2023年11月8日、外出時工作、偽装工事による妨害と監視、カルト警官バイクの待ち伏せ・遭遇工作、手分けてして大型消防車2台による待ち伏せ・遭遇工作、出会い頭通行妨害工作、全て写真有、救急車サイレン3回

 2023年11月8日、外出したが、カルト系工事車両による妨害と、田んぼ道なのにカルト系警官バイクまで待ち伏せしていて、カルト系偽装工事車両の妨害待ち伏せを回避すると、その回避した方の道路にも、カルト系大型消防車が待ち伏せしていた。カルト系大型消防車2台動員して、配置してきたのは、初めてだ。今回は、かなり、力を入れてきた感じがする。
また、帰り、マンションに曲がるところは、2回とも、カルト系妨害車に妨害された。
今回は、かなり、力を入れて、見張り・監視・追跡・待ち伏せ・偽装工事・遭遇工作・妨害工作をしていた感じがする。



 まず、部屋を出ようとすると、地上の裏から、表側に出る連絡道路内に、カルト系自転車女子高生か中学生のような生徒が、2人で、立ち話を装って、待ち伏せしているのが、見えた。
よって、そのカルト系女子が消えるのを待つことにして、一旦、出るのをやめて、部屋に戻った。
そして、インターホンのモニター機能で、監視していて、いなくなるを待った。そして、見ていたら、しばらくして、分かれて、消えたように見えた。片方は、裏から、北の方へ行った。恐らく、片方は、マンションの裏のカルト系戸建て郡のどれかに住んでいるものと思われる。
片方は、マンションの自転車置場において、消えたが、どこへ行ったかは、わからなかった。
このように、当方が、裏から、出るだろうと予測された場合は、その通り道に、カルト系の女子生徒たちを、配置して、遭遇工作とすることは、もう、何度もやられていることである。
それから、彼女たちが、見えなくなったので、エレベータに乗り、途中で降り、非常階段で、裏口から、出て、マンションの玄関前を確認すると、路駐している車「127」があった。
2023-11-08 14-55 外出する時、行きも帰りにも、マンション前に路駐しているカルト臭い車「127」
このように、玄関前に、わざと路駐して、当方が行くと、出てくるという遭遇工作をしてくることも多い。
玄関前を通る時には、玄関の右側には、すでに、カルト系の管理人が連絡を受けたようで、出ていて、見張り・目視確認をしている風であった。
すると、今度は、駐車場から、カルト臭い男が歩いてきて、玄関を入ったので、当方は、入るのをやめて、駐車場に向かおうとすると、そのカルト男も、一旦入ったフリをしたが、なぜか、また、出てきて、当方の前を歩いて行った。
完全に、カルトである。タイミングを図ったカルトおやじである。
その後、当方が駐車場に入ると、ぴったりタイミングで、カルト車が後方の駐車場に帰ってきた。
それから、車に乗り、マンションの玄関前を録画して、∪ターンするタイミングで、カルトおばさんが、西駐車場から、現れ、バックする後ろを、タイミングよく、通過する妨害工作をしてきた。
その後、そのおばさんは、当方の車の横を歩いて、マンションの玄関を入ったようである。
その後、当方は、裏通りに入り、前回偽装工事をしている場所を回避するために、別ルートで、買物に向かうことにした。
そして、前回の妨害・監視目的の偽装工事場所を回避したので、途中で、いつもの道に、戻ったら、その行動は、読まれていて、さらに、買物エリアに近い場所に、偽装工事場所を移動させていて、すでに、工事車両が停車していた。
