このカルト宗教団体がやっている信じ難い程、高度で異常な細かい行為・工作

 このカルト教団は、被害者が、警察に通報しても、他人に話しても、誰にも信用されないことを、狙って、工作として、やっている。
逆に、この被害を訴えたり、話したりした方が、精神的におかしいと思われるようなミスリード工作となっている。そして、信者警官と信者保健所員により、精神病院に、強制措置入院させ、事実上、社会的に、抹殺するのである。
そのシステムにより、今まで、隠蔽してきたのだ。
 また、昨今、新型コロナに対処するにあたり、このカルト教団が、以前から、「総体革命」で、大量に侵入させた保健所員を悪用して、医療のひっ迫に、暗黙のミスリードを行い、このカルト教団による指令により、信者保健所員が、恣意的に、命の選別をするという悪質な行為を可能にしてしまっている。非常に問題である。保健所が関与しないルートを作らないと、被害者などが、実質的に、抹殺される可能性があり、非常に問題である。
 元々、彼らカルト教団は、防犯利権を悪用し、かつ、世の中の犯罪を増やす活動をすることによって、国民の不幸を多く、作り出すことにより、宗教を頼ってくるように誘導し、そこで、巧みに勧誘するという手法を使ってきた。
従って、今回の新型コロナ問題も十分、悪用される可能性があるので、警戒が必要である。
彼らの信者は、保健所員だけでなく、医師や看護師などにも多いので、注意が必要である。

つまり、普通の人には、とても信じられない工作を受けた場合は、まず、このカルト教団が犯人である。他に、ここまでやる団体は存在しないからだ。

 例えば、「ヘリで付き纏われた」とか「救急車に付き纏われた」とか「パトカーに付き纏われた」とか「飛行機がよく上を飛ぶ」など、他人に話しても、誰も信用しないことを、逆手にとって、むしろ、そういう行為を選択的に、ストーカー行為として、行っているのだ。

ここでは、他のページでは、あまり書かかれていないことを取り上げてみたいと思います。

1.被害者が、例えば、夕食に豚肉を食べたとすると、その直後、見ていたテレビ(NTV)で、正に、見られていたかのように、豚肉の特集番組を放送する。さらに、その番組のインタビューの相手の苗字が、被害者と同じ苗字である。なんて、手の込んだ工作することもある。
こんな確率の低いと思われることが、偶然であるはずはなく、カルトの異常な工作の一つである。彼らの組織は、巨大なので、どうしても、このような手の込んだ工作をする傾向があり、他に、こんなことをする団体はない。
なぜなら、彼ら、カルト教団は、被害者が、買物に行くと、複数の工作員で、尾行し、買ったものを確認しているのだ。そして、例えば、豚肉を買ったとすると、事前に、カルト系の番組制作会社か内部制作部門に、豚肉の特集番組を作らせておく。そうしておいて、部屋内の被害者を盗撮しているので、その日、豚肉を食べたら、その見ているチャンネルに、被害者の苗字と同じ人物とその豚肉の特集番組を流すという工作をしているのだ。
 また、当然、その後、被害者がよく買っていた豚肉が2,3枚入った安いパックが、店頭から、消える結果になるのは、言うまでもない。カルトは、被害者の買い物を、必ず、監視しているので、買物妨害をしてくるのだ。
例えば、ベイシアT店などでは、実際に消えてしまっている。
 また、逆に、番組を作成するのに、登場する人物の名前が被害者の苗字である人物か被害者の名前の一部が含まれる人物を探して、故意に、その人物に関わる番組を作成するという工作もしているだろうことは、容易に想像がつく。NHKなども、そのパターンが多い。番組の多くに被害者の苗字が登場するのだ。NHKも、このカルト宗教団体の信者比率はかなり多く、番組でも、意図的に工作されている番組も多い。カルトナンバー車を恣意的に映すなど、もちろん、全てのテレビ局で、意図的なカルト工作は、確認されている。
まあ、当然、盗撮した結果に応じて、番組を入れ替えているので、番組編成部門やプロデューサーとかディレクターなんかにも、カルト仲間がいなければ、不可能である。もともと、最近のマスコミは、一切、集団ストーカーを報道しないなど、カルトに支配されていると言われていることと、一致している。
まあ、普通の人間からしたら、そんな狂ったような手の込んだ工作を本当にするのかと疑いたくなるが、それは、事実である。
そういう誰も信じられないような工作を好んでやるのが、このカルト教団の特徴であり、他に、こんな狂った行為をする団体はない。

