・カルトの被害にあって、初めて、唖然とする、ネット情報漏洩の現実

 今度は、千葉銀行の口座開設でも、妨害された。口座開設申し込みから、2ヶ月も立っても、未だに、キャッシュカードが、送られて来ないので、確認したら、住所を間違えて、発送したとのこと。おそらく、内部のカルト信者がわざと、住所を転記入力ミスして妨害した可能性が高い。本人限定郵便が、受け取られなかったとして、解約になってしまったそうである。やはり、千葉銀行内にも、信者がいて、妨害工作をしたのだと思われる。千葉銀行の社員の少なくとも、5%以上は、この凶悪なカルト教団の信者である。
過去、たくさんの口座を開設しているが、口座開設で、トラブったことはない。正確性が最も、求められる銀行業務で、ミスすることは、通常あり得ないことである。故意に、妨害されたと考えた方が自然である。
 このように、どの企業・機関内にも、このカルト教団の信者が少なからずいて、弊害が発生しているのである。やはり、日本国民は、もういい加減、このカルト教団の悪影響に気づいて、きちんと、排除すべき時期に来ているのではないだろうか?

 先日も、楽天カードで、決済しようとして、普段は、入力することはない暗証番号を、要求されたので、打ったら、エラーになった。もちろん、自分で、設定しているので、書いたものを見て入力してるのに、エラーになるのだ。仕方なく、楽天カードでの支払いを諦めて、別のカードで、決済した。後で、確認すると、暗証番号が、メモしてある番号ではなく、全然設定した覚えがない知らない番号になっていたのだ。もし、カルト勢力が、当日、楽天カードを使うことを検知して、暗証番号を、書き換えたとすると、とんでもないことができるカルト勢力である。とんでもないハッカー組織である。しかし、暗証番号を書き換えるとは、恐ろしいやつらである。そんなことは、内部に信者でもいて、サーバーにアクセスでもできなければ、不可能な気がする。もちろん、内部にも、信者が、5%はいると考えられるが、ここまでやるとは、信じられない。もし、カルト勢力がやったのなら、カード情報にアクセスできる部門にいる信者ということになる。外部から、できるとは、思えない。いや、彼らなら、できるのかも知れない。もし、そうなら、厳重に、取り締まらなければならない団体ということになる。まあ、彼らは、手段を選ばない特徴があるので、非常に問題である。
 また、以前にも、給付金をwebから、申請しようとして、暗証コードを、書いてある通りに、入力したのに、エラーにされてしまった。入力は間違いはなく、記録された通りに入力しているのに、エラーになり、結局、3回エラーになり、ロックされてしまったのだ。結局マイナンバーカードを持っていたのに、オンライン申請ができないという妨害にあってしまったのである。
こんな政府系のWEBへのアクセスデータまで、途中で、書き換えることができるカルト勢力って、もう、国家的に、危険な団体ということになる。
 また、イオン銀行のカードを、使った設定をしようと、ATMで、操作すると、やはり、お取り扱いできませんとなってしまいできないのだ。もちろん、書いてある通りに、暗証番号を打っているのにである。こちらも、カルト勢力により、何か、妨害工作された可能性があるのだ。もちろん、カードが、ロックされているわけではない。カード自体は、使えるので、こちらも、カルト勢力によって、暗証番号を書き換えられたのかもしれない。
(このイオン銀行の不具合の件は、このブログに書いた後、回復した。やはり、カルト勢力に妨害されていたのかもしれない。あるいは、イオン銀行内部の信者による妨害行為だったのかもしれない。でなければ、ブログに書いた後、不具合が回復したという道理が通らない。)
(ブログに回復したと書いたら、それ以降、また、エラーになる妨害工作を受ける、イオン銀行は、別に、カルト系の企業ではないと思うが、内部にカルト勢力が入り込み、ミスリードしている可能性は、十分にある。イオン銀行は、カル勢力によるかなりの影響力下にあるのかもしれない。こういう犯罪を行うカルト勢力には、イオン銀行は、毅然として、ミスリードされないように、警戒・注意してほしいものである)
 とにかく、カルト勢力は、全て、妨害してくるのである。
しかし、こんな何でもできる米国のNSA並み以上の不正アクセスやハッキングをできるハッカー組織を保有するカルト教団を放置すべきではない。国家レベルの重大な危機問題である。

