遠くから不自然に変化する赤い光を当方の部屋めがけて、投光し続けるカルトによる投光工作と思われる照明

以前から、気になっていたことがある。


なぜか、非常に遠くから、当方の部屋めがけて、変化する赤い光を投光し続ける照明がある。
それが、この建物の上にある十字の光である。
遠くから不自然に変化する赤い光を当方の部屋めがけて、投光し続けるカルト投光工作と思われる照明_h2
普通、看板の照明は、変化しない。
しかし、この光は、点滅でもするように、変化させているのだ。
まして、どうして、当方のマンションのベランダへ遠方から投光するのか?意味不明である。

しかし、よく考えると、この投光の強い赤い光のせいで、高架橋を走る緊急車両の赤色灯が、保護色になり、判別できなくされているのだ。
つまり、サイレンが鳴って、高架橋を通過するそのサイレンの元である車両が判別できなくされているのだ。

つまり、おそらく、この照明は、このカルト教団が、意図的に、当方の部屋のみにめがけて、投光して、動員したカルト系緊急車両の判別を妨害する目的で、コントールされている照明だと判断できる。
また、外側に防犯カメラを設置して、動体検知やエリア検知をしようと思っても、この光が不自然に、不規則に変化するので、正常に動作しないようにするという妨害目的もあると思う。
とにかく、この投光器の赤い光は、不規則に、変化するのである。


このカルト教団は、予想外に大規模に、組織的に、工作しているものと判断できる。

 また、昔の一時期、実家にいた時にも、夜、窓の外を見ると、不自然に、周辺の照明の一部が、故意に、実家の当方のいる部屋を、まるで、投光器でも照射するように、不自然に、照らし出されていたことも確認している。
その照明の一部は、前のカルト系の会社の照明だったことを確認している。
まるで、この建物の、この投光をしていて明るく照らしだされている部屋に、悪いことをした犯人がいます的なミス・リード通知を、周辺の信者にしているのかもしれない。
もちろん、昔、一時、実家に戻っただけで、別に、犯罪をして、実家に逃げ帰ったわけではない。
もちろん、犯罪をして、逮捕されたこともない。
つまり、当方を、何かの犯人でもあるかのように、周辺の教団内へ、デマ情報を流して、夜には、その部屋が、わかるわように、投光して、周辺より明るく照らし出して、窓などから逃げないように、監視させていたのかもしれない。

つまり、このカルト教団は、ターゲットにした人物の部屋を不自然に、照明で、投光するという工作をすることがわかる。

これは、集団ストーカーの用語でも、「ブライティング」と言われている工作である。

このカルト教団というものは、こんなことまで、するのである。
頭の狂ったカルト教団というのは、恐ろしいもので、一般人には、想像もできない工作をするものなのである。





 その後、投稿後は、停止させたようで、しばらく、見えなかったので、やめたのかと思ったら、翌日、確認すると、逆に投光量が10倍くらいになって、赤い色の光が消えるほどの白っぽい色の大光量になっていた。
この投稿後の変化の反応からしても、この照明が普通の看板の照明ではないことがわかると思う。
元々、この光が普通の看板の照明なら、おそらく、まず、何も変化しない。通常、玊切れ以外ほったらかしである。普通は。
つまり、この光は、カルト教団が関係して、人為的に、操作されているということを示している。
逆に、投光の光量を数倍に増やしてきたのだ。
カルトたちのやることは、本当に、理解できない。
一般人の理解を超えた思考をしていることがわかる。
やはり、オウム真理教の信者と同じく、洗脳されていて、命令のままに実行していて、自分たちが、何をしていて、それに、どういう意義・意味があるのか、考える力さえ奪われてしまっているのかもしれない。
自分たちの行動に、疑問を持つことさえできなくなってしまっているのかもしれない。

 その後、見たら、その10倍くらいになった白い強烈な光は、やめたみたいで、なくなっていた。
しかし、これだけ、このブログの投稿に反応する、数キロも離れた場所の照明であることが、不思議である。
通常は、有り得ないことである。
当然、その照明が、カルト教団による組織的な工作によるものと考えると道理が通る。
しかし、彼らは、我々の想像を超えたことをする傾向があることは、はっきりしている。
それ故に、その犯罪を立証することも難しく、取り締まられない原因ともなっているのである。
例えば、下の階を監視するために、放射線を使って、透過監視するとか、ヘリまで動員するとか、ストーカー行為のために救急車やバトカーや警察車両や警官まで使うとか、航空管制まで悪用するとか、信号機までコントロールするとか、踏切時間まで変更するとか、まさに、信じられないことをするカルト教団であることは確かである。
まさに、目的のためなら、手段を選ばない凶悪なカルト教団である。
そのために、海外では、「カルト」指定されているのだ。














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このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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