日本の理不尽な現実 Q&A集7

日本の理不尽な現実 Q&A集7

Q.カルト教団S会は、どうして、裏で、脱会者や勧誘を断った人などを、仏敵に指定して、集団ストーカーなどという残虐な組織犯罪をしていながら、隠蔽しているのでしょうか?

A.それは、このカルト教団S会の教えに原因があります。つまり、自分たちの教えは、世の中で、最も良いものであるので、その教えを拒否し、勧誘を断った人や、最高の教団であると自負している教団を脱会した人は、仏敵であるので、必ず、地獄に堕ちるという教えだからです。つまり、そのような仏敵は、必ず、障害者や病気になって、地獄に堕ちると、信じ込ませているので、実際にそうならなければならないわけです。そうでないと言っていることが正しくないことになるからです。
つまり、実際に、仏敵を、障害者や病人にして、ほら、言っていることは正しいでしょ!と、実際に仏敵が地獄に落ちいる様を、信者にみせて、言っていることが正しいと証明する必要があるからだ。だったら、カルト教団S会の自分たちの手で、実際に、仏敵を、障害者や病気にし、いかにも、教え通りに、偶然、地獄に落ちたようにする必要があったのだ。
よく、なぜ、普通の人に、カルト教団S会がそんなことをする必要があるの?という人があるが、それが、この集団ストーカーをする動機として、明確にあることがわかると思う。
従って、カルト教団S会には、明確に、この集団ストーカー犯罪とテクノロジー犯罪をする動機があるのだ。
つまり、彼らカルト教団S会には、この集団ストーカー犯罪やテクノロジー犯罪をする明確な動機があるのである。
つまり、実際に、わからない方法で、攻撃や組織的なストーカー行為などによって、地獄に落とすために、実力行使に出たわけである。
ただし、その実力行使をするにしても、犯罪として、簡単に立件されてしまうような方法では、まずいと考えたのだ。
そのために、極めて、判明しずらい方法でやる必要があるので、全てを、遠隔からやる方法や攻撃も遠隔からやる方法や自滅するようなガスライティングなどという方法を使うことを思いついたと考えられる。
そのために、犯人として、特定されにくく、かつ、疑わられることがない、仏敵を遠隔からのみ、実際に、放射線などを使って、攻撃して、ガンにするとか、障害者にするとか、病気にするとか、または、組織的なストーカー行為によって、自殺に追い込むガスライティング的な手法をとっていると考えられる。
そうすることで、やはり、仏敵は地獄に落ちることを実際に、証明し、脱会を防止する効果を狙ったものと考えられる。
そのために、仏敵は、地獄に落ちる必要があり、そのために、集団ストーカーやテクノロジー犯罪という手法を用いて、逮捕されずに、仏敵を地獄に落とすことが、可能となっているのだ。
そのためには、ストーカー規制法で、集団ストーカー犯罪が対象とならないように、持っている政党K党に、対象を、男女間の恋愛問題に限定させたのだ。また、実際に、通報された場合に備えて、対応する警察の関係部署である生活安全課などには、「総体革命」で、多数の信者を送り込んで、集団ストーカー犯罪に、まともに取り扱うことがないように、仲間を配置したのだ。
また、組織犯罪としても、対象にならないように、警察の組織犯罪対策部・課の対象業務から、宗教団体を除外させた。
従って、法律と組織両面で、潰しているので、まず、この集団ストーカー犯罪で、カルト教団S会の人間が、逮捕されることがないので、堂々と、この犯罪を続けることができているわけである。
 しかし、犯罪は、永遠に続くことはないというのも真理である。
特に、最近は、現役信者や脱会者や2世・3世などにより、内部告発や暴露合戦の様相を呈してきている。
このカルト教団S会が今まで、隠蔽できてきた集団ストーカーについても、元信者が認めて、謝罪までしているのだ。
また、東村山女性市議の不審死問題や教祖の生死問題も再び、クローズアップされ、S会を批判した長井氏が、西東京市議選で、トップ当選するなど、明らかに、流れが、変わってきている。
また、その流れとして、過日、1月15日には、このカルト教団S会の政党であるK党前でも、デモもまでされるようになったのだ。
また、近い将来、カルト教団S会本部前でも、大規模デモが予定されている。
それほど、流れが変わったのだ。
やはり、国民は、カルトは悪いということに気づき、カルトは、日本には、いらないと判断してきているのだ。
このカルト教団S会が、今まで、自分たちの組織犯罪を隠蔽できていても、いずれ、暴露されて、崩壊や解散に追い込まれるのも、時間の問題だと思う。


