2023年11月22日、外出時工作、マツモトキヨシ店内にカルト出没、セブンイレブンを出た瞬間にカルト系救急車、連続右折妨害車、駐車場入口の見張りカルト車、また駐車場で車から降りると上空を航空機が飛行

2023年11月22日、外出時工作、マツモトキヨシ店内にカルト出没、セブンイレブンを出た瞬間にカルト系救急車、連続右折妨害車、駐車場入口の見張りカルト車、また駐車場で車から降りると上空を航空機が飛行

 まず、外に出ようとすると、中庭駐車場と前道路との連絡通路内に、カルト系見張り車の疑いのある偽装?工事車両「」がいて、カルト臭い男が、行き来していた。ナンバーには立て札があり、見えなくされていた。余計怪しい。なぜ、ナンバーを隠していたのか?何も問題ないなら、隠したりしない筈である。よって、この車及び人は、カルト車及びカルトである可能性が高いと判断される。
2023-11-22 13-42 中庭駐車場と外道路との連絡通路内に路駐しているカルトの見張り車かもしれない偽装工事車両「」か?
中庭駐車場と外道路との連絡通路内に路駐しているカルトの見張り車かもしれない偽装工事車両「」か?
よって、裏庭を経由するのをやめた。そして、エレベータに乗り、途中で降りて、非常階段で行き、1階内部のロビーを確認すると、中には、誰もいなかったので、玄関から出ることにしようとすると、突然に、カルト系管理人が現れて、玄関から入ってきた。
そのタイミングで、後ろを通って、玄関を出た。
すると、玄関前には、3台もの車が路駐していた。
2023-11-22 13-41 出かける時の玄関前の風景、車、左から「3648」「4627」「209」
出かける時の玄関前の風景、車、左から「3648」「4627」「209」
その後、駐車場に行って、車に乗り、東方向へ向かおうとすると、そのタイミングで、不自然に、走り込んできた車がいたので、カルトの位置確認車だと判断して、タイミングをずらす為に、しばし、停車する。
そして、まず、北へ向かい、その後、ぐるっと、回って、南へ向かった。かなり、遠回りになるが、同じ道を使うと、必ず、工作に遭うので、回避するために、一度も使ったことのない道で行くことにした。
そして、やはり、何の問題も無く、いつものスーパーなどが多いエリアに到着した。
当然、安心して、同じ道を使うと、最近は、必ず、やられる。消防車や救急車や警官バイクやミニパトなどが、とんでもない裏通りでも、遭遇工作や待ち伏せをされるのだ。
前回は、行く時には、田んぼ道なのに、カルト系警察バイクで、待ち伏せ・遭遇工作、帰りは、裏通りなのに、大型消防車2台も動員し、待ち伏せ、遭遇工作をしてきた。
本当に、カルト教団S会は、何でもしてくるテロ組織のような団体である。手段を選ばないのだ。何でも動員してくる。
そして、カスミやビッグハウスなどのエリアで、買物をして、バイパスを横断して、マツモトキヨシに向かった。
 そして、マツモトキヨシに入ると、変な男が入ってきて、買物カゴも持たない見るからに、買物に来たのではない様子で、店内を見回して、当方がいるか確認し、周辺を不自然に、徘徊してきた、いかにもカルトですという感じの男で、カルトの地域幹部風だった。当方が、レジに行くと、やはり、その並びに来て、監視している風の態度丸出しで、見張っているようだった。やはり、基本どこに行っても、見張りはいるのである。やはり、勧誘を断ったので、カルト教団S会に仏敵扱いされているのだろうか?
 何度も行くお店では、普通に見ると、普通の客と見分けがつかないくらいの状態だが、普段、あまり行かない、予想外の店舗に入ると、見てわかる程のカルト丸出しで、店内に、慌てて入ってくる。前回も、あまり入らないウエルシアに入ると、予め、たのんでいたカルトはいないので、全身黒い服の到底買物客には見えない5,6人の若い男たちが、慌ただしく、入ってきた。やはり、いつもいく店舗には、カルトの見張りを準備し、待機させているが、予想外の店舗には、そういう準備をしていないので、慌てて、動員してくるのだと思われる。だから、その慌ただしさが、店内では、かなり、場違いの雰囲気なので、被害者なら、入ってきたカルトたちを、十分、判別できる程である。
 その後、買物を終えて、イオンに向かった。この時も、いつも使う道路ではない道で行くことにしたが、イオンの裏口に着くと、何か、不自然に、人が多くいた。こういう人たちは、本当は、カルトなのかもしれない。普通買物客というのは、車から降りたら、すぐ店内に入るし、買物を終われば、車に乗って、すぐ帰る。普通、裏口側の外に、十人以上いるなんてことは滅多にない。どうみても、不自然である。まあ、カルト教団S会は、巨大な組織である。何人でも、人海戦術で、動員できるのは確かである。
そして、店内に入ると、専門店街の店舗は、全部休みだった。今日は、イオンも休みかと思ったが、イオンだけはやっていた。
変な若い男女が、屋上駐車場から、ずっと、付かず離れずでいるので、カルトの可能性があると判断した。気持ち悪かった。
その後、イオンで買うものは、あまりないので、少しだけ購入して、店舗を後にした。
以前は、よくイオンに行っていたが、当方が買うと、他の店より、値上げされたり、消えたりと、買うものが、だんだん、無くなってきてしまったのだ。
そして、屋上駐車場から、降りて、帰り道についた。
 そして、途中、セブンイレブンにも寄った。
そして、セブンイレブンの店から、出た瞬間に、はやり、やられた。救急型サイレンである。
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
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救急車
今日も、恐らく、何かは、してくると思ったが、やはり、やってきたね!
