一般の人間には、想定外で、手の込んだ工作をして、接近するカルト教団S会の接近と勧誘の手口

一般の人間には、想定外で、手の込んだ工作をして、接近するカルト教団S会の接近と勧誘の手口


 これは、当方の昔の被害初期の話になるが、どう接近してきたかお話しよう!
まず、ある人物をこのカルト教団S会が、勧誘する場合、非常に、手の込んだ工作をしてくる。
それは、例えば、まず、友人の知り合いになることから、始まる。
そして、友人が、その知り合いになりすました人を、食事など誘う。
そして、いつの間にか、カルト教団S会の信者が、入った3人で、よく、食事などをすることになる。
この時点では、この友人の知り合いは、カルト教団S会の信者であることを、明かさない。
そして、何度か、食事などを一緒にするようになると、お得な情報やいいお店の情報を入れてくるようになり、すっかり、いい人だと、勘違いしてしまう。
ところがである。いい人だと判断して、丁度、気を許した頃だと、判断すると、丁度、その頃に、その友人の知り合いが、突然、メールアドレスや電話番号を聞いてくるのである。
当然、すでに親しくなっているので、警戒感は薄れ、油断して、メルアドやTELを教えてしまうのである。
その後である。今度は、それらの情報を使って、個別に、別のことに誘う行動をとってくる。
しかし、あとから、この友人の知り合いが宗教の勧誘をしているという情報が漏れ聞こえている。
まあ、普通の人なら、すでに、親しくなっているので、何かに誘われたら、つい、行ってしまうかもしれない。
まして、それが、宗教の勧誘説明会だったとしても、一緒に行こうと言われれば、中には、すでに、断れなくなっていて、つい、行ってしまうかもしれない。
しかし、それは、完全に、宗教への勧誘である。
こうして、警戒心のない人は、まんまと、勧誘されてしまうかもしれない。
ただし、当方の場合は、元々、ネットで、このカルト教団S会の退会者などへの酷い嫌がらせなどの告発を見て知っていたので、宗教の勧誘をしてくるような宗教には、嫌悪感があり、生理的に、大嫌いだった。だから、そのまま、すんなりとは、勧誘されない自信があった。
だから、例え、巧みに、この友人の知り合いが、何かの宗教の行事に誘ったとしても、当方としては、絶対に、行かないし、断る自信があった。
しかし、その友人の知り合いが、宗教の勧誘をしていることが、わかれば、当然、それまでの親しい振る舞いが、接近することが目的の工作だったことがわかるので、当然、その後、勧誘されたとしても、断ることができる。
しかし、当然だが、その友人の知り合いが、当方が大嫌いな宗教の勧誘とわかれば、その後、付き合うはずもなく、事実上、勧誘を断ったと同じことになった。それで、当方としては、勧誘を断ったと判断してくれるものと考えて、その後、接触することもなくなった。
ただし、普通は、ある程度、行動を共にして、親しくなっているので、この友人の知り合いからの誘いに乗ってしまう可能性が高いかもしれないとは、思った。

