警察官などは、全員、カルト教団側の信者だったと言われているのだ。そのために、不審な点を検証することなく、強引にこじつけ、自殺にしたと言われているのだ。
そんな日本になってよいだろうか?
今の日本は、そういう非常に危険な状態なのだ、
カルトパンデミックによる日本乗っ取りの非常事態宣言を、発出する!
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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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