加害者の正体 ( 誤解・誘導に騙されないで!)

加害者の正体 ( 誤解・誘導に騙されないで!)

よく、加害者は、カルト系宗教団体以外にもいますという話があります。
しかし、それは、多分、勘違いか、誤解か、間違いだと思います。
 結論から言うと、この集団ストーカー犯罪に加担している組織は、確かに多数ありますが、しかし、それは、全部信者か、依頼された人です。
よって、この集団ストーカー犯罪の主体が、この組織犯罪を、指揮・命令しているカルト教団S会であることに変わりはありません。
というのは、例えば、警官が加担しているからと言って、警察全体がやっている筈はありません。加担しているのは、一部の信者警官だと考えられます。また、暴力団も加担していると言われますが、それは、依頼されているだけです。それは、「憚りながら (宝島社文庫) 」という本でわかります。よって、主犯は、司令元であるカルト教団S会で変わりません。
 ちなみに、このカルト教団S会の信者は、警官、消防士、弁護士、裁判官、保健師、医師、役所公務員、官公庁職員、政治家、マスコミ関係者、教師、保育士、ヤマト・佐川などの宅配員、地域の防犯員、自治会幹部など、とにかく、全ての機関・機構に信者がおります。
だから、それぞれの職業の人が、犯人であると思えるのも、無理はありませんが、大元締めは、ただ1つの宗教団体であるカルト教団S会なのは、確かです。よって、実行する人は、様々な職業の人がいますが、全て、カルト教団S会の信者なのです。
よって、職業に騙されないようにして下さい。みんな、カルト教団S会の信者です。元は、一緒です。同じ宗教団体に所属してやっているのです。そこを勘違いしないようにして下さい。
 例えば、弁護士ですという人もいます。
しかし、弁護士でも、裁判官でも、このカルト教団の信者なのです。
それは、この団体を追求していた東村山女性市議の転落事件の中でも、明らかになっている。
参考資料:集団ストーカー流し街宣の会 北千住ゲリラ街宣 カルト駆除計画 滝本様
警官でも、消防士でも、その何割かは、信者なのです。
 集団ストーカーは、公安がやっているという意見もあります。
その公安の最低でも、5%以上は、信者なのです。
 公安の人に、監視されているという人がいますが、それは、カルト教団の私設公安部か信者公安部員であって、正式な公安(信者でない公安部員)ではないと思われます。なぜなら、正式な公安は、他人の目に入るところにいては、ルール違反だし、仕事にはならないからです。対象の視野に入らない位置にいなければならないのが、正式な公安(信者でない公安部員)です。もし、被害者の視野に入るなら、それは、正式な公安(信者でない公安部員)ではなく、カルト教団の私設公安部か信者公安部員である。カルト教団の工作員は、わざと、対象の視野に入るようにして、精神的なストレスとするのが、目的です。
正式な公安(信者でない公安部員)は、対象に見つからないことが、最優先事項であり、目的が、真逆なのです。
正式な公安(信者でない公安部員)は、家族にも、秘密である。誰にも、わからないように偽装しています。
本当の公安(信者でない公安部員)は、絶対に、対象に、わからないことが、最優先事項です。
本当の公安(信者でない公安部員)は、むしろ、対象の視界に入らないように、行動します。
対象者に見つかるくらいなら、正式な公安(信者でない公安部員)ではないと思われます。
また、本当の公安(信者でない公安部員)は、他人に見破られるくらいなら、その監視は、やめることになっています。証拠隠滅や組織隠蔽や逃避されるからです。
従いまして、対象者から見て、わかるなら、本当の公安(信者でない公安部員)ではないと思われます。それは、カルト教団の私設公安部かまたは、信者公安部員だと思われます。
信者でなければ、ターゲットの視界に、故意に入るようにすることは、まず、ありません。
 集団ストーカーは、警察がやっているという話もあります。
その警察の3割は、信者であるという人もいます。
実際には、過去、元信者が内部告発して、youtubeで、話しています。
「警察には、信者が3000人から4000人規模で、侵入しています。」
その証言は、今もyoutubeに残っているかもしれません!
探してみてください!