2023-11-08 14-13 買物のため、裏通りを走ると、カルト系工事車両がすでに来ていて、妨害・監視用の偽装工事の準備をしていた
しかし、当方が、かなり、大回りをしていることを知っていたためか、まだ、準備が出来ていなかったので、たまたま、運良く通過できた。
しかし、ここは、帰りは、通行止めになっている可能性が高い。
このように、前回は、もっと、マンションに近い場所で、偽装工事をして、妨害していたのに、そこを回避しようと遠回りすると、その遠回り先に、さらに、偽装工事を設置するのである。
道を変えると、変えた道で、偽装工事を仕掛けてきて、執拗に、妨害・監視工作をしてくるのが、カルト教団S会である。
まあ、巨大なカルト教団なので、いくらでも、人海戦術で、動員できることは、わかっていることではある。
ただ、こんなことは、本来、社会にあってはならないことで、不要なことである。
そういう不要な反社会的な行為をくり返すカルト教団は、安心・安全な社会を実現するために、規制・排除していかなければならない。
 その後、いつも使うたんぼ道に戻り、店舗エリアに進んで行くと、案の定、途中の一時停止のところで、カルト系警官のバイクが、待ち伏せしていた。
2023-11-08 14-14 買物に行くために、狭い田んば道を走ると、さすがに、今度は、カルト系警官バイクの待ち伏せ工作にに遭った
通常、警官バイクがこんな田んぼ道を走ることはない。明らかに、当方の走行ルートを知らされて、待ち伏せしていたのである。
カルト系警官とは、カルト教団S会の信者警官のことである。通称「草加警察」とも言われている警官のことである。
彼らは、多くの信者同様に、どんな立場になっても、教団・教祖のために、活動することを求められているのだ。
だから、犯罪でも、平気なのだ。警官がストーカー行為をしても、いくらでも、誤魔化せるので、その立場を悪用しているのである。
その警官を、さらに取り締まる警官はいない。だから、やり放題・野放しなのである。
対策が、必要であることは、明らかである。
彼らを、警官にすると、このように、立場を悪用して、待ち伏せ・付き纏いなどのストーカー犯罪行為を平気でやってくるのである。
だから、カルトを公務員にしてはならないのだ。
だから、フランスなどでは、「反カルト法」を制定していて、カルトに指定されれば、公務員になることを禁止しているのである。
そのフランスの「反カルト法」にすでに、引っかかっているのが、このカルト教団S会である。
だから、フランスでは、このカルト教団S会の信者は、警官などの公務員になることはできないのだ。
そのようにして、外国では、カルトが公権力に侵入して、悪さをしないように、歯止めとしているのである。
日本には、「反カルト法」のようなカルトを規制する法律がないために、現在、野放しの状態である。
 その後、カスミやビッグハウスなどの店舗エリアに行き、買物をしたが、ビッグハウスでは、以前に当方が、購入した2種類の商品の売り場が消えていた。当方が買うと、消えるのだ。販売をやめたということだ。このように、どこの店舗にも、カルト信者はいて、客を装った信者などが、買物を監視しているために、情報共有され、当方が購入すると、次回には、その商品の売り場が消えていることも多いのである。
こんなことが、実際の社会で、必要なことだろうか?
むしろ、そんなことはない方が良いに決まっている。
だから、そんな悪質で不必要なことをするカルトを社会から排除した方が良いに決まっているではないか?
そんなことをする社会でない方が良いに決まっているではないか?
