2023年11月14日、外出時工作、外に出るとお約束のサイレンが鳴り、バイパス走行でカルト系救急車の付き纏い、ウエルシアに入ると黒い服の集団が現れ、イオンに行くとカルト系警備員の付き纏い、マンションに戻るとカルトたちの付き纏い

2023年11月14日、外出時工作

 まず、部屋を出て、裏から、外に出て、玄関前を見ると、車が、たくさん路駐していた。
2023-11-14 13-39 出かける時のマンション前の風景、車、左からプリウス「58-91」、軽1BOX「43-56」、トラック「42-14」、軽1BOX「36-48」、軽「630」
出かける時のマンション前の風景、車、左からプリウス「58-91」、軽1BOX「43-56」、トラック「42-14」、軽1BOX「36-48」、軽「630」
 さらに、マンションの裏側(西側)の当方の部屋のある棟の壁側の下の地上に、丁度、陰になって、見えないところに、カルトの見張り車のような車が、路駐していた。
023-11-14 13-40 マンションの壁側の下にカルト車らしき車「」が路駐していた、この位置は、丁度見えない場所
そのような見えないところに置く意図は、なんなのだろうか?
多分、普通の人は、置かない場所である。カルトだから、見えない場所に置いているのなら、辻褄が合う。
 そして、外側から、玄関に入ろうとすると、やはり、カルト系の人間が出てきたので、やめて、駐車場に向かうことにした。
また、玄関の横を見ると、やはり、連絡を受けたようで、カルト系管理人が、外に出ていた。まるで、カルトの見張りのようである。
すると、やはり、当方が外に出たので、救急型サイレンを鳴らされた。
もう、何度もやられている工作である。当方が外に出ると、それを検知して、カルトが、事前に動員し、近くに待機させていたカルト系緊急車両に、サイレンを鳴らさせるのである。
このサイレンの目的は、もちろん、当方に対する付き纏い・ストーカー的な行為としての目的の他、また、同時に、近所の約1kmくらいの範囲のカルト仲間たちに、ターゲットが、外に出たよと、お知らせしているものと考えられる。
恐らく、カルトが、カルト系救急車を、不正動員をして、事前に、近くに待機させていて、当方が、外に出たので、連絡をして、救急型サイレンを鳴らさせてものと考えられる。
当たり前だが、事前に、近くにカルト系救急車を、待機させていなければ、当方が、外に出たタイミングに救急型サイレンを鳴らすなどという工作は不可能である。
従って、カルトが、救急車を近くに待機させていて、救急型サイレンを鳴らさせていることは、確実である。
このように、カルト系救急車を堂々と悪用する・できる団体は、カルト教団S会しかない。
また、このようなカルト系救急車をストーカー行為のように、悪用するなどという狂った発想をできるのも、カルト教団S会以外にはない。
このように、救急車でも、悪用するのが、カルト教団S会であり、100%、間違いない事実である。
従って、日本全国で起きている救急車の出動の逼迫の原因は、カルト教団S会が、救急車をストーカーの道具にしていることが原因である。
従って、この悪質なカルト教団S会を解散させて、活動を完全に停止させれば、救急車の逼迫の問題は無くなるのである。
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そして、駐車場に入ろうとすると、また、入口横に、カルト車らしき車「67-34」が路駐していた。
2023-11-14 13-40 出かける時に駐車場の入口に路駐しているカルト車らしき「67-34」
出かける時に駐車場の入口に路駐しているカルト車らしき「67-34」
東駐車場に入ると、カルト系のおばさんが、丁度、タイミングを合わせたかのように、対向して歩いてきた。恐らく、カルトが連絡を受けて、予め、車に乗って待機・待ち伏せをしていて、行ったよとの連絡を受けると、車から降りてきて、付き纏い・遭遇工作をしてきたと思われる。
そして、さらに、北駐車場に入ると、また、例のカルトナンバー車「22-00」の男が、乗ったままで、待機していた。
これも、もう何度も、やられている工作である。
当方が駐車場に行くと、なぜか、この男が、車に乗ったままでいることが、不自然に多いのだ。とても、偶然のレベルではない。
当方の上階に侵入しているカルト教団S会の工作員が、当方の室内を盗撮しているので、出かける準備をしただけで、出かけることを事前に、検知されてしまうので、カルト仲間に通報されてしまい、先回りされているものと考えられる。
この時に、カルト系救急車も動員されているものと考えられるのだ。
だから、事前に、カルト系救急車が近くに来ていて、待機しているのだ。だから、当方が外に出ると、すぐに、サイレンを鳴らせるのである。
この若い男、平日の午後、どうして、仕事もしないで、いつも、うろついていられるのだろうか?まあ、カルトなら、働かなくてもいられるだろう!
