2022年5月23日 外に出ると、案の定、サイレンが鳴った。今も続くカルトの工作

この日は、用事があり、外出した。

それで、マンションの玄関から外に出た。
すると、いつものように、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を動員してきたようである。

もう、いつもやられているので、このカルト教団のルーティンのようなものである。
たぶん、目的は、当方が、外に出たことを、周辺、数kmの範囲内にいるカルト教団の信者仲間たちに、通報するのが目的だと思われる。
また、外にいると、救急車を動員してくるのは、当方に限ったことではなく、多くの被害者たちも同じ経験をしているので、カルト教団の行動指針のようなものであり、きまりなのかもしれない。
つまり、救急車をあたかも、ストーカー行為の道具のようにも使っている疑いもある。

集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!

このように、カルト系救急車を不正に動員して、サイレンを鳴らすので、救急車を、まるで、町内放送のように、悪用しているようなものである。

このように、救急車を悪用動員しようと考える団体は、一つしかなく、それは、カルト教団S会のみである。
また、このような理解できないことでも、平気で実施する団体も一つしかなく、それは、カルト教団S会のみである。
また、このように、自分たちの好き勝手に、救急車を動員できるのも、消防署の多くが、信者になっているカルト教団S会のみである。
他に、消防署に信者を多く侵入させ、救急車を悪用できるほどの団体は存在しない。

元々、消防署員は、公務員であり、このような国民全体の利益を代表していないような自分たちカルト教団の利益しか追求していない団体は、全体の奉仕者とは、言えないので、公務員になることを、憲法は禁止しているのである。
やはり、憲法は、このような一部のカルト教団が、公務員になると、このような悪用犯罪が起きることを予見していたため、そのための防止条項を折角入れていたのに、日本国が、それを遵守していないのが、このような犯罪の発生原因となっているのである。

このように、公共の車両である救急車を、私用車のように悪用する行為は、犯罪であり、市民や市民オンブズマンは、損害を受けているので、このカルト教団S会に、損害賠償請求することができる。

このような本来、市民の緊急時に必要な緊急車両を一新興宗教団体が、悪用することは、犯罪であり、放置すべきではない。

こんなことをいつまでも、放置しておくことは、法治国家としては、許されないことである。

例え、取り締まる側の警察にも、信者が1/3から半分もいたとしても、である。




その他、当方のマンション出入りに伴う、いつもの遭遇工作もあったが、今回は、省略する。

スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

投稿カレンダー
03 | 2024/04 | 05
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
最新投稿
月別投稿リスト
プロフィール

antigangstlkers2

Author:antigangstlkers2
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

カテゴリ
リンク
検索フォーム
QRコード
QR