カルト教団S会が行っている盗撮・監視などの数々の違法行為の検証

盗撮・監視などの数々の違法行為の検証

 家宅侵入されているとか盗撮されているとか監視されていると言うと、以前なら、考え過ぎじゃないのとか、精神的に問題があるんじゃないのと言われたり、そうとられることが多かったようである。しかし、それは、ネットなどで、カルト教団S会側の工作員がそのようにミスリードしていたからに他ならない。ほとんどの手口は、他人に話すと、普通の人は経験したことがない現象になっているために、現実には、経験・想像出来にくい事であるので、その被害の話をした人自身が、精神的に疑われるように、最初から意図した誘導工作と成っています。
 その目的は、退会した人や勧誘を断った人を、一方的に、逆恨みして、仏敵に認定し、これらの組織的なストーカー行為によって、精神問題に、問題をすり替えて、ミスリードし、信者警官や信者保健師や洗脳した家族などにより、強制措置入院させて、薬漬けにして、廃人にし、その人の意見の信憑性を無くし、最終的には、社会的に抹殺することである。その結果、自殺に追い込まれる人も多い。
 現在、取り締まる機関や官公庁でさえ、その一部を信者にされていて、ほぼ、乗っ取られていて、これらの犯罪を防止・抑止する機能は、ほぼ機能しない状態にされていて、ほぼ、不可能な状態にされているのである。
直接的に、カルト規制法を制定するか、法改正でもしないと、対策にならないかもしれない。


家宅侵入

 通常、家宅侵入をされたと言っても、証拠を取りにくく、警察に通報しても、応対するのは、カルト信者だらけの生活安全課であることは、明らかであり、まともな対応をすることは、まず、期待できない。また、まともに取り合わないように、カルト教団から指示されていることは、容易に想像がつく。また、逆に、精神的におかしいとのミスリードをするように、すでに、カルト教団によって、システム化されていると言われている。
天井板が、直に、コンクリートの床に設置されている場合は、入る隙間もなく、天井板を全て、剥がさないとコンクリートの床に開けられた穴を確認することはできない。
 例えば、自分のエリア内にある天井に、上階カルトから、コンクリートの床を超えてきた工作があった場合は、検知できるように、センサーを設置したとする。しかし、普通は、それにかからないようにすると思うが、このカルト教団は、凶悪な為に、わざと、センサーに引っかかり、何度でも、わざと、カウントアップさせてくるのである。従って、まともに、カウントアップするように、プログラムすると、逆に、面白がられて、いくらでも、カウントアップさせてくるのだ。本当に異常である。
よって、検知しても、たくさん、カウントアップするようには、プログラムできない。従って、カウントを規制している状態である。もちろん、家宅侵入犯罪に該当し、逮捕できる犯罪であることは、言うまでもない。
この点からも、このカルト教団S会が、世界11ヶ国以上からカルト指定されて、規制・監視対象になっていることが頷ける。
 また、コンクリートの床を超えて階下の当方の部屋内の天井板の裏に工作してくるということは、当然であるが、床板を剥がし、コンクリートの床に穴をあけなければ不可能であるので、彼らなら、当然、コンクリートの床に穴を開けてやっていることは、間違いない。でなければ、逆に不可能だからだ。
逆に、上階カルトが、コンクリートの床を超えずに、当方の部屋内の天井裏への工作をすることは、不可能である。
例えば、天井裏を棒で突く音や、天井裏に物を落としたような音をさせる工作である。
よって、上階カルトが、許可も得ず、違法にコンクリートの床に穴を開けているということを、それにより、立証できている。
それは、違法行為である。コンクリートの床などは、個人の専有部分には入らないマンションとしての建物の強度にも影響するために、通常、勝手に、許可を得ずに、加工することは、できない。

 例:
  ・天井裏を棒で突いたような音を発生させてくる
  ・天井の板を、わざと、叩いたような音を発生させてくる。
  ・天井裏にわざと、嫌がらせ目的の騒音攻撃として、物を落としたような音を発生させてくる。
  ・上階のコンクリートの床と天井板との間にある天井裏への侵入を検知する為に設置したセンサーにわざと、検知させ、面白がって、カウントアップさせてくる。よって、カウントは、規制している。

