2023年10月6日、外出時工作、まず、案の定、玄関を出たタイミングに合わせて、遭遇工作。また、途中で工事。さらに、途中で、スマホで撮影するカルト男。イオンに向かう途中で、「黃パト」遭遇工作。イオンでは、出ると、警備員がついてきた。バイパス横断待ちで、やはり、黄色車両による遭遇工作。帰ると、駐車場入口にカルト車を停めて、カルトおばさんたちが、偽装立ち話で待ち伏せ。玄関内には、カルト系配達員が待ち伏せせ。

 まず、1階に行き、ポストを確認した後、玄関のドアを出ると、カルト系老人が、ぴったりのタイミングで、向かってきたが、横方法へ向かい回避した。
その時、玄関前の反対側にカルトナンバー車「1010」が、路駐していた。当方がドアを出るぴったりのタイミングを狙ってきているので、恐らく、遭遇工作をするためのカルト車である可能性が高い。運転席に乗っていたのは、おばさんだが、当方が出るという不自然なピンポイントのタイミングに来ていることから、カルト系のおばさんである可能性がある。
さらに、このカルトナンバー車「1010」は、当方が駐車場に行って、車に乗って、また、玄関前に戻ってくると、録画されるのを、嫌ったか?いなくなっていた。
その玄関前を往復した時の、風景は、これである。
2023-10-06 13-25 出かける時のマンションの玄関前の風景、車「1223」が1台路駐、この車、どこに行ってもいたので、多分、カルト車である
玄関前には、車「1223」が路駐していた。
出先で、あれ、このナンバー、どこかで、見たことがあると、気づいたことがあった。多分、出先でも、見ている。
また、マンションの玄関前を往復した時に、マンション前の道路のバイパスに入る寸前のことろに、車が路駐してるのが、見えた。
玄関前のカルト車やカルトたちの工作を、離れた場所から、統括司令の車で、バックミラーで監視していたのかも知れない。
その後、店舗に向かった。
その途中、やはり、工事車両がいた。
2023-10-06 13-26 毎回、行くとこ、行くとこ、全て偽装工事だったが、別の裏通りなのに、やはり、工事をしていた。不自然!
最近は、毎回、どこに行こうが、どんな裏道を走ろうが、どんな方向へ向かおうが、必ず、途中で工事をしているのである。これは、工事に偽装して、監視や妨害をしているカルトのチームだと判断している。現実には、そんなことは、有り得ないからだ。
このカルト教団S会が、工事に偽装して、妨害や監視の工作をすることは、他の被害者も以前、指摘・立証していたことでもわかっている。
そして、さらに、行くと、今度は、途中で、男が、道路の端に立っていて、スマホをこちらの車に向けてまるで、撮影するような動作をしているのを確認した。
2023-10-06 13-28 買物に向かう途中の裏通りで、車をスマホで録画するような動作をしてきた、多分、カルト男
その為、後で、車が通過した後の動作を確認したところ、この男、車をまるで、知ってでもいたように、振り返っていることがわかった。
2023-10-06 13-28 裏道を店に向かう途中、車をスマホで撮り、さらに、通過しても、振り返る不自然な男は、カルトか?h2
普通、何の情報も持っていない相手の車をずっと、目で追うことなどしないものである。
恐らく、この男は、事前に連絡を受けて、写真か動画を撮影して、報告していた可能性がある。
そうなら、この男は、当方が誰か、わかった上で、行っていたカルトや闇バイトか、依頼された男である可能性が高い。
つまり、この男は、普通の人間ではないことは、明らかである。
 その後カスミに行って、その後、ビッグハウスに行った。
ビッグハウスで、駐車場に停める時に、青い車のカルトナンバー車「2525」の後ろに止めたら、その車が、出て行き、その後に、来たのは、黒いカルトナンバー車「2525」である。同じナンバーである。
この車のおかしいところは、スーパーの駐車場に停めたので、本来であれば、買物に来た筈であるのに、いつまで経っても、車を誰も降りてこないのだ。普通、そんなお客はいない。普通のお客ではない。やはり、多分、カルトである。
さらに、その時、横を通ったのが、これまたカルトナンバー車「5588」であったので、余計カルトの工作であると思えた。
こういうことは、ほぼ、偶然では、まず、起きないと思われるので、恐らくは、カルト組織が、工作として、行った可能性が高い。
こういうことは、このカルト教団なら、可能である。だって、とにかく、どこに行っても、見張っていて、監視していることが、もう、わかっているからだ。そういう団体であることが判明しているからだ。それなら、常に居場所を把握しているので、そこで、どんな工作でも可能なわけである。
このような車のナンバーを使った不自然な工作をするのは、カルト教団S会以外にはないことが、被害者の間では、共通認識となっているからだ。
 その後、バイパスを横断して、イオンへ向かった。
その途中、信号が変わって、進むと、反対車線に、カルトがパトカーなどの代わりに、遭遇工作などに使うことがわかっている通称「黃パト」と言われる「道路パトロールカー」がいて、ひょっとすると、これは、カルトの工作であるかも知れないと思われた。
 2023-10-06 イオンへ向かう途中、カルトがパトカーなどの代わりによく使う黃パトと遭遇工作h
