・人によって、使用されている電磁波について、判断が分かれている要因

 彼らは、使用する電磁波を、人によって、段階を踏んで、使い分けていると考えられる。

 まず、部屋を盗撮するのに、例えば、0.1mm程度の細さの光ファイバーカメラを、壁や天井の表面に突き出していても、気づかない被害者には、盗撮だけで十分である。ただし、照明を落とされた場合には、赤外線で見ることになると思われる。
例えば、壁だと、表面がデコボコしたデザインの壁紙になっている場合が、多いので、その表面に、面一で、微細なファイバーが出ていても、気づくことができる人は、まずいない。肉眼で、判別するのは、難しい。
このように被害者が盗撮されていることに気づかず、何も防御措置を講じていない場合は、超音波等は、十分に使用できる。また、超音波やマイクロ波などを使って、音声を被害者だけに、聞かせる技術も、障害物がないので、直接使える。
照明を消された場合には、赤外線を使用すると考えられる。
盗撮などは、被害者側がした行動や操作に対して加害者側がした反応・行動を見て、判断するしかないのが、現状である。
市販されているような盗撮装置なら、すぐわかるので、そういう方法は、使っていないと考えられる。

 次に、盗撮されていることに、気づいて、テントなどを、部屋内に設置し、その中に被害者が入り、盗撮できなくされた場合は、レーダー波、赤外線、マイクロ波を用いると、考えられる。
テントなどの布生地の場合なら、それらの電磁波なら、透過できるので、透視でき、テントの中に、被害者がいても、行動・操作は、把握できる。

 次に、被害者が、部屋の中で、さらに、テントの中にいても、どうやら、盗撮されているらしいことに、気づてしまい、テント内での被害者の行動や操作に、加害者側が、反応していることが、わかってしまった場合は、テントを、さらに、金属シートで、覆って防御しようとしたとすると、加害者側は、当然、電波や赤外線やマイクロ波やレーダー波では、金属を、透過しないので、見れなくなってしまうわけである。こうなると、加害者側は、金属を透過する方法を用いることになるのである。当然、金属を透過させることになると、使うのは、空港の手荷物検査や医療でも使われているX線などのレントゲンを使用することになる。
当然、被害者のネットアクセスは、全て傍受して見ているので、例えば、被害者が、ネットで、X線の測定器を買ったことが、わかっても、X線の使用は、やめて、中性子線に移行すると考えられる。中性子線の測定器は、全て妨害していて、購入できないようにしている。例えば、その会社に裏から、手をまわすとか、あるいは、信者組織が、全て購入して、売れ切れ状態にしてしまうとかの工作をしていると考えられる。

 ところが、被害者が、さらに、ただの金属シートではなく、厚さがある鉛シートなどで、防御してきた場合は、アルファ線、β線、X線などでは、透過しての透視監視はできなくなる。それは、歯科医院などで、X線CTを撮影する場合に、着る鉛エプロンと同じである。
つまり、X線では、鉛シートなどに、防御されてしまうのである。そこで、放射線の中で、最も、金属をよく、透過し、人体検知にも向いているものを使用することになるのである。それが、中性子線である。中性子線は、金属は、良く透過するが、コンクリート内に含まれる水分により、減衰される傾向があるのである。よって、マンション内などだと、被害者が留守の間に、知られずに、正式な工事を入れたり、工事を装ったりして、被害者の部屋の天井内にある上階のコンクリートの床に穴を開けるのである。当然、被害者がいない間に開けるので、被害者は、いつ、天井内のコンクリートに穴を開けられたか、知るすべはない。
この段階の人には、中性子線を用いるのである。この段階になると、ポピュラーなX線の測定器を持っていても、検知できないのである。でも、逆に、検知できなければ、X線以外であることがわかるはずである。

 被害者たちの判断が、わかれているのは、たぶん、このように、被害者それぞれに、合わせた方法を用いている為であると考えられる。従って、被害者の証言が、異なっていたり、判断が、わかれているのは、妄想などだからではなく、加害者側が、被害者側のレベルに合わせ、使いわけているからに、他ならない!なぜ、そういう方法をとっているかというと、被害者側の認識や証言を分散し、信ぴょう性を薄める効果を狙っているためであろうと考えられる。

 被害者自身が、何の電磁波を、照射されているのかを、検証・実験していけば、本当は、わかるのである。
漠然と、電磁波というだけでは、いろいろな種類があり、その証言の信ぴょう性まで、疑われ兼ねないのである。

 もし、被害者自身が、照射されているのは、電波(マイクロ波やレーダー波)や赤外線だと考えているなら、自分の居場所を全て、金属シートで、覆ってみればわかるのである。それでも、行動や操作が把握されているのであれば、使われているのは、電波や赤外線ではないことがわかる。電波や赤外線は、金属シートを通過できないからだ。また、歯科医院の鉛エブロン程度の鉛シートで、居場所を全て、覆ってみれば、わかるのである。
それでも、行動や操作が、バレているなら、使われているのは、X線等ではなく、金属を最もよく透過する中性子線である。中性子線は、水の分子に反応し易いので、人体の検知にも向いている放射線である。鉛シートで、防御できたなら、X線などであることがわかる。
 特に、使われているのが、中性子線だと予測している場合、それらを遮蔽する効果があるポリエチレンやパラフィンの板を購入しようとして、妨害されたら、99%、使われているのは,、放射線であり、その中でも、中性子線であると断定してもよいと考えられる。
 特に、中性子線を使われていると考えている被害者が、中性子線の遮蔽目的で、MESCO 三井金属エンジニアリング株式会社の「ボロン入りポリエチレン」板の購入を阻止された場合は、100%、使われているのは、中性子線であると断定できる。
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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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