  



騒音攻撃

 コンクリートの床を叩いたような音やコンクリートの床に重量物を落としたように音を発生さてきたり、コンクリートの床を蹴飛ばしたような音を発生させてきたり、以前は、工事音や電動工具音もしたことがある。
また、居間・テント内でも、壁に近い場所に行くと、壁を叩いたような音を発生させてくることもあったが、それもおかしい、なぜなら、そこは、コンクリートの壁に直接壁紙が貼られている場所なので、そんな板を叩いたような音は普通、発生しない。
もちろん、すでに、コンクリートの床に穴が開けられている為に、様々な騒音が、階下の当方の部屋に聞こえてしまうのである。
その証拠で、上階カルトのくしゃみ、咳、話し声まで、聞こえるのである。
通常は、コンクリートの床に穴など無いので、普通の生活で、上階から、音が聞こえることは、通常ない。
まあ、騒音攻撃と階下の盗聴・盗撮目的のために、当初から、穴を開けられてしまったと考えられる。

例:
 ・天井裏を棒で突いたような音を発生させてくる
 ・天井のコンクリートの床を蹴飛ばしたような音
 ・天井の板を、わざと、叩いたような音を発生させてくる。
 ・天井裏にわざと、嫌がらせ目的の騒音攻撃として、物を落としたような音を発生させてくる。
 ・当方が、部屋間を移動すると、上階カルトがコンクリートの床に開けた穴からその移動音が聞こえてしまう為に、付き纏われて、上に移動してきて、異音を発生させて、追従監視できていることを対象に知らせるという脅迫行為をしている。
 ・以前は、電動工具音や工事音もよくしていた。最近は、あまり聞かなくなった。床に穴を開けていたのか?



屋内付き纏い

 例えば、部屋を移動せず、居間のテント内などにいる場合は、放射線を使って、盗撮・監視しているが、移動する場合は、その方法は使えないので、おそらく、コンクリートの床に開けた穴から、移動音を聞いて、判断しているものと考えられる。
コンクリートの床に穴があると、上下とも空間がつながってしまうので、まるで、同じ部屋にいるように、音が聞こえるからだ。
その原理は、高い音や中間音は、空気の振動で伝わるので、空間がつながっていないと、音の波が、伝わらないので、聞こえない。
通常、このようなマンションでは、壁よりも厚いコンクリートの床があり、それが、隔壁としての役目をして、空間を遮断するために、上下の階で、音は、伝わらないのだ。まして、当方のマンションのように、床板も衝撃吸収床である場合は、尚更、防音効果が高い。よって、まず、普通の生活音は、通常、聞こえない。
しかし、当然だが、コンクリートの床に穴があれば、同じ部屋にいるように、音は聞こえる。よって、移動なども音で、把握できるのである。
その証拠としては、上階カルトのくしゃみ、咳、話し声なども聞こえることである。
もちろん、普通の部屋では、音は、遮断されるので、そんな音は、聞こえない。

 例:
  ・トイレに入ると、追従してきて、上に来ると、上で、異音を発生させる。以前は、トイレでの様子まで、投稿されて、仄めかされていた。しかし、最近は、あまり見かけなくなった。ただし、そういう投稿は、即ミュートしているためかもしれない。しかし、トイレまで、付き纏ってくるとは、異常者か変態である。正常な人間のやることではない。いかに、それをやっているカルト教団S会工作員が病んでいるかわかると思う。洗脳されて、何を命令されてもやるのだ。そうなると、まるで、奴隷である。そんな信者を保有する団体の恐ろしさは、オウム真理教で、わかったはずである。
  ・洗面所に行っても、追従してきて、上に来たことが、音でわかる。わざと、音をたてるからだ。その目的は、どこに行っても、監視されていることを認識させて、精神的なダメージとするためである。
  ・最近は、台所に行くと、その移動も把握していることを知らせる為に、やはり、天井に異音を発生させてきたり、天井の板を、棒で突いたような音まで、発生させている。また、換気扇に異音を発生される場合もある。
  ・寝室にしている和室に行った時にも、天井から異音を発生させて、把握していることを知らせてくる。ある種の脅迫である。
  ・居間・テント内でも、隣に近い場所に行くと、天井や壁を叩いて、やはり、把握していることを知らせてくる。脅迫である。

