2022年5月20日 外出時に、裏通りでも、カルト警官たちによる待伏せ工作、幹線道路沿いのお店でも、サイレン2回(民間緊急車両)通過動員工作、その他のカルト教団による工作と考えられる事柄


 本日は、用事があり、外出した。
まず、部屋を出て、地上を見ると、案の定、そのタイミングで、やはり、バイパス方向から、車が2台、マンションの玄関前に走り込んでくるのが見えた。こういうのは、そのほとんどが、カルト車である。
また、歩いてくるカルト臭いおばさんも見えた。このまま、行くと、100%の確率で、遭遇すると思った。だって、タイミングが、ぴったりなのである。
とにかく、裏(西)の駐車場の車に乗って、当方の玄関を監視していて、当方が、玄関から出たのを確認してから、タイミングを合わせて、車から降りた感じである。とにかく、この西駐車場からは、当方の部屋の玄関は、丸見えで、監視には、もってこいの場所なのである。
まあ、しかし、行くことにした。
それから、エレベータに乗って、1階で降りると、案の定、玄関ドアのところで、待伏せしているやつがいた。カルトおばさんである。やっぱり、いたね!
 それから、東駐車場の中を通り、北駐車場の中に入るタイミングで、丁度、車から出てきて歩いてきたカルトおやじがいた。本当に、ぴったりのタイミングである。それから、車に乗って、横を見ると、なんと、また、右側2台めのエンジ色のカルト車のおやじが、乗ったままで、見張りをしていた。当方が車に乗って、発進しようとすると、先に出て行った。それまでは車にいた感じである。本当に、ここの駐車場には、不思議なやつが多い。
 用事があり、ガソリンスタンドに行った。この時も、バイパス方向から走って来て、マンション前から、ずっと、当方の前を走っているのだ。何度曲がってもである。こういうのは、そのほとんどは、カルト車である。
 裏通りを走ったが、やはり、ずっと、前を走るカルト臭い車がいたが、気にせず、そのまま、走った。
そして、幹線道路に出る手前の二股のところに、案の定、道路脇に、お巡り白バイクが停まっていて、カルト系お巡りとカルト仲間たちが連携して、何かの事件・事故を装い、待伏せ工作をしていた。
2022-05-20_ 13-54 裏通りを行くと、案の定、事件事故を偽装し、カルト系お巡りが、待伏せ
2022-05-20_ 13-54 裏通りを行くと、案の定、事件事故偽装、カルト系お巡りとカルト仲間たち、待伏せ
このカルト系お巡りと仲間たちがいたのが、丁度、どちらから、向かおうと、そこを通ることを知っていて、その二股の付け根で、先回り、待伏せしたものと考えられる。
また、この事件事故の発生のタイミングが、なんと、丁度、当方が、通る直前であるというタイミングからしても不自然である。
しかも、地元の人しか通らない完璧な裏通りである。よくやるよ!
なぜ、このような工作が可能というと、当方の監視を常にしているので、行く先が予測できるので、先回りによる工作が可能なのである。
つまり、当方が、通る道とその時間を監視などにより、正確に予測でき、事前に知っていて、先回り配置しているのである。
こういう場合のほとんどは、カルト系お巡りや信者仲間たちによる連携での待伏せ遭遇工作である。
こういう先回りして、カルト系お巡りを配置して、わざと、遭遇させるなんてことになんの意味があるのかと、普通の人間は思うが、彼らは、それが、あたかも、教団としての仕事であるかのようにそれらの工作を実施してくることは、他の多くの被害者たちでも、報告されている事実である。普通の人間である我々には、理解できないことである。我々の理解を超えたことをするので、ある意味、非常に、恐ろしい団体である。何をするかわからない団体である。
当方が、よく、裏通りを使うので、カルト教団側もそれを知っていて、たまに、裏通りでも、先回りして、カルト系警官の待伏せ工作をされることがある。
ちなみに、警官の1/3から半分は、このカルト教団の信者だと言われている。それは、本当なら、憲法違反である。しかし、それじゃ連携するよね!普通に!手段を選ばない凶悪なカルト教団だから。
だから、海外では、オウム真理教と同じような危険な団体として、「カルト」指定されて、活動を制限されたり、監視対象になっているのである。日本では、警察もマスコミも支配され、おまけに、政権政党まで、持っているので、手出しできない状態である。どんなに凶悪でもである。このカルト教団が政党を持って日本の政治に関与しているのも、「政教分離」に違反し、憲法違反なのである。
だって、下の階の部屋を盗撮・監視するために、放射線を、使うやつらである。被爆するって!