Q.集団ストーカーに関するデモは、新宿や渋谷や秋葉原など何回も行われていたし、また、カルト教団S会の政党K党前でも、デモをされているのに、他のデモが、1回でもTVで報道されているのに、どうして、このようにS会に関連したデモだけは、一度も報道されないのでしょうか?

過去に行われたデモ・街宣

A.日本のマスコミは、カルト教団S会に事実上、支配されてしまっているためです。それは、海外では、この団体が、オウム真理教と同じ非常に危険な団体として、カルト指定されいるのに、その団体のCMがTVで、平気で、流されていることでも、いかに日本が非常識かわかると思います。だって、オウム真理教のCMを流しますか?普通。それと同じことです。つまり、それを止められないほど、支配されてしまっているということです。本当は、非常に、すでに、危険な状態なのです。そのことは、日本の報道の自由度ランキングが最近でも71位と、不自然に低いことでも、海外の認識と日本人の認識にはズレがあることがわかると思います。従って、海外では、日本に、完全に報道の自由がある国とは見ていないのです。海外では、厳しい認識がなされているのに、のんきな日本では、報道の自由が正常に機能していると誤解している人が多い。日本は、見かけとは違って、すでに、言論統制されたロシアのような国になってしまっているのです。もう、それを、誰も止められないし、直せないレベルになっているのです。本当に、危機的な状態なのです。何も行動を起こさない日本人気質が、それを冗長しているのが現実です。
日本人よ!もう、見て見ぬフリはやめましょう!
やはり、報道の自由が、正常に機能する国にしようではありませんか!
だって、報道の自由がないということは、言論の自由もないことにつながるからです!
そんなロシアや中国のような国にならないようにしようではありませんか!
もし、そんな国になれば、非常に住みづらい国になってしまうからです。




Q.海外では、オウム真理教と同じく危険な団体に指定されている団体のCMが、日本では、どうして今でも流されているのでしょうか?

A.それも、日本のマスコミが、このカルト教団に支配されているためです。そうでなければ、流すと思いますか?オウム真理教のCMを流しているのと同じことを許しているのです。正常に判断されれば、そんなことを許すはずはありません。いかに、日本人の認識が甘く、危機的な状態であるかを証明しています。つまり、誰も、オウム真理教と同じと判断された団体のCMを止められないほど、危機的な状態であるということです。これは、相当に重大な問題です。おそらく、実際は、国家的なレベルの危機だと思う。
これは、ロシアの国営放送がウソとフェイクニュースを流していることとお同じです、もう、誰も止められないのです。それほど、日本のマスコミは、見かけとは、異なり、危機的な状態なのです。
 もし、このカルト教団のCMとこのカルト教団の新聞のCMが放送されなくなった時が、ようやく、日本のメディアが、このカルト教団の支配から解放されたことを意味します。逆に、続いている限り、メディア支配が続いていることを意味します。




Q.日本の憲法では、政教分離と言って宗教と政治が一致してはならないという規定があるのに、どうして、特定の宗教団体が、政党を作り、宗教と政治が一致してしまっているのでしょうか?日本は、本当に、法治国家なのでしょうか?

A.もう、それを誰も止められないほど、日本が支配されてしまっているということです。現実は、もはや、法治国家ではなく、カルト支配国家になってしまっているということです。そのことも、カルト教団がマスコミを支配しているために、誰にも知られないようにしているからです。だから、その現実を知っているのが、ごく少数であることで、言論封殺され、現状を変えることができずにいるのです。本当に危機的な状況なのです。
なぜ、政教一致が悪いかと言えば、もし、悪いカルト教団が、政治を支配し、権力を手に入れた場合は、その権力を、国民全体のために、利用するのではなく、自分たちのカルト教団にとってだけ、都合良く、悪用されることがあってはならないからです。
カルト教団S会の存在は、完全に、政教一致していて、政教分離の憲法に違反しています。
このことは、元信者である2世で、議員の長井さんも指摘しています。



Q.日本の憲法の政教分離に違反して、この宗教団体が、政党を維持している目的はなんですか?

