2023年11月29日、外出時工作、駐車場に行くと前を航空機、右折妨害車、店出ると上を航空機音、田んぼ道で郵便バイク、裏道で郵便バイク、右折妨害大型バス数台、駐車場で上を航空機音、車出ると救急型サイレン3回、外にカルト系管理人

 2023年11月29日、外出時工作、駐車場に行くと、上空を航空機が飛行、妨害待機車、カスミを出ると、やはり、上空を航空機が飛行、帰り、郵便バイクが、待ち伏せ、その後も裏通りなのに、不自然に郵便バイクに遭遇、裏通りの左折右折の連続交差点に、ぴったりのタイミングで、妨害するように、大型バスが、何台も集中する妨害工作を受ける、駐車場に着き、車を降りると、やはり、上を飛行機が飛び、帰ろうと、車を降りると、今度は、救急型サイレンが鳴り、カルト系救急車を悪用動員、車に乗ると、サイレンが止み、降りると、また、サイレンが鳴ると、3回、繰り返した。

 まず、外に出ようとして、インターホンで、外をモニターすると、あまりにも、タイミングよく、中庭駐車場に、車が帰ってきた。タイミング的には、カルト臭い。もちろん、上階カルト(カルト教団S会)には、室内を盗撮されていることは、確かなので、当然、出かけようとしていることは、通報されていることは、十分考えられる。
 その為、少し、時間をおいてから出ることにした。そして、しばらくしてから、外に出た。
そして、エレベータに乗り、途中で降りて、非常階段から、裏に降りて、連絡通路から玄関前の道路に出ると、また、なぜか車が3台、玄関前に路駐していた。
2023-11-29 13-44 外出する時のマンション玄関前の風景、左から、車「3648」「4356」「1030」
2023-11-29 13-44 外出する時のマンション玄関前の風景、左から、車「3648」「4356」「1030」
前回出た時も、同じように、玄関前には、何台も車がいた。
これらの車は、カルト車の可能性はある。
 そして、駐車場に向かい、東駐車場に入ると、北へ向かって、歩くことになるのだが、そのタイミングを狙ったように、北駐車場に歩いて向かう間、真正面を西から東方向へ、低空で、飛行する航空機が見えた。
このように、東駐車場に入り、自分の北駐車場にむかって歩いて行くと、その視線の向いている前方を、航空機が、横切るという工作は、以前にもやられている。これは、明らかに、カルト教団S会の工作によるものである。
たった一人に対しても、一般人には、想像もできない程の大掛かりな工作でもしてくるのが、このカルト教団S会の工作の特徴である。
例えば、昔、仕事を終えて、マンションに帰ってきたら、そのマンションの前に、消防車が何台も来ていて、パトカーまで来ていて、騒然としていた。それも、丁度、当方が、帰る時間にぴったりと合わせて、やるのである。
そういうことをできるのも、このカルト教団S会が、巨大な団体である利点を悪用し、複数の信者を使い、尾行などをして、常に位置を把握しているから、タイミングを合わせて工作をできるのである。
恐らく、このような工作を、実際に、カルト教団S会が、していることが、表沙汰になれば、国民は、驚くだろうと思う。
ただ、このカルト教団S会は、マスコミや警察まで支配していて、その隠蔽には、今までは、成功しているのが実態である。
しかし、いずれ、このカルト教団S会が政権政党を離脱する羽目になった時にでも、暴かれ、表沙汰になって、大騒ぎになることを期待するしかない。
このカルト教団S会が、政権与党にいる限り、その権力を悪用し、警察やマスコミへの支配が続き、隠蔽は、継続されることになるのが、現実かもしれない。
しかし、いずれ、このような組織犯罪は、正して行かなければならない。なぜなら、日本は、仮にも、法治国家であるからだ。
このように当方の行動に対して、ピンポイントで、狙ったように、行われるのが、カルト教団S会の工作の特徴である。
彼等カルト教団S会は、常に、当方の位置を監視していて、その情報を共有し、組織的に、連携して工作を行ってくるのである。
以前にも、同じことをやられている。以前のブログを参照して下さい。
このような歩いて行く前方にぴったりに、タイミングを合わせて、意図的に、見えるように、低空で飛行させるなどという工作は、カルト教団S会以外にはできない。