当然、彼らカルト教団側は、常に監視しているので、その方向に向かったら、どこに行くのかは、だいたい、予測できていると考えられる。
また、WEBアクセスなども盗撮・監視されているのと、盗聴装置は使わずに、コンクリートの床に穴を開けて盗聴されているため、部屋での電話での会話は、ほぼ、全て、このカルト教団には、筒抜けになっていることを確認している。よって、それらの情報と合わせ、行き先をわりと正確に予測でき、十分に先回り・待伏せストーカー行為などが可能となっているのである。
しかし、このような違法行為をしていることは、事実なのに、全く、野放しである。
このカルト教団にとっては、日本の法律も治外法権のように、適用されない。
そんな状態を、日本国と日本人が、いつまでも、放置しておくべきではないことは、明らかである。
 バイパスと交差している幹線道路沿いのガソリンスタンドに行き、しばらく、いると、案の定、ここでも、サイレンを鳴らしたトラック系緊急車両(民間車両)が通過した。まあ、カルトは、当方がいるところには、わざと、緊急車両を、偽要請し、派遣させて、サイレンを鳴らし、それを聞かせることで、ストーカー行為をすることが、わかっているので、やってくる可能性はあると思っていた。
そして、さらに、しばらくすると、また、店の前をサイレンを鳴らして、民間の緊急車両が通過した。
これらの民間緊急車両は、ガスとか電力などの可能性が高いが、確認はしていない。
当方がいることがわかっているので、恣意的に、カルト教団が、民間緊急車両を動員したものと思われる。
 ガソリンスタンドからの帰り道、やはり、ずっと、前を走る車がいた。何度曲がっても同じなので、おそらく、こういうのは、カルト車だと思われる。
マンションの玄関前に帰ってくると、黒いスモークの車が、停まっていた。
それから、東駐車場の中を通って、北駐車場に入ろうとすると、丁度、当方が曲がる方で、わざわざ、子ども二人を遊ばせているのを装って、カルト系若者夫婦が、待伏せと見張りと妨害をしてきた。
それも、夕方の出入りの多い時間帯にである。非常識にも程がある。
子供が、轢かれたらどうするんだろうね?
普通、駐車場で、子供を遊ばせるだろうか?危険だとは、思わないのか?まあ、思わないのが、カルトである。そういう常識はずれをするのが、カルトの特徴である。
それも、当方が入る方にわざといるのだ。
入らない方なら、邪魔にはならないのに、当方が、曲がる方を知っていたということだ。当方の行く駐車位置を知っていたということだ。
子供は、0歳とか1歳とかの幼児であるように見えた。
 それから、車を停めて、降りて、東駐車場の方を見ると、カルト臭いじいさんが、車で、戻ってきて、ぴったりのタイミングで、狙ったように、歩いて行く当方の前に入った。多分、年齢は、80歳と90歳とかで、歩くのが、遅く、追いついてつまいそうになった。
しかし、マンションの玄関前に着くと、入って行ったので、、当方は、玄関から入るのは、パスした。
そして、来た時に、玄関前に停めてあった黒いカルト臭い車の横を通り、裏から入ることにした。
そして、非常階段に入ろうとすると、ここにも、カルトおばさんが、ただ、待伏せのように、立っていた。
完全に、カルトおばさんである。このように不自然に、意味なく、その場所に留まっているのは、ほとんど、カルト系の人間である。
つまり、駐車場にもいたし、降りても前を歩き、回避で、裏に回っても、裏で待伏せしていたのである。
カルトの犯罪が、組織犯罪であることがわかる。情報共有をして、連携してやっていることがわかっている。


いけない!折角、書く労力をとられないように、日々の投稿はやめたはずなのに、書いていると、また、毎日、投稿するハメになってしまっている!
本来、この程度のことは、書かなくてよい気がする。だって、この程度は、日々、日常的にやられているからだ。書くとキリがない。
書かなくても、この程度のことは、毎日、やられていると、受け取っていただけると、正しいです。
それで、このような定常的な工作は、書くのをやめたわけである。
そうすることで、自分の時間を回復し、自分の時間として使用できるようになるからだ。
この巨大なカルト教団の多くの信者たちやそれらが行う工作に、振り回されるのを回避するためでもある。








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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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