上階カルトからの騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

 上階(カルト教団S会)からの盗撮・監視に基づく騒音攻撃は、多め少なめのばらつきこそあれ、依然として、毎日、継続されている。
元信者が、集団ストーカーをしていたことを認めて謝罪しいる。それでも、この宗教団体の本体は、この集団ストーカー犯罪をやめさせる停止命令を、未だに出していないのだ。
 本来であれば、あるいは、まともな宗教であるなら、自分たちの組織内の一部隊が集団ストーカーをしていたとバレた時点で、調査し、正式に、被害者に謝罪するのがスジだと思う。それすらやらない宗教団体なんて、まともな宗教団体だとは言えない。それは、宗教団体などではなく、まさしく、「カルト」である。宗教を装った、ただの犯罪組織である。宗教の皮をかぶった反社会的勢力であると言ってよいと思う。
 まして、T協会さえしている「コンプライアンス宣言」さえしていないのだ。T協会よりも悪質である。
また、このカルト教団S会は、世界10ヶ国以上から、オウム真理教などと同じような危険な団体として、カルト指定をされているカルト教団である。従って、日本国内での印象とは、その実態が、かけ離れていることがわかると思う。

 居間テント内での動作・操作・仕草・行動や、寝室の寝床での姿勢変化を検知すると、反応として、「わかっているぞ」とばかりに、天井を叩いてきたり、蹴飛ばしてきたり、サイレンが鳴ってカルト系緊急車両を悪用動員してきたりしているのである。
 居間では、その騒音攻撃が、テントに入った時にしかやられないので、そのことでも、盗撮して、見えている証拠と言える。
100%、テントの外では、騒音攻撃をして来ないのだ。テント内に入ると、騒音攻撃をしてくるのだ。完全に、盗撮して見えてるということだ。自分たちで、盗撮していることを証明しているのだ。
 しかし、当然、ここは、鉄筋コンクリートのビルであるので、普通は、階下を見ることはできないし、階下の人間の行動に反応することも不可能である。従って、当然、上階に入っているのは、カルト教団S会とわかっているが、普通の人間でないことはそれで、証明できていることになる。また、上階に入っているのが、誰だろうと、相当に、特殊なことをしなければ、検知できないので、相当に特殊なことをしていることもわかる。当然、上階から階下を盗撮できているということは、様々な物質を透過しなければ見えないので、当然、そのような物質でも透過する方法(放射線)を使用していることがわかる。逆に、そうでなければ、不可能だからだ。
 また、どの程度の分解能で、見えているかだが、それは、検知できていることから推定できる。例えば、寝姿勢の変化、瞼の開閉、リモコンの操作、パソコンの操作、スマホの操作、データ通信ON/OFFなどである。それらのことから、かなりの細かい動作まで、検知できていることがわかる。つまり、使っている透過・透視放射線装置が、かなり高精細な分解能であることがわかる。まあ、歯科や医療で使用している放射線CTと同等と考えるとだいたい想像できると思う。
 また、当方が部屋を移動すると、上階カルトもそれに合わせ移動する「屋内付き纏い」も続いている。
これについては、様々なテストをした結果、どうやら、コンクリートの床に穴を開けていると考えられることが判明している。
つまり、盗聴装置などは使わず、コンクリートの床に穴を開けて、空間をつなげることによって、直接、階下の音を聞いて、移動音から、移動を検知していることがわかる。
 また、金属シートを乗せたテント状の中にいても、当方の行動・操作・仕草・動作に反応するという盗撮・透視などを、続けている。
例えば、パソコンを開いただけで、天井を叩いてくる!
 スマホのデータ通信をONにしても、検知されて、天井を叩いてくる。これは、盗撮と同時に、電波も監視していることを表している。まるで、スパイ組織のようである。日本で、スパイ防止法を制定すると、このカルト教団S会の信者工作員が行っていることが、全て、該当してしまいカルト教団S会の信者が、全部、逮捕されてしまうので、制定されないと考えられる。もし、制定されると刑務所がカルト教団S会の信者で溢れかえってしまうからだ。
 また、スマホを持っただけでも、検知され、天井を叩いてくることもある。これは、放射線で検知していると考えられる。逆にそれ以外の方法では不可能だからだ。
 様々な行動の変化や操作・仕草・動作に、反応してくる。
当然、見えていなければ、そんなことは不可能である。
当然、普通は、上階からは、階下の人間の行動など、わからないはずである。
だって、このビルは、鉄筋コンクリートのビルである。普通は不可能であり、余程、特殊工作をしなければ不可能である。
その意味では、かつての、オウム真理教に近いところがある。つまり、目的の為には一切、手段を選ばないという極めて、凶悪な面を持ち合わせていることになる。従って、オウム真理教後では、現在、最も危険な教団ということになる。
一般人には、想像もできないことでも、やっている可能性があり、非常に危険な団体である。
それは、上階の住人(カルト教団S会)が、凶悪なカルト系宗教団体の信者工作員なので、天井内のコンクリートに穴を開けての盗撮や中性子線などの放射線を用いたCTと同じ技術を使って透視をしているためである。
 彼ら、カルト教団がやっていることは、ある意味、大規模に組織的に行われている「テロ犯罪」である。
このように、実社会であっても、テロ犯罪が横行しているのである。
また、これらのテロ犯罪は、一面では、「大人のいじめ」という側面もある。
大人が、組織的に、いじめをしているのだから、「子供のいじめ」が無くなるわけはない。
それを、取り締まる風潮がないことが、子供のいじめを、助長しているのは、明らかである。
子供のいじめを、無くしたいなら、まず、この大規模な「大人のいじめ」を、日本社会全体で、「NO」と言う勇気を持たなければならない。みんながやっているから、やっているでは済まない!実際には、犯罪である!
日本は、未だに、大きな村社会である。地域カルトが支配する極めて、閉鎖された社会である。その中で、意図的に、ミスリードが、行われていても、誰も指摘する勇気がない遅れた国である。本当の先進国には、成り切れていない。
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antigangstlkers2

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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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