このように、ヘリや航空機やパトカーや救急車や消防車などを悪用できる団体は、カルト教団S会以外には無く、また、こんな乗り物をストーカー行為に悪用するなどという狂った発想をする団体も、カルト教団S会以外には無いのが、現状である。
つまり、カルト教団S会は、上階にもいて、盗撮・監視している為に、部屋を出たことも、通報されているし、周辺でも、監視しているので、当方が、外に出て、駐車場に向かったことは、通報され、情報共有されているだろうことは、十分予想できる。
つまり、事前に、カルト教団S会信者の航空管制官が、連絡を受けて、当方が、北を見ながら歩くことに、タイミングが合うように、北方向を意図的に、飛行させているのである。まあ、これは、外に出ると、被害者が、パトカー、救急車、消防車、ヘリなどによる付き纏いを受けるストーカー行為としての工作と同じ構図である。
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航空機
なぜなら、このT市上空に、通常の飛行ルートの設定はなく、普通は、もっと、かなり離れた北と南の別の市を飛行しているので、普段は、航空機音さえ聞こえない。
ところが、当方が外に出た時だけ、車を降りた時や車に行った時など、そのピンポイントのみで、真上や前方を飛行させるのだ。
そんなことは、とても、偶然では、有り得ないことであることは、十分にわかってもらえると思う。
当然、カルト教団S会による工作で、意図的に、行われていることは、確実である。でなければ、起こり得ないことだからである。
 なぜこのような、ストーカー行為が可能かというと、それは、警察や消防署などにおけるカルト教団S会の信者比率が高いことが、原因で、被害者たちが、パトカーや救急車や消防車による付き纏いを受けていることと一緒で、航空管制室の管轄も、もう、何十年と、カルト教団S会の信者が、国土交通大臣をしているのだ。完全に航空管制は、カルト教団S会の利権となっているのだ。
当然、もう、航空管制室の内部のカルト教団S会支配は、相当に進んでいることが予想され、警察や消防署と同じ構図であることが十分に考えられる。従って、パトカーや救急車や消防車やヘリなどと同等に、カルト教団S会が、航空機を、悪用していることも、十分に考えられ、まして、当方が外に出た時や車を降りたタイミングのみに、上空を航空機が飛行することも、そんな他人の行動に対して、ピンポイントで、偶然に起こることなど、有り得ないので、カルト教団S会の工作であることは、ほぼ、断定できるレベルであり、事実であると断言できる。
被害者が外に出た時の行動に応じて、飛行機が、上空や前方を飛行する現象は、100%カルト教団S会による工作である。
パトカーや救急車や消防車やヘリや航空機を悪用しているのは、カルト教団S会であり、そのような悪用犯罪を取締り、そろそろ、やめさせなければならないが、如何せん、その取り締まる警察が、カルト教団S会の信者であることが、ネックとなっていて、野放しになっていることも事実である。また、このカルト教団S会の政党が、政権与党にいることも、恐らくは、ボトルネックになっていることは、確実である。
 やはり、例え、政権与党にいようと、宗教団体にも、悪質だったり、凶悪な団体というのは、オウム真理教のように、現実に、存在するので、その現実に対応する為にも、フランスと同じように、「カルト規制法」を成立させ、悪質な団体は、カルト指定をして、公務員になることを禁止することで、そのような悪循環を断たなければならない。宗教団体だからと行って、どんな犯罪をしても、許されるなどということを、決して、許してはならない。日本は、仮にも、法治国家である。警察や政権が、特定のカルト教団の信者で、占められているからと言って、そのカルト教団の犯罪が、取り締まられることなく、野放しであることなど、決して、法治国家として、許されることではない。
 その後、車に乗って、いつものように、カスミやビッグハウスなどの買物エリアに向かった。
途中で、右折する場所に来ると、そこから、ぴったりのタイミングで、出てきて、妨害するかのような行動をしてきた車「5351」があった。