まあ、普通の人間ではない。普通の若い人間なら、仕事をしている時間帯なので、こんな時間に、いつも、車に乗ったままでいるなんてことは、通常ない。
そして、当方が、車に乗ると、車を発進させて、駐車場を出て行った。
まるで、当方が駐車場に来ることを確認しているカルトの見張りである可能性が高い。
ターゲットが、駐車場に来て、車に乗ったことを通報し、車での移動のための尾行・見張りなどの体制にするように、連絡された可能性が高い。
 そして、前回、裏通りを使ったのに、カルト系バイク警官の待ち伏せや、帰り、大型消防車2台での待ち伏せ工作を受けたので、今回は、裏通りではなく、バイパスを行くことにした。また、前回、裏通りに、偽装工事部分があることもわかったので、回避する目的もあった。
そして、少し、裏通りを行ってから、バイパスに入った。
そして、バイパスに入ると、なぜか、やたら、赤信号に引っかかった。
このカルト教団S会は、ターゲットの通行を妨害する目的で、交通信号まで、悪用することを確認している。
よって、一旦、信号が青になった後、速度制限を守って行くと、必ず、次の信号が赤になるのだ。
普通、このようには、自動制御しない。なぜなら、それでは、流れが悪くなるからだ。
普通は、一旦、信号が青になると、速度制限の速度で、通過すると、信号が青になるように、制御しなければならない。
そうしないと、流れが、悪くなり、渋滞になるからだ。
ところが、このカルト教団S会は、ターゲットに対して、手段を選ばない妨害をするために、意図的に、信号を赤にして、通行を妨害していると考えられるのだ。
そして、信号が青になって、車を発進させたのに、また、次の信号が、赤になり、止められた。
そして、信号待ちをするしかなくなって、停車する寸前に、案の定、カルト系救急車を曲がらせてきて、遭遇工作をしてきた。
そして、当方は、それが、見えたので、その遭遇工作を回避するために、横にあった横道を入り、遭遇工作を、回避することにした。
まあ、信号が不自然に、また、赤になり、止められたら、その前を、カルト系救急車で、横切り、ストーカー行為をしてきたのである。
まあ、前回も、カルト系警官バイクとカルト系大型消防車2台で、待ち伏せ・遭遇工作を、やられているので、今回も、どこかで、遭遇工作を、してくると思っていたら、ここで、カルト系救急車を悪用動員してきたのだ。
しかし、手前で、すぐに、横道に入ったので、完全なる遭遇工作は、回避できた。
もちろん、ドライブレコーダーにも、録画されているのであるが、前の車の陰になっていて、さらに、逆光で、残念ながら、はっきりとは、写っていなかった。
ただし、肉眼では、はっきりと、確認しているので、望遠レンズなら、確実に大きく写っていた筈である。
まあ、信号が、青になったので、発進すると、次の信号が、不自然に赤になり、不自然に止められたと思ったら、カルト系救急車が、眼の前を、曲がってきて、カルト教団S会の18番(オハコ)である工作をやられた格好である。完全に、タイミングを図った工作である。
このような工作をするのは、カルト教団S会のみであり、このような工作をする団体は、他にはない。
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その後、横道内で待機していて、しばらくして、カルト系救急車がある程度、離れたと思われたので、また、バイパスに戻り、ウエルシアやカスミやビッグハウスなどがあるエリアに向かい到着した。
そして、ウエルシアにまず、入った。ここは、普通は、ガラガラなので、空いていたが、当方が入ると、不自然に、黒い服を来た人たちが、それぞれ、バラバラに、次々と、入ってきて、あちこちに、散らばった。たぶん、5,6人はいたと思う。全員、全身黒い服なので、逆に目立つ服装だった。
もう、明らかに、カルト系の人間である。カルト組織か、闇バイトでも、動員してきたのかもしれない。
普通、平日のこの時間、このような若い男たちは、仕事をしている筈なのに、何人も入ってきたのだ。