なら、カルトを規制するという対策が必要であることは、明らかである。
 最後、カスミに戻って、買物をして、帰ろうとすると、また、前回と同様に、横方向に止めている車に2人乗ったままでいて、こちらを見ていたのだ。前回とシチュエーションが同じなのだ。
このように、同じシチュエーションが起きることは、偶然ではほとんど起きない。
つまり、この車は、当方が、出てきて、どこに向かうのか、見張っていたカルトだと考えられるのだ。
これでは、このカルトたちにより、出てきたことを通報し、どの方向へ向かったかも通報・共有されている可能性が高い。
このように、駐車場に見張りがいるので、前回は、出てきた瞬間に、サイレンが鳴ったのだ。
それは、監視しているからできることなのである。でなければ、タイミングを合わせて、サイレンを鳴らさせるなんてことは、不可能である。
カルトは、当方が、どこに行っても、見張っているのである。
カルトに、そんな権限があるわけでもないのに、他人を常に監視しているのである。ある意味、人権侵害である。
こんなことは、あってはならないことである。迷惑防止条例違反の犯罪である。
カルト規制は、必要なことである。
 その後、裏通りを行くと、案の定、帰りは、偽装工事で、妨害と監視をしていた。
しかし、その偽装工事の後方に、赤い大型の車両がいるのが、見えた。
2023-11-08 14-46 帰り、案の定、カルト系偽装工事・車両による通行妨害と見張りをしていて、何故か、その後ろにカルト系大型消防車がいた
それを、よく見ると、どうやら、大型の消防車のようである。
今日は、大型の消防車をストーカー行為に悪用するために、動員していたのである。
当然、それが、見えたので、その方向への左折を中止して、直進することにした。
そして、しばらく、直進してから、左折して、そのエリアをバイパスしたと考えたが、大きな道に出てみると、なんと、また、右側の100mくらい離れた位置に、また、大型の消防車がいたのだ。
2023-11-08 14-48 帰り、裏通りで、左折しようとすると、カルト系偽装工事とカルト系大型消防車がいたので、左折をやめて、かなり直進してから、左折すると、なんと、そこの道路の右折方向にも、カルト系大型消防車
先程のカルト系大型消防車が、バックして、Uターンして、先回りできたとは、考えにくい。
よって、このカルト系の大型の消防車は、別の消防車であると考えられる。
ということは、通常通行しないほどの裏通りを走行する当方に対して、待ち伏せ・遭遇工作としてのストーカー行為を、わざわざ、大型の消防車を2台も使って、行ってきたことになるのだ。狂っている。
こんなことは、カルト教団S会しかやらない。
こんなことをするのは、カルト教団S会しかない。
このカルト教団S会が、救急車や消防車やパトカーやバイク警官など緊急車両を悪用していることは、当然、当方だけでは無く、他の方も、多く訴えていることである。
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緊急車両
今日は、いつもにもなく、大げさに、動員してきたようである。
その後、その離れた位置で、待ち伏せしてたカルト系大型消防車を右手に見て、左折した。
そして、さらに、右折して、マンションの方へ向かう裏通りに戻った。
ただし、当然、すれ違った車の中にも、多くのカルト車はいたと思われる。
そうして、現在位置を通報して、共有しているからだ。だから、様々な工作が可能なのだ。
現在位置を把握していなければ、工作はできないからだ。
そうして、マンションの方へ曲がる道路まで、やってきた。
そして、右折しようとすると、案の定、タイミングを図ったカルト車「85-62」が出てきた。
2023-11-08 14-53 帰り、マンションの方に右折しようとすると、ぴったりのタイミングで、出てきて妨害するカルト車「85-62」
この当方が入る道から出てきて、入れないという妨害は、もう、何度もやられている。
この出会い頭に遭遇することは、ピンポイントなので、実は、確率的には、かなり低いことであることはわかると思う。
その前後で、遭遇する確率の方が、実は、何倍も高い。
しかし、カルトが通報により、情報共有をして、待ち伏せしていて、意図的に、タイミングを合わせてくるので、その確率的には低い事象が、何度も起こることになっているのである。
こういうことは、カルト教団による工作以外では頻繁に起こることはない。
 そして、その進行を妨害されたので、すぐに、右折をやめて、直進した。そして、右折し、遠回りして、別の方向から、戻ることにした。ところがである。いざ、マンションの前の道路に左折しようとした瞬間に、また、カルト車「127」が、わざと、左折して入ってきた。
