犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

 全ての工作・犯罪・盗聴・盗撮・透視・透過監視・電子盗撮(テンペスト)・電子妨害・不正アクセス・ハッキング・電磁波攻撃・病気誘導などを、遠隔から行えば、バレないと考えて、やっているようである。
警察の捜査が、ここまで、徹底して、全て、遠隔で行う犯罪に、対応仕切れていないことを、坂手にとっているものと思われる。また、当然、警察の一部は、このカルト教団S会の仲間であるので、それも幸いして、犯罪を続けられているものと思う。
 全てを遠隔から実施するので、当然、被害者が、証拠をとって、被害を立証することは、非常に困難です。加害者側は、その発覚しにくいことを、逆に、悪用して、そのような方法を、選択的に、行っているのだろう!
 盗撮は、集合住宅の場合は、上階に入り、コンクリートの床も透過する放射線を使えば、遠隔からの盗撮も監視も可能です。
放射線なら、金属もコンクリートも透過しますので、被害者がアルミホイルで、防御しても効きません。つまり、盗撮装置などを使用しないで、盗撮が可能なのです。つまり、遠隔である上階から、階下を、全く、対象に気づかれることなく、安全に、透視・透過監視が可能なのです。放射線を使われているかどうかの確認は、簡単です。もし、アルミホイルなどの金属シートで、防げなければ、それは、何らかの放射線です。また、一般的に、最も、金属をよく透過し、人体の検知に向いているのは、中性子線です。ですので、放射線の中でも、中性子線である可能性が高いです。また、それも、ある程度は、確認できます。よく市販されているX線の測定器を購入して測定して、自然レベルを超える値が確認されれば、それは、X線ですし、もし、X線の測定器でも、高い値が、検出できなければ、中性子線の可能性が高くなります。
 また、被害者によっては、透過監視のために、マイクロ波を使用されていると訴える人もおりますが、その場合も、何の根拠もないのに、ただ想像だけで言うべきではありません。
だって、もし、マイクロ波なら、金属で、遮断できますので、簡単に確認ができるからです。それくらいの確認もせずに、マイクロ波などと言うことは、やめるべきです。
だって、マイクロ波というのは、電子レンジでも使われています。見てもらえばわかる通り、電子レンジのドアは、防護用の網がありますが、よく、見てもらえばわかる通り、穴があいていることがわかると思います。
もし、マイクロ波だとしても、波長に対応した寸法の穴であれば、穴があっても、遮断できることがわかると思います。
従って、マイクロ波の場合は、穴があるパンチングボードでも、防御できます。であれば、穴の無いアルミホイルなどであれば、まず、遮断できることは、わかると思います。
ですので、何の根拠も確認もすることなしに、マイクロ波だと言うのはやめましょう!それは、結局は、被害者全体の証言の信憑性を低下させてしまいます。
ある被害者が攻撃に使用されているものが、マイクロ波だと考えて、シールドルームでテストした結果、何の防御効果もなかったとのことです。もし、シールドルームで、防御できないなら、それは、放射線です。もし、マイクロ波なら電波ですので、シールドルームで防御できる筈だからです。従って、おそらく、マイクロ波と主張している人の多くが、実は、放射線で、攻撃されている可能性があると考えられます。
また、ただ、電磁波と言うのもやめましょう!
電磁波と言えば、光、可視光線、赤外線、電波 ( レーダー波、マイクロ波 )、放射線などまで、広く含みます。
また、超音波を、電磁波に含めている人がいますが、それは間違いです。超音波は、電磁波ではありません。超音波は、音波です。
従って、ただ、電磁波で、攻撃されていると言うと、ただ、光を当てられているだけと言うこともできます。
それを被害だと訴えていると見られたら、その証言の信憑性は無いに等しいです。それでは、統合失調症だと言われても仕方ありません。従って、ただの光か赤外線か電波かなどは、簡単に確認ができますので、それくらいの確認はしないと、証言の信憑性は、無くなります。それらは、アルミホイルなどの金属シートで、遮断できますので、それくらいは、確認すべきです。
従って、広く、ただ電磁波と言うだけでは、テクノロジー犯罪の何の根拠にもなりません。
従って、故意に、曖昧に、電磁波の被害だと言う人やそのように誘導する人は、加害者側のミスリードである可能性さえあります。
もし、アルミホイルなどの金属シートでも、防御できないなら、それは、金属でも透過する放射線です。
盗撮するために、放射線を使っている場合は、同時に攻撃用として使用されている可能性もあります。
被害者に放射線を照射しますので、強度によっては、被害者は、被爆し、健康被害を受ける場合もあります。よって、この放射線は、攻撃としても使用されます。
 よく、マイクロ波で攻撃されていると言っている人がおりますが、もし、マイクロ波なら、金属で、遮断できますので、アルミホイルや金属シートで防御できてしまいます。これだと、誰でも、簡単に防御できますので、マイクロ波かどうかは、簡単に確認ができます。恐らく、攻撃用に使用されているのも、放射線だと思われます。放射線だと、アルミホイルなどの金属シートでも透過しますので、対象の人は、まず、防御できないからです。
恐らく、マイクロ波と言っている方は、ただ、想像で言っているだけだと思われます。
本当は、マイクロ波かどうかは、簡単に確認できます。アルミホイルなどの金属で遮断できれば、マイクロ波である可能性がありますし、もし、アルミホイルなどの金属で遮断できなければ、それは、マイクロ波ではありませんので、それくらいの確認は、被害者の方もすべきです。ただ、何の根拠もないのに、想像で、言うべきではありません。
ただし、被害者全員がみな同じ手法を使われているとも断定できません。例えば、何の防御もしない人に対しては、マイクロ波を使い、金属シート等で、防御する相手には、放射線を使うなど、相手の防御次第で、対応を変えている可能性があり、自分が使われていないからと言って、一概に、それらの手法が、被害者に使われていないとは断定できません。
被害者が、ただ、何の根拠も無いのに、想像で言うことが、被害者の証言の信憑性を下げる結果に繋がります。また、被害者が、何の根拠も無いことを言えば、精神的におかしい統合失調症であるとの言い分が正しいことであるように受け取られしまう原因になります。
 盗聴の場合は、戸建てなら、窓ガラスに周辺の住宅から、レーザー光線を照射して、窓ガラスから振動を読み取って、盗聴が可能でする。また、集合住宅の場合は、上の階に入り、床板を剥がし、コンクリートの床に穴を開ける。それだけで、空間がつながってしまうので、空気の振動である音は、伝わってしまいます。それだけで、盗聴装置を使わない盗聴が可能なのです。また、その穴から、高感度マイクや集音器を階下の天井裏に落とせば、階下の人が、ヘッドホンをしていても、イヤホンをしていても、聞き取ることができます。
 パソコンの盗聴も、不正アクセスやハッキングなどの危険な方法を使用しなくても、「テンペスト」という技術を使用すれば、遠隔から、他人のパソコン画面を盗聴盗撮できます。
それは、パソコンからの漏れ電波を離れたところで、傍受して、それを、再度、画面として再構成することで、同じ画面を見ることが可能なのです。
 
 これらのことから、最近では、室内の盗撮・監視・パソコン画面の盗聴・盗撮にしても、全て、遠隔から行うことが可能なので、被害を立証することも、発見することも、非常に、困難になっている事実を知って下さい。


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antigangstlkers2

Author:antigangstlkers2
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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