A.表側では、良い政党を装っていますが、実際には、自分たちの宗教団体が裏で、行っている盗聴・盗撮・尾行・監視・騒音攻撃などの組織的なストーカー犯罪が取り締まられる法律の成立を阻止するために維持しているのが目的です。その証拠に、ストーカー規制法を見てください。本来、ストーカーというのは、怨恨などでも行われることがあり、性別には関係なく行われることの方が、むしろ多い犯罪である。ところが、この宗教団体の政党K党が、政権政党である権限を悪用して、ストーカー規制法に、男女の間の恋愛問題しか、、対象にしないという条件規定を入れられてしまって、事実上、ストーカー規制法が、集団ストーカー犯罪を取り締まれないザル法にされてしまったのだ。自分たちが行っている組織的なストーカー犯罪を取り締まられないようにしたのは、明らかである。
 また、組織犯罪としても、管轄である組織犯罪対策部・課の対象業務から、宗教団体を除外してしまいました。本来、宗教団体でも組織的な犯罪を行うことは、オウム真理教などでも証明されているのに、これもカルト教団による権力の濫用で、ただ単に、自分たちの組織犯罪が、取り締まれないようにしただけだと思われます。つまり、二重の意味で、悪質であることがわかると思います。
なぜなら、カルト教団は、全体主義なので、全ての権力を自分たちに都合よくしか利用しないからです。
だから、カルトは、排除すべきなのです。法律でさえ、歪めてしまうのです。
 また、このカルト教団の政党K党が政権側にいる権限を悪用し、このカルト教団がやっている組織的なストーカー犯罪を指摘するSNSなどを規制する目的で、一方的に侮辱罪を、不自然に、どんどん、厳格化し、自分たちの犯罪を指摘する声の言論封殺を図っているのである。さらに、その法の執行をする警察の半分も信者にすることで、事実上、恣意的な運用をされる危険性があると思われます。また、マスコミもこのカルト教団がほぼ、支配してしまっているので、正しい報道は、期待できないことは、十分予想できる。まるで、ロシアの行っているようなことが、日本の内部でも行われているのだ。非常に、危険な状態なのだ。




Q.日本の憲法では、狭い集団の利益しか代表していないような人は、全体の奉仕者とは言えないので、公務員になることを禁止していますが、なぜ、信教の自由の範囲を明らかに、大幅に逸脱しているこのカルト教団の信者は公務員になり放題なのでしょうか?なぜ、それを誰も止めないのでしょうか?憲法に違反しているのに、なぜ、誰もそれを止められないのでしょうか?

A.それは、日本人は行動しないことをよしとする民族だからです。法治ではなく、放置民族なのです。日本人は、平和ボケで、危機感が欠如しているからです。逆に、その憲法違反を指摘できないほど、また、指摘させないほどに、このカルト教団の支配が進んでしまっているということです。これでは、もはや、日本は、法治国家ではなく、カルト治国家です。




Q.個人的な信教の自由の範囲は、憲法で保障されているのに、このカルト教団の新聞の購読や勧誘を断った人や脱会した人に、組織的なストーカー行為を行い、自殺に追い込むほど、凶悪な犯罪を行っているのに、なぜ、取り締まられないのでしょうか?

A.それは、警察の1/3から半分が、このカルト教団の信者だからです。取り締まる側に、信者警官を配置しているので、取り締まらせないのです。だって、犯罪者が自分たちの仲間の犯罪を取り締まるわけがありません。また、ストーカー規制法がありますが、このカルト教団が持っている政党が、対象を男女間の恋愛問題に限定する条項を入れ、本来は、ストーカー犯罪は、怨恨などもあり、性別に関係なく発生するのに、男男間、女女間などの自分たちの団体のする犯罪を取り締まれなくしてしまっているからです。だから、政教分離の原則の厳守は、必須なのです。ストーカー規制法が改正されないのに、一方、それらの犯罪を指摘する意見などを制限しようとする侮辱罪ばかりが、厳罰化されてしまっているのです。非常に、危険な傾向です。なぜなら、その法律が警察を支配しているこのカルト教団に悪用されると言論統制や言論の弾圧につながる可能性があることを危惧しています。このカルト教団が、警察を支配している以上、そうミスリードすることは、十分に予測できます。なにせ、このカルト教団の実態は、手段を選ばない凶悪団体です。その法の執行をする警察官が、このカルト教団の信者警官では、信用できません。警察にこのカルト教団の信者が一人もいないなら、何の心配もいらないのてすが。



