2023年11月1日、外出時工作、買物に行き、店を出るとサイレンが鳴り、帰り、工事場所で、大型ダンプの妨害に遭い、マンションの駐車場に着くと、上空を航空機が飛行し、徒歩で、玄関に行くと、玄関前にカルト車がいて、そのタイミングで出てきたカルトがいた。


本日は、ガソリンの給油と買物に出かけた。

 いつも、買物に行く裏通りを通った。
よく使う、裏通りで、また、工事が始まった。また、カルト系の警備員が配置されていて、見張りを兼ねているものと考えられる。
よく、以前から、やられている工作である。
使う道路を意図的に工事にして、妨害したり、警備員がいて、常時、見張りをするなどで、悪用されることが多い。
この工事を悪用した工作は、他の被害者も書いていたし、当方の過去のブログでも、やられていることを記述している。
このカルト教団S会は、工事を悪用した工作をすることが判明している。
しかも、帰りに、ずっと、後ろを尾行する車がいたので、まく為に、曲がったら、その戻るタイミングを狙われて、ピンポイントで、現れ、鉢合わせ工作をされて、大型ダンプが曲がるのを待たされる形となった。
早速、裏通りなのに、妨害工作をされた格好である。
やられた。
 昔、勤務していた当時にも、裏通りなのに、このような大型ダンプが、通勤時間に合わせて、ひくような勢いで、横を何度も通過させて、威圧・脅迫するような工作を何度もやられていたことも、事実である。
彼ら、カルト教団S会は、そういうことをする団体である。
だから、「解散命令」を出す必要があるのだ。
その実体は、非常に凶悪な団体である。
だから、世界からカルト指定されているのである。
それを甘く、見るべきではない。
重く受け取るべきである。
そして、対策を法的にもするべきなのである。

 カスミで買物をした。
どこの店舗内にも、カルト信者は、一定数(5%以上)いるので、当然、カスミにもいると考えられる。
前回買おうとしていた商品のコーナーが消えていたのに、買ったら、また、復活していた。
カルト教団は、室内を盗撮していて、何が無くなったので、買いにいくだろうことを把握していて、それを買いに行くと、先回りされて、買えないように、その商品のコーナーを消すという工作をしているものと考えられます。
買おうとして行くと、その商品のコーナーが消えているのに、他で買った後行くと、その商品のコーナーが復活しているのだ。
カルト教団は、被害者の室内を盗撮し、非常に、細かく購入する商品の消費具合まで、把握して、買物妨害と工作をしているのだ。
やはり、こんな社会にとって、不必要な反社会的な活動をする団体は、排除しなければならないことがわかると思う。
こういうカルト教団を放置していると、正に「百害あって一利なし」であり、迷惑行為を野放しにしていることになり、社会を悪化させる原因になり、良い社会の実現には、障害となることは、目に見えている。
 買物をして、店を出た瞬間に、サイレンが鳴った。
救急車は、見えなかったが、店を出たタイミングを狙って、工作をしてきたものと思われる。
当然、誰かが、見張っていなければ、わからないので、周りを見ると、当方の車の方向を向いて、停まっている車に、乗ったままでいるのが、見えた。2台くらいあったので、そのどちらかが、当方が、店を出て、車に来たことを通報し、サイレンを鳴らす工作してきたと考えられる。
まあ、いずれにしても、サイレンを鳴らすというのは、事前に、近くに待機していなければ、不可能なので、近くに待機していたものと思われる。
この救急車を悪用する工作をすることは、カルト教団S会がやることを断定してもよいレベルで確認している事実である。
以前のブログでも、もっと、多くやられていたことを記述している。
最近は、あまり、やられなくなっていたので、久々である。
このような救急車を悪用したストーカー行為のような犯罪をするのは、カルト教団S会以外にはない。
他に、このようなことほをする宗教団体はない。
この緊急車両を悪用した工作は、カルト教団S会の18番である。
従って、救急車の不必要な出動が多く、逼迫している原因も、このカルト教団S会が原因であることは、明らかである。
このようなストーカー行為に悪用するだけの無駄な出動を、やめさせれば、無駄な出動は、減り、逼迫も解消できる。
やはり、カルト教団S会を壊滅することが、無駄な救急車の出動を減らし、逼迫を解消することにつながることを理解すべきである。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
救急車