 例えば、誰にも、話すこともなく、ネット上だけで、やり取りして、購入したことが、カルト組織に、検知されて、購入後に、購入を阻止されることが、何度か発生している。
購入処理を済んだ後で、阻止されるのも、極めて、稀である。
 また、大きな金額が移動する不動産の売買を、事前に、カルト勢力に検知されて、取引に使用する、正に、その二つの銀行のみ、ログインや認証を妨害され、大恥をかかされたのだ。違約金を伴う支払い誓約書を書かされるはめになった。もし、支払いができなければ、違約金を支払うはめになっていたのだ。取引相手が、当方が、本当は、支払い能力がないのに、不正取引を、持ちかけた可能性があるという疑念を抱いて、帰ったあと、しばらくしてから、回復したので、支払うことができたが、赤っ恥をかかされたものだ。もし、違約金を支払うはめになっていたら、警察に通報してたので、回復も絶妙なタイミングだったのだ。一時的とは言え、カルト勢力は、こんな妨害もできるということをやってみせて、誇示したのは、驚愕である。こんな妨害工作を実際に実行する宗教団体が、日本には、実在することに驚く!当然、取り締まられていて、このようなことは、起きないと思っていたからだ。現実は、そんなに甘くはなかった。日本には、手段を選ばないカルト教団がいる現実を思い知らされた。
 後日、銀行に問い合わせると、お客様の使用したIPアドレスが、過去に犯罪に利用されたIPアドレスであったため、ロックしたとのことだった。もう一方の銀行は、不正アクセスがあったため、口座を停止したとのことだった。それが、本当なら、彼らカルト勢力は、ネットを流れるパケット内のデータを書き換えることができるということになる。不正アクセスをしたのは、当方ではなく、カルト勢力である。それでも、口座を停止させる妨害が可能であるのも問題である。もし、被害者が投資家などだった場合は、大きな損害になる可能性がある。非常に問題である。
 また、彼らカルト勢力の信者は、この二つの銀行内にも、最低でも、社員の5%以上はいることになる。
そのため、サーバー管理者に、信者がいて、何でもないIPを、犯罪に使われていたと嘘(デマ)情報を、流して、故意に、特定のユーザーを狙って、ロックした可能性もある。
 また、この時にも、携帯の回線(ドコモ)を利用したのだが、管理は、楽天モバイルで、IPの割り振りは、楽天モバイルのSANNETが、行っていたので、楽天モバイルのSANNET内に信者がいて、故意に、過去に、犯罪に利用されたIPを、割り振った可能性もある。
とにかく、我々ユーザーは、IPアドレスを選ぶことはできないので、プロバイダに割り振られたIPアドレスを、使わざるを得ない。そこで、不正なIPを故意に、割り当てられたら、回避できない。こんな犯罪が可能であり、やる団体があることにも、驚かされる。もし、そんな団体があるなら、厳重に取り締まってもらわなければならない。
もちろん、二つの銀行(大和ネクスト銀行と住信SBIネット銀行)にも、これらの問題の問い合わせと通報をしている。
当然、ドコモと楽天モバイルにも、問い合わせと通報をしている。
ただ、その前に、ネット上のやり取りしかしていない不動産取引を、一体どうやって、検知して、妨害したのか?
普通に考えると、ネット上の通信データが、カルト勢力には、完全に見られていることになるのである。それでなければ、取引に使う二つの銀行のみに限って、ロックされるという現象は、起きない。
 また、昔、賃貸のマンションの下見に行った時も、メールでのやり取りしかしていないのにもかかわらず、そのマンションに行く途中に曲がったところに、カルト系の警官が、ニヤついていて、待伏せしていたのだ。当方は、当然、誰にも、話していないし、ネット上でのやり取りしかしていない。しかし、先回り・待伏せなどの工作をされたのだ。一体、どうやって、検知して、先回りしたのか?
おそらく、カルト勢力は、ネット上の通信データを、全部監視できていて、解読できているということだ。そうでなければ、不可能である。
だたし、携帯と携帯のアンテナの間は、AESという現状破られていないと言われている暗号化をしているので、この間では、盗聴解読は不可能である。それ以外である。
もちろん、その駅を降りたら、カルトの見張りが改札と外にいて、すぐに、カルト系救急車が動員されたことは、言うまでもない。また、その下見のマンションの窓を開けて、外を見た瞬間に、サイレンが鳴って、また、カルト系救急車が、視界内に現れたのだ。
 こんなことができるカルト宗教団体を、放置しておいて、良いのだろうか?法治国家として?一体、サイバーポリスは、何を監視しているのか?こんなネット不正も、検知できていないのか?それとも、故意に、隠蔽しているのか?
カルト組織は、一体、どうやって、ネット内とサーバー内のみを流れている信号を、傍受して、解読できているのか?不思議でならない!
どうして、一カルト教団に、そんなことが、可能なのか?
どこかに、正式な社員としている信者が、漏洩させているのか?
それとも、携帯電話キヤリアの回線のどこかで、傍受して、解読できているのか?
もし、そんなことが可能なら、日本の携帯会社のセキユリティは、大丈夫なのか?
また、ドコモ、au、ソフトバンク、楽天などの携帯キャリア企業は、自分たちの回線から、情報を盗まれていることを検知できないのか?もし、検知できないなら、日本の携帯は、安全性ゼロであると断定してよいと思う。
携帯回線を使って、認証をしている銀行や企業だって、全然、安全ではないということになってしまうのだ。
携帯回線を使った認証でさえ、100%安全だとは、言えないということだ。
日本のネットの安全性は、大丈夫なのか?実態は、全然大丈夫ではないことを示唆している。
しかし、彼ら、カルト組織は、いったい、どんな不正アクセスやハッキングをしているのか?
当然、それは、当方だけにやられているわけではなく、被害者数千人規模に対して行われていると考えられる。
そんな大規模の不正アクセスやハッキングを、日本のサイバーポリスや公安部や組織犯罪対策課や公安調査庁が、検知できていないとは思えない。もし、検知できていないなら、日本のセキュリティ機関は、ザルであるということになってしまう!
あるいは、このようなセキュリティ機関でさえ、カルト勢力に侵入されて、ミスリードされ、隠蔽されてしまっているのか?
彼ら、カルト宗教団体にとれば、ネット上のセキュリティ対策なんて、何の意味もないということになるのだ。
日本は、本腰を入れて、彼らに易々と破られているセキュリティの対策を、しなければならない。
でなければ、オウム真理教と同じような狂ったカルト教団に、ネット上の通信が、全て、だだ洩れだと言うことだ。
それは、相当に重大な問題である!ネット上を経由する全データが、危険にさらされているということだ!
日本は、真の危機管理能力を試されているのだ!
スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

投稿カレンダー
03 | 2024/04 | 05
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
最新投稿
月別投稿リスト
プロフィール

antigangstlkers2

Author:antigangstlkers2
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

カテゴリ
リンク
検索フォーム
QRコード
QR