2023年10月4日、朝は、静かだったのに、パソコンの電源を入れると、急に、コンクリートを直接叩く音を頻繁に発生させてきた、恐るべし!カルト教団S会!

 本日は、朝は、静かだったのに、パソコンの電源を入れると、急に、天井叩き攻撃が、激しくなった。
その音は、床板を叩いている音ではなく、特殊工作なので、明らかに、床板を剥がして、直接、コンクリートを蹴飛ばしているような音である。
まあ、普通の住人では、絶対に発生しない音である。
それはそうだ。上階に入っているのは、法令遵守の精神が、微塵もないカルト教団S会であるからだ。
それも、このような組織犯罪・諜報活動をしているのは、カルト教団S会の「広宣部」だと言われている。
この組織犯罪を隠密に行う部署は、1万人以上いると言われている。
これでは、一般人の一個人で、対処できる相手ではないことが、明らかである。
しかし、通報する相手の警察も、カルト教団S会の信者仲間であるので、現状では、この問題の解決は、ほぼ不可能とされているのである。まず、警察を改革しなければ、正しい対処さえ期待できないのが、現状である。
日本の警察は、法令に基づく浄化が必要な状況であるのが、現実である。
その為には、「カルト規制法」が必要なのである。
現在、宗教に偽装しただけで、優遇され、まるで、治外法権のように、法令の対象外のような状態になっているが、企業にも悪質な企業があり、その為の法律があるのと、同じように、宗教にも、悪質な場合は、対処・取締りできるように、法令を整備しなければならない時期に来ているのである。
もう、何十年と、何も、対策をしなかったために、宗教を悪用した悪質な団体が、日本に、乱立し、大きな社会問題になっているのは、明らかである。その為、日本は、「カルト天国」と言われているのだ。
カルトを設立するなら、日本が一番であると思われているのである。
その為、フランスなどでは、「反カルト法」を整備して、対処できるようにしたのである。日本もそれに学ぶべきである。
そのフランスに「カルト」指定されているが、このカルト教団S会なのである。
これ以上、宗教を悪用した犯罪を野放しにすべきでない。
このカルト教団S会は、目的の為には、一切、手段を選ばないというとても、凶悪な団体である。
最も、だから、世界からカルト指定されているのである。
このカルト教団S会は、世界的には、かつての「オウム真理教」と同等に危険な団体であると判断されているのである。
 恐らく、まだ、以前の投稿への反撃として、行っているものと思われる。
その反撃激化の原因となった投稿を下記に抜粋して、掲載する。




10月2日のこの投稿以降、攻撃が激化した。
その投稿の一部を抜粋したものがこれである。
この投稿のどこが、反撃激化の原因となったのか?
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しかし、犯罪に該当しようがやってしまうのが、この凶悪なカルト教団S会の特徴である。この団体が、目的の為には一切手段を選ばないことは、判明している事実である。この団体は、法令遵守をするつもりも、全くないことがわかっている。
つまり、この団体は、コンプライアンスの欠片も守るつもりがないことは、明らかである。
この団体には、コンプライアンスを無視するという強いガバナンスが働いていることがわかる。
このように、間違ったガバナンスほど、凶悪なものはない。
悪質なガバナンスならない方がマシなのである。必要なことは、法令を遵守する姿勢である。つまり、必要なのは、ガバナンスではなく、コンプライアンスなのである。
それは、日本のマスコミが、ジャニーズ事務所の加害行為の問題でも、揃って、ガバナンスの重要性を指摘しているが、法令遵守であるコンプライアンスの重要性を指摘するマスコミは、皆無であることの異常性からも、日本のマスコミが、全く、コンプライアンスを守るつまりがないこのカルト教団S会に支配されていることが反映された結果であるという指摘が、当たっていることを、証明している。
ジャニーズ事務所内で発生した加害行為は、犯罪であり、必要だったのは、法令遵守の精神であり、コンプライアンスである。
加害行為を当然のこととして隠蔽するガバナンスなら、無い方がマシである。よって、ガバナンスの問題ではない。
日本のマスコミが、揃って、根本の問題を意図的に、履き違えているとしたら、カルト教団S会が支配しているせいであると、考えて、ほぼ、間違いないと思う。
日本のマスコミが、そのコンプライアンスの重要性を一社たりとも、指摘していないことに不自然さを感ずるのは、当方だけではないと思う。
だから、日本の世界における「報道の自由度」ランキングは、ここ何十年と、70位近辺であることでも、わかっていただるものと思う。
国際的にも、日本の報道の自由の正当性は、担保されていないことが、共通認識となっているのだ。
それは、そうだ、カルト教団S会の信者などが、「総体革命」と称する司令によって、配置された幹部などが上層部にいて、自分たちに都合がよいように情報統制をしているからだ。だから、このカルト教団S会へのデモや街宣が、何度やられても、報道されることもないのである。
政権与党であるカルト教団S会の政党本部前で、国民に、「解散要求デモ」をされているのに、報道されないのだ。
それが、国民が知らなくてもよいことだろうか?知っていなくてはならないことだと思う。それでも、報道しないのだ。
日本のマスコミは、ジャーナリズムの責任を放棄しているのだ。社会に問題があれば、些細なことでも、むしろ、ピックアップして、調査・取材するのが、ジャーナリズムの責務・仕事ではないのか?日本のジャーナリズムは、責任を果たしていない。
だから、ジャニーズ事務所の加害事件も、もう、何十年と、隠蔽・放置されてきたのだ。
ジャーナリズムは、事件の隠蔽に加担すべきではない。事実かどうかわからなくても、むしろ、取材や調査して、そこを明らかにするのが、ジャーナリズムの仕事・責務ではないのか?
ジャニーズ事務所の件で、解決へのきっかけの報道をしたのは、海外のBBCである。
日本は、見かけとは、異なり、報道の自由が、保障されている国ではないのだ。
カルト教団S会が、マスコミを支配しているから、自分たちに、問題が繋がりそうな報道や、派生しそうな問題は、絶対に報道させないのだ。だから、ランキングが常に低いのだ。
だから、このカルト教団S会が、世界からカルト指定される程、凶悪な団体であることも、国民には、一切知らされていないのだ。

