・集団ストーカー加害組織であるカルト教団が末期症状である証拠

 週刊文春の記事では、このカルト教団の信者が3000人規模で、脱会者が出ているらしい。
幹部などでも、次々と、脱会者が出ているらしい。一部、幹部・信者が逃げ出し始めている。
脱会者による内部告発も出てきている。
このカルト教団の教祖(会長)は、ここ数年、見たことがないと、元信者が暴露している。
もうすでに、教祖(会長)は、死亡していると言われている。
また、ベッドで、寝たきりとの情報もあるが、それは、影武者である可能性もあり。
それに関しては、DNA鑑定をすれば、一発でばれる。
特に、年金の継続審査を、すれば、DNA鑑定で、すでに、死亡していることが判明すれば、関わった幹部は、確実に、死体遺棄で、逮捕される。当然、年金不正受給と年金搾取で、逮捕される。
また、死亡を届け出ないでいたとすると、年金不正受給と相続税の脱税になり、それでも、確実に、関係者・幹部・家族は逮捕される。
その辺の事件が、アリの一穴となり、流れが、変わり、一機に、崩壊する可能性もある。
その証拠で、教祖の子供の間では、まるで、相続争いのような分裂騒ぎとなっているようである。
また、創業家対叩き上げ幹部の間でも、粛清の応酬になっているらしい。
脱会した元信者の話として、最近の若い人は、ほとんど、入信するひとはなくなっているとの事である。
信者の高齢化が進行し、入信する人が増えなければ、減少する一方で、ジリ貧状態である。
昔は、ネットが普及していなかったので、その悪事が、隠蔽できていたが、今は、SNS等で、いくらでも、すぐ、拡散できるので、昔のように、隠蔽することが、困難になってきている。
また、被害者組織の活動での、街宣、デモ、チラシ配り、掲示板への掲示、街宣カーによる宣伝などの効果が、出始めている。
今では、チラシが、様々な場所に掲示されている。看板や電車内の掲示まで、成されている。
一般国民が、そのチラシを、目にする機会が明らかに、増えている。
また、被害者が都知事選に立候補し、政見放送をTVでし、 集団ストーカーの話をしたことは、かなりの効果があったし、街頭演説でも、話をしたので、一層の拡散に寄与したものと思われる。
本も多数出版されてきている。「盗聴教団シリーズ」「憚りながら」「黒い手帖」「集団ストーカー認知・撲滅」「集団ストーカー体験しました」など、多数。
この犯罪である「集団ストーカー」の認知が、進んでいる。
この集団ストーカー犯罪の個別の行為に対しても、法律上、「迷惑防止条例」に、網羅されてきている。
海外でも、このカルト教団の悪質さが判明し、10か国以上で、オウム真理教と同じく、危険なカルト団体に指定されてきている。
このカルト教団の終わりの始まりである。
このカルト教団の終焉が近づいている感じがする。
まあ、教祖が亡くなれば、その教団の求心力は、急速に失われていき、むしろ、遠心力が働くのは、世の常である。
普通は、教団の教祖が亡くなれば、その教団は、崩壊する。
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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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