2.被害者がトイレに入ると、周囲の部屋から、カルト組織が、放射線CT等を使って、壁透過させ、被害者の体の断面画像を盗撮して、排尿、排便、局部の状態などを、観察していて、後で、ツイッターなどに、下品に、その状態を詳細に投稿する仄めかしや嫌がらせ工作をしている。また、それらの検知後、排便の状態の場合は、TVへ排便に関する薬のCMを流すとか、排尿の場合は、頻尿の薬をCMで流すとかの仄めかし工作をして、監視の暗示や嫌がらせをしている。もちろん、犯罪である。プライバシー犯罪どころか、基本的人権侵害であり、憲法違反行為である。これらの高度の技術を悪用した犯罪は「テクノロジー犯罪」とも言われている。非常に悪質である。

3.また、被害者が、寝るために寝室のベッドに入ると、やはり、壁などは透過する放射線CT等の技術を使い、寝ている時の布団の中の被害者の急所の状態などを断面画像として、盗撮して、その情報を、後で、ツイッター等に下品な投稿をして、監視の暗示や仄めかしや嫌がらせ工作を行っている。時々、異常に卑猥な投稿があるのは、そのためである。もちろん、犯罪である。プライバシー犯罪どころか、基本的人権侵害であり、憲法違反行為である。これらの高度の技術を悪用した犯罪は「テクノロジー犯罪」とも言われている。

4.被害者が、スーパーで、買ったものが、次回には、棚から消えている。確認すると、在庫までなく、納入を停止していたりする。カルト系店員がいて、買物妨害工作をしている可能性が高い。また、被害者が、よく、小パックを買うとすると、新型コロナの感染対策上有用であるのにもかかわらず、次回から小パックがなくなり、中・大パックしかなくしてしまう嫌がらせ工作も多い。
 また、よく買うサラダなどを、監視情報により、被害者の好まない材料に変更するなんて、嫌がらせ工作もしてくる。例えば、サラダにダンコンや玉ねぎを主菜として入れられ、被害者が、買えないものにされてしまうとか。監視の結果、被害者が、辛いものが、苦手であると思われたために、そのような工作をされる場合もあるのだ。しかし、それも、普通に考えるとわかる。どうして、サラダを辛くする必要性があるのだろうか?多くの人は、サラダに辛さなんて求めていない。サラダの主菜は、普通、レタスやキャベツである。それらが普通であり、他の物に変えても、おいしくはない。よって、サラダを辛くすることで、販売が増えるとは思えない。むしろ、普通の人は、買わなくなるだろう!それなのに、どうして、販売するサラダを辛党の顧客層に限定する必要性があるのだろうか?販売を増やそうとする商売の意図に反する行為である。辛さが好きなら、サラダなんて、買わないで、他の物を買うだろう。あるいは、調味料やドレッシングで、調整すれば済む話である。サラダの主菜をわざと辛い味にすることが、いかに、不自然で、悪意があるかわかると思う。普通の人は、それらの変更が、単にお店の担当が変更しただけではないのか?と思う。何の不自然さがあるのかと思うかも知れない。しかし、それらの変更が、系列でもなく、何の関係もないはずの、例えば、ベイシアT店とイオンT店で、同じ時期に同じように、変更されるのだ。普通、何の関係もない別のお店の店員が、同じ時期に、同じように、変更するだろうか?実際には、そのような偶然が起こる確率は、極めて、低い。実際には、普通は、起こり得ないことであることがわかると思う。つまり、考えられるのは、何等かの連携をしたということだ。逆に、そうでなければ、そんなことは、起り得ない。つまり、何の関係もない店舗で、まるで、連携したような変更が起きた場合、そんなことをできるのは、たった一つのカルト宗教団体しかない。そうだ。ここで、書いているカルト教団である。どこのお店にも、横断的に、数パーセントの信者がいるからだ。何の関係もない別系列のお店に横断的に工作をやれるのは、このカルト教団だけである。彼ら以外にできる団体は、存在しない。どこの店、会社にも、最低でも2%以上は、カルト信者がいるので、そうなるのだ。そのような、普通では信じられないような、また、有り得ないような工作までするのが、このカルト教団の特徴である。おそらく、多くの国民は、このカルト教団が、そこまで、細かい工作をしていることを知らないと思う。

