カルトを確実に逮捕する方法!

カルトを確実に逮捕する方法!

 元信者の証言により、数年前から、教祖・会長を見ていないと言われている。
このカルト宗教団体の教祖は、実際には、すでに死亡しているのではないかと言われているのだ。
そのためか?、教祖の子供たち兄弟で、後継ぎ問題などで、分裂騒ぎになっていることは、すでに、報道されている通りである。
そもそも、教祖が死亡していなければ、兄弟子供たちの分裂騒ぎには、なっていないと思われる。
また、会長の家系、対、叩き上げ幹部たちグループの間でも、抗争になっているとも言われている。
それだけ、すでに、死亡していることを裏付けるような動きが検知されている。
ところが、実際は、その死亡が、全く、報道されていないのだ。
もちろん、今の日本のマスコミは、このカルト教団S会の支配下にあるとは言われているが、それでも、おかしい。
また、死亡していると言っている人がいるのに、何でもかんでも、訴訟するカルト教団S会が、それが、間違いであるなら、普通は、訴訟する筈であるので、この点だけは、訴訟しないでいるというのも、不自然である。
また、ベッドに寝ているとの報道もあり、どの情報が正しいか、わからない状態である。
しかし、もし、実際には、死亡しているのに、ベッドにいたとすると、それは、偽物か影武者である可能性が高いと言わざるを得ない。
 そこで、年金支給の継続審査のために、生存確認をすれば良いのだ。
もし、本当に、生きていれば、警察(S会信者以外)を伴って、確認に行き、ベッドに寝ていれば、その人物が、本当に、本人か、複数のDNAを採取すれば良いのだ。
ただ、その場合に、注意が必要である。同伴する警察官が、信者でないことが、絶対条件である。
同伴する警官が、信者警官では、DNA採取さえ、偽装されてしまうからだ。彼らは、手段を選ばない団体である。
その結果、もし、別人だったとすると、やはり、すでに、死亡していて、年金不正受給で、家族は、逮捕されるのだ。
 また、すでに死亡していたのに、それを故意に届け出ず、相続税を免れていたとすると、相続税法違反で、逮捕し、さらに、課徴金を科すことができるのだ。
 また、死亡していたのに、それを隠すために、遺体の隠蔽などを、カルト宗教団体の幹部などがしていれば、死体遺棄で、関連した幹部を、全員、逮捕できるのだ。幹部が逮捕されれば、あとは、犯罪に関与していれば、芋づる式に、末端まで、逮捕されるだろう!
もちろん、遺体を何らかの形で、処分していれば、遺体損壊罪にもなるだろう!
 当然、末端信者まで行けば、過去に行ってきた数々の組織的なストーカー行為と犯罪が、白日の下にさらされるだろう!
そうなれば、当然、司法取引で、証言を得られるし、また、今でも、現役信者や元信者や2世、3世が、内部告発や暴露しているので、一層それに拍車がかかり、証拠は、山ほど、得られるだろう!
 当然、今、上で、天井に異音を発生させたり、嫌がらせをしたり、放射線で監視したり、放射線で被爆させて、病気誘導をしようとしている上階のカルトも一緒に逮捕されるだろう!
 よって、年金での生存確認をすれば、一発で、幹部たち・家族たちを、全員逮捕できるのだ。後は、芋づる式に、一網打尽にでき、全ての犯罪が、裁かれるだろう!そうなると当然、この凶悪なカルト教団は、それが、蟻の一穴となり、壊滅するだろう!
 また、それ以外にも、生存確認をさせる方法はあり、例えば、何らかの司法的な方法で、対象にすればよいし、また、国会に証人として、喚問する方法もある。

早く、(S会信者以外の)厚生労働省よ!
このカルト宗教団体の会長の年金における継続審査のため、生存確認を、DNA採取・鑑定でやれ!
いずれにしても、すでに死亡していたということが発覚すれば、このカルト教団S会は、壊滅するだろう!

ただ、もし、生きいたとしても、95歳である。そう先が長いことはない!そうなると、近い将来亡くなるだろう!
そうなれば、教団としての求心力はなくなり、崩壊寸前の状態になるだろう!

従って、どちらに転んでも、この悪質なカルト教団S会の終焉となるだろう!






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antigangstlkers2

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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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