Q.警察にいるこのカルト教団の信者や信者消防士が、このカルト教団がする組織的なストーカー犯罪に加担している証拠があるのに、どうして、止められないのでしょうか?

【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
集団ストーカー犯罪証拠動画 CASE:AGSAS (清水由貴子さんの訴え含む)

A.それは、当然、取り締まるべき警察が、半ば、このカルト教団に支配されてしまっているからに他なりません。だって、考えてみてください。犯罪者が、仲間の犯罪を取り締まるわけがないからです。だから、本来、憲法で禁止している全体の奉仕者ではないこのようなカルト教団の信者が公務員になることは禁止しているのに、日本国で、その規定が守られていないことが原因です。憲法を作った人たちは、このようになることを事前に予測して、折角、憲法では禁止すると規定されているのに、日本人が、その規定を守ろうとしないことが、原因です。
これでは、日本は、とても、法治国家と言えません。



Q.このカルト教団は、勧誘を断った人や脱会した人への組織的なストーカー行為をしていて、明らかに、他人の「信教の自由」を侵害しています。しかし、自分たちは、個人的な「信教の自由」の範囲を、大幅に逸脱しているのに、どうして、彼らが、「信教の自由」を盾にすると、取り締まることができないのでしょうか?

A.それは、このカルト教団が、「総体革命」として、信者を侵入させ、マスコミや政治や警察や司法や検察や官公庁や自治や防犯組織や全企業の一部を支配しているからです。強大な権力と予算を持っているのです。今のところ、誰も止められないでいます。いつの間にか、まるで、ロシアのような国になってしまったのです。表側の日本の勢力が、この裏側の勢力に負けているのです。


Q.歌手のアスカさんの事件で、お茶に麻薬成分を混入させて、冤罪にしようとした警官は、どうして、捜査も逮捕もされないのでしょうか?

それが、日本の警察が、このカルト教団に支配されている証拠です。もし、日本の警察が、正常に機能しているなら、当然、捜査するし、検挙するはずです。犯罪なのですから。警察の1/3から半分は、このカルト教団の信者です。従って、自分たちの中の信者警官の犯罪を捜査するはずはありません。それほど、日本の警察は、危機的な状態なのです。カルト教団に支配されてしまっているのです。他にも、東村山市議の女性の件でも、恣意的な捜査と結論を出したことは、指摘されている通りです。
・集団ストーカー流し街宣の会 北千住ゲリラ街宣 カルト駆除計画 滝本様
また、集団ストーカーの被害者たちも、警察の加担を指摘しています。
・【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
だから、警察組織が一つしかないと、このように一部を乗っ取られただけで、乗っ取った側の好き放題に、法の執行が歪められてしまうのです。だから、アメリカには、FBIがありますし、オーストラリアには、連邦警察があるのです。しかし、複数の捜査機関の設置も、カルト教団が、自分たちが裏で行っている組織的なストーカー犯罪を、持っている政権政党K党に、阻止させている可能性があります。
だから、日本にこそ、複数の捜査機関が必要なのです。名称は何でもよい。危機的な状況の今の日本にこそ、連邦警察の設置が必要なのです。そうしないと、日本の警察を公正にまた正常に機能させることは、できないでしょう。
まあ、しかし、例え、日本に、FBIのような別の捜査機関を作っても、憲法の政教分離の原則と公務員禁止規定を、日本が国として、守れない以上、結局は、信者を侵入させ、乗っ取られてしまって、法の執行を歪められ、ミスリードされる可能性が高い。
だから、いかに、憲法の政教分離原則と公務員禁止の規定の厳守が、重要かがわかる。
これを守れないなら、日本は、いずれ、カルト教団の支配するロシアのような言論統制国家になってしまうと考えられる。
だから、今、止めなければならないのだ。事は、非常に、深刻な状態である。




Q.このカルト教団の教祖は、2012年に死亡したと言われているのに、どうして、今でも、生きていることになっていて、年金を支払っているのでしょうか?どうして、生存確認をしないのでしょうか?