   





屋内監視

 このカルト教団S会がやっている組織犯罪である「集団ストーカー」の工作の主な工作が監視である。もちろん、監視は、どこにいても、行われる。室内監視班の他に、外に出れば、外の監視班や尾行班が対応していると考えられる。
屋内監視は、通常、部屋を盗撮して、行われるが、当方のように、テントを設置して、さらに、金属シートで覆った場合は、それらの物質を透過させないと、盗撮できないので、放射線を使って、盗撮し、それにより、監視をしているのである。
 また、居間では、テント内に入った時だけ、天井を叩いてくるので、完全に、見えていることになる。テントに入らない場合は、絶対に、天井を叩いてこない。それは、逆に、見えている証拠でもある。
もちろん、当方は、居間では、金属シートで覆ったテント内にいるのに、中での操作、仕草、行動、動作、リモコン操作などを検知して、検知した場合は、天井を叩いてくるので、物質を透過できる放射線以外では、考えられない。
従って、逆に、それで放射線であることが、立証できていると思う。
しかし、勧誘を断ったからと行って、一方的に、敵対者にして、被爆の可能性があるのに、放射線まで使って、他人を透過・監視してくるとは、断じて、宗教団体などでは無く、テロ組織と判断するのが、妥当だと思われる。
もちろん、当方が被爆するだけではなく、下の別の階の人も、何の説明もなく、被爆させられていることになり、半ば、殺人未遂にも匹敵する野蛮な犯罪行為である。
もちろん、放射線をこんな一般住民のいるマンション内で使用するのは、違法であり、危険物取扱法にも違反している蛮行である。
 例:
  ・以前は、とにかく、玄関方向へ行くと、それを検知され、カルト系救急車を動員してきて、救急型サイレンを鳴らす工作を頻繁にされたものである。しかし、これは、最近はあまりやられなくなった。以前は、多かった。
  ・窓際に行くと、以前は、よく、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を悪用動員されたものであるが、最近は、少ない。
  ・玄関方向にある南側の洋室に入ると、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を悪用動員される。最近は、少ない。



屋外 (付き纏い、待ち伏せ、尾行、監視、見張り)

 被害者が、外に出ると、その情報は、屋内監視班が事前に外担当へ通報しているので、外担当のカルト仲間は、タイミングを合わせて来ます。また、ドアを出ただけで、サイレンが鳴って、カルト系救急車を動員してくることもある。また、外に出ると、航空機が飛行する場合もある。
例えば、被害者が、出たタイミングに合わせて出てくるカルトがいたり、また、被害者がエレベータに乗る前に、上の階で、先に、エレベータに乗っていたり、1階で、エレベータで、降りる時に合わせて、1階で、待ち伏せしていたり、ロビーから外に出るそのタイミングに合わせて、ドアから入ってくるカルトがいたり、また、マンションの共同玄関から外に出ると、丁度、歩いて来たり、車で、タイミングぴったりに、乗り付けたり、また、非常階段に行くと、降りて行くタイミングで、上から降りて来たり、下の階で、待ち伏せしていたり、また、1階で、出ると、そこにいたり、そのタイミングで、車で、中庭駐車場に帰ってきたり、駐車場に向かうと、駐車場から歩いてきたり、駐車場に入ると、駐車場の中で、車に乗ったままで、待機しているカルトがいたり、丁度、車で、出て来たり、車の横を通るタイミングで、リモートで、エンジンをかけたり、車に行くと、すぐに、後から、回りの車のカルトが来る場合も多い。
また、車に行く途中から乗るまでの間に、カルト系救急車を動員されて、サイレンが聞こえることは以前は、非常に多かったというか、以前は、必ず、やられた工作である。また、同じタイミングで、上空を飛行する航空機が飛んでくることも多い。また、そのタイミングで、ヘリが現れる場合も多い。
あと、帰りも多い。つまり、車を降りると、上空を航空機が飛行する場合も多い。また、降りて、マンションに入るまでの間に、サイレンが聞こえて、カルト系救急車を動員してくる場合もある。
また、マンションに入り、エレベータに乗って、部屋の階で降りると、そのタイミングで、サイレンが鳴り、カルト系救急車を動員してくる場合も多い。その場合は、部屋に入るまで、サイレンは鳴っていることが多い。そのタイミングで、上空を航空機が飛行することもある。
 おそらく、これらのことは、全て、被害者でないとわからないかもしれません。被害者であれば、日本全国で同じ共通の被害ですので、理解できると思います。この被害に遭ったことがない人は、おそらく、理解できないと思います。ただ、一旦、この被害に遭えば、ほとんどの方が、わかると思います。
集団ストーカーラジオ ストラジ第2回目「音の嫌がらせ」



