2023年10月11日、外出時工作、出入りのタイミングでの複数(約10人)の遭遇工作。ビッグハウスでは、商品が消え。イオンの駐車場の入口では、カルト系制服警備員が待ち伏せ。

 昨夜は、居間テント内での移動追従テストをしたが、やはり、何回でも、しつこく、追従してきたことを確認している。
端から逆側の端に移動しても、それが、見えているように、正確に、同様の端に追従移動して、天井を叩いてくる。
もちろん、見えていなければ、こんなことは、不可能なので、他人の部屋を盗撮している証拠である。
もちろん、この建物は、鉄筋コンクリートなので、普通は、不可能である。
ただし、このカルト教団S会の広宣部のように、カルト教団独自のテロ組織のような諜報・攻撃部門を持っている場合は、どんな方法でも、また、特殊な方法を用いても、盗撮してくるので、可能となっているのである。恐らくは、物質を難なく透過していることから、放射線を用いていることは、ほぼ、間違いないと考えられる。逆に放射線でなければ、不可能だからだ。また、このカルト教団S会の特徴でもある目的のためには、一切、手段を選ばないという凶悪な性質を持っていることからも、どんな方法を用いてでも盗撮してくることは、十分に予想できる。
例え、その行為が、犯罪に該当していもだ。彼らは、気にしない。そういう団体である。
こんな団体を、税制で優遇していること自体、犯罪の片棒をかついでいると言われても、仕方のないことである。

 また、本日は、朝、カーテンを開ける為に、南側の洋室に行って入って行くと、サイレンが鳴り、ストーカー行為として、カルト系緊急車両(パトカー、消防車など)を悪用・動員してきたことがわかった。
その音源は、当方が、南側から北側に移動すると、それが、あたかも、わかっているかのように、その音源も北側に移動してきたこともわかった。
このような行為は、カルト教団S会の工作の特徴であり、他に、このような行為をする団体は、存在しない。
カルト系緊急車両などを動員している証拠の動画・音声・証言・サイト一覧
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
以前のブログを見てもらえば、わかる通り、以前は、毎回、必ず、100%やられていた時期もあったくらいである。
ただし、最近は、あまりやられていなかったので、久々の工作であった。
その後、居間にいると、今度は、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車も動員してきた。
また、その後、しばらくしてからも、サイレンが鳴って、また、緊急車両を動員してきたようである。
そうである、本日は、すでに、3回、サイレンが鳴っているのである。
3回全てがカルトによる工作かどうかは、わからないが、最近は、ほとんど、長期間、サイレンを聞いていないので、久々に多かった印象である。

 午後、買物にでかけた。
まず、部屋を出て、下の階で、降りて、裏に出ようとすると、すでに、裏の中庭には、カルト車と思われる車が、ぴったりのタイミングで、帰ってきていた。一人は、乗っていて、降りた老人は、1階の部屋に向かっていた。
普通は、たかだか、100世帯前後くらいのマンションで、このように、当方が、外に出る時の1分間に、正確に、遭遇させてくることは、普通は、偶然では、確率的に起きないものである。ところが、カルト教団の工作であれば、当方の行動に合わせて、工作をしてくるので、このような不自然なぴったりのタイミングで、帰ってきて、遭遇工作をしてくるのである。
そして、裏から、マンションの玄関前に出て見たら、車も人もいなかった。
車も人もいなかったので、玄関内のポストを確認してから、また、外に出ようとすると、案の定、玄関前に、通報されて来たように、業者用の軽が来て、いかにも、カルト臭い制服のおばさんの二人組が、降りていて、会話を装って、待ち伏せのようなことをしてきた。
その出た後の玄関前の風景は、これである。
2023-10-11 13-27 外出する時の玄関前の風景、ダスキン車「430」
玄関前に路駐してきたのは、ダスキン車「430」だけである。
これで、マンションを出るタイミングでは、4人遭遇していることになる。そして、帰って来たタイミングでも、5人遭遇しているのである。
つまり、当方が出入りしただけで、約10人規模の遭遇工作になっていたのである。
以前の出入り時には、ほとんど誰にも遭わなかったこともあったことを考えると、異常な状況であることがわかると思う。
まして、昼食直後の人間が、一番、動かないと言われている時間帯なのにである。
当方は、すぐに、玄関前に出るのをやめて、横方向へ移動し、駐車場に向かった。
 その後、車に乗って、まず、裏通りから、ビッグハウスに行った。
ビッグハウスの店舗内では、また、当方が買うパンが一つしかないという工作をされた。不気味である。
前回もそうだったので、連続で、当方が買うパンが一つしかなかったのだ。
恐らく、こんな偶然はないと思われる。
だって、普通、棚を定期的にチェックしている筈で、商品が、何度も、一つしかなくなっていることに気づかない店員はいない。
また、気づいて、補充しない店員もいない筈である。
恐らくは、カルト系の店員がいて、意図的に、通報を受けて、当方が、行く前に、撤去するか、仲間のカルトが来て、他を買ったかである。
そういう工作でもなければ、毎回、当方が買うパンだけが、棚に一つしかないなんて、偶然は、起きないと考えられる。
当然だが、ビッグハウスにも、カルトがいるので、そういう工作をされることは、十分予想される。
また、今回は、当方が買う予定のもう一種類のパンは、棚にさえ無かったのだ。
何度も確認したが、ついに、棚の場所自体、消えていたのだ。
どうやら、当方が購入するもう一種類のパンは、消されてしまったようである。
また、前回は買えたのに、当方が前回購入したお菓子も、何度探してもなく、消されたようである。
恐るべし、カルト教団S会!
