すでに完成されたカルト教団S会の「集団ストーカー」犯罪隠蔽システム

 まず、勧誘を断ったり、退会したリ、カルト系新聞の購読を断ったり、このカルト教団とトラブルになったりした人などに対して、一方的に、逆恨みをし、かつ、その仕返しをする目的で、一方的に、敵対者や仏敵に指定し、24時間365日の盗撮、監視、盗聴、騒音攻撃、嫌がらせ、付き纏い、尾行などの「集団ストーカー行為」をしたり、また、それと一緒に行われるのが、放射線などを使ったテクノロジー犯罪で、それを同時に併用することで、対象を潰す手口が実行されるのである。
 つまり、カルト教団S会が、対象を潰す手口が、「集団ストーカー」と呼ばれているものである。

 そして、その手口は、全て、普通の人が、普通の生活では、決して、経験しない内容としているのである。
なぜ、そうしているかというと、その集団ストーカー犯罪を受けた人が、その被害を受けた場合は、被害者が、その被害を他人に話しても、誰も信用しない内容にして、その訴えをした人は、精神的におかしい人にして、完全に隠蔽するためである。

 それは、どういう手法かというと、映画「ガス燈(吹替版)」を見てもらえば、どんな手法かわかると思います。
今でも、ネット上にも、レンタルも可能だと思いますので、是非、どういう手法か見て下さい。

 従って、「総体革命」で配置した多くの信者精神科医に、その被害の訴えを全て、統合失調症患者の症状として、登録させておくことにより、精神病院に誘導するか、強制的に措置入院させるかして、その人の信用性を失墜させ、また、証言の信憑性を無くすことが目的である。
 当然、被害者は、精神病院に入ったことで、内部で、薬等によって、廃人にされる場合もあるが、万が一、出てきても、一旦、精神病院に入ったというだけで、地域などに、悪い噂を流され、誰にも相手にされなくなったり、家族からでさえも相手にされなくなり、社会的に抹殺され、中には、耐えられなくなり、自殺する人も多い。あまり、このカルト教団S会が意図的にやっている事情などを知らなかった場合は、自殺に追い込まれることが多い。誰がやっているか判れば、悪いのは、自分ではないことがわかるので、自殺に追い込まれることは少ないと思われる。
 また、この犯罪の用意周到で、極めて悪質な点は、被害者が、実際に、盗聴されていたり、監視されていたり、尾行されていたり、付き纏われていたり、待ち伏せされていたりしても、被害者が、それらの被害を訴えることが、全て、すでに、意図的に、統合失調症の症状に登録されているために、被害を訴えれば、訴えるほど、統合失調症の症状との一致点が増えて強度の判定となってしまうという工作になっている点である。
 つまり、被害者の被害の訴えを意図的にその病気の症状として、逆に、全て、登録しているためである。
つまり、この犯罪の被害者にされると、その被害の訴えにより、返って、巧妙に、精神的な病気に誘導されてしまうシステムが、すでに、構築されているのである。
そのため、他人から見ても、実際の被害を訴えても、全て、その病気の症状だと説明されて、ミスリードされるために、納得してしまうのである。
 従って、SNSやブログやHP等で、この犯罪被害を訴えても、加害者側に雇われた人間か、信者工作員たちにより、カルト教団S会が、計画している通りに、みごとに、精神的なことであるとのミスリードを実行しているのである。