店舗 (付き纏い、待ち伏せ、尾行、監視、見張り)

 もう、店舗に行く前から、カルトナンバー車に囲まれていたり、また、対向車が、複数のカルトナンバー車である場合も多い。
また、店舗まで行くルートが、何故か、必ず、工事をしていて、片側通行になっていたりして、妨害していることが多い。また、別の日に別のルートを通ると、今度は、そっちを工事しているのだ。全然、違う裏ルートを使うと、今度は、裏ルートを工事している。
集団ストーカーラジオ ストラジ第8回目「続・音の嫌がらせ」
また、店舗に着くと、駐車場の入口で、カルト系制服警備員が、すでに、待ち伏せしていたりする。駐車場に入り、車を停めると、カルト系制服警備員が目掛けて来ることもある。そして、店内に入ろうとすると、入口の買物カゴを整理するカルトが現れたり、カートを整理してきたりするのである。入る側を変えると、変えた側に不自然に来るのである。
また、店内に入ったタイミングで、そこにカルト系制服警備員が立っていたりすることもある。または、入口に立って、カルトの幹部のようなオヤジが、ただ、立っていたりすることもある。どう見ても、見張り・監視役といった感じである。
また、店内に入ると、先にいて、こちらが向かう方向に向かうカルトがいたりするのである。
そして、店内で、買物をしていると、付いて歩くカルトがいたり、ただ、立って、待っていたり、買う予定のところに、先回りしていたり、買っている物を覗き込んできたりするカルトもいる。
また、店内で、移動すると、丁度、向かう方から、カルト系制服警備員が現れたり、向かってきたり、待ち伏せして立っていたりする場合もある。
また、商品に関しては、店内では、買う予定の棚が空っぽだったり、無かったりする工作をされる場合もある。
その後、レジに向かうと、レジ前で、カルト系制服警備員が仁王立ちして、待ち伏せしていたりする場合もある。
また、レジに行くと、不自然に、人が、増えていて、どこも人が長く並んでいる場合もある。
さらに、レジを出たところに、突然、カルト系制服警備員が現れたり、立っていて、待ち伏せしていたりする場合もある。
また、エレベータに乗ろうとすると、カルトが現れて、混むようにしてきたり、パスすると、タイミングを合わせてきたりすることも多い。
こういう混んだ状態に乗ると、ほとんどの場合は、内部で、会話を装って、仄めかしをされるので、一緒には乗らないようにしている。
また、エレベータに乗り、屋上駐車場で降りると、先に行った筈のカルトが、待ち伏せしていたりする場合もある。
さらに、なぜか、カルト系のカート整理係が現れることも多い。店舗の幹部カルトがいる場合もある。
そして、駐車場へ出ると、そのタイミングに合わせて、まるで、轢くようにぴったりのタイミングで、前を通過することも多い。事前に通報されて、連絡されている可能性がある。
そして、車に乗ろうとすると、カルト系制服警備員が来ることもあるし、カルト系救急車が動員され、サイレンが聞こえる場合もある。
上空を航空機が通過する場合もある。ヘリが来る場合もある。
 店舗内では、例えば、当方が、ベイシアT店に入ると、不自然に、防犯アナウンスが、流されるのである。
例えば、イオンT店では、当方がよく買う商品の棚の在庫が、何度もゼロになっていたり、行く度に、場所が変更されて、購入しずらくされているようなのでもある。在庫が無くなる程に、売れるなら、普通なら、多めに仕入れると思わない?何度も在庫切れって?おかしいよね!また、嗜好品に近い食べ物は、いつの間にか、棚から消え、販売されなくなってしまうこともある。また、販売していても、販売の場所が気付きにくい場所に変更になっていたりもするのである。
 また、イオンネットスーパーT店での買物でもおかしなことがある。当方が好んで買う商品が何故か、その多くが、掲載が消えてしまうのだ。また、注文しても、欠品することも多い。もちろん、全ての企業にこのカルト教団の信者が一定数は必ずいるので、信者店員が内部で、連携してやっているのかもしれない。
集団ストーカーラジオ ストラジ第6回目 「買い物の妨害」
集団ストーカーラジオ ストラジ第7回目 「続・買い物の妨害」