5.被害者がネット通販等で、購入したり、お気に入りに登録したりすると、価格が、急に高くなったり、納期が異常に遅くなったり、お取り寄せになったり、購入単位を増加させたり、在庫切れにしたり、単独では購入できなくしたり、買い合わせ対象になったり、突然、販売終了になっていたりと、とにかく、妨害してくる。

6.被害者が、店に入ると、なぜか、店員や警備員に、付きまとわれたり、不必要に、警戒される。これは、店員や警備員が、カルト信者か、カルト系の人間か、依頼された人間か、ミスリードされた人間だと考えられる。このカルト教団は、非常に巨大なために、どの店舗にも、最低でも、数パーセントの信者がいるためである。

7.被害者が、ある商品を買ってくると、今まで、TVで、その商品のCMを見たことがないのに、突然、流れて、監視されているような疑念を抱かせ、精神的なプレッシャーをかけるという工作をしている。また、買ってきた商品が、購入直後に、突然、特集番組に登場したり、CMで、突然、流されたりする工作をしている。
 例えば、被害者がある殺菌スプレーを購入すると、それと、全く同じ殺菌スプレーの特集番組が、流されるなんて、組織的な工作もしてくる。
 また、例えば、被害者が、ホットケーキを焼いて食べると、それまで、一切、CMで流れていなかったのに、突然、急に、ホットケーキミックスのCMが流れるようになるなんて、組織的な工作もしてくる。
 このような普通の人間は思いつかない、頭が狂ったような行為を思いつき、また、そんなくだらない工作を、組織的に、平気にやってのける団体は、一つしかない。カルト教団S会以外にはやらない工作である。また、それだって、相当にTV局関係者に信者が多いか、ミスリードされてやっているのかは知らないが、それほどまで、このカルト教団は、マスコミ関係に、影の影響力を持っていることの証拠でもある。そんな団体は、余計に一つしかない。また、そんな工作ができるということは、被害者の部屋内を盗撮しているからできることであり、他人を違法に、盗撮している証拠でもある。本当なら、法的に、取り締まらなければならない組織犯罪である。

8.被害者が、好んで、見るTV番組が、突然やめたり、内容が、あまり、好きではない方向へ変更される。
これは、TV局の関係者に、多くのカルト信者がいるためである。逆に、好まない番組を故意に増やす工作をしている。
例えば、カルト組織は、被害者を、盗撮監視していて、被害者が、食べ物や飲食や大食いや激辛などの番組で、すぐ、チャンネルを変えたりすると、それらの番組が好きではないと判断して、嫌がらせとして、この新型コロナ禍で、感染拡大の原因になっていると考えられている飲食に、それらの番組で、誘導しないように、自粛するのが、普通の良識ある人間の配慮なのに、彼ら、カルトは、そんなことは、御構い無しに、被害者が好みではないと考えられるそれらの飲食関連の番組を故意に増やし、嫌がらせをしてくると同時に、飲食に恣意的に誘導し、社会を混乱させ、感染者を増やし、医療破綻に誘導をすることで、不幸を故意に、多く生み出し、宗教へ頼る人を増やそうとする工作をするなんてことも、平気でしてくるのだ。大食いなどの番組は、CDGsなど観点から不適切との判断が、世界的なコンセンサスになりつつあり、中国では、すでに、大食いの番組は、禁止となっている。その点で、日本は、遅れているのか、故意に、悪意で、遅らせているのか?いずれ、日本の品位が疑われる事態にならなければいいが。マスコミ内でのカルト勢力のミスリードを、いかに回避するかが、問題となってくるだろう。
その証拠に、最近の番組を見ると、食べ物や飲食の番組だらけである。この時期に不適切であると思っている人も多いのではないだろうか?このコロナ禍で、良識ある大人がやるべきことだろうか?いくら、飲食自粛と言われていても、TVで、いかにも、飲食に誘導する番組ばかりだったら、人は、自粛するはずはない。悪意で、やっているとしか思えない。せめて、この時期だけでも、それらの番組を自粛するのが、倫理的な配慮ではないだろうか?
彼ら、カルト教団は、被害者を、非常に、違法で特殊な方法で、監視していて、当然、TVの視聴情報も収集している。そのために、その情報を使った嫌がらせ工作を必ずしてくるのだ。