2023-11-29 13-47 奥で停車していた車「5351」が、こちらが直進しようとすると、タイミングを合わせたように出てきて侵入妨害をしてきた
あとで、画像を確認すると、その車「5351」は、当方が行くまで、ずっと、奥に停まっていたのに、当方が行くと、タイミングを合わせるかのように、出てきたことがわかった。このような行動は、カルト教団S会の信者の妨害工作である証拠である。
このように、後から確認すると、カルトの工作であることが判明することもあるのだ。よって、同様に、普通の車に見えても、実際には、意図的に、タイミングを合わせて、妨害工作をしていることは、実は、やはり、もっと、多いことが予想できる。
 そして、カスミに入り、買物を終えて、外に出ると、案の定、また、そのピンポイントのタイミングで、上空を航空機が飛行してきた。
これは、カルト教団S会が、ヘリ、パトカー、救急車、消防車などを悪用して、付き纏いストーカー行為を行っていることと同じ構図である。
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航空機
やはり、カルト教団S会は、店内や外にも、見張りを置いていて、連絡し、情報を共有しているので、出たタイミングに合わせた工作をしてきたわけである。何度も、同じ工作をやられている。このようにカスミから出ると、必ず、航空機が、上空を飛行するなどという偶然はない。
もちろん、調べれば、カルト教団S会の信者管制官により、ミスリード管制で、悪用されたその航空機が、どこの航空会社のもので、機種や識別番号もわかる。以前のブログでは、詳細に分析・調査していて、それらを調べて、特定していたが、最近は、面倒なので、調べてはいないが、過去に何十回とやられているので、カルト教団S会がやっていることは、わかっている。もう調べる必要もない。はっきりしている。
何度も言うが、通常は、このT上空は、飛行機は、飛行しない。定期飛行ルートの設定はないからだ。通常は、ずっと、北や南の別の市を飛んでいて、T市上空を飛行することはなく、カルト教団S会が、当方へのストーカー行為として、悪用した場合だけである。
もちろん、室内にいても、上階カルト(カルト教団S会)による盗撮で検知され、天井を叩いてきた時などに、怒鳴ったりした時にも、カルト系救急車を悪用動員してきて、救急型サイレンを鳴らしてくる場合もあれば、外から、航空機音がして、上空を飛行していることがわかる場合もある。つまり、カルト教団S会は、反撃を意図したストーカー行為のように、救急車も航空機も悪用するのである。カルト教団S会とは、そういう団体である。やはり、日本社会からは、排除していかなければならない悪質な団体である。
 その後、カスミの駐車場で、車に乗り、今度は、ビッグハウスに行った。
ビッグハウスでも、おかしなことがあり、工作である可能性を感じた。
当方が、買物をして、レジに行く時に、不自然に、混雑していて、売り場の棚まで、並ぶ混み具合で、異常だった。
そして、当方が並んでいると、近くで、年配の男が、大きな声で、何やらトラブル工作をしてきた。
このように、カルト教団S会は、ターゲットの近くで、わざと、騒ぎを起こすという工作をしてくることも確認されている。
その為、一旦、レジに並ぶのをやめて、時間をずらすことにした。
その後、また、一回りして、時間をずらし、再び、レジに戻ってくると、何と、棚まで、並んでいた列が、消えていた。
あのレジの混雑は、やはり、カルト教団S会による工作であった可能性があると考えられる。
つまり、当方がレジに並んだタイミングで、多数のカルトたちを動員して、意図的に、レジを混雑させ、妨害していた可能性があるということである。
この意図的に、混雑させるという工作は、他の被害者にも、確認されているカルト教団S会の工作である。
また、そのタイミングで、わざと、レジで、他のカルトが、騒ぎを起こして、大声を出して、トラブルを演出したものと考えられるのである。
この被害者の近くで、わざと、騒ぎを起こすことも、他の被害者でも、確認されているカルト教団S会の工作である。
その後、レジでの精算を終えて出てきた。
 そして、帰途についた。今回は、イオンに行く必要はなかった。
そして、また、たんぼ道に入り、走って行くと、前回、途中で、カルト系警官バイクに待ち伏せされたように、同じ、構図で、今度は、郵便バイクが、待ち伏せのようなことをしてきた。