それも、カゴを持っていないので、買物に来た客ではないことが明らかでるある。そして、あちこちを見回していたので、一見して、普通の客ではないことがわかった。
誰が、どう見ても、カルト工作員かお金で動員された闇バイトかそれに類する人間たちであることが、すぐに、見てわかるほどの不自然さがあった。
そして、買物をして、出てきた。
 その後、カスミに入って買物をしたが、当方が前回、購入したものが、様々な価格の物なのだが、工作なのか、高い物しか無くなっていて、買えなくされていた。
こういう工作もよくやられる工作である。また、別の商品は、前回買ったので、今回は、値上げされていた。
このように購入した物は、次回値上げされていることも多い。
カルト教団S会の信者は、どこにでも、どこの店舗にでもいるので、どこのお店でも、工作をされるのである。
購入したものを監視しているので、次回に妨害されるのである。
このように、カルト教団S会は、相当に凶悪で、様々な場面で、全て、購入妨害・経済的打撃、妨害・嫌がらせをしかけてくるので、このカルト教団S会が、いなくなれば、日本社会は、随分と、住み易くなることは、確かである。
やっていることからすれば、そのほとんどが、反社会的な行為である。
やはり、明らかに、カルト教団S会は、T協会よりも、凶悪なので、解散命令だけでは無く、破防法を適用して、壊滅すれば、どんなに、日本社会は、住み易くなることか、計り知れない。
本当に、このような凶悪団体は、壊滅してほしいものである。
 その後、ビッグハウスにも行って、買物をした。前々回購入した物2種類が、やはり、完全に消えたようである。無くなっていた。また、様々な価格がある商品は、やはり、工作か、高い物しかなくなっていた。
このように、当方が、購入すると、その商品が消えることも多い。当然、ビッグハウスにも、内部にカルトがいるからである。
 また、ビッグハウス内で、買物をしていると、意図的に、スマホを立てて、こちらに、向けてきた若いカルト女がいて、恐らく、トラブルにわざと、誘導する工作であった可能性が高い。普通なら、なんで撮ってるんだ?と文句を言うところである。もう、明らかに、カルトで、スマホを立てて、他人に向けてきたからだ。
普通の人間は、そういう問題になる行動はしないものである。それが、マナーだからだ。そういう普通のマナーを破ってくる人間は、普通の人間ではなく、目的の為には、手段を選ばないカルト教団S会の工作の特徴である。よって、この女は、恐らく、カルトである。
 次に、イオンT店にも行って買物をした。
イオンでは、案の定、高齢の背が低めで、小太りの男のカルト系制服警備員が、歩いていると、わざと、対向してきた。
そして、他のところら行くと、また、その方にもやってきて、わざと、付き纏っていることがわかった。
 (今、ここの文章を書いていると、案の定、カルト系救急車を動員してきた。救急型サイレンが聞こえた)
 (これらの文章を書いていることを、盗撮していて、見えているようで、何度も天井を叩いてきたことと符号している。)
 (もちろん、PC面を盗撮できるような技術を持っていることは明らかで、米国のNSAのような組織を、カルト教団S会が持っていることは、明らかである)
 (カルト教団S会は、内部に諜報・スパイ組織を保有していて、宗教団体の活動範囲を完全に逸脱していて、明らかで、解散命令請求要件の事由に該当している)
過去のブログにも、イオンT店で、カルト系制服警備員による付き纏い・待ち伏せなどの工作を受けていることを、何度も記述している。
 その後、イオンでの買物を終えて、買物忘れをしたカスミに戻って、買ってきた。
なぜ、このように、何店舗も回る必要があるかというと、ある店舗で、購入した物が、消えたり、購入すると、値上げされたり、それぞれの店舗で、やられるので、他の店舗に行かなければならなくなってしまっているのである。購入妨害と、値上げなどによる経済状況の悪化を目的としていると考えられる。
このようなことをする宗教団体が、果たして、必要だかろうか?当方は、全く、日本には、いらないと思う。
できれば、解体してほしい!