9.被害者の生活を盗撮監視しているので、違法な方法で、TV番組の録画状況等も情報収集していて、被害者が、録画予約すると、その番組に限って、時間が変更になったり、中止になったり、長時間の場合は、途中から、放送CHを変えるなどの嫌がらせ工作もしている。つまり、録画できないようにするのだ。しかし、一体、どうやって、他人のビデオレコーダーの録画予約を、検知しているのか?そう考えただけでも、この団体が、いかに、違法なハイテク方法を駆使できる異常で凶悪な団体かわかると思う。普通、他人の部屋内にあるネットにも接続していないビデオレコーダー内の録画予約を調べる方法なんて、想像もできない。しかし、このカルト宗教団体は、それをできているのだ。このカルト宗教団体がいかに、オウム真理教などのように、ハイテクを駆使しているかわかると思う。ビデオレコーダーの設定していないwifiにでも、ハッキングできる技術があるのかもしれない。もし、そんなことができるなら、誰に対しても、同じことができることになり、個人のプライバシーは微塵もなく破壊し、その情報を、放送などに悪用し、放送業務を、隠蔽した状態で、恣意的に歪めることができ、嫌がらせにも使え、非常に、問題である。社会を歪める悪質な集団である。従って、メーカーは、セキュリティに関しては、決して、性善説に立つべきではなく、むしろ、最悪のシナリオにも備えて、システムを考えるべきなのだ。つまり、このように、一見、設定していないwifiでも、電波が出ていれば、ハッキングされる可能性があると考えて、使わない場合は、wifiの機能を遮断できるようにするとか、スイッチを点けて、強制的にwifi電波をOFFにできるようにするなどの対策をしておくべきなのだ。日本は、平和なので、国民が、平和ボケしている面があり、どうしても、危機管理的には、弱い面がある。
 世の中だと、例えば、LINEが、ソフト開発を中国に依頼するなどという平和ボケである。中国は、人権を守るような国ではなく、例え、民間と言えど、国が、法律で、いかようにでも強制できる国である。そんな国にソフト開発を依頼するとは、言語道断であり、危機感ゼロである。平和ボケの代表のような行為である。中国は、日本を仮想敵国としていて、中国の核兵器は、日本の全ての都市に、照準をセットしてあると言われているのだ。さらに、中国は、ハッカー集団を保有していて、日本の大企業の情報を、盗んで、ハイテクを手に入れているとも言われているのだ。また、一億二千万人全ての日本人の情報データベースを作成していて、誰が、中国に批判的な人物か判断できるようにしているとも言われている。もし、中国を批判するようなことをSNS等に書いていた人間は、入国と同時に、尾行がつき、風景などの写真を撮っているところを確認して、撮影者が知らなかったとしても、もし、少しでも、その撮影で、軍事施設をかすめていた場合には、即、スパイ容疑で、逮捕するという行為をしているとも言われているのだ。そんな国に、ソフト開発を依頼するとは、危機管理能力ゼロである。ある意味敵国である。どういう感覚なのか、私には、理解できない。元々LINEは、韓国系の会社である。そのような外国系の会社に、国・地方の安全保障に関わる行政システムを、委ねるべきではない。韓国だって、安全保障上問題がある国である。というのは、なにせ、自衛隊機に、ミサイルのロックオンをした国である。韓国側は、明らかに、日本を敵国と見なしている。韓国は、親中国である。韓国にサーバーを置くなどということも、危機管理上大きな問題がある。万が一、軍事的な衝突が発生した場合、どうなるか想像してほしい。だから、ただ、安いというだけで、外国系の企業に、国・地方の行政システムの構築を依頼すべきではない。それには、安全保障という視点が欠如している。だから、高くても、日本企業に、依頼すべきなのだ。そのように法制化して規制すべきなのであるが。平和ボケの日本人には、実感が湧かないか?
 中国のことを書いたので、ヘイトを誘発しないように、補足しておく必要がある。というのは、中国という国と、中国の国民とは、分けて考えてほしいのだ。私は、若い頃、香港にも、中国本土にも、入ったことがあり、親日的な人や反日的な人とも話をしたことがある。また、日本に、研修に来ていた中国人とも接したことがある。それだけに、言論の自由や民主主義が破壊されていく香港を見るのは、実に悲しい限りである。
しかし、特に、最近は、海外に行く中国人も増えていて、外の情報に接する機会も増えている。だから、たぶん、多くの中国の国民は、自分たちの国の政治システムを良いものだとは思っていないと思う。しかし、批判すれば、強制収容所送りとなるために、例え、インタビーされても、本音は、言えない。一旦、マークされると、このカルト教団と同じく、24時間監視するのだ。従って、インタビーされて、言っていることが、国民の意見だとか、思わないでほしい。もし、日本が中国人に、インタビューするなら、音声と顔を処理してやらなければ、本当のことをいうわけはない。やはり、全体主義はよくない。言論の自由がないからだ。全体主義は、無くしていかなければならない。全体主義は、国民や市民を、不幸にする。
 よって、危機感ゼロの日本人でも、ここであげているカルト宗教団体には、警戒してほしい。中国とこのカルト宗教団体の共通点は、共に全体主義ということである。全体主義が、どれだけ社会や国際秩序を破壊するか、すでに、わかっているはずである。一般人に、想像もできないようなことでも平気でやる組織があることを理解すべきである。やはり、このようなハッカー組織を内在する集団を、放置すべきではない。

