ようやく、動きだした「カルト天国」の解消。



あの事件がなかったら、おそらく、何の変化もなかっただろう!
しかし、課題は多い。
法整備にしても、T教会だけではなく、全ての悪質なカルト教団が取り締まれるようにならないと意味がないからだ。
まだ、献金問題しか、検討対象になっていない。
しかし、実際には、ここで書いているカルト教団S会のように、もっと残忍な組織犯罪や人権侵害テロが、何の取締りも受けず、まかり通っているのが、現状である。
これほどの大規模な組織犯罪が実在していて、被害者が数千人規模でいて、何十回もデモまでされているにもかかわらず、過去の文化庁宗務課同様に、対応すべき、警察・公安調査庁・警察庁・検察庁が、非対応・隠蔽・無視し続け、全く、機能していないのだ。
だから、やはり、歯止めとして、フランス同様に、「反セクト法」が必要で、カルトが公務員になるのを禁止しなければならなくなっているのが、現実である。そこを対策しないと、本当の対策には、おそらく、ならないと思う。
カルト教団が、様々な機関・機能に入り込んで、悪さをしている可能性について、日本人は、全く、のんきで、一切のその可能性すら、想像できないでいるのだ。
では、デモまでして、数千人にも及ぶこの被害が、なぜ、何十年も放置されてきたのだ?
そのことの検証なしに、対策など、意味をなさないと思う。
T教会以外で、確認されている組織的な違法行為が、全くの野放し状態で、何の取締りも受けず、未だに続いていることから、現状の法と機能では、全く、取り締まる機能が、正常に機能していないのは、明らかである。
もちろん、今回の動きに期待はしているが、T教会の比では済まない重大で、広範囲な組織的な犯罪に、対しても対策を打てるのかは、現状見ていると、甚だ、疑問ではある。
だって、与野党合同の対策協議会に、我々が、取締り対象と判断しているカルト教団S会の政党Kが含まれていることが、非常に、心配である。
だって、自分たちを取り締まる法整備に、前向きなはずがないからだ。
絶対に、慎重などの姿勢で、反対や妨害をしてくることは、明らかであるからだ。
我々被害者は、反社会的ななんていうレベルを遥かに超えていて、T教会の何倍も凶悪な団体であると判断しているカルト教団S会の政党K党を含めるべきではないと進言したい。
だって、そもそも、T教会の対策が全く進まなかったのも、おそらくは、国の様々な機能・機関へのカルト教団S会の影響力の行使・支配力の絶大さ、政権政党を保持していることによる権力の乱用と隠蔽、マスコミの支配、によると考えられるからだ。
 また、教団名を告げないで、勧誘を行う行為を、犯罪とする法律を制定すれば、ほとんどの悪質な団体からの勧誘を防止できる。
当方の場合もそうで、いろいろとある程度、付き合いを深めてから、勧誘しようとしたからだ。それまで、職場で知り合ったその女性が、まさか、宗教の勧誘のために、接近してきたとは、思わなかったからだ。油断していた。
さらに、まさか、勧誘を事実上、断ったことで、ここまでの組織犯罪をしてくる団体だとは、思わなかった。
確かに、ネットでは、このカルト教団S会は、脱会者に対して、相当、凶悪な犯罪行為に当たる嫌がらせなどをしていることは、ネットで、見たことがあったが、まさか、自分が、勧誘を断っただけで、ここまでの重大な組織犯罪を受けるとは、思ってもいなかった。
だって、日本は、法治国家である。ここまで悪質な犯罪が、まさか、何十年も野放しになるとは、予想外だった。
法治国家としての日本を、当初、信用していた。
しかし、当時、当方が、勤務先を出ると、必ず、パトカーが来たのだ。当初、偶然だと思い、時間をいろいろと、ずらして、テストしてみても、100%の確率で、当方が勤務先を出ると、パトカーが現れるので、おかしいと思った。それで、疑いを持った。これは、警察も何か、この行為に加担して連携していないと、不可能であることがわかった。そして、調査すると、同じ勤務先にいる全く無関係の部署の三人の女たちが、当方の帰りに合わせて、玄関で、監視していることがわかった。それで、帰る時間を一時間遅らせてみて、それでも、玄関で、待ち伏せしているか?テストすると、やはり、この女三人組は帰らずに玄関で、待ち伏せしていることがわかった。それで、その女たちが、普通の女たちではないことがわかり、その女たちが、当方が、玄関を出ると、パトカーに通報して、連携していることもわかった。
よって、警官が、このようなストーカー行為に加担していることから、その後、ネットで、調べて、このカルト教団S会が、そのようなことをしていることがわかり、同じ被害に遭っている人たちが、、被害者団体を複数立ち上げていて、デモまでしていることがわかったのだ。