2023-11-29 14-38 帰り、前回のカルト系警察バイクと同じ構図になったカルト系?郵便バイク
郵便関係にも、カルト教団S会の信者はいて、昔は、何度も、見張りや監視や位置確認のようなことをしていることを確認している。
亡くなった清水由貴子さんの証言
前回も、書いていないが、何度も、不自然に、裏道で、郵便バイクや車に、遭遇している。
当然、こう言った郵便関係の車両は、どこにいても、不自然ではない為に、信者郵便局員などは、位置確認通報や見張り通報などに悪用している可能性は十分にある。まして、郵便局などは、地域防犯協定に加盟していて、デマの不審者情報を流せば、信者で無くても、その見張り行為に加担させられる可能性も十分にあるのだ。まして、このカルト教団S会は、ほんどの機関・会社に信者がいるので、悪用することは可能である。
さらに、行くと、また、郵便バイクである。
2023-11-29 14-41 裏通りなのに、なぜか、また郵便バイク?カルト系かも?
亡くなった清水由貴子さんの証言
 そして、裏通りを行くと、裏通りなのに、不釣り合いな高級車が何台も対向してきた。恐らくは、これらの車は、カルト車であると思われる。
とにかく、このカルト教団S会は、巨大な組織なので、人海戦術で、いくらでも、人員は、動員できるので、どこを走っていても、遭遇して、位置通報をされている可能性があるのだ。
 そのせいか、丁度、マンションの方向への道路に右折するところで、大型バスが何台も出てきて、右折を妨害してきた。
2023-11-29 14-41 マンションへの道に入ろうとすると、なぜか、そのタイミングで、大型車が集中するという不自然さを演出し、進行妨害するカルト組織の工作
こういうのも、当方がまさに、右折するタイミングで、出てくるのである。明らかに、妨害にはなっている。
しかし、一瞬の隙をついて、右折したが、マンションの方への道路には、大型バスが、4台くらい並んでいた。
023-11-29 14-41 マンションへの入ろうとすると、狭い裏通りなのに、なぜか、大型車が、集中していて、タイミングを合わせた右折妨害工作だと思われる
それで、このまま、この裏道の狭い道路を進んで行くと、別の妨害に合う可能性が高いと判断して、別のさらに、狭い一車線しかない道路で、戻ることにした。前回は、大型ダンプが出てきて、妨害された。
このカルト教団S会は、昔から、大型車両を使って、妨害工作をしてくることが、特徴である。
 そして、マンションの前に曲がろうとした時の写真がこれである。
2023-11-29 14-43 マンション前に左折しようとすると、タイミングよく曲がろうとするカルト臭い車「113」と右の駐車場入口路駐のカルト?車「1230」
2023-11-29 14-43 マンション前に左折しようとすると、タイミングよく曲がろうとするカルト臭い車「113」と右の駐車場入口路駐のカルト?車「1230」
ちょっと、タイミングが遅れていれば、この道も、侵入され、妨害されていたようである。だって、カルト臭い車「113」が、曲がろうとしてきていたからだ。
しかし、その前には、ヤマトの中型トラックが、本来の曲がる道に向かって行ったのが、見えたので、普通に、いつもの道路から曲がっていれば、タイミング的には、そこは、そのヤマト車が出てきて、妨害されていたのは、確実である。
つまり、どちらの道路から帰っても、一車線しかない道にカルト系車両に入られ、妨害されて、停車させられていたのは、確実である。
いつもとは、違う道を使ったので、ほんの少し、タイミングがずれ、両方の妨害カルト車も運良く回避できたものと思われる。
また、駐車場の入口横には、やはり、カルト臭い車「1230」が路駐していた。
また、マンションの前に行くと、出て行く時にもいた、カルト臭い3台の車がまだ、玄関前に路駐していた。
2023-11-29 14-43 マンション前に帰ってきた時の玄関前の風景、左から車「3648」「4356」「1030」
2023-11-29 14-43 マンション前に帰ってきた時の玄関前の風景、左から車「3648」「4356」「1030」