10.被害者の生活を盗撮監視していて、TV等での視聴情報も収集していて、被害者が好むタレントだと思われると、その番組に、突然登場しなくなったり、番組から降ろされたり、それらのタレントがあまり登場しないように、変更されたりする。
つまり、被害者の好まない方向へ変更する嫌がらせ工作である。逆に、好まないタレントに変更するとか、増やすとかの工作もしている。CMでも、番組でも、カルト系のタレントの登場を増やしている。

11.被害者のTV視聴を盗撮監視していて、チャンネルを変えると、そのような番組が、あまり好きではないことが、わかり、そのあまり好きではない内容を故意に増やして放送したり、あまり好きではない傾向の番組を増やすなどの嫌がらせ工作をしてくる。例えば、被害者が、このコロナ禍で、悪意か、食べ物に関する番組の多さに辟易として、チャンネルを変えると、それを検知され、わざと、番組を食べものの番組だらけにする工作などもしている。
普通は、このコロナ禍の状況で、飲食が、感染源の可能性が高いと指摘されているのに、常識的に、飲食の番組だらけにするのには、良識や常識を疑う。悪意があってやっているとしか思えない。飲食の番組だらけにする工作は、コロナの感染を拡大させようとする悪意に満ちていると感ずる。また、被害者が、大食いや辛いものの番組で、チャンネルを変えることから、その嫌いな番組を故意に増やそうとしている疑いがある。海外では、大食いの番組なんて、SDGsに反するとして、止めてきているのに、未だに、やっている日本は、悪意でやっているのか?遅れているのか?もう中国では、規制している。大食いだって、飲食である。このコロナ禍の中、人が死んでいるのに、自粛する気さえ浮かばないのか?どんどん、人を飲食に誘導して、感染を広げたいのか?
良識があるなら、せめて、この時期だけでも、自粛したら、どうなんだ?良心があるなら、この時期だけでも、少し配慮すべきではないのか?番組なんて、作る気になれば、食べ物以外だって、いくらでもあるだろうに!この時期でさえ、飲食番組だけに頼るとは、どんだけ、引き出し少なんだよ!そんなやつは、能力ないから、向いていないと思う。やはり、番組というのは、TPOに応じた配慮が求められると思うが。そういう配慮もしたうえで、自由な発想で、番組を作成できるはずである。何もこの時期、バカの一つ覚えみたいに、みんな揃って、飲食の番組だらけにするのは、悪意さえ感ずる。報道の自由さえない気がする。おそらく、感染なんかを拡大させ、世の中を悪化させたい人たちがいる可能性がある。それは、悪質な宗教団体である。世の中が荒れればあれるほど、神頼みになり、宗教の勧誘が、成功しやすくなると考えていて、世の中を悪化させ、混乱させる目的で、活動している勢力があるのは、事実である。

12.被害者がTVを見ていて、放送で、車のナンバーを映すと、そのナンバーが、ほとんど、「カルトナンバー」であるという工作もしている。TV局関係者やカメラマンや委託業者に、カルト信者が多いため、わざと、カルトナンバー車を映すという工作をしているのだ。