しかし、それは、恐らくは、当方がバイパスを横断するタイミングで、遭遇させるために、近くに待機させていたものだと思う。
しかし、当方が、セブンイレブンに寄ったので、タイミングがずれてしまい、バイパスを横断するタイミングには使えなかったので、セブンイレブンを出たタイミングにせざるを得なかったのだと思われる。
だから、救急型サイレンが、鳴ったが、そのカルト系救急車が、どこを走っているかも、見えなかったし、わからなかった。
カルトの遭遇工作としては、失敗である。音だけである。音だけなら、部屋にいる時の工作と変わらない。
そして、救急型サイレンが、鳴らなくなってから、バイパスを横断しに行ったが、その時には、カルト系救急車は、すでに、いなかった。
やはり、バイパスを横断する前に、セブンイレブンに寄ったのが、当方としては、功を奏したことになる。
カルト系救急車の遭遇工作を回避できたことになる。サイレンは、聞いたが、姿は見ていない。
まあ、それは、いつも、そうである。いつものように行くと、予測しやすいのか?遭遇工作に遭うことが多い。タイミングをずらすと、遭わない。
まあ、このカルト教団S会の工作は、例えば、当方が、バイパスを横断するタイミングとか、常に、ピンポイントのタイミングを狙って、工作をしてくるので、ほんの少しでも、タイミングを外すと、回避できることも多いことも確かである。
それは、常に、ピンポイントのタイミングを正確に狙って行っている工作の宿命でもある。
 しかし、いざ、バイパスに入り、右折車線に入ると、なんと、そのピンポイントのタイミングで、右折車線を塞ぐように車(黒いミニバン)が出てきたではないか。
2023-11-22 15-04 右折しようとすると、右折車線を塞ぐように、出てきて妨害するカルト臭い車「」
ここは、右折車線なので、そこへ入ってくる車など、普通はいない。
よって、この車は、恐らく、カルト車で、当方の右折を妨害するために、わざと、右折車線に、入ってきたと考えられる。
あまりに、ぴったりのタイミングだからだ。
過去、何度も、ここを右折したが、こんな車はいなかった。
そして、その車は、カルト系の妨害車だと判断した。よって、当然、右折場所にそのカルト車がいたのでは、右折できないので、減速して、そいつが、出て行くのを待つことにはなった。そして、わざと、ゆっくり進み、そいつが、出て行くタイミングで右折した。
 すると、今度は、その右折先の道から、大型のトラックが出てきて、これ、また、妨害された。よく見ると、カルトがいることが確認されている「ヤマト」だった。
2023-11-22 15-05 右折しようとすると、ぴったりのタイミングで、出てきたカルト臭いヤマト「1077」、右折妨害になっている
右折しようとすると、ぴったりのタイミングで、出てきたカルト臭いヤマト「1077」、右折妨害になっている
これも、ヤマトのトラックを使ったカルトの妨害工作であった可能性は、排除できない。昔にも、ヤマトのトラックには、工作をされているので、疑う確率は高い。
これも、カルトの工作の特徴であるピンポイントのタイミングである。
当方が、入るピンポイントのタイミングで、そこから逆に出てきたのだ。そんなタイミングは、そんなに、偶然では起きない。
恐らく、このヤマトのトラックは、カルト車で、妨害目的で、待機していて、そして、タイミングを合わせて、出てきて、妨害工作をしたものと考えられる。
 そして、狭い裏道に入り、マンション方向へ向かった。
そして、マンションの前に到着すると、まだ、マンション前と、駐車場の入口には、路駐している車があったので、往復して、録画することにした。
2023-11-22 15-06 帰ってきた時のマンション玄関前の風景、カルト臭い男が立っている車「3648」、奥の車「209」
帰ってきた時のマンション玄関前の風景、カルト臭い男が立っている車「3648」、奥の車「209」
2023-11-22 15-06 マンションに帰ってくると、駐車場の入口に路駐して、見張りをしているカルト車「2156」、車を降りて歩いて行くと、急に移動し南へ向かった
マンションに帰ってくると、駐車場の入口に路駐して、見張りをしているカルト車「2156」、車を降りて歩いて行くと、急に移動し南へ向かった
駐車場の入口に路駐している車「2156」の中には、何人か、乗ったままだった。非常に、カルト臭かった。カルトの見張り臭かった。
さらに、玄関前に路駐している車「3648」の横にはカルト臭い男が立っていた。
 そして、駐車場に入り、車を停めて、外に出ると、やはり、上空を航空機が飛行してきた。これもカルトによる工作である。
もちろん、当方の駐車場の上空に設定されている飛行ルートなど無い。