自衛隊もです。かなりの人数が信者らしいです。4万人という意見さえあります。
警察の地域課や生活安全課や消防署の救急など、市民に多く接する部署には、多く信者を侵入させていると言われています。
これらの部門は、信者比率がもっと高いと言われています。
地域の自治会の役員なども多くは信者だと言われている。そう指令されているようです。
そういう指令の文書が存在するのを、以前、HP・ブログ等で、見たことがあります。
地域の防犯関係の役職も信者が多いと言われています。
あと、暴力団がやっていると言う人もいます。
 当方も被害当初、電車に乗ると、必ず、後から、なぜか、暴力団風の人達の集団が、同じ車両に乗ってくるとか、暴力団員風の人に、付け回されたり、待ち伏せされたりしました。
 例えば、昔、当方が、西日暮里の駅ビルの食堂に入ると、外で、暴力団風の人間が、出てくるのを、待っていたり、西日暮里駅では、改札で、暴力団風の人に、待ち伏せされたり、勤務の帰り、自宅のある駅を出ると、帰り道、途中で、コリジョンキャンペーンをやられるので、手前の駅で、降りて、歩いて行くと、途中の市街地の中で、暗がりに、暴力団風の人が、全員乗った黒塗りの車に、待ち伏せされていたりと、いろいろ、やられました。
 それは、そういう人を、カルト教団が、依頼して、使っているのです。
それは、ネットをよく見まわるとだいたいわかります。
そういう証言もネット上には、たくさんあります。
憚りながら (宝島社文庫) 」という本や、ネットでもたいくさん書かれています。
東村山女性市議の自殺でも検索してみてください。その関係にも書かれています。
参考資料:集団ストーカー流し街宣の会 北千住ゲリラ街宣 カルト駆除計画 滝本様
 暴走族も、確かに、加害者であるが、主体ではない。手足であり、手先である。もちろん、信者暴走族もいるだろう!指示役は、地域のカルト幹部である。地域の犯罪者同様、カルト教団が飼っているのだ。悪用できるし、利用価値があるので、お金で維持しているのだ。そして、悪用しているのだ。結局、やらせている本体は、カルト教団である。
だから、地域の暴走族も、犯罪者も、悪用できるので、このカルト教団が維持してしまっているのだ。悪質である。
 つまり、このカルト教団S会を壊滅することができれば、地域の治安は、劇的に改善されます。
暴走族は、彼らカルト教団が、お金を払って雇っていると思われるが、もちろん、信者暴走族もいると思うし、当方も、東京にいた時も、マンション前の首都高を毎日、頻繁に、走られたし、前のマンションにいた時にも、毎日、前の道路を走られたし、今でも、近隣の幹線道路を、毎日、走っている。ずっと、やっている。ただ、当方は、昔、若かった頃、B級ライセンスを取ろうとして、筑波や富士によく行っていた時期があり、エンジン音には、慣れっこであり、普通の人よりは、耐性があるので、たいして気にならない。
 現在でも、暴走族の爆音被害に遭われている方、並びに、過去に被害に遭われていました方にとりましては、たいへん、不謹慎な話に当たるかもしれませんが、どうかお許しいただきたいと思います。当方が、昔、若かった頃、あの筑波サーキットに行く途中、エンジン音というか、爆音が、だんだん、大きくなると、テンションが上がり、むしろ、元気が出たものでした。当時、岩城滉一さん、マッチこと近藤真彦さん、岡本かおりさん、現自民議員の三原じゅん子さんなどがいて、それは、賑やかでした。あの頃が懐かしいです!
 一方、当方とは違い、過去に暴走族の爆音被害に遭われていた方、今も被害に遭われている方々の心情は、如何ばかりかと、お察しいたします!この集団ストーカーという嫌がらせ目的の暴走行為、爆音被害が、この世から、無くなることを、望みます。
 公的な機関の人が加担してるという話があります。
それは、公的機関内のカルト信者が、加担しているのです。
その機関がやっているわけではない。その機関が、集団ストーカーの主体なわけではない。
その機関内部に侵入しているカルト信者がやっているのだ。
その侵入されている機関とは、ほとんど、全ての機関である。
 日本の全ての企業・国・地方の機関、全てに、自然分布でさえ、5%以上はいると言われているのだ。
 昔、東京のとある消防署で、個人の携帯をチェックしようとしたら、丁度、5%の消防隊員が、拒否したと当時、新聞などでも報道されていた。これは、まさに、信者比率と一致していたので、驚いて、記憶していることだ。
 この団体は、そういう日本の機関全てを乗っ取る「総体革命」と称する指令を出している。ネット上には、その指令が、今でも、掲載されているブログもある。
 それは、ハローワークだろうが、年金事務所だろうがいるのだ!信者は!
ハローワークと年金事務所や警察や消防、医師、病院、マンション管理会社、郵便、ヤマト、佐川、防犯ネットワーク、タクシー、警備員は、当方が信者による工作を確認している。
従って、いちいちその実行犯のいる組織を特定しても、その所属している組織が行っているのではなく、むしろ、様々な組織に所属している信者たちが組織的に連携して行っているのです。そこを読み違えないことが、重要です。
でなければ、それぞれの組織が行っているというように、カルト教団が、ミスリードして、実体を把握しずらくしている意図に沿った通りに、勘違いさせられてしまうからです。
別の機関がやっているのではなく、その機関の信者がやっているのだ!元は、一緒で、1つだ。主犯は、司令を出しているただ1つのカルト教団である。
そこを、故意に、分散させようとする力が働いているのも知っている。
 また、別の宗教団体の名を出す人もいるが、警察や消防に、好き勝手にコントロールできるほど、信者を送り込んでいる団体は、一つであり、他には、ない。
それは、故意に、この問題での、思考を、分散させるために、やっている団体側の工作だと思われる。
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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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