委託外部番組作成業者やTV局関係者が信者なら、事前に、映す場所がわかるので、当然、仲間に教えておき、事前に、カルトナンバー車を周辺に多数待機させておき、撮影を始めると、合図して、連携して、偶然を装って、故意に、カメラに映るように、前を通過させるのだ。それで、やたら、カルトナンバー車が、TV等で、映されるわけである。組織的な工作としてやっているからだ。
それも、最近は、少し、ひねったカルトナンバー車も多い。例えば、「7567」などのように、片方2桁を反転させると、連番になっているとか、知られてきているせいか、少し、ひねったカルトナンバー車が、最近は、多い。

13.TV放送で、わざと、被害者の名前の苗字と同じ人物や被害者の名前の一部を含む人物を、全てのCHに、同時に、登場させるなどの異常な工作もしている。また、被害者の身内の人間の名前などと、わざと、同じ人物を登場させるなどの工作もしている。また、被害者の出身地や居住地などの地名なども、わざと、頻繁に、登場させる工作もしている。また、わざと、それらの地に行き、収録するという工作を頻繁にする。
 また、被害者の苗字と同じ名前の人が登場する番組が終わると、次の番組でも、また、被害者の苗字と同じ人が登場するという不自然さ、当然、そんな偶然はない。マスコミを支配しているカルト組織が、そのような工作を行っているのだ。それは、NHKでも確認されている。 実は、NHKは、信者比率が高いと言われているのだ。
 女性アンウンサーがこのカルト教団の名前を読み上げたら、即、誰かが、止めに入り、中止された。その事実は、ある人によって、以前、ユーチューブに掲載されていたが、現在は、表示できないようにされているようである。それだけ、カルト勢力のパワーは、すさまじいということだ。自分たちの報道は、一切させないのだ。NHK内部でさえだ。これでは、国際的に、日本の報道の自由度ランキングが低いのも頷ける。
 今だと、被害者の居住都道府県が、放送されることで、当然、注目され、行く人が増え、コロナ感染者を増やし、被害者が感染する確率を上げようとする工作となっている。だから、今、被害者の居住都道府県の地域が、異常なほど、頻繁に、放送されているのは、そのためである。
 例えば、被害者が千葉県の場合、全てのTVチャンネルで、内部のカルト信者により、故意に、千葉県の観光地などの特集をし、人を暗黙で、悪意をもって、誘導し、そのせいで、被害者のいる千葉県に、感染拡大を誘導しようとしているのだ。そういう工作をこのカルト教団はやるのだ。以前は、それほど、千葉県ばかり報道されなかったのに、悪意さえ感じられるほど、急に千葉県ばかりの報道をするようになっていることから、そのような誘導を、このカルト教団がすることの証明になっている。このカルト団体は、そのような、普通の人には、信じられないような細かい工作を異常なほど、行っているのだ。