教訓:親しいからと言って油断するな!カルト教団は、以外と身近にすでに潜んでいる可能性が高い。

 しかし、その後である。仕事場から帰る時に、玄関で、待ち伏せをするカルト臭い女三人組がいるのがわかり、敷地の外に出ると、なんと、パトカーがやってきて、眼の前を通過するようになった。それは、ほぼ、毎日やられ、帰る時間をどんなに変えても、門を出ると、パトカーが通過するのである。それで、これはおかしいと思って、ネットで、調べると、やはり、同じ、被害にあっている人が、実に多いことがわかった。パトカーなどを使った嫌がらせやストーカー行為をしているのは、カルト教団S会であることも同時に書いてあった。
また、門を出る時に、パトカーに付き纏われ、その後、駅に向かう途中には、今度は、救急車が、必ず、付き纏うようになった。時には、帰るルートを変えて、かわしたと思って、駅に行くと、なんと、駅前で救急車が待ち伏せしていたこともあった。
また、時には、救急車ではなく、消防車の場合もあった。
これも、相当に、しつこい。ルートを途中で変更すると、なんと、その変更したルートへ走ってきたのだ。
何度もルートを変えてみても、必ず、変えルートに来るのだ。
今では、このような救急車・パトカー・消防車を悪用する団体が、カルト教団S会であることは、ほぼ、断定できるレベルである。
他に、こんなことをする団体もなければ、また、できる団体もないからだ。
では、なぜ、このカルト教団S会だけが、このような緊急車両を悪用した組織犯罪が可能かというと、警察はどこでも3割以上は、カルト教団S会の信者になっているし、また、消防署もそのほとんどが、このカルト教団S会の信者であると言われている。
だから、仲間内だけで、この犯罪が可能なので、できるのである。
他に、このような団体は存在しない。
問題は、警察でも消防でも、業務命令に違反しても、カルト教団S会からの命令を優先し、実行する悪質さである。
本来であれば、警察がまともな警察なら、これらの犯罪は、全て、公務員の業務命令違反として、検挙可能なのである。
それで、よく、周囲を確認していると、どうやら、尾行している人や途中で見張りをしていると思われる人がいることもわかった。
これでは、完全には、回避できないことがわかった。見張りや尾行がいるのでは、連絡されれば、終わりだからだ。
まあ、だいたいこの時点で、ネットでの投稿から、カルト教団S会が、実際にこのようなストーカー行為をしていることが、数多く投稿されていたので、カルト教団S会の組織犯罪であることに疑う余地はなかった。
しかし、パトカーや救急車や消防車まで、悪用するカルト教団とは、こうなると、もはや、テロ組織である。
なぜ、個人的なストーカーなどとは、異なって、明らかに、組織犯罪であるので、カルト教団S会の信者だらけの生活安全課に、被害届けを出す出さないなどいうレベルの犯罪ではないのに、公安調査庁も公安部も組織犯罪対策課など、担当部門が、対処しないのだろう!と不思議に思えた。
しかし、このカルト教団S会の悪質なところは、警察でも、自分たちがやっている犯罪の通報をするだろう部門に、優先的に、「総体革命」と称して、信者を送り込んで、隠蔽するシステムを、すでに、構築していたことである。
よって、彼らが行う組織的なストーカー犯罪の対処部門は、これらのカルト教団S会の工作により、全く、機能しなくされているのである。
最も、対処していれば、このように野放しになっていることは、ないだろう!
だから、カルト教団S会からすれば、逆に、隠蔽するシステムがあるので、安心して、堂々と、このような組織犯罪が、可能な状態になっていたのである。だから、平気で、続けることが、今でもできているのである。
日本の捜査部門が、完全に、カルト教団S会の支配下にあり、全く機能しない状態にあることを、のんきな日本国と日本人は、知る由も無い。このまま、法治国家としては、放置しておける問題ではない。

 その後、他にもいろいろな嫌がらせにあったが、この勧誘を断ったことになった時点で、まさか、自分の家族に、カルト教団S会からの工作も成されていることは、予想だにしなかった。
というのは、その後、ミニバイクを使った出会い頭の衝突を装う工作や近所のチンピラが自宅玄関前で待ち伏せでもするようにたむろしていたり、また、変な自転車の男が、ずっと、尾行してきたり、また、暴力団風の男に待ち伏せをされたり、付き纏われたりと、ちょっと、流石に、やばい状態になってきたので、もちろん、警察にも相談したが、案の定、カルト教団S会の信者だらけの生活安全課の警官が待ってましたとばかりに、まともに取り合わず、メモ程度で、済ませようとしているのがわかり、最初から対処するつもりがないのが、見え見えだった。これではラチが明かないと思い、帰ろうとすると、その帰り際に、そのカルト系警察官の捨て台詞が、「引っ越したら!」であった。
これで、今の警察は、ほとんど、カルト系警察官になってしまっていると確信した。
それで、仕方はなかったが、実家に一旦、退避することにした。
ただし、その時点で、すでに、家族に接近していたことが、後から判明した。
どうやら、家族を尾行して、どんな趣味をやっているのか?所属している団体は何か?等を調査していたことがわかった。
そして、父の趣味の団体に入り、意図的に、やはり、知り合いになっていたのだ。
そうだ!カルト教団S会の信者が、実家の方までも、触手を伸ばしていたのだ。
この東京で、実際に受けた、カルト教団S会のストーカー行為を話すと、すかさず、父は、その知り合いだという男性から、事前に、すでに、ストーカーされているなどと話した場合は、精神的におかしいので、その知り合いだという男の友人の精神科医に診てもらうようにすることができると、言っていたとのことを、貰った資料と共に説明してきたのだ。
もちろん、それらのことも、カルト教団S会の工作であることを説明したが、わかってはもらえなかった。
それで、当方は、ここまで、すでに、裏工作されていることに、驚き、かつ、危機感を感じた。
それで、当方は、これ以上、この集団ストーカーの話を強引に続ければ、カルト教団S会たちの誘導に完全に乗せられてしまうことがわかった。それで、この関係の話は、お互いに、これ以上することをやめることで合意し、それ以後、その関係の話はお互いにしないことにした。
もし、あのまま、当方が、この組織犯罪を主張し続けていれば、完全に、精神的な方向へミスリードされていたことが、十分に予想できた。あるいは、多くの被害者もやられたように、強制入院させられていた可能性もあったことは、否めない。
なぜなら、そのように誘導するように、関係者に、カルト教団S会信者が入り込み、すでに、事前に、周辺で、そのような誘導工作が成されていたことがわかったからだ。