A.当然、年金機構にも信者が多数いるし、厚生労働省などの官公庁にも信者がいます。警察は、半分も信者です。つまり、関係者が、全部、信者なのです。こういう状態は、他の件でも、発生していて、弊害となっています。
おそらく、今、生きていて、ベッドに横たわっているのは、影武者です。しかし、DNA鑑定をすれば、一発で、アウトです。
しかし、警官が信者では、DNAをすり替えられてしまいます。よって、第三者機関でなければ、信用できません。
そういう体制をとれるかです。
もし、この件が発覚すれば、このカルト教団は、終わりです。
幹部は、全員死体遺棄で、逮捕され、年金詐欺を突破口にして相続税の脱税など、他にも、山程、犯罪が発覚します。
そうすれば、内部告発や司法取引などで、この団体の犯罪は、全て、明るみにでるでしょう!
それができれば、日本は、正常な国です。それができなければ、カルトに支配された国のままです。
そうでなければ、本当の日本の報道の自由、警察権力と司法の公正性、本当の言論の自由と民主主義は、担保されないのです。
おそらく、このカルト教団を終わりにするのには、この件が、蟻の一穴になるはずです。
このカルト教団が崩壊するいわゆるXデーは、100%の確率で来ます。これは、保障できます。
それは、極端な仮定をすることで証明できます。
つまり、このカルト教団の教祖が、200歳で、ベッドに寝ていて、年金をもらっているとします。しかし、現実には、そんなことは、あり得ないことがわかると思います。人間の寿命には、限界があるからです。つまり、これは、おかしいと思われる時期が、必ず、来るということです。もちろん、それは、当然、200歳になる前にです。
よって、このカルト教団の崩壊Xデーは、必ず、来ます。確率100%です。
それは、単に時間の問題です。
その時には、今、被害者の部屋の上の部屋に入って、放射線を使って盗撮・監視して、床に穴を開けて盗聴・騒音嫌がらせなどの犯罪をしている信者工作員も終わる日になるでしょう!
そうなると、youtubeで、誰かが言っていたように、刑務所が、このカルト教団の信者で、いっぱいになることでしょう!
13.03.30 集団ストーカー被害者街宣活動in新宿東南口前!



Q.このカルト教団の所有する建物は、神社や寺と同じように、公共性があるいうことで、非課税になっています。もし、神社や寺同様に、公共性が認定されているということでしたら、国民なら、誰でも、その敷地に、自由に出入りしてよいということになりますが、このカルト教団の文化会館の敷地には、入れるのでしょうか?

A.現状、国民でも、誰も入れません!試しに、トイレ貸して下さいと行って見てください。それだけでも、警察に通報されるそうです。警察の半分はこのカルト教団の信者です。絶対に入れません。このカルト教団が、全国に、よく持っている立派な文化会館などの建物には、国民は、現状、誰も入れません、入れるのは、信者のみです。自分たちの政党の選挙運動などにも使っているのです。明らかに、単なる私物です。普通に考えると、それでは、公共性があるとは、全く言えません。本来であれば、明らかに、寺や神社とは、異なり、公共性の欠片もありません。従って、本来は、課税されなければなりません。
このカルト教団の年間予算は、6兆円と言われていて、資産も、数兆円と言われています。
よって、公平な課税を謳っているなら、国税庁は、課税しなければなりません。しかし、現実には、非課税なのです。つまり、本来、公平であるはずの課税もこのカルト教団に歪められているのです。国税庁でさえ、信者が入り込み、好き勝手に、運用を歪めていると考えるのが自然です。日本は、正さなければならないと思います。日本では、このような違法状態が放置されてしまっているのです。
日本は、本当に、法治国家なのでしょうか?甚だ、疑問です!
13.03.30 集団ストーカー被害者街宣活動in新宿東南口前!
121212 東京新橋緊急街宣 (1)



Q.このカルト教団S会が、「総体革命」と称して、日本が乗っ取られていると言われているが、どの程度、乗っ取られているのでしょうか?