14.被害者が好んで見る番組のスポンサーに、わざと、このカルト教団がなっていたりする。また、被害者がよく見る番組の時間帯に、わざと、このカルト教団やカルト系新聞のCMを挟んでくる。TV関係者にカルト信者が多いために、そうなるのだ。

15.被害者が、リラックスして、好んで見る番組を見ている時や、録画を見ている時に、妨害目的で、わざと、救急型サイレンなどを鳴らすカルト系救急車等を動員して、妨害する工作もしている。

16.被害者を常に盗撮・透視監視していて、それは、ネット環境も同様で、不正アクセスやハッキングにより、パソコンで、WEB上のボタンをクリックしたのに、合わせ、天井を蹴ってきたりする。
 これに関しては、まず、警察が法的に、ランダムに国民のネット環境をハッキングしてよい法律があるために、カルトの「総体革命」とやらで、警察内部に侵入している信者警官が、狙って、被害者のネット環境をハッキングして、侵入方法を探し出し、その情報を、カルト教団内部のハッキング組織に流すことにより、容易に、ハッキングできてしまっている可能性がある。
 従って、このような危険な法律に、野党が反対しないのか?不思議である。
自分たちが、対象になる場合を考えていないのか?それは、甘い!ターゲットとして、一旦、設定されれば、誰だって、ハッキングされるのだ。やはり、本来、犯罪の疑いに関係する場合のみ、可能にすべきで、日本国民の誰のPCでも、ハッキングできるというは、非常に問題である。警察官にも年間500人程度の逮捕者が毎年いるので、全員善人とは限らず、悪用される危険もあり、また、カルト教団の信者が入り込んでいることも考慮し、歯止めがないと、非常に、危険である。このような危機管理の問題で、性善説をとるべきではなく、性悪説に基づくべきなのは、当たり前の基本ルールである。
 従って、このように、カルト教団に、悪用され危険性がある法律は、やはり、令状を必要にするか、何も、歯止めをとらないなら、早期に、破棄すべきである。
 また、自衛隊には、カルト信者が、4000人規模で、侵入していると言われている。その自衛隊内部には、秘密組織で、「DFS」という諜報機関があり、この組織は、アメリカのNSAと連携していて、国民のネットアクセス情報を、無制限に、盗聴することができるネット諜報システムである「MALLARD」というシステムが導入されていて、そのシステムを使って、信者自衛官が、国民のネット情報を盗聴していて、そのまま、仲間であるカルト教団に、その情報が流されている可能性がある。
 または、そのシステムのクローンシステムを、カルト教団内部に構築されてしまっていて、リアルタイムに国民のネットアクセス情報が、無制限にモニターされている可能性もある。
そのせいか、メールでアクセスした内容が筒抜けになり、先回りされたことは、確認している。また、ネット通販の内容も筒抜けになり、購入後に、購入妨害をされたことも事実である。当然、その他のネットアクセス情報も全部、筒抜けになっている可能性が高い。
 しかし、このシステムでは、日本国民のネットアクセス情報が、無制限にモニターできてしまうが、国民は、そんな許諾を、政府及び自衛隊に対して、与えた覚えはなく、法的にも、違法である可能性がある。
 ここの記事を投稿した瞬間に、玄関に、業者に偽装した、カルト教団の信者工作員か、信者DFS諜報員か、信者公安部員であると思われる30歳代の若い男が来て、TVインターホンの呼び鈴を、押してきた。
 このことでも、リアルタイムで、特定の個人である被害者のネット情報をモニターしていることがわかると思う。
しかし、逆に考えると、当然、DFSや公安部には、カルト教団は、多くの信者を侵入させている可能性が高く、あるいは、全員、カルト教団の信者である可能性もある。
 日本政府は、これらの諜報機関が、正常に、機能しているか検証する必要があると思う。
一カルト教団に支配されていないか、カルト信者に多く侵入され、ミスリードされていないか、チェックする必要があると思う。
DFSや公安部が、ただ単に、被害者の監視目的のためだけに、悪用されていないか検証する必要がある。
そういうことが考えられるので、そもそも、全体の奉仕者ではないカルト教団の信者が、公務員になることを、憲法で、禁止しているのだ。
日本が、本当の法治国家なら、これらの条項を、厳守していなければならない。
日本が、本当の法治国家なら、こんな心配は不要なのだが!