教訓:まず、家族などにも、カルトの手がまわっている可能性が高いので、不用意に家族に話さない事!

 例えば、歌手のアスカさんもストーカー被害を訴えていたが、彼は、家族の同意により、一旦、強制入院させられていたのだ。その場合も、カルト教団S会の信者が、家族に接近していて、そのように誘導するカルト教団S会の信者が、周辺に関係者として、いつの間にか、入り込んでいた可能性もあるのである。
不用意に、家族に話したばかりに、強制入院させられて、出た後も、その人の証言の信憑性がなくなり、何を言っても取り合ってもらえなくなり、家族からも見放され、その後、自殺に追い込まれた人も多いと言われている。
それで、この集団ストーカー犯罪は、別名、自殺強要ストーキングとも呼ばれているのである。
普通の人は、この集団ストーカーの話をしても、まずは、事実だと判断できる人は少ない。
よって、余程、聞く耳を持った柔軟な思考がてきる人でなければ、まず、理解することは、望めない。
人は、自分の理解を超える話は、例え、それが事実だとしても、信用できないものである。
よって、もし、話すなら、家族では無く、全くの第三者が良い。または、同じ経験をした被害者同士の方が安全である。
もちろん、この犯罪の認知が世間一般に広まれば、話しても、問題はないだろうが、今はまだそこまで、認知されていないのが、現状である。
まさか、しかし、このカルト教団S会の勧誘を事実上、断ったからと言って、まさか、ここまで、やる団体があるというのは、驚きだった。
自分だけが、工作にあっているだけかと思ったら、家族にまで、すでに、裏工作されていて、接近していたのである。
それに、事前に、資料まで渡し、さらに、精神科医まで、紹介していたのだ。
恐るべし巨大なカルト教団S会の悪のパワー!
恐ろしい団体である。
もちろん、その後、実家に退避してからも、尾行や盗聴や監視はされていることがわかった。
面白いのは、車の中で、家族に、「~の寿司に外食に行こう」と言って行くと、先回りされていることがわかった。
そう完全に、車が盗聴されていたのだ。
もちろん、それらのことは言わず、実際に盗聴器発見器で、調べて見ると、確かに反応があったので、確信した。
ただし、どこに仕掛けられているのか?場所の特定まではできなかった。
寿司屋さんに行くと、ちゃんと、駐車場の入り口に立って、わざと、わかるように、待ち伏せしていた。
また、その流れずしの店内に入り、席にすわると、先に座っていた人たちが、当方のことを仄めかしてきた。
当方は、その当時、実家の二階の端の部屋にいたのだが、そのお隣さんは、今は、二階の端の部屋にいると話していたのだ。
完全に、車に盗聴器を仕掛けられて、先回りされて、仄めかしをしてきたのだ。
もちろん、それらの行為については、話さないことで、合意していたので、わかっていたが、家族とはその話はしなかった。

教訓:勧誘を断ると、自分だけではなく、家族にも接近して、裏工作されるので、注意が必要である。
 
その後、実家で、生活していても、盗聴・盗撮・監視・尾行・待ち伏せ・付き纏いなどを受けていたが、それを話せない以上、その場で、対処できないのが、気になってきていたので、このまま、実家にいる方が、対処しずらいと思い、実家から、また、東京に戻ることにした。
その方が、堂々と対処できるからだ。
そして、現在に至るのである。
これらのことは、10年以上昔の被害初期のことである。
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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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