それで、当方に対して行われているストーカー行為も、このカルト教団S会がやっていることが、ほぼ、断定できる程度まで、確信できるようになったのだ。他に、警察を悪用できるほど、警察に信者を送り込めている団体はなかったからだ。
実際に、彼らの被害で書かれていることと全く同じことが起きていた。
 また、カルト教団S会の勧誘を断ってから、 集団ストーカーの被害にあっていて、その後、自殺したことになっている女性タレントの故・清水由貴子さんも、救急車やパトカーの付き纏いにあっていたことが、音声として残っている。
清水由貴子さんは殺されたのか
例えば、勤務先の駅を出ると、途中、100%の確率で、3人や2人の老人たちの防犯員が待ち伏せをしていて、遭遇するようになったのだ。この地域の防犯員によるストーカー行為も、被害者団体の人たちの書き込みで、このカルト教団S会の工作であることを知った。
また、仕事からの帰りは、勤務先を出ると、パトカーが、遭遇工作をしてきて、駅までの途中は、消防車か救急車が、付き纏いをしてきた。それは、当方が、どんなに、帰る道を変えても、その変えた道に現れることがわかったので、どう考えても、狙って、意図的にやっていることがわかったのだ。それも、被害者団体の被害の報告と一致していた。
その後、足立区の自宅の方でも、駅で、待ち伏せされていることもわかり、さらに、尾行されていることもわかったため、試しに、警察に相談してみた。すると、案の定、まともに取り合わず、「引っ越せば!」と、ふざけた返答をしてきたことから、被害者団体が指摘しているように、警察の一部が、信者であることも確信が持てた。
もちろん、今まで、何回と、引っ越しても、引っ越しても、上階にカルトが入り込み、被害は、継続していることは、言うまでもない。
また、引っ越しても、異常な頻度での救急車の動員も、過去のブログに書いている通り、続いていた。
投稿をあまりしなくなった今でこそ、救急車の動員は、さほど、されなくなった。
(と書いた途端に、サイレンが鳴り、カルト系救急車を、案の定、動員してきた。完全にやめたわけではない)
このことからも、彼らが、いかに、他人のブログまでを常に監視していて、リアルタイムでストーカー行為が可能な体制を維持しているかがわかると思う。
「消防署に信者が多数いて、救急車を好き勝手に悪用動員できるほどの団体もカルト教団S会以外にはない」
従って、警察に言っても、ネットで、被害を訴えても、全く、状況は、変わらなかったのだ。
まして、被害者団体が複数あるのもネットで知り、彼らが、何十回とデモまでしていたのに、それでも、警察などは、何の対処もしなかったのだ。
まさに、警察が、今までの文化庁宗務課と同じ状態だったのだ。
それで、調べると、何と、警察官の1/3から半分もが、その加害カルト教団S会の信者であることを知ったのだ。
それでは、積極的に取り締まるはずもなく、また、法整備をしようにも、政権政党を持っていて、全部、潰すという妨害をしているだろうことも、十分に予想できた。
それでは、何も、改善されるはずもなかったのだ。
従って、まず、そこに、対策する必要があることを実感し、また、理解してもらえることと思う。
つまり、カルト教団の信者が、警官や消防士などの公務員になることを、フランスなどの「反セクト法」と同じように、法律で規制しなければ、対策としては、何も始まらないことも、ご理解いただけるものと思う。
また、勧誘を断った場合、その人への組織的な嫌がらせもキチンと犯罪として、規定する必要がある。もちろん、常に人が入れ替わるなどの組織性が確認されれば、組織犯罪として、警察なり、公安調査庁なりが、捜査・立件する必要があるように、法改正する必要がある。
その法律があれば、彼ら全員を、逮捕できるからだ。
今回の事件を機に、真に、完全に、カルト天国と言われる状態を、解消できることを願うものである。
現在、実際に、その方向へ進んでいると確信している。
悪が、永遠に、続くことは無い!
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antigangstlkers2

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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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