盗聴

 昔は、よく、市販されている盗聴器をさがしたそうであるが、昨今では、その必要性はないようである。もはや、そのような時代遅れの方法は、使っていないからだ。
例えば、住宅街の戸建ての場合は、窓ガラスに、遠隔からレーザー光線を照射し、ガラスの振動による反射の変化を、音に変換して、戻すことでできる装置がありますので、周辺の家からなら、どこからでも、盗聴可能です。
盗聴装置の探索でも、見つかる心配はなく、やっている方は、安全に盗聴することが可能です。
 また、集合住宅の場合は、まず、ターゲットのいる集合住宅にカルトが入居し、対象のいる上の階に入れるように、隣、または、下の階などに、騒音トラブルを発生させ、退去させ、そして、それを繰り返すことで、徐々に、対象の上と下の部屋を確保します。
対象の部屋との隔壁であるコンクリートに穴を開ければ、空間が接続されるので、空気の振動である音は、同じ部屋にいるのと同じように聞こえるので、盗聴装置は、いりません。例えば、上からであれば、階下の部屋の天井裏に、高感度マイクか集音マイクを垂らせば、階下の人間のイヤホンやヘッドホンの音まで聞こえますので、それで十分、盗聴の準備は、完了です。
盗聴装置の探査装置で、スキャンされても、市販されている盗聴装置のように、電波を出していないので、発見される心配はないので、盗聴する方からすれば、安心して、盗聴できます。
よって、戸建ての場合も集合住宅の場合も、探偵事務所に依頼して、盗聴装置を探索してもらっても、発見されることはありません。
よって、逆に、盗聴装置が発見されないからと言って、必ずしも、盗聴されていないということにはなりません。
今は、盗聴装置を使わない方法での盗聴が可能だからです。
 従って、以前、言われていたように、被害者が盗聴されていると思い、探偵会社に依頼したが、盗聴装置が見つからなかったからと言って、盗聴されていると言う事が、必ずしも、妄想であると断定することはできないということが、今では、はっきりしている。なぜなら、今や、盗聴装置は、使用していないからだ。
もし、今でも、盗聴装置が、見つからなかったから、それは、被害者の妄想であると決めつけている探偵社があれば、恐らく、それは、加害者側の組織に所属する探偵社だと判断して、ほぼ、間違いない。