従って、通常は、当方のいるT市上空を飛行することはない。
飛行ルートに設定されているのは、ずっと、離れた北と南の別の市である。よって、通常は、飛行音さえ聞こえない。
しかし、当方が、駐車場で、車から出たタイミングを狙った時だけは、上空をミスリード管制をして、意図的に、飛行させているのだ。
それは、フライトレーダーというサイトで、その時刻近辺の全ての航空機の飛行ルートを確認しているので、間違いない。
もちろん、見張りが、まもなく、帰宅するという情報を共有して、その丁度、駐車場に着く頃に、上空を飛行するように、タイミングの合う航空機に、ミスリード管制をして、意図的に、当方が、駐車場で、車から降りると、その真上を飛行させるというストーカー行為をしているのである。
それは、このカルト教団S会が、救急車やヘリをストーカーの道具のようにしていることと同じ構図である。
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航空機
この工作は、もう、何度もやられていて、以前のブログ゛には、詳細に記述している。
この航空機を悪用した工作は、カルト教団S会が行っていることを確認している。
だって、このミスリード管制(わざと上空を飛行させる)をしているカルト系管制官は、カルト信者であり、管制室の管轄が、国土交通で、その大臣が、カルト教団S会の信者であるからだ。
もう、何十年と、国土交通大臣は、このカルト教団S会の信者である。その利権を悪用し、管制室の内部は、恐らく、救急車を悪用できるほど、信者だらけとなっている消防署とほぼ、同じ状態であることは、十分に予想できる。
だから、カルトを公務員にしてはならないのだ。このように悪用されるからだ。
だから、フランスのように、「反カルト法」と言われる法律と同等の「カルト規制法」を成立させ、宗教を逸脱している場合は、カルト指定をして、公務員になることは禁止する必要があると思う。
そのお手本としたいフランスの「反カルト法」で、すでに、引っかかっていて、「カルト」指定されているのが、ここで述べているカルト教団S会である。日本でも、同じ対応をする必要がある。放置すべきではない。
でなければ、カルト教団S会の犯罪が、野放しとなってしまうからだ。カルトには、何らかの規制は必要である。
 そして、車から降りて、徒歩で、駐車場の出口に向かうと、突然、そのカルト臭い駐車場の入口の車が、動きだして、南へ移動して行った。
当方が、車を降りて、マンションの部屋に戻るのを確認したので、通報して、任務終わりとして、帰ったのかもしれない。
このように、当方の行動のタイミングに合わせた行動をしている場合は、ほとんどの場合、カルト車である。
無関係の車や人の場合、こちらの行動のタイミングなどとは、通常、無関係だからだ。
そして、駐車場を出ると、玄関前に路駐している車「3648」を見ると、乗ったままで、スマホを操作していた。恐らく、当方が、玄関を入るのを、そのカルト男が、報告し、情報の共有をしていたものと思われる。
このように、カルトの見張りや監視は、多重にいることが多い。それが、カルト教団S会の見張りの特徴である。
恐らく、たった一人とかでは、見落としがあるといけないし、また、回避されることも考慮して、多重にしているものと考えられる。
また、駐車場で、車に乗っていた時にも、不自然に、駐車場の周りを回る自転車や歩行者がいたのも、確認している。
あるいは、周囲を不審人物に見える人間に徘徊させ、意図的に、不気味に感じさせているのかもしれない。
あるいは、集団ストーカーの被害者に、意図的に、そういうことまで、訴えさせることにより、精神的な問題の方向へ誘導する工作ともなっている可能性もある。
そういうのも、人海戦術の得意な、このカルト教団S会なら、多重に見張りをさせている可能性は高い。
犬が吠えたので、駐車場の西側を見ると、カルト臭い男が歩いていた。
駐車場の周りを歩くと、知らない人の場合、犬が、吠えるので、わかる。
その犬たちは、当方を、もう何度も見ているので、見慣れていて吠えない。よって、吠えたら、知らない別の人が、歩いているということがわかるのだ。
その後、玄関に入り、エレベータで部屋に戻った。







・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。


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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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