2023-11-08 14-54 帰り、マンションの方への右折を妨害され、遠回りして、左折しようとすると、また、ぴったりのタイミングで、出てきて妨害するカルト車「127」
妨害目的である。
みなさん、気づいただろうか?出かける時にマンションの玄関前に路駐していた車のナンバーも、「127」である。
このように、全く、別の車なのに、同じナンバーの車を見せるのも、よく、このカルト教団S会がやることでるある。
以前、バイパスから、道路にはいると、周辺に停車していた車が、全て、同じナンバーだったのだ。
こういうことをするのは、カルト教団S会以外にはない。
例えば、そういうことを、誰かに話しても、そんなことは、あるわけがないと、言った方が、精神的に疑われる工作になっているのだ。
このカルト教団S会は、わざと、おかしな工作をして、訴えさせることで、精神医療へ誘導し、社会的に抹殺するのである。
一旦、精神医療に関わった者の言うことは、それ以降、事実であっても、何を言っても、誰にも信用されないという工作となっているのである。だから、このカルト教団S会の工作は残忍なのである。
 その後、その妨害カルト車は、頭を曲げてきただけなので、そのカルト車が少しバックすれば、出れるのに、流石は、カルト車である。バックせず、進み続け、擦りそうになって、無理無理すれ違ったのだ。こいつバカである。
こういうカルト車がいるのである。それは、妨害が目的だからである。
普通なら、その車が少しバックすれば、当方は、すぐに、左折できて、早く、往来できた筈である。
流石は、頭が、洗脳されて、妨害することに熱心のあまり、どんどん、わざと、進んできたのだ。
当方は、仕方なく、隣の戸建ての駐車場スペースに少し入り、何とか、行き違うことしかできなかった。
この道だって、普通は、入って来ない道路である。
なぜなら、その道は、車両1台分の幅しかない道路だからだ。
全然、無関係の人が、頻繁に通れるような道ではない。
従って、前の右折妨害をかわされたので、そっちに回ったとの通報を受けて、わざと、左折してきたカルト車であると思われる。
従って、どの方向から、マンションに向かっても、出会い頭の遭遇に遭うことなど、確率的にも不自然であり、カルトの工作以外ではまず、起きないことなのである。
 そして、なんとか、マンション前に戻ることができた。
マンションの玄関前を見ると、出た時にも路駐していた黒いカルト車「127」が、以前として、路駐していた。
そして、マンションを見ると、やはり、当方が帰ってくるのが、通報で、わかっていたように、カルト系の管理人が外に出ていて、何かしている風を装って、見張りをしていた。
そして、東駐車場に入ると、後ろから、同じタイミングで、東駐車場に、帰ってきたカルト臭い男の車も、帰ってきた。
しかし、その後、自分の北駐車場に、車を停めて、歩いて行くと、東駐車場の出口の前を、不自然にタイミングを合わせるように、カルト臭い男が、歩いて行くのが、見えた。
当方は、そのカルト臭い男の後ろを歩くことになり、玄関を入ろうとして、玄関の中を見ると、中でも、カルトの複数の人が、待ち伏せしていることがわかったので、一旦、ポストエリアに入り、ポストの確認をしてから、すぐ出てきて、裏に周り、非常階段を上がろうとすると、やはり、カルト系の管理人が、今度は、裏に回っていて、遭遇工作か付き纏いでもするような行動をしてきた。
どうも、完全に、見張るように、あるいは、わざと、遭遇するように、命令でもされているようである。
それなら、カルトである。
そして、非常階段を上がり、途中から、エレベータで、戻った。
そして、外通路を歩いている時にも、そのタイミングで、まるで、確認でもするように、裏の道路を北方向へゆっくりと移動するカルト臭い車が見えた。


 その後、部屋にいて、この文章を書いていても、PCの画面も特殊な方法で、盗撮していることがすでにが判明していて、上階カルトには、見えているので、何度も、天井を叩いてきたし、また、3回も、今日は、救急車も動員されて、サイレンを聞く羽目になっている。今日は、いつになく、動員が多い日である。
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
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もちろん、最近は、普段、サイレンを聞くことは、まずない。








・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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