2023年10月26日、当方が、玄関方向へ行くと、サイレンが!久々の工作か?

以前は、頻繁にやられていた緊急車両を悪用したストーカー行為であるが、最近は、ほとんど、それは無くなっている。

しかし、本日は、当方が、玄関方向へ行くと、サイレンが鳴って、カルト系緊急車両(パトカー、消防車など)を悪用したストーカー行為をしてきた可能性がある。

このカルト系緊急車両(パトカー、消防車など)が、カルトらよる工作である場合は、必ず、盗撮・監視していて、当方の行動をトリガーにすることがルーティンなので、何も行動が変化しない時の場合は、その可能性は低い。

しかし、本日のサイレンは、当方が、玄関方向へ向かったタイミングで鳴っているので、カルトによる工作である可能性が高い。
また、当方が、移動すると、そのサイレンが、途中、鳴らなくなり、当方の行動を確認している風の状態があった。
しかし、窓方向へ向かうと、また、サイレンが鳴って、前側に音が回ったようで、どうやら、当方の行動に、反応しているようなので、カルトによる工作である可能性が高いことがわかった。
以前のブログを見てもらえばわかる通り、以前は、玄関方向へ行くと、サイレンが鳴るという工作が、頻繁に行われていたことがわかると思う。
ただし、最近は、あまり、やられていなかったので、カルトの工作であれば、久々である。







・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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