2024年2月13日、外出時工作他、ベイシア到着寸前で、カルト系警察バイクによる遭遇工作、帰り、マンション前に車を停めて、荷物を降ろし終わったそのピンポイントのタイミングに、正確に合わせ、前方に見えるように、カルト系救急車の遭遇工作をしてきた。その他、不審車両・不審人物多数出没、その後、室内でも、カルト系救急車の悪用動員4回


外出時工作

部屋を出て、エレベータと非常階段で、裏側から、地上に降り、連絡通路を通って、マンションの玄関前を見ると、いつものカルト臭い「630」左手前が玄関前に路駐していた。
さらに、駐車場の入口横には、カルト臭いナンバーの「67-34」右奥が、路駐していた。
2024-02-13 13-44 出かける時のマンションの玄関前の風景、玄関前には、カルト臭い「630」、駐車場入口にもカルト臭い「6734」が路駐していた
この写真の右奥の駐車場の入口に路駐していた乗ったままのカルトの見張り臭い車のナンバー「67-34」も意味有りげである。左右を足すと、ゼロになるという補数になっている不自然なナンバーである。このように、意味有りげなナンバーを用いるのも、カルト教団の特徴である。
また、その場所(駐車場の入口横)は、カルトが、見張りのために、よく停める場所である。
 その後、車に乗って、出てくると、複数の不審車両が、往来し、私が、どこへ向かうのか、確認しているようである。
さらに、東方へ出ようとすると、カルト車が、わざと、侵入していて、妨害工作をしてきた。
当然、この東側の道は、車1台分の幅しかないので、鉢合わせすると、進めない。
幸い、私の方が、出る寸前だったので、バックしてもらった。
まあ、こういうぴったりのタイミング工作は、このカルト教団の得意とすることろではある。
どこへ向かうのか、確認に入ってきたカルト車の可能性もある。
その後、裏通りに出てから、ベイシアに行くために、北方向へ向かった。
しかし、前回も、その前も遭遇工作をされているので、それは、回避したかった。
前々回は、東西方向の幹線道路に出ようとしたところで、手前で停車すると、案の定、狙われていて、前方を、カルト系警察車両が、タイミング通過させてきたので、遭遇工作をしようと画策してきたことは、明らかだった。
また、前回は、それで、手前で、回避されたのが、癪に障ったのか、カルト系大型消防車を裏通りの途中まで、まで侵入させてきた。その裏通りは、そんな大型消防車が通るような道路ではないので、対向車とすれ違うには、停車するしかなく、見えないコーナーの陰で、停車していて、まるで、待ち伏せカルト車のようだった。見ると、やはり、相当に大きい赤い車両で、裏通りには、不釣り合いで、異様だった。まあ、それで、前回は、裏通りまで、入って来られて、遭遇工作されたので、その方向へ行くのを回避することにした。
よって、全くの別ルートで、ベイシアに向かったが、まあ、途中、周辺を走り回っているのが、カルト車なので、当然、通報されただろうことは確かである。
なぜなら、ターゲットの車を、全く、見張らないということは、このカルト教団S会では、ほぼ有り得ないからだ。部屋の方での見張りだって、1秒と、目を離さないことを確認している。総司令されているものと考えられる。なら、外でも、同様のことをしていると考えるのが自然である。それほど、執拗に、監視してくるのだ。だから、私が外に出ると、裏通りなのに、やたら、不審な車が、往来することも頷けるのである。
 そして、ようやく、ベイシアの手前の信号のところに、到着した。また、前の車も不自然だった。私が、ベイシアに行く田んぼ道に、出るタイミングで、走って来て、前に入ったのだ。カルト的なタイミングである。
そして、この車が、そのベイシアの所の信号を右折する為に、停まっていたので、前方から来るカルト系のお巡りバイクが見えなかったのだ。
それまで、遠回りして、カルト系車両の遭遇工作を、回避してきたのに、ベイシア到着寸前で、カルト教団S会による警察バイクを悪用した遭遇工作をされてしまった。
2024-02-13 13-55 全く今までと異なるルートで、ベイシアに行ったが、見張りがいるので、通報され、到着寸前の信号で、カルト系の警察バイクに遭遇工作をされたところ