どこにでも、手を回してくるのである。生活妨害のためである。
また、前回は、当方がよく購入するデザートも、一つしかなかったので、前回は、非常に、不気味だった。
当方を常に監視しているので、事前に、当方が買う商品だけを、残りの一つにして、恐怖を与えようしているのかもしれない。
このカルト教団S会なら、食品にでも、何か、工作をすることは、有り得るからだ。
だって、他人を盗撮するのに、床に穴まで開け、放射線を使うカルト教団である。手段など選ばない凶悪な団体である。
何をしてくるか、わからない怖さがあり、かつての、オウム真理教と何ら、変わらない印象である。
まあ、実際に、海外では、オウム真理教と何ら変わらない危険な団体として、多くの国から、「カルト」指定されるのである。
そして、当方が、一回りして、レジに向かおうとしていたら、いかにも、カルト臭い店舗関係者と思われる黒い服の若い男が、売り場をタブレットで、撮影する時に、意図的に、当方を、含めて、撮影していることに気づいた。カルトの特徴である全身黒い服で、年齢は、20歳代か30歳代くらいに見えた。非常に若く見えた。このように、店舗内などで、他人に許可なく、撮影する行為は、犯罪である。
そういうことが、わかっていながら、他人を撮影していることから、普通の人間ではないことがわかる。恐らく、カルト信者である。
こういうカルトもいるので、やはり、ボディカメラが必要なのかもしれない。
普通の人間は、わざと、他人を入れて撮ることはないので、こいつは、恐らく、カルト信者であると思われる。
不審者を自動判別する防犯カメラシステムに、わざと登録して、全店員に、意図的に、警戒させる嫌がらせに悪用するつもりかもしれない。
このカルト教団S会は、X(ツイッター)でも、そういう工作をしていると指摘されている団体である。
だから、店員に一人でも、このカルト教団S会の人間に侵入されると、偽計業務妨害罪や威力業務妨害罪に当たる犯罪行為をする可能性が高いので、このカルトを一人でも、入れるべきではない。
本来しなくてもよい、余計な労力を使わされることになるからだ。店舗や企業にとっては、迷惑でしかなく、デメリットしかないことになる。
店舗や企業では、店員全体が、カルトにミスリードされ、犯罪行為に加担させられる羽目になる。
そんなことが、発覚すれば、想像を絶する悪影響を受けることになるからだ。
企業や店舗が、犯罪に加担していたとなると、世間では、誰も、味方しない。
 その後、イオンへ向かった。しかし、イオンについて、屋上駐車場の入口にくると、その入口の横には、事前に、通報でも受けたのだろう!カルト系制服警備員が、立っていて、待ち伏せしていて、付き纏いストーカー行為をしてきた。
2023-10-11 14-03 イオンの駐車場に入るタイミングぴったりに、通報を受けたのか?入口で待ち伏せするカルト系制服警備員
この警備員単独で、当方が、イオンに来ることは、絶対にわからないので、すでに、待ち伏せできていたことを考えると、やはり、カルト仲間から事前に、通報を受けて、行えたものと考えられる。でなければ、不可能だからだ。
また、当方が、イオンに向かうとの通報をできたということは、何箇所にも、カルトがいて、見張りをしていたということである。
このように、カルト組織は、巨大な団体なので、どこにでも、見張りはいるのである。
だから、可能なのである。このようなことが可能で、かつ、やるカルト教団は、カルト教団S会のみである。他にこのようなことをするカルト教団は、存在しない。
その後、イオン店内に入り、いつも買う魚介コーナーに行くと、また、そこには、カルトのような太めのおばさんがいて、当方が何を選ぶのか?確認でもするような行動をしていたので、一旦、わざと、通り過ぎてから、振り返ると、少し離れたところにいたので、すかさず、購入した。
それから、、全身黒い服装の若い女が、不自然に、何度も遭遇し、