A.警察は、警察署によって、1/3から半分と言われていて、市民対応を業務とする生活安全課や地域課などは、ほぼ、全員が、このカルト教団の信者だと言われています。全体の数字だと、警察内では、4000人規模が信者だという情報があります。また、カルト系救急車・消防車等のストーカー行為への悪用度合いと止めることが全くできていないことから、消防署もほぼ、乗っ取られていると考えて間違いないでしょう。自衛隊も4000人規模だと言われている。クーデーターを起こす気になれば、いつでも可能です。政治や官公庁や役所や学校や司法や大企業などは、最低でも、5%以上は、このカルト教団の信者です。このカルト教団は、政党を持っていて、自分たちに不利になる法律の成立を阻止します。それだけが、目的で、政党を保持しています。つまり、徹底して、自分たちの悪事が、取り締まられることがないようにしています。ストーカー規制法に対象を男女間の問題だけに限定したのも、このカルト教団の政党だと言われています。そのせいで、ストーカー規制法は、このカルト教団の犯罪を全く取り締まれないザル法にされてしまったのです。マスコミ・メディアもすでに、ほぼ乗っ取られていると言われています。自分たちに関係する情報は、一切報道させません。まるで、ロシアのような情報統制がなされているのです。このカルト教団に対するデモは、一度も放映させません。
正に、日本の機能そのものが、ロシアのような宗教団体の侵略に遭っているのです。
彼らは、目的のためには、手段を選ばないことが、判明しています。まさに、ロシアと同じです。
彼らは、集合住宅では、被害者の部屋の上に入り込み、コンクリートの床に穴を開けて、盗聴し、騒音攻撃をし、また、放射線を使って、階下を透視して詳細に仕草まで、監視するような異常な団体です。
彼らは、所属する組織の命令より、教団の命令を優先します。例えば、パトカーを使って業務を装ってストーカー行為をしていることは、確認されています。まるで、ロシアのようなやり方です。非常に危険な組織です。その為、海外では、オウム真理教と同じように危険な団体として、カルト指定されています。
日本が、ロシアのような常識が通じない組織の侵略を受けているのです。
非常に、深刻な問題です。
日本人たちよ!目を覚ませ!



Q.日本を乗っ取る「総体革命」以外に、このカルト教団について、危惧されていることはありますか?

A.もちろん、あります。
かつてのオウム真理教は、サリンや銃を製造して、首都を制圧しようとしたと言われています。計画では、首都をサリンで、全滅させた後、首都を制圧するために、北朝鮮軍を招き入れて、日本を武力で、支配しようとしていた計画があったとも、言われています。
しかし、そのオウム真理教は、ここで述べているカルト教団S会のテスト部隊だったというウワサもあります。
オウム真理教は、外から、日本を支配しようとして失敗したため、このカルト教団S会は、内部から、支配することにしたとも言われています。
このカルト教団S会の幹部の2/3は、朝鮮半島を由来とする人たちだとも言われています。
そのせいか、日本人に被害がでても、何とも思っていない可能性があります。
手段を選ばないのも、日本の法律を何とも思っていないからだとも考えられます。
その点からすれば、オウム真理教と何らかの関係があっても、不思議ではありません。
オウム真理教は、このカルト教団S会の先見部隊だったと言う人もいます。
そう考えると、相当に、日本の国家存立にもかかわる重大問題だと思います。
この問題を軽視すべきではないことがわかると思います。
このカルト教団S会は、かつてのオウム真理教の計画を実行する危険性があります。
このカルト教団S会を甘くみるべきではありません。
早く、その危険性を排除しておく必要があると思います。
この問題を公安部や公安調査庁だけに、任せるのは、危険なことです。
なぜなら、それらの組織は、このカルト教団の侵入により、すでに、支配されてしまっている危険性があるからです。
オウム真理教のような組織を、これ以上、放置しておくことは、許されません。
このカルト教団に、警察も自衛隊も支配させてしまっていいのでしょうか?現状は、そうなっています。

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このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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