通常は、我々、国民は、まさか、そんなことはしないだろうと良識的に考えて、生活しているが、実際には、そんなことはしないだろうと思うことをするカルト教団が実在するのである。
それは、多数の被害者が日本全国で、デモや街宣をしていることでも、わかると思う。
T協会に対して、「解散命令」を出すようであるが、T協会よりも、凶悪で、より悪質なカルト教団S会にこそ、「解散命令」を出さなければならないのである。
なぜなら、今年の1月、このカルト教団S会の政党本部前で、国民が、「解散要求デモ」を実施しているくらいであるのだから。
もちろん、このカルト教団S会が日本のマスコミを事実上、支配していることから、報道されることはなかったが。
 また、どうやら、正に10月2日の今日、今度は、カルト教団S会の本部前でも、「解散要求デモ」を決行したようです。
創価学会・広宣流布大誓堂前デモ!10月2日(月)19時から。街宣禁止命令が出る、これが最初で最後の本殿前デモ、ご参集下さい!【池田大作、黒川あつひこ】
この動画を見てもらえば、わかる通り、街宣デモをするというだけで、これだけ、異常な程、多くの警察官を動員できることからも、警察官の多くが、カルト教団S会の信者であることがわかると思う。これは、異常である。警察は、カルトを守る為にあるのではない。
カルトの犯罪を取り締まる為に、存在しているのである。真逆である。カルトの犯罪は、野放しなのに、カルトを守るのは、全力であることの異常さを理解してほしい。日本の警察は、完全に、カルト教団S会に乗っ取られているのだ。
また、名古屋でも、カルト教団S会の「解散要求街宣デモ」をしたようである。
下記のリンク先がその動画である。
名古屋、創価学会解散デモLIVE!23年10月1日(日)15時から【黒川あつひこ、池田大作】
皆さん、真に、日本を良くする為に、カルト教団S会を解散させましょう!
カルト教団S会は、日本にとって、「百害あって一利なし」の悪質なカルトである。その活動の大半は、非合法活動であり、犯罪に該当する活動であり、反社会的な活動であり、そういう活動をする組織は、正に、「反社会的勢力」である。
意外に、カルト教団S会を解散させる運動が益々拡大しているようです。本当に、頭が下がります。本当に嬉しい限りです。みなさん、頑張って下さい。
日本に、「カルト」はいりません!退場させましょう!もちろん、T協会もS会もです。T協会には、まもなく、「解散命令」が出るようですが、その次には、カルト教団S会にも、「解散命令」を出すよう、働きかけましょう!日本にカルトはいりません!
T協会もS会も、どちらも、実は、日本人が中心の団体ではありません。だから、反日的な活動でも、平気なのです。
どちらも、朝鮮半島系の人物が、上層部の大半を占めている団体である。
特に、実際には、世界からカルト指定される程、T協会の何倍も危険なカルト教団S会こそ、「解散命令」を出すべきです。
日本をことごとく、破壊するカルト教団S会。裁判官、検事、司法、警察、消防、メディア、マスコミ、国土交通省、官公庁、政治、政権与党の一角まで、その大半が、信者になり、ことごとく、日本を歪めている。
カルトを国土交通省の大臣にするなど、オウム真理教を大臣にしているようなものであり、言語道断である。絶対にあってはならないことである、このカルト教団S会をカルト指定している海外では、それを異常であると見ている。まして、そんなカルトと連立するなど絶対にあってはならないことである。J党よ!カルトと連立するな!連立を解消しろ!
連立するなら、カルトではない国民でも維新でもあるだろう!なぜに、よりによって、カルトと連立するのだ?これ以上カルトと連立を続けるなら、いずれ、国民の審判を受けることになるだろう!
 日本のジャーナリズムは、社会問題を、先んじて、取材することが、仕事であり、責務である筈である。
なのに、日本のジャーナリズムは、全く、その責務を果たしていない
それは、ジャニーズ事務所の件でも、日本のジャーナリズムは、隠蔽に加担していて、その責務を放棄していたのは、明らかである。
だから、マスコミを一カルト教団に支配されることの弊害に早く気づき、改めるべきである。
従って、総合的に、反社会的な活動を、一部の国民に対して、行っているこのカルト教団S会にも、「解散命令」を、出すべきであることは、明らかである。いつまでも、放置すべきではない。なぜなら、多くの被害者が存在しているからだ。
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・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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