また、店内で買物をしている間も、全身黒い服の若い女が、どうも、不自然に、ずっと、周辺に徘徊しているのを確認した。恐らく、カルトの見張りだろうと思う。当方が、レジに向かうと、同じタイミングで、レジに行っていた。完全に、カルトの見張り役である。恐らく、何を買うのかも、監視していた可能性が高い。
そして、精算後、エレベータに向かおうとすると、やはり、カルト系制服警備員が、現れ、その方向で、また、待ち伏せして、付き纏いによる遭遇工作を狙っていた。
それに気づいた当方は、素直なルートで、エレベータに行くをやめて、手前で、バイパスしてから、エレベータに向かうことにした。
その為、近くを通る待ち伏せ・付き纏いによるストーカー行為は、回避できた。
しかし、エレベータで、来るのを待っていると、おばさん二人組が後ろにきて、会話に偽装して、「仄めかし」工作をしてきたので、即座に、離れ、「仄めかし」が、聞こえない場所まで、一旦、離れた。すると、先程の付き纏い工作をしていた全身黒ずくめの若いカルト女も来て、乗った。
これは、当方が、エレベータに乗るタイミングを狙ったカルト系女3人組による集団工作であった可能性が高い。
普段は、このようなことは無いが、今回は、珍しく、カルト集団による工作をされるところだった。
そして、その女たちが、カルトだと判断したので、当方は、エレベータに乗るのをやめたので、その次に来たエレベータに乗った。
その後、普通にマンション方向へ戻る中通りを走行して、バイパスの信号まで、向かった。
ただし、途中の信号の制御は、やはり、異常で、一旦、青になって、制限速度で、走行していくと、ぴったりに、赤になって止められた。
当方が通る通りは、遠隔から、操作して、意図的に、当方の通行を妨害するために、意図的に信号を赤にする工作をしている可能性は、十分にあると考えられる。信号を不正操作するのを確認できたのは、カルト教団S会以外にはないからだ。
まあ、信号の不正操作については、過去のブログで、詳しく分析しているので、過去のブログを参照して下さい。
そして、バイパスの信号のところに近づくと、何台も前を走行していた。ここは、そんなに何台も走行する程、便利な交差点ではない。
普通の人間なら、使わない。もっと、広い通りから、バイパスに入った方が便利だからだ。
恐らく、この何台も前を走行していた車の内の何台かは、カルト車だと考えられる。
当方が、そこの信号の近くのマンションに住んでいなければ、こんな奥にある不便な狭い道路の交差点は、利用しないと思うからだ。
こんな不便な交差点をわざわざ利用するのは、カルト車しかいないかもしれない。
そして、案の定、いつも、信号のある方に並ぶと、いつ来ても、最大の待ち時間になるという工作を、やはり、していて、最大時間待たされた。
普通は、様々なタイミングに来ていてるので、その信号の待ち時間は、ばらつく筈である。
ところが、いつ来ても、最大時間、待たされるというのは、制御上有り得ないことなのである。
以前のブログでも、何度も書いている通り、ここの信号は、カルト教団が、不正アクセスをしていることを立証している。でなければおかしい制御であることがわかっているからだ。恐らく、信号待ちの場合は、待ち時間をリセットし、当方が並ぶと、いつも、最大の待ち時間になるような妨害工作をしている可能性が高い。でなければ、待ち時間がバラつかなければおかしいからだ。当方のことは、どこにいても、このカルト教団S会は、組織的に監視しているので、ここの信号に来たことも、当然、把握していることは、十分予想できる。だから、可能なのだ。このようなことをするのは、カルト教団S会以外には、聞いたことがない。まあ、信号の管轄である警察の多くは、このカルト教団S会の信者なので、信者警官であれば、外部から不正アクセスできるような状態にしていても、不思議ではない。なぜなら、彼らは、目的のためには、一切、手段を選ばないからだ。犯罪でも、平気でやる団体である。従って、彼らなら、信号の不正操作くらい朝飯前でやるだろう!