 次に、また、ビッグハウスに行くと、異常に、混んでいて、買物もレジも駐車場から出るのも、一苦労だった。
この中には、当然、カルトが相当いたことが、予想できる。
 また、当方がよく買う商品が、またもや、1つしか残っていないという不気味な工作をして、購入を妨害する工作をしてきた。
その1つの商品に、すぐにではなく、長期的に、健康に障害が発生するような物質(毒物)を混入される可能性は十分にあるからだ。そういう団体である。
なぜなら、目的のためには、一切、手段を選ばない、まるで、オウム真理教のような団体である。だから、世界からカルト指定されているのだ。だから、何をするかわからない怖さがあるのだ。
このように、当方が行くと、購入予定の商品が選択の余地がない1つしかない状態になっていることが、何度も発生している。当然、このビッグハウスにもカルト信者店員はいるし、客に偽装したカルト信者が、買い占め、意図的に、1つだけにしている可能性も十分にある。非常に不気味である。
 また、前回、骨付きのフライドチキンのような物を買ったら、それが、早速、当方が、辛めの物を好まないと、カルト勢力が判断しているので、その商品が、辛味に、突然変更になっていた。当方が、購入した後、変更されたようである。
 その当方が、辛めの味を好まないと、カルトが判断しての工作は、他にも、やられていて、イオンとベイシアで、ほぼ同時に、当方がよく購入していたサラダが、ベースを辛めのダイコンや玉ねぎに変更するという工作もやられている。
普通に考えてもおかしい。ダイコンの千切りの山盛りのものをサラダという人はいない、それでは、ダイコン料理である。
また、もう一種類のサラダも、ベースを玉ねぎに、変更されたが、山盛りの玉ねぎをサラダという人はいない。それでは、玉ねぎ料理である。玉ねぎにしても、ダイコンにしても、当方は、食べるが、それが、サラダの薬味のように、ベースではなく、少量添加されているなら、問題なく、サラダとして食べる。しかし、それらがメインのものを、サラダと言い食べることはない。
さらに、全く別会社であるイオンとベイシアで、ほぼ同時に、それらに、変更になったのだから、カルトによる工作である可能性が、極めて高いことがわかると思う。通常、そういうことは、別会社なので、連携していない限り、同時に変更することは、まずない筈である。全く、別店舗でも、同時に同じような嫌がらせのような変更が起きた場合は、だいたいカルト教団S会の組織的な工作である。
なぜなら、他に、別会社なのに、連携しているような変更を工作として、行う団体はないからだ。

 また、裏通りで、お店との間を往来したが、不自然に、車が、多かった。
おそらくは、それらの何割かは、カルト車であると考えられる。
つまり、監視目的で、カルト教団S会が、周辺を頻繁に走行するのは、判明している事実である。
でなければ、工作などできないからだ。
常に、位置を把握しようとするのである。
だから、不自然に、周囲で、車が増える結果となるのだ。

 また、丁度、帰ってきた時には、やはり、カルト車が、マンションの玄関前に路駐してして、当方が入るという、まさに、そのピンポイントのタイミングで、玄関から、その車に乗るやつが出てきたのである。
こういうピンポイントのタイミングを狙った工作をするのは、カルト教団S会以外にはない。

 また、駐車場で、車を降りたタイミングでも、乗るタイミングでも、上を飛行する航空機の音がしていた。
以前にも、何度も書いている通り、これも、カルト教団S会の工作である。
このカルト教団S会は、以前にも、ヘリや航空機をまるで、ストーカー行為のように、付き纏いに悪用することが、指摘されている。
亡くなった清水由貴子さんの証言
航空機
詳細は、以前のブログで、解説しているので、そちらを読んでいただければ、カルト教団S会の仕業であることが、わかって頂けるものと思う。
なにせ、管轄である国土交通省の大臣が、このカルト教団S会であるから、当然と言えば、当然である。
もう、何十年と、国土交通大臣が、世界からカルト指定されているカルト教団S会の信者である人間が、行っていることは、非常に問題である。どれだけ、利権を悪用されているか、わかったものではないからだ。早急に、変えるべきであることは、明らかである。
利権を悪用するのも18番のカルト教団S会である。
このように、立場を悪用するのが、カルト教団S会の特徴である。
だから、カルト教団S会を公務員にしては、ならないのだ。
彼らは、公的な立場でも、平気で、悪用するカルト教団である。
やはり、「カルト規制法」を制定して、こういう犯罪組織並みのカルト教団は、カルト指定して、公務員になることを禁止する必要があるのだ。でなければ、悪用されるからだ。







・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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