 また、盗聴や盗撮や尾行や家宅侵入等で、警察に通報したとしても、来るのは、カルト教団S会信者で、固められた生活安全課であるので、まともな対応をしないことは、容易に予想できる。だって、犯罪者の仲間である。犯罪者が仲間の犯罪者を取り締まるわけはないからだ。
 警察は、警察署によって、信者比率が、3割から多いところでは、半分にもなると言われている。ただし、市民の通報を受ける部署は、当然、ミスリードするために、信者比率を高くしていることは、十分に予想できる。まして、この集団ストーカー犯罪の通報を受ける生活安全課などでは、ほぼ、全員が、信者であると言われているのである。
 さらに、同じカルト教団内で、当然、被害の訴えを、取り合わないことで、合意していることも容易に想像できる。
そして、最悪、頭がおかしいとの結論に誘導し、家族をミスリードして、強制措置入院に合意させるような司令も受けていると考えられる。
 従って、この犯罪においては、警察に通報することが、必ずしも、よい方向に行くとは、限らないことには、注意しておく必要がある。
通報したり、相談する警官が、実際は、信者である可能性が高いと思っていた方が安全である。
また、家族もすでに、知り合いなどにカルト教団S会信者が成りきっている場合や、ミスリードのお膳立てを、事前に、家族にしている場合などもあり、家族に、この被害を、訴えることも、必ずしもよい方向へ行くとは、限らないことに注意しておく必要がある。
間違うと、家族の同意の上、精神病院に強制措置入院させられてしまう可能性もあることを理解していることが必要である。
また、その時に来る保健師もカルト教団S会の信者であるので、関係者は、全て、信者であるという状態にするので、簡単に、ミスリードされてしまうのである。

 また、法律においても、工作されていて、このカルト教団S会の政党K党が、この犯罪に該当する「ストーカー規制法」に、対象を、男女間の恋愛問題だけにするという限定条項を入れられてしまっているので、現在、この集団ストーカー犯罪は、犯罪としては、該当するのにもかかわらず、全く、対象にはならないという、法律さえ、歪める工作をされてしまっているのである。
このカルト教団S会は、政党Kを使って、自分たちカルト教団の犯罪が、取り締まれないように、法律まで、歪めているのである。
その凶悪さが、わかると思う。

 また、マスコミにも「総体革命」で、多数の信者を侵入させている。また、現在では、信者が、幹部にまでなっているので、その運営を好き勝手に、目的を隠して、左右するまでになっているのである。そのため、カルト教団S会は、フランスなど海外10ヶ国以上から、危険なカルトに認定されているのに、そんな団体のCMをずっと流し続けているのは、その証拠である。
通常、まともなマスコミであれば、オウム真理教のような団体であると認定された団体のCMを流したりしない筈である。
そして、表側メディアでは、カルト教団S会に関係することは、一切、報道させないという強硬策、ミスリード策をとっているが、それが、まかり通ってしまっているのが現状である。
従って、海外では、この状況を理解していて、「報道の自由度」ランキングでは、71位と、それが、反映された結果となっていて、日本国内での一見、報道の自由があるとの勘違い判断とは、乖離していることがわかると思う。どちらが正しいかは言うまでもないと思う。

 これらのことで、わかったように、警察、マスコミ、司法、政治など、国の重要な機関を、カルト教団信者で固められると、事実上、国が乗っ取られたのと同じ状況になることを理解しなければならない。
こうなると、おそらく、国民、誰一人として、その弊害の影響を受けないで済む人はいないと考えられる。
よって、これらのことから、フランスなどの「反カルト法」と同じような法律を制定し、カルト認定をしたら、カルトは、公務員になれないことにしないと、全く、この国の乗っ取りは、防げないことがわかると思う。
彼ら数百万のカルト教団勢力を、甘く見るべきではない。彼らは、目的のためには、手段を選ばないという特性をもっていることを理解していなければならない。何も対策を打たなければ、我々国民は、全く、対抗する手段を無くす可能性が高い。そうなると、取り返しのつかないことになるので、早めに、対策を打たなければならない。
彼らの推進する「総体革命」を甘く見るべきではない。隠蔽システムがすでに完成しているので、まるで、茹でガエルのように、知らぬ間に、内側から、完全に乗っ取られてしまっては、その時は、すでに、手遅れである。我々国民は、そうならないように、全員で、警戒感をもって、このカルト宗教問題に必ず、対処しなければならない。
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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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