屋内付きまとい

屋内付きまとい

 まず、当方が住んでいるのは、注意しないと騒音が発生するような木造アパートなどではなく、鉄筋コンクリートのビルのマンションである。さらに、このマンションは、有名シリーズマンションで、床が衝撃吸収床になっていて、普通のマンションよりも防音性が高く作られているくらいなのだ。
 従って、通常、上階の人間が部屋で、ジャンプしても、それくらいの音では、階下には、聞こえないくらい防音はしっかりしている。
もちろん、階下の当方が移動音を出して、移動しても、通常は、上階で、その音を聞くことは、不可能である。
従って、何か特別なことをしなければ、まず、階下の当方の移動を、上階で把握することなど、まず、不可能である。
その証拠に、当方は、階下の音どころか、人が住んでいるかさえ、わからない。また、床のコンクリートよりも薄い筈の壁越しにも、隣の生活音は、一切、聞こえたことはない。
従って、何もしていなければ、まず、上階の人間が階下の当方の移動に追従することなど、まず不可能であることがわかると思う。
 ところが、上階には、普通の人間ではなく、盗撮・監視・騒音攻撃が目的の一切手段を選ばないカルト教団S会の信者工作員か、あるいは依頼されたやつが入っていて、テストの結果、床のコンクリートには、穴が開けられていることが判明している。
従って、当方が移動すると、スリッパの音や足音や中間ドアの開閉の音やその他のドアの開閉音などにより、当方の移動が、全て、筒抜けになってしまっていることがわかっている。また、移動先では、実際にいるかどうかは、物質でも透過・透視できる放射線CTのような方法を用いていると考えられ、当方がいる場所が、正確に把握されてしまっていることも判明している。
 よって、部屋を移動しても、正確に、ついてきて、天井を叩いたり、異音を発生させたりする行為をしてくるのである。
部屋を移動すると、つきまといのように、同様に移動してきて、天井を、叩く。
部屋で、ある操作をすると、「見てるぞ!」と、言わんばかりに、また、天井を叩く。
また、トイレに行っても、トイレの天井を叩く。
お前らは、変態か?
洗面所に行くと、洗面所の天井で、音を、わざと出す。
玄関へ移動すると、上でも、玄関へ移動しているのが、音からわかる。
完全に、屋内付きまといである。正に、組織的なストーカー行為である。
そのことから、カルト教団S会とは、極めて、特殊な工作をする、まるでスパイ機関かテロ組織のような部隊を保有していることがわかる。
目的は、精神的なストレスを与えることであり、だから、わざと、わかるようにやっているのだ。
なぜなら、気が付かれなければ、ストレスにならないからだ!
彼らは、明らかに監視が目的ではなく、検知すると、わざわざ、天井を叩いて、必ず、検知・監視・盗撮できていることを知らせてくるので、被害者に、24時間365日、あなたの行動や操作が全て、細かく、盗撮・監視されているということを認識させて、精神的なストレスとすることを、目的としていることは明らかてある。
もし、監視が目的ならば、おとなしく、相手にわからないように、監視している筈である。ところが、実際には、検知する度に天井を叩いて知らせてくることから、精神的なダメージを狙った工作であることがわかる。
従って、このストーカー犯罪が、別名「自殺強要ストーキング」と呼ばれているのは、そのためだと考えられる。
つまり、精神的に追い詰めることが、目的でやっているのだ。極めて悪質である。とても、宗教団体がやるようなことではない。
もし、このようなことをする宗教団体があるなら、それは、決して、宗教団体などではなく、宗教団体の皮をかぶった反社会的勢力かテロ組織か組織犯罪組織であると言ってよいと思う。
 また、以前、よくやられていたことで、最近は、あまりやられなくなっているが、以前は、当方が、寝るために、和室に移動すると、上階カルトも、ぴったりのタイミングで、上に移動してきたのも音でわかり、それから、何やら、壁の中からガサガサという音がするのだ。
おそらく、物質を透過する方法を使って、透視するために、あるいは、攻撃目的のために、放射線などの発射部を、壁の中に、差し込んでいるのではないかと思われる。非常に、不気味だし、違法行為であるのは、明らかだ!しかし、これは、最近は、あまり、聞かなくはなっている。
 そもそも、コンクリートの床が音を遮断する隔壁の役目をするので、普通は、上階の人間が、下の階の人間の行動に合わせるのは、音も聞こえないし、不可能である。
なぜなら、当方は、一切、下の様子は、わからない。人がいるかどうかさえ、わからない。
よって、移動を合わせることなど、当然、普通は不可能なのである。
ところが、上階カルトが、当方の移動を完璧に把握し、その移動に追従できるとしたら、コンクリートの床に穴があいているということだ。