その後、玄関前を往復して、録画してから、北駐車場に入った。
そして、車から、降りると、やはり、また、そのぴったりのタイミングを狙って、上空を航空機が飛行した。
このカルト教団S会は、パトカー、救急車、消防車、ヘリ、航空機など何でもストーカー行為に悪用することがわかっている。
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航空機
このようなピンポイントの現象は、確実に、カルト教団S会による工作である。
このようなピンポイントの現象は、むしろ、極めて、確率的には低く、偶然では、起こりにくく、人為的に意図的に、行わなければ、まず、起きることはないことであることは確かである。
何度も書いているように、このT市上空は、通常飛行するルートの設定はないので、まず、飛行することはない。
ただし、当方が、この駐車場で、車から降りたタイミングなどの場合のみ、カルト教団S会による工作で、上空を飛行しているのである。
それ以外の場合で、T市上空を飛行することはない。それは、以前、調査して、判明している事実である。
従って、航空機をミスリード管制をして、ストーカー行為のように、悪用しているのは、カルト教団S会であると断定できる。
 その為に、一旦、降りるのをやめて、車内に戻って、しばらく、タイミングをずらすことにした。
そして、確認の為に、また、外に出てみると、今度は、航空機音ではなく、救急型サイレンが鳴った。今度は、カルト教団S会お得意のカルト系救急車の悪用・動員をしてきた。
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
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救急車
それで、また、車内に戻ると、救急型サイレンが停まった。
それで、また、外に出たら、また、救急型サイレンが鳴った。
完全に、当方の行動を周辺で監視していて、外に出ると、救急型サイレンを鳴らすようである。
それを3回やって、ようやく、音がしなくなったので、本当に、帰るために、外に出て、ロックした。
100%救急車をストーカーの道具にように、悪用しているのは、カルト教団S会であると断定できる。
従って、各地で、救急車の逼迫が問題になっているが、その原因は、カルト教団S会であると断言できる。
そして、徒歩で、駐車場の出口に向かうと、カルト系管理人が、生け垣と建物の間から、こちらを見ているのが、見えた。
やはり、おかしい。どうして、管理人が、そんな風に、特定の人を監視しているかのような行動をするのか?
やはり、この東急系の会社の管理人は、カルトであると判断した方がよさそうである。
カルト臭い管理人の写真はこれである。
2023-11-29 14-43 外から帰る時には、なぜか、必ず、わかっているように外にいるカルト系?管理人
これは、車で帰った時に、カルト系管理人が、外にいた時の写真である。
当方が外に出ている時には、なぜか、帰ってくる時には、外にいるのである。あたかも、わかっているかのようにである。
やはり、カルト系管理人だと考えられる。
カルト教団S会の信者か、または、カルト教団S会が乗っ取っている地域の防犯組織からのデマ情報で、当方が、犯罪者であるかのようなことを言われていて、正義感で、見張りのようなことをさせられているのか?
その後、裏から、非常階段に入り、途中から、エレベータで、戻った。玄関内ではよく、カルトたちが、待ち伏せしていることが多いからだ。








・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付きまとい」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。
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Author:antigangstlkers2
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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