盗撮

 昔では、盗撮カメラを仕掛けたり、偽装カメラを仕掛けたりしていまいしたが、それでは、発見される危険があるので、今、現在は、使いません。
例えば、当方のように、例え、金属シートで、防御されたとしても、別の部屋から遠隔で、放射線(中性子線)CTを使い、盗撮すれば、まず、対象に気づかれる心配はありません。中性子線であれば、測定器も、X線ほど、廉価で、市販されていないので、入手も困難であるので、測定器を入手されて、発見される可能性はとても、低くなります。
中性子線CTなどを使われた場合は、当然、布団の中にいても、トイレにいても、お風呂にいても、遠隔から盗撮は可能ですので、詳細に行動を監視できます。まして、移動しない場合は、体の断面をリアルタイムで、監視できますので、何をしているかは、手に取るように、わかります。また、当然、体を、断面として見ていますので、例え、布団の中にいても、体に出る生理的な反応までもわかります。
また、放射線CTなので、極めて、詳細な分解能で、見えますので、部分的に、強度を強くして、照射すると、細胞が被爆し、部分的に、ガンなどにすることもできます。また、そのガンの進行具合まで、体の断面で、観察できますので、全く、バレることなく、他人を、正確に、ガンなどの病気にすることが可能です。
ただ、当方のように、金属シートなどで、防御しないような人の場合は、堂々と、X線CTが使えるので、便利です。
防御するような行動を全くとらない人は、X線と予想して、測定器を購入したりされる危険もありませんので、安全に、X線CTで盗撮できます。X線CTで盗撮した場合は、例え、対象が、布団の中にいても、トイレにいても、体の断面として、盗撮が可能なので、行動を高分解能で、観察することができます。
また、X線でも、同様に対象の体を、遠隔から、断面として、観察できますので、強度によっては、正確に、ガンなどの病気に誘導することができます。
放射線を用いると、他人の体の断面での詳細な観察と、正確な病気誘導が可能ですので、この方法を用いられると、殺人、殺人未遂と言っても良い重大犯罪になります。
しかし、カルト教団側は、警察に信者を置くことと、法律が対応できないようにしてるので、ある意味、安心して、やっているようです。
このレベルになると、組織的なストーカーやハラスメントや嫌がらせというより、テロに近い特殊工作と言えます。


パソコン盗聴(盗撮)

 以前は、ハッキングや不正アクセスをしていたと思われますが、今は、そんな危険を犯すことなく、「テンペスト」という技術を使うことにより、傍受しているだけですので、発見されたり、逮捕されたりする危険性はなくなりました。
この方法は、パソコンの端子や画面やケーブルから出る電波を傍受して、再構築して、同じ画面を構成できるという方法になります。
よって、全ての操作が、観察可能ですし、パスワードで、何を打っているかさえ、わかってしまいます。
この方法で、パソコンを盗撮される方からすれば、非常に、危険な方法になります。
ログインするIDやPSまで、バレますので、それらを使えば、利用しているサイトに、簡単にログインされてしまいます。
また、この技術を使う方は、遠隔から、電波を傍受しているので、極めて、安全で、逮捕される危険性もほぼ、ありません。
だいたい、100mくらい離れた家や部屋からでも、傍受可能だそうです。
また、パソコンが何台あっても、その周波数が微妙に異なるために、区別することができるそうです。
つまり、何台でも、遠隔から、対象が見ているのと同じパソコン画面をリアルタイムで、見続けることが可能なのです。
当然、同じ画面を見ていますので、どこのサイトに寄ったかなんてことも、全て、わかってしまいます。
当然、同じ画面を見ていますので、メールも全て、丸見えになってしまいます。
例えば、使っている銀行を全て割り出すことが可能で、また、対象が利用する日に、その銀行に不正アクセスやハッキングをして、妨害し、サービスを停止させることもできてしまいます。
また、不動産なんかもメールで下見の連絡をしても、丸見えですので、行動予定が、ばれてしまいますので、下見の先回り工作が可能になります。通る途中に、カルト系パトカーを事前に、待機させて、待ち伏せすることも可能です。
また、当然、どこにアクセスしているかわかりますので、様々な妨害もできますので、サイトを停止させる妨害なども可能になります。
この方法を使われると、素人では、中々、阻止することは、困難です。
高価な電波の漏れないシールドルームなどでも、用意できないと妨害は、困難です。
ただし、自衛隊などは、その技術の悪用による情報漏れを抑止するために、そういう風な部屋を用意しているとのことです。
ガラスまで、電波を透過しないガラスにしてあるそうです。


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このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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