だって、普段、まず、会わないからだ。
 その後、イオンについて、買物をして、出てくると、後ろから、なぜか、制服警備員がついてきているのがわかった。
ところが、当方が車に乗り、エンジンをかけると、急に反転して、戻って行った。
カルトによるデマ通報によるものか、カルト系制服警備員か、はわからないが、遭遇工作をしようと思ってついてきたが、エンジンをかけられてしまったので、ドライブレコーダーで、録画されると困るので、引き返した感じである。
そして、駐車場を出る時の写真がこれである。
2023-10-06 14-42 イオン駐車場で、気づくと、カルト(右側の男)によるデマ通報で、後ろを着いてきたカルト系警備員(左)が、私が車に乗ると、録画されるので、途中で、引き返したところ
左側の男が、録画されると困ると思い引き返した感じの制服警備員である。
右側にいる男は、ずっと、出口の前に立って、駐車場の方向を見ていた。
ひょっとすると、この右側の男が、デマ情報を警備員に流して、警備員を、わざと、駐車場に行かせ、遭遇工作を画策したカルトである可能性が高い。
 その後、駐車場を出てから、街中の大通りを進み、その後、バイパスを横断しようとしたが、普通なら、当方が近づくと、赤になる信号なのに、赤にならず、しばらく、待たされてしまった。
どうやら、当方が進む方向を監視していて、横断しようとする場合は、むしろ、横断させないように、青信号を長くした可能性がある。
より、詳しく、行動を監視していて、行動により、妨害するために、青がいいのか赤がいいのか、判断するように、関与がより、正確になっているようである。
以前は、このマンションに一番近い信号は、当方が近づくと、とにかく、メクラで、赤にしていたのであるが、当方の行動を見ての妨害対応に変えたようである。
以前なら、とにかく、ここの信号に近づくと、赤になったので、タイミングよく、流れが止まるので、割りと、すんなりと、横断できていたのに、残念である。
そして、バイパスに入れるのを待っている時に、真ん前を通過したのが、黄色い車両である。
2023-10-06 14-45 バイパスに入るのに、待っていると、来た。カルトがよく、パトカーなどの代わりに使うのが、このような黄色系車両である
これも「黃パト」の一種か?、道路パトロールカーか?
その後、相当に時間を待たされてから、車が、来なくなり、ようやく、横断できた。
 その後、裏通りから、マンションの前に着くと、なんと、駐車場の入口前には、いかにも、カルト臭いおばさん二人が、会話に偽装して、車「369」を停めて、立ち話をしている風を装って、監視していた。その写真がこれである。
しかし、「369」も、カルト臭いナンバーである。3の倍数の並びである。
2023-10-06 14-48 帰ってくると、駐車場の入口前で、見張りをかねて、たむろするカルト女たちとその車「369」h
その後、駐車場に車を停めて、歩いて、出てきた時でも、まだ、立ち話をしていた。
ということは、当方が歩いて、マンションに戻るのも、カルトなら、目視確認報告されただろうことは、容易に想像できる。
ただし、玄関から入ろうとすると、おばさんが、歩いてきて、カルトなら、遭遇工作をされた格好である。
まあ、当方が帰ってきたのを、このおばさんたちが、イヤホンマイクで、通報し、そのタイミングで、中から、通報を受けたカルトおばさんが、出てきて、遭遇工作に成功したという感じだった。
そして、さらに、玄関から入ろうとすると、玄関前には、車が止まっていたので、誰かが、中にいる可能性があるので、玄関内を見たら、やはり、オートロックのインターホンのところに、誰かがいたので、玄関から入るのをやめた。
こういうのも、偶然ではなく、カルトがやっている場合も多い。そういう団体(カルト)である。
そういうことをまさか、しないだろうと思われる(カルト)団体ではなく、そういうことをするだろうと考えられる(カルト)団体なので、中で、待ち伏せをしている可能性は十分にある。
よって、誰かがいたので、裏に周り、非常階段を登り、途中から、エレベータで、部屋に戻った。



投稿文書を作成していると、投稿前に、ネットを切断された。
データ通信はONだったので、また、テザリングをOFFにされたようである。
しかし、他人のスマホをネット経由で、テザリングを切断できるとは、まるで、テロ組織並みである。
恐るべし!カルト教団S会のハッカー部隊!
パソコン画面をテンペストで、常に盗撮されているので、完全に見えているので、最近は、投稿する前に、ネット回線を切断されることが多い。
しかし、他人のパソコン画面を、常に、監視しているのであるから、カルト教団S会は、テロ組織である。
そんなことは、決して、宗教団体のやるべきことではないし、宗教とは、真逆の行為である。犯罪である。
それは、過去に、何度もテストをして、リアルタイムで、見えていないと不可能である反応を確認しているので、間違いないことである。







・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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