放射線で階下を盗撮・監視し、コンクリートの床に穴を開け、盗聴・騒音攻撃するテロ組織のようなカルト教団S会



 彼らカルト教団S会の信者工作員が、極めて特殊な工作をしてくることに備えて、レーダー波やマイクロ波などの電波や赤外線による透視・盗撮を回避するために、居間にテントを設置し、全体を金属シートで覆っている。
 従って、レーダー波やマイクロ波などの電波や赤外線による透視・盗撮は、不可能である。もし、この状態で、検知できるとしたら、放射線しかないので、検知したら、放射線であることは、明らかである。この状態では、放射線しか金属や物質を透過して透視・透過・盗撮・監視できる方法はないからだ。
 従って、余程、特殊なことをしなければ、当方の部屋の内部は、盗撮することが難しい。もちろん、普通の人では、当方が、下の階にいるかさえわからないと思われる。なぜなら、当方は、下の部屋に人がいるかどうかさえわからないからだ。まして、その人が、リモコンを操作したり、目を閉じたことなど、100%検出できるばすもない。従って、もし、当方のそれらの行動が、上階のカルト信者に検出できているとしたら、余程、特殊なことをしていることがわかる。それは、まず、金属シートで、覆っているので、金属を透過する方法であることがわかる。すると、当然、電波や赤外線では金属を透過できないので、放射線しかないことがわかる。
 しかし、放射線を使って、他人を盗撮する団体が、政権政党を持っていて良いのだろうかと思う。そんなテロ組織のような団体を野放しにしておいて良いのだろうか?もし、私が、警察庁長官なら、オウム真理教と同じく、危険なテロ組織と判断して、全国一斉強制捜査に着手することを命令する。
 その居間のテント内で、通常は、上階から見えるはずのないリモコン操作をした瞬間に検知されて、その度に、天井を叩いてくる。このような嫌がらせ行為は、ほぼ、毎日やられている。これは、このカルト教団が、他人の盗撮・監視のために、常識的には、普通使用しない、壁でも床でも透過する放射線CTを使っているからできることなのである。
 また、上階から見えるはずのないテント内で、隣に近い場所に行くと、それも、検知されて、その度に、壁を叩いてくるのである。自分の部屋内なのに、壁の近くに行くと、必ず、やられる。これも、ほぼ、毎日、やられている。もちろん、これも、見えていなければ、不可能なことである。
 また、金属シートで覆った二段ベッドの下にある寝床も、上階カルトが、放射線で監視しているので、当方が寝ている姿勢を変えると、その瞬間に、天井を叩いてくる。この工作もよくやられる。もちろん、そんなことは、見えていなければ、不可能な事である。

 また、寝室にしている和室の二段ベッドの下の寝床の布団の中で、仰向けになったら、検知され、丁度そのタイミングで、天井を叩いたかと思ったら、救急型サイレンが鳴り、何とカルト系救急車まで、悪用動員されるということも、以前は、よくやられていたことである。もちろん、カルト系救急車を好き勝手に動員できるのも消防署を信者だらけにしているカルト教団S会だけであるし、まるで、消防署を支配できている程まで、信者で固めている団体は、カルト教団S会以外にはない。よって、他の被害者も含めて、被害者全体で、彼らが、救急車などを悪用することは、すでにわかっている事実である。
 また、さらに、南側にある洋室に当方が入ると、以前は、よく、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を動員してくることも多かった。最近はあまりない。
 そのような救急車を悪用したストーカー行為の実例の場面が他の方によって、録画されています。下記の動画を見て下さい。その実態がわかると思います。
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
 また、当方が、洗面所に行くと、すぐに、上のカルトも移動して、上で、音を立てて、付き纏いしていることを知らせてくる。また、台所に移動すると、台所の上で、音を発生させる。また、トイレに入ると、上に来て、上で、音を鳴らす。これは、「屋内付き纏い」であり、例え、屋内であっても、列記とした「付き纏い」と言うストーカー犯罪である。もちろん、当方の移動の音が聞こえているか、または、見えていなければ、こんなことは、不可能なので、何らかの方法で、音が聞こえているか、見えていることは、確かである。そこで、このカルト教団S会は、「盗聴教団」という市販本を出されるほど、盗聴をする団体であることは、すでに知られていることである。よって、当方が、以前から指摘している通り、コンクリートの床を超えてきた場合にその侵入を検知するように、センサーを設置していて、上階カルトが、わざと、それに反応させていることから、コンクリートの床に穴を開けているのは、ほぼ、明らかである。そのために、音の空間としては、上階と下階が、つながってしまい、同じ部屋にいるのと同じ状態になっているのである。これだと、当方の移動音は、盗聴装置を使わずとも、全て聞こえてしまうので、正確に、当方の移動に追従できるのである。
これも、ほぼ、毎日である。未だにやめないで、続けている。
 もちろん、それらの行為は、犯罪行為である。カルト教団S会が、組織的に行っているので、組織犯罪でもある。
これらの組織犯罪を継続しているのは、政権政党を持ってはいるが、海外では、多くの国から、オウム真理教などと同じく危険なカルト教団として、カルト指定されていて、国内でも、被害者団体が多数あり、被害者は、数千人規模でいて、日本全国で、デモや街宣まで、何十回と行われている程の明らかな「反社会的な団体」であるのに、警察の一部やマスコミを支配しているために、T教会よりも、その犯罪性の高さやその被害が甚大であるにもかかわらず、何十年と放置されてきたことは、このカルト教団S会が隠蔽に成功してきたからだ。しかし、今回こそ、良い機会なので、T教会同様に、このカルト教団S会による組織犯罪の社会問題が、解決されることを願うものである。
 また、上階カルトが、盗聴・盗撮・監視・騒音攻撃などの目的で、床のコンクリートに穴をあけているので、そのコンクリートの床を超えて、下の当方の部屋の天井裏に、手や棒やマイクを入れた場合に、備えて、侵入センサーを居間と寝室に設置しているが、監視・侵入していることを知らせるために、以前は、ほぼ、毎日、意図的に、センサーに反応させて、侵入カウントをアップさせるという嫌がらせ工作をしていたが、今は、その機能を限定している。夕食時、当方が台所に行ったそのタイミングで、だいたい、毎日、3回は、意図的に、カウントさせるという工作をしてくることが判明している。
従って、面白がって、カウントをアップさせるために、返って、コンクリートの床を越えた天井裏への侵入を誘発してしまうために、現在は、カウント機能は限定している、。
これも、以前は、ほぼ、毎日やられていた。当然、これは、家宅侵入に当たる犯罪である。
 もちろん、この凶悪なカルト教団S会は、これが、犯罪に当たるということを知りながら、故意に、やっているのである。
宗教団体というより、反社会的勢力と言ってよいと思う。
もはや、反社会的な団体というより、テロ組織に近い。
だから、世界から、カルト指定されているのだ。
このような危険なテロ組織のような宗教団体を、これ以上、非課税優遇したり、放置することは、法治国家として、決して、許されることではない!
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antigangstlkers2

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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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