盗撮・盗聴・監視などをしていることをテスト等により立証

盗撮・盗聴・監視などをしていることをテスト等により立証


盗撮・監視していることの立証

 まず、確認が取れていることを記します。
もう、何度も、書いていることで、何度も確認のテストなどもしていますので、またか?という感はありますが。
はっきりと言えます。
それは、当方が、居間にテントを設置して、金属シートで覆い、その中に、普段はいることは、書いている通り、もう、知っていると思いますが。
そのテント内にいる時だけなんですね、上階カルトが、天井を叩いてくるのは。
そして、テントを出ている時には、100%叩かないのです。
テント内:テント外=100%(天井叩き):0%(天井を叩かない)
こういう偶然は100%無い。従って、これは、100%見えている証拠です。つまり、盗撮できている証拠なのです。
 また、その居間の金属シートで覆ったテント内にいる時にも、通常は、上階から、階下のテント内の人間の移動がわかることは、100%無い。普通は、テントが無くても、特殊なことをしていなければ、階下の移動を把握することは不可能である。
よって、上階にいる人間が、普通の人間ではなく、極めて、特殊なことをしていることがわかる。よって、当然、カルト信者工作員であることがわかる。よって、上階から特殊なことをする可能性があることも十分に予想できる。
まして、金属シートで覆ったテント内となると、見る方法は、限られる。それは、放射線しかない。
ところが、テント内での移動テストをして、端から端に移動しても、それに、正確に追従していることが、上の音からわかる。
つまり、追従できているということは、見えているということであり、普通は、見えないので、盗撮しているということがわかる。
さらに、金属シートで覆ったテント内にいるのもかかわらず、それでも、見えているという事は、つまり、金属ほ透過する方法で見ているということだ。金属シートを透過する方法で盗撮していなければ、追従することは、不可能だからだ。
もし、レーダー波やマイクロ波で、階下をスキャンしたとしても、レーダー波やマイクロ波は、金属を透過できない。
金属まで、透過できるもの、それは、放射線しかない。
よって、100%放射線を使って、盗撮していると断定できる。
それで、金属を透過できる放射線を使って、盗撮しているので、移動に正確に追従できるのである。
 つまり、それは、完全に、見えているという事を表しています。
「完全に、見えています」と言っていることに等しいです。
つまり、自分たちの行動が、「完全に盗撮できていて、見えています」と言っていることに等しいのだ。
つまり、「私たちは、犯罪である他人の部屋を盗撮・監視しています」と言っているのと一緒です。
つまり、「私たちは、犯罪をしています」と言っているのと同じことである。
自分たちの行動が、「盗撮・監視」を証明しているのだ。
つまり、上階カルトは、「私たちは、盗撮・監視しています」と自分たちの行動で証明しているのだ。
つまり、上階に入っているのは、間違いなく、勧誘を断ったカルト教団S会であるのは、明らかである。
なぜなら、他の団体で、関係のある団体はないからだ。
つまり、カルト教団S会は、自分たちで、「盗撮・監視をしています」と証明しているのだ。
もう、これは、否定できない。
よって、カルト教団S会は、組織的に、階下にある当方の部屋を違法に、盗撮・監視していると、断定できるという結論になる。
当然、盗撮は犯罪であり、違法な方法で、一方的に他人を監視する行為も犯罪である。
よって、このカルト教団S会は、犯罪さえいとわず、目的の為には、手段を選ばないオウム真理教のような危険な団体であると、自ら、証明していることになる。
だから、その危険性を確認したフランスを始め、世界10ヶ国以上の国が、このカルト教団S会を、カルト(セクト)認定して、監視対象にしているのである。
よって、当方だけが指摘しているわけではなく、このカルト教団S会の危険性は、海外でも、証明されているのである。