本来、隔壁となるコンクリートの床に穴がなければ、音は、遮断されて、階下の移動音は、全く、聞こえない。
しかし、穴があると、空間が、つながってしまうために、空気の振動である音は、伝わってしまうのだ。それで、聞こえるわけだ。聞こえれば、その移動音から判断して、どこに移動したか、だいたい、わかるので、正確に追従できるのである。
移動した後、音がするのは、恐らく、移動先で、床板を開けられるようにしているために、その床板の蓋を、開けた音なのかもしれない。
 以前、マンションの下見に行った時、茂原市で、床板が、細かく、切られた状態の床板を見たことがある。そして、細かく切られた床が全部、剥がして、外せるようになっているのを見た。ひょっとすると、あれが、集団ストーカー犯罪を目的にして侵入していたカルト教団S会工作員がいた部屋だったのかもしれない。その部屋は、恐らく、階下の被害者が引っ越したので、売りに出されていたのかもしれない。現状渡しで、少し、安めに販売されていた。もちろん、そんな床が切り刻まれた部屋など、気持ち悪くて、購入することはなかった。
その経験から、恐らく、上階もそのような状態になっているだろうことは、容易に想像できる。
本当に、手段を選ばないカルト教団は、恐ろしいものである!
また、移動した後は、放射線などの物質を透過する方法で、透過・透視・確認するので、正確である。
よって、上階カルトが、コンクリートの床に穴を開けていなければ、まず、下の様子など、わからないはずなのである。
よって、上階カルトは、移動把握を目的として、コンクリートの床に、穴を開けて、直接、その移動音を聞いて、階下の移動を把握しているものと思われる。
 こんなことまでする宗教団体は、もはや、宗教団体などではなく、宗教を装ったテロ組織か反社会的勢力である!
本当に、このような凶悪な宗教団体などとは呼べないカルト団体は、「カルト規制法」を制定し、カルトに指定して、解散させなければならないと思う。
 また、現行法でも、きちんと調査さえすれば、極めて凶悪な宗教団体であることがわかるので、かつてのオウム真理教のように危険な団体として、「破防法」を適用して、壊滅すべきである。
 それには、公安調査庁が、「総体革命」で、このカルト教団S会信者に、内部から、乗っ取られていないことを願うのみである。
こんな凶悪な団体を非課税優遇して、組織犯罪を、野放しにすべきではない。
 東京都も、このカルト教団S会の審査を、正確に行い宗教団体として、あるまじき行為をしていることが判明したら、宗教法人格を剥奪すべきである。
ただし、東京都の認可部門が、また、このカルト教団S会の「総体革命」で、乗っ取られていないことを願うばかりである。
 また、カルト教団S会のこの組織犯罪は、ストーカー規制法の対象犯罪であるが、このカルト教団S会の政党K党により、適用対象を恋愛のみに限定され、ザル法にされてしまったため、適用できないが、それなら、迷惑防止条例を、適用してでも、警察は、取り締まるべきである。ただし、例え、警察の一部をこのカルト教団S会に乗っ取られていてもだ!
しかし、現在、警察官の約3割が、カルト教団S会の「総体革命」で配属されたS会信者警官である。
そのことも、問題であり、この組織犯罪の取締りを困難にしている要因である。
 やはり、国民全員が、自分たちが、将来被害者にならないためにも、是非とも、フランスの「反カルト法」のような「カルト規制法」を制定し、浄化できるようにすることが、求められているのである。
そのフランスの「反カルト法」に、すでに、引っかかっているのが、まさに、このカルト教団S会なのである。
国民全員が、一丸となって、覚悟を決めて、対処しなければならない程の巨大なカルト教団となってしまっているのである。
法律まで捻じ曲げ、警察の一部まで既に支配するほど、強力な権力を持ってしまっているので、とても、一筋縄で行く相手ではない!
 現状は、例えば、サリンでも平気で作る、かつてのオウム真理教が、真理党という政党を持ち、その政党が、政権与党側にいると考えれば、その状態が、いかに異常で危険な状態か理解できると思う。現状それと同じ状態なのである。




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antigangstlkers2

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このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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