そして、最大の待ち時間待たされた後、信号が青になり、バイパスを横断できた。
しかし、マンションの南側の道路を進んで、左折しようとすると、以前にも、何度もやられた工作をまた、やられた。
つまり、左折する道路からぴつたりのタイミングで、カルト車が出てきて、左折妨害されるという工作である。
なぜなら、ここの周りの道路は、車幅1台分しかない狭い道路だからだ。
その道路から、出てこられると、当然、進めないことになる。
その為、止められた当方の車は、周辺に退避できる場所はないので、止まるしかなかった。
しかし、そのカルト車のおばさんの方には、近くに、退避できる場所があったので、少しバックしてもらって、通行できた。
もう、何回も、この左折のタイミングで、そこから、わざと、出てくるという工作は、もう、何回もやられている。
このカルト教団S会は、当方の現在位置を常に、監視して、把握しているからできるのである。また、カルトたちが、連絡して、情報の共有をしていることは、確実であることも解っている。でなければ、様々なタイミング工作は不可能だからだ。
他に、このようなことをする団体は存在しない。どんな状況でも、妨害工作をしてくるのが、このカルト教団S会の工作の特徴である。
そして、そこでも、妨害されて、時間をかけさせられた。
少し時間がかかって、ようやく、左折できた。
そして、マンションの前に来た時に、撮影した写真が、これである。
2023-10-11 帰ってきた時の玄関前の風景、ダスキン車「430」
1台、ダスキンの車「430」が、まだ、玄関前に路駐していた。ダスキン、随分、長時間いるね!
そして、一応、玄関前を録画してから、駐車場に戻った。
そして、車を降りて、歩いて行くと、左側(東)から、カルト車が、走ってくるのが、見えた。
そして、当方の歩いている真ん前の正面を確認でもするように、走行して行った。
この時は、徒歩だったので、録画はできていない。まあ、そのタイミングを狙ってきたのだと思う。
案の定、当方が、東駐車場の中を歩いて、出口に向かっていることが、通報されただろうことは、容易に想像できる。
そのせいか、駐車場の出口の寸前になると、徒歩のカルトおばさんが、入ってきた。
こんなにぴったりのタイミングで、遭遇してくるのは、ほとんどの場合は、カルトである。
このカルト教団S会は、そういう遭遇工作をしてくる団体であることが、長年の経験で、わかっている。
そして、そのカルトおばさんと、すれ違った。
その後、マンションの玄関前を歩くと、案の定、別のカルト男が、向かいから、歩いてきた。
このように、通常、大した規模でないマンションなので、特定の人間に、次から次と、遭遇してくることは、自然ではなく、工作であることは、明らかである。
そして、見ていると、その男も、玄関に入るように歩いてきた。当然、こちらは、遭遇を回避するために、玄関から入るのをやめて、裏から入ることにした。
このカルト男が、おかしいのは、裏から入れるのに、裏から出てきたように見えたのに、わざわざ、玄関から入ろうとした点である。
それも、当方が、玄関を入るタイミングに、ぴったりと、合わせてきている点も不自然である。カルトがよくやる遭遇工作の特徴である。
恐らく、駐車場を出る前に、正面を通過したカルト車からの通報を受けたからこそ、ぴったりのタイミングで来れたものと思われる。
裏からも入れるのに、何のために、わざわざ、玄関から入る必要性があるのだろうか?どう考えても行動が、不自然である。
そう考えると、やはり、この男も、カルトである可能性が高い。
そもそも、そのカルト男が、裏から出てきたので、当方が、直接裏に向かうことは、できなかったのである。その方向から来たからだ。
これは、タイミングを合わせることで、当方が、直接、裏に向かうことを、妨害して、当方が、玄関から入るように、誘導した可能性がある。
そのせいで、当方は、最初は、玄関から入るしかなくされたのは、言うまでもない。そうすれば、多重遭遇工作に遭っていたことになる。
玄関から入るのをやめたので、玄関の中を見ながら、通過すると、何と、玄関前に路駐している業者も、玄関内にいたのだ。
完全に、中で、待ち伏せしていたのである。
よかった、もし、玄関を入れば、2人のカルトの遭遇工作を受けるところだった。
そして、中にいるのも、見えたので、通過したのは、正解である。
しかし、裏に回ると、裏にも、すでに、カルト系住民の車が、通報により、タイミングを合わせて、帰ってきたようで、一人を降ろして、駐車位置にバックしていた。
このように、全ての、ルートに人がいるなんてことは、まず、偶然では、有り得ないことであり、全てが、カルトの工作であることがわかる。