コンクリートの床に穴を開けて盗聴していることの立証

 また、移動による追従に関するテストも、また、行った。もちろん、前にも、行って、考察を記述しているが。また、行ったのだ。
まず、普通に移動音、例えば、スリッパ音や足音を出して、洗面所に移動してみて、追従するか?確認したら、案の定、寸分の狂いもなく、上の天井にやってきて、音を発生させた。
完全に、追従できている。盗聴か盗撮かで、追従が可能な状態であることがわかる。
ところがだ。
次に、まず、わざと、足音やスリッパ音を出して、ダミーの移動音を出し、フェイントをかけ、その後、足音やスリッパ音を完全に出さないようにして、別のところに移動してみる。
そして、追従できるか?テストしたら、全く追従できていないことがわかった。まあ、前にも書いているが。
つまり、そのことから、どういうことが、考察できるかであるが。
つまり、彼らは、音が聞こえないと、追従できないことがわかる。
つまり、彼らは、部屋間などの大きな移動の場合は、盗撮はできていないということがわかる。
盗撮できていれば、追従できていなければならない。
そして、音を消すと、追従できていない。
つまり、部屋間など大きな移動の場合は、盗撮ではなく、盗聴によって、その移動音を聞いて、判断しているということがわかる。
もし、移動音に頼っていなければ、無音にしても、追従できている筈である。
これらのことから、彼らは、部屋間などの大きな移動の場合は、移動音を盗聴して、認識しているのである。
では、どうやって、盗聴しているかということだが。
通常は、壁よりも分厚いコンクリートの床があり、階下の音を聞くことは、できない。
ところがだ。窓も完全に閉鎖した状態でも、部屋の真ん中で、上から、くしゃみの音や話し声が聞こえたのだ。
もちろん、コンクリートの床が、正常に機能していれば、通常は、上階の人間のくしゃみが聞こえることはない。
それは、なぜかというと、コンクリートの床が、隔壁となり、完全に、空間を遮断しているのだ。その状態では、空気振動である音の通り道は存在しない。よって、その音の波は、隔壁を超えて、伝搬することはなく、音は、完全に遮断され、伝わることはないのだ。
つまり、コンクリートの床が正常であれば、音は、伝わらないのだ。
もちろん、コンクリートの中でも伝わる重低音は、別である。物質の中でも伝わるほど、低い音は、遮断されていても、伝わる。
ただし、くしゃみなどの高い音は、空気の振動なので、空間が遮断されていれば、通常は、上下の階で、伝わることは、100%無い。
ところがだ。上階のくしゃみが、階下でも聞こえるということは、空間がつながっているということだ。
音か聞こえるということは、上下の階で、空間が遮断されず、繋がっていることを、証明しているのだ。
つまり、それは、どういうことかというと、つまり、本来は、ある筈のない穴が、コンクリートの床にあるということだ。
では、その穴はどうしてあるのかといえば、当然、当方は、上階を盗聴したいとは思わないし、犯罪に当たることなので、絶対にやらない。
すると、当方が、やらないとすれば、相手方しかない。
相手方は、当方が、勧誘を断ってから、引っ越す度に、上の階に入り、天井を叩くことや盗撮・監視などをしていることは、確認している。
よって、相手方、つまり、当方が勧誘を断ったカルト教団S会の信者工作員が、入っていると十分に予測できる。
他に、そんなことをする動機・必要性のある人・団体はいないからだ。
つまり、上階に入り、コンクリートの床に穴を開けたのは、そのカルト教団S会の信者工作員であると、結論づけることが可能である。
よって、それも犯罪である。
 コンクリートの床などは、構造物に入り、個人所有権の範囲外である。
よって、それを勝手に、全く、許可を得る事無く、住民に説明する事無く、一方的に、改造したり、穴を開けたりして、強度を変化させる行為は、禁止されている。
よって、このカルト教団S会は、違法に、マンションの構造物を改造したことになる。
それも、犯罪に当たる行為である。
また、違法な方法での盗聴も、犯罪である。
よって、このカルト教団S会は、建物に違法改造までして、盗聴をする犯罪集団ということになる。
やはり、世界10ヶ国以上から、カルト指定されているだけのことはある、非常に、危険な団体であることがわかる。
従って、カルト教団S会とは、目的の為には、手段を選ばない非常に危険な団体だと、結論づけることが可能であることがわかると思う。

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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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