やっていることは、そのほとんどが、反社会的な行為であり、住みやすい社会の構築に、マイナスでしかない。全く、不要で悪質な宗教団体である。
その後、また、バイパスを横断して、市街地の中通りを走行して、マンションの近くで、再度、バイパスを横断して、マンションの前に戻った。
その時の、マンションの玄関付近の風景はこれである。
2023-11-14 15-39 帰ってきた時のマンション前の風景、車、右から、軽1BOX「36-48」、トラック「42-14」、コープデリ「30-32」、軽1BOX「43-56」、ブリウス「58-91」
帰ってきた時のマンション前の風景、車、右から、軽1BOX「36-48」、トラック「42-14」、コープデリ「30-32」、軽1BOX「43-56」、ブリウス「58-91」
依然、何台も、車が停まっていた。また、その中には、コープデリの車が、また、あった。
そして、駐車場に車を入れて、徒歩で、マンションの玄関に向かうと、やはり、向かい側から、カルト系の住民なのか、向かってきた。
当然、このまま、歩けば、ドアのところで、鉢合わせするので、それを回避する為に、一旦、駐車場に戻ることにした。
こういうぴったりのタイミングで、合わせてくるのは、カルト教団S会しかない。
そして、不思議なことに、さらに、別のカルト女も歩いていて、そのカルト女は、玄関ではなく、裏に回ったのだ。
つまり、カルト女たちが、連携でもしたかのように、当方が、使うルートの両方に同じタイミングで、配置されていたのだ。
つまり、玄関に行くと、ぴったりとしたタイミングで、鉢合わせするカルト女がいて、その鉢合わせを回避しようとして、裏に回ると、さらに、裏にも、カルト女がいるという寸法である。
このような偶然は、まずない。カルト教団S会による工作である可能性が高い。
その後、一旦、駐車場へ戻ったが、それで、少し、時間が、ずれたので、また、行ってみることにした。
すると、なんと、そのカルトおばさんは、まだ、オートロックのところにいたのだ。完全に、当方が来るのを待ち伏せしていたのだ。
だって、オートロックなんて、鍵で、開ければ、すぐ入れるからだ。
そんなに、時間がかかるものではない。
それで、入らずに、見ていると、大分時間が経っているのに、ようやく、入って行った。どうして、そんなに、オートロックのところにいたのか?
やはり、このおばさんが、カルトだからと考えると、辻褄が合う。カルトなので、待ち伏せしていたのである。
本来、鉢合わせする工作が目的だったので、当方が、駐車場方向へ、引き返したのを見て、しばらく、入らず、待っていたのである。
完全に、カルトである。普通の人は、そんな行動はしない。すぐに、入る筈である。
そして、外から見ていると、入っても、しばらく、エレベータの前にいた。普通の人間ではない。
その後、消えるまで、当方は、ポストを確認することにした。そして、ポストを確認して、取り出してから中を見ると、エレベータに乗ったので、当方は、ようやく、オートロックを入り、エレベータを呼べた。
しかし、裏から回る非常階段にも、別のカルト女が向かっていたので、裏に回っても同じ遭遇工作となっていたことがわかる。
従って、タイミングをずらすのに、一旦、駐車場に戻ったのは、正解だったかもしれない。
まあ、実際には、遭遇したからと言って、別に、痛くも痒くもないので、平気なのだが、カルトの計画した工作にまんまとハマることが、癪に障るので、回避しているのだ。
しかし、なぜ、このような付き纏いのようにことをしてくるのだろうか?頭が、洗脳されて、狂っているからなのだろうか?
このような付き纏いのようなことをされるというのは、当方だけではなく、他の被害者も、数多く、訴えていることでもある。
つまり、同じようなことを、数千人もの被害者に、日本全国で、行われているのだ。
しかし、このような異常な行為をするカルト教団は、正直、日本からいなくなってほしいものである。
そうすれば、どんなに住み易い日本になることか







・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。


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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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