17.被害者が、映画をみると、直後に、わざと、その映画を、TV放送するという仄めかし、監視暗示工作をしている。当然、被害者の部屋内を盗撮するか、見ているTVをテンペストという技術を使って、監視しているからである。逆に、そういう行為をして、監視していなければ、不可能な工作である。いかに、TV関係にカルト教団の勢力が、影響力を持っているかわかる行為である。というか、事実上、日本のマスコミは、このカルト教団が支配していると考えてもいいくらいだと思う。

18.被害者が、リモコンの操作をしたタイミングや見ていた動画の始まりや終わりのタイミングに、周辺の部屋から盗撮しているカルトが、壁・天井を叩くなどの行為をして、監視していることを、暗示したり、わざと、知らせる行為をしてくる。

19.例えば、被害者が、よくTVで、映画を見ることを、盗撮・テンペストで、検知すると、それについて、楽しめないように、わざと、細かい妨害をする。例えば、本来、吹替えの動画があるのにもかかわらず、わざと、ほとんど字幕で放送し、没頭できなくする工作をしている。また、通常は、映画と間のCMの音声方式が違うので、堺がわかり、後で、編集しやすいのだが、それを、カルトの嫌がらせ工作により、CMの音声方式をわざと映画の音声方式と同じにして、堺がわからなくして、後からの編集をし辛くするなんて、工作もしている。また、放送の途中で、わざと、映画の画面を徐々に変形してCMを入れ、やはり、実感できなくする工作をしてくる。また、放送している映画の途中で、CM後の動画を、わざと、前の画像とダブらせて、のちの録画後の編集作業がやり辛くする工作をしている。こういう細かい妨害行為も、被害者の生活を24時間、365日、盗撮していて、尚且つ、TV関係者にカルト信者が多いからできることなのである。

20.カルト勢力は、TVなどの視聴状況も盗撮盗聴透視などにより、監視しているので、放送局内でも、強い影響力を行使できるようで、被害者が、予約録画した番組の途中から、恣意的に、その番組の放送をサブチャンネルに移動したり、直前に、放送時刻を変更したりして、録画が正常にできないようにする工作をしていることが判明している。実際に、被害者が録画予約した番組に限って、録画されていなかったということが、何度も発生しているという報告がある。
録画予約したのに、録画されていなかったという経験をした人も多くいたものと思われる。

21.カルト勢力は、その放送関係への影響力を行使し、被害者が、好んで見るであろう番組に限って、番組の画質を落とすという工作をすることが、確認されている。その番組だけ、輪郭がはっきりせず何重にもなり、まるで、アナログ時代のような画質に、故意に、下げて、放送するという有り得ない工作をすることが、確認されている。それは、普通の人でも、わかるほど、画質を落として放送するのである。通常では考えられない工作である。それほど、カルト勢力は、放送事業を好き勝手にできるほど、支配している証拠でもある。それほどの支配力を持っているなら、当然、自分たちに関連した件を、一切報道させないという工作も当然しているだろうことは、容易に想像がつくと思う。デジタル放送なのに、今回の画質は、おかしいと気づいた人もいたのではないかと思われる。



など、とにかく、普通の人には、理解できない工作をしているのだ。本当に、狂った団体である。
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このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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