駐車場と玄関の間には、カルトおばさん、裏と玄関の間には、カルト男、玄関内部には、カルト系業者、裏には、カルト車の2人、というように、全てのルートに人を配置していることから、カルトによる工作であることがわかる。
偶然では、このような全てのルートに人が配置されているなどということは、絶対に起きない。
これは、当方の行くタイミングに全て合わせて、全てのルートに配置しているという工作であることは、明らかである。
以前は、何度も、このような集中工作をされていたが、最近は、このような集中工作はあまり、やられていなかったので、久々に、やられた感じである。そもそも、約100世帯程度のマンションでの出入りのタイミングに合わせて、全てのルートに人がいて、約10人もの人と遭遇するなんてことは、絶対に起きない。このような理解不能のただ遭遇させるという工作をするのは、カルト教団S会のみである。
このような一般人には、無意味に思える遭遇工作でもやってくる団体は、他に、存在しない。
理解できないことをする団体は、かつてのオウム真理教もあったが、このカルト教団S会も同じ思考をしていることがわかる。
その意味で、このカルト教団S会を、第二のオウム真理教とも呼んでいるのである。
その実態は、ここで、書いていることなんて、軽い方で、実際には、もっと、全然、凶悪で、残忍な犯罪を行っていることも判明している。
T協会に解散命令を出すなら、このカルト教団S会にこそ、その百倍、出さなければならない団体である。
だから、世界の国が、この団体を、カルト指定をしているのである。
それを甘く見るべきではない。
なぜなら、ジャニーズ事件でも、日本のマスコミは、何十年と、隠蔽してきて、報道しなかった。日本のマスコミには、自浄作用は働かないのだ。
ところが、海外のBBCが、報道したことが、キッカケとなって、解決に向かったのだ。
日本のマスコミは、このカルト教団S会に支配されていて、自分たちに不都合な不祥事などは、報道させないという情報統制が続いているのだ。だから、日本の「報道の自由度」ランキングが、おおよそ、世界70位近辺と低い状態が続いているのだ。
従って、このカルト教団S会が、海外から、カルト指定されているということも、実態を正確に把握した結果であることを、日本の政府・機関・国民は、理解した対応をすべきなのである。このようなカルト教団S会の政党と連立するなど、決して、あってはならないことである。
海外では、オウム真理教のようなカルト教団の政党が政権についていて何とも思わないのか?と心配しているのである。信じられないことだと言われているのだ。
日本は、外力がなければ、全く、動かないという悪い前例を払拭すべきである。
政権政党は、カルトの組織力を利用すべきではない。被害者がいるからだ。
一つのカルト教団であるT協会とは、絶縁し、解散命令まで出すのに、同じく、もっと、凶悪であると言われているもう一つのカルト教団であるS会に対しては、何もしないというのでは、ダブルスタンダードだと言われても仕方ないと思う。
まともな政党なら、どんなカルト教団であっても、その力を借りるべきではないことは、明らかである。
まして、世界から、カルト指定されているカルト教団の力を借りるなど、言語道断である。
また、国内でも、国民に解散要求デモを3回もやられているカルト教団である。
このカルト教団S会の実態を知れば、非課税優遇されているのに、税金として、このカルト教団の政党にお金が、行っていることに、多くの国民は、怒りを覚えるだろう!悪質なことをしているのに、非課税優遇されていて、資産は、何十兆円もあると言われているのだ。
こんな団体、非課税にする意味があるだろうか?
また、もう、何十年と、このカルト教団S会だけ、税務調査が、入っていないとも言われているのだ。
例え、政権与党だとは、言え、それはそれ、これはこれ、ではないか?
忖度か?、圧力か?本来、国税庁は、独立した機関である筈が、決して、圧力があっても、影響されることなんて、あってはならないことである。






・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。




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このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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