 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

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そのせいで、気付いた時には、ご覧のように、完璧に、遭遇工作をされた後であり、回避不可能なタイミングであった。滅多に外に出ない私がたまたま、出て、買物に行くお店手前の信号に、ピンポイントで、合わせてくる当たりは、カルト教団S会の工作の特徴である。彼らの工作の特徴は、100%狙って、多数で連絡・連携して、遭遇工作をしてくる点であり、確実に、タイミングを図って、遭遇させてくるので、極めて、正確である。到底、偶然では、起きないような低い確率なのに、まるで、一発で、宝くじに当たったように、遭遇させてくるのである。
それは、何台もの見張り車を動員していて、常に、現在位置を把握しているからできることなのである。つまり、常に、他人を見張っているのである。もちろん、それらの行為は、犯罪である。
何の権限もない一宗教団体が、違法に、他人を見張り、尾行したりする行為は、許されることではない。また、執拗に、計画的に、緊急車両などを意図的に遭遇させようとする行為も、犯罪である。
まあ、今回は、カルト系の警察バイクだったが、以前にも、意図的な遭遇工作を回避する為に、田んぼ道を走行したら、その回避するための田んぼ道内で、やはり、カルト系の警察バイクに待ち伏せされていたのも、以前にも、ブログ書いている通りである。
このカルト教団S会による遭遇工作は、相当に、多数の車と人で、連携して、行われている工作なので、回避することは、相当に困難である。カルト系警官とカルト組織が仲間同士、連携して、この犯罪を行っているのだから、手に負えない問題である。だが、行っている行為は、犯罪なので、その意味でも、組織犯罪と言える。しかし、このように、カルト系警官が、その権限を悪用して、犯罪を行ってくるのだから、どうしようもない。これを、通報しても、偶然だと言い逃れされれば、我々には、証明のしようもない。
実際には、どんなに、カルト組織とカルト警察が、手の混んだ連携工作をしていてもだ。
ただし、海外では、このような組織的なストーカー行為をする警官がいることは知られていて、逮捕されているのも事実である。
日本も早く、そのような状態にることを、期待したい!
 その後、ベイシアに入り、買物をすると、何と、いつも、購入していたパックご飯が、バラ売りも、箱売りも、全部消えていた。
やはり、やられたか?必ず、カルト教団は、信者などを使い、買う物も、監視してるいので、ターゲット(仏敵)の購入する物は、値段を上げるか、消す工作をしてくるのである。
今回は、そのご飯パックが、完全に、消されたようである。私が購入すると、消されるのだ。
そのご飯パックは、どのお店より、最安値で、一個当たり、70円とか71円という値段で販売されていたものである。
まずい、それを消されてしまっては、後は、高いものしかない。残りの物を、計算してみると、一個当たり、85円以上の物しか無くなっていた。やられた!カルトによる工作である。私が買うと、値上げされるか、消されるのだ。今回は、消された格好である。やられた!
また、前回、購入したフライドチキンも無くなっていた。まあ、前回購入したので、消されるだろうとは思っていた。何度も消されている。購入すると消され、その後、復活し、また、購入すると、消されるの繰り返しである。
よほど、私に、好みの物を、口にされたくないようである。非常に意地悪である。人間としても、最低の人間性と言って良い。
また、前回、メロンの小パッケージ物を購入したのだが、これも、消されていて、全部、パイナップルにされてしまっていた。嫌がらせ、買物妨害である。
また、醤油も購入したが、値上げされていた。値上げは、一段落したと言われていたのに、値上げされていた。
私が購入した物に対して、組織的に、影響力を行使できる場合は、購入妨害をしたり、値上げしたり、仕入れ停止にしたりしているのだろう!
もちろん、ベイシアの店員にも、このカルト教団S会の信者は、複数いる筈なので。
しかし、どこからどこまでも、嫌がらせというか、好んで購入する物が買えないようにする買物妨害工作をしてくるのか?本当に計り知れない。悪魔のような団体である。これが、宗教なわけはない。解散させる必要があると思う。あまりに、悪質である。
このカルト教団S会は、ターゲット(仏敵)としている人間が好んで購入するのを、妨害するのが、目的で、やっているのである。
買物妨害である。生活妨害である。また、高い物しかなくされるので、経済的なダメージも、図っていることは、確かである。
このカルト教団S会が、この犯罪の被害者に経済的なダメージを与えようとすることは、他の被害者も、指摘していることではある。
工作では、被害者が安いと思って購入していたものは、二度と購入できないように消して、高い物しか無くして、経済的に、少しでも早く自滅するように、工作しているということを、読んだことがある。
しかし、そんなことをするのが、宗教団体だというのだから、驚く他はない!
彼らの教えでは、退会者や勧誘を断るような人には、仏罰が降り、不幸になって、自滅し、地獄に堕ちると説いているのだから、それを実現する為に、このカルト教団S会では、陰で、実力行使をしているのである。
そんなことを説く宗教は他に聞いたことがない。まして、その教えが現実となるよう、実力行使までしているというだから、そこまで、行くと、完全に、宗教の範囲を逸脱し、犯罪組織・テロ組織である。
他人に嫌がらせをする時点で、すでに、宗教ではなく、犯罪組織である。また、それを組織を挙げて、行ってくるのだから、呆れる他はない。狂った犯罪組織と言う他はない。
もちろん、店内にも、複数のカルトがいて、買物も監視していると思われる。
 その後、買物を終え、来る時に使った道ではない道で、帰ることにした。そして、田んぼ道を走って、マンションに到着した。
マンションに帰ってきて、マンションの前に来ると、玄関前には、カルト臭いコープデリ「3032」のトラックともう一台「1230」が、路駐していて、駐車場の方には、乗ったままの、カルトの見張りと思われる車「85-22」が路駐していた。このコープデリの車は非常に不自然な行動をしていた。さらに、私が、駐車場に車を置いて、駐車場から出て、マンションに戻ろうとするタイミングで、それを確認したかのように、発進して行った。この「3032」のコープデリ車は、私の出入りの時に高い頻度でいて、私の行動にタイミングに合わせて行動することも多く、カルト系のコープデリ車だと判断される。
2024-02-13 15-06 マンションに帰って来た時の玄関前の風景、カルト系コープデリ「」と、「1230」は、玄関前に、「8522」は、駐車場入口横にカルト系の見張りか乗ったままで路駐していた。
この時も、不思議と、人(おばさん)が横を歩いていた。
駐車場の入口横に乗ったままで、路駐していたカルトの見張り臭い車「8522」
2024-02-13 15-06 マンションに帰ってくると、駐車場の入口で、路駐していて、乗ったままのカルトの見張り車「8522」
そして、荷物を下ろすために、駐車場で、∪ターンして、マンションの前に路駐しようとすると、やはり、また、不自然に、駐車場の向かいの戸建て側から、おばさんが現れた。
さらに、∪ターンして、玄関前に向かうと、また横を歩く別の男がいた。
私の車が通ると、人が湧いてくるといった感じである。まあ、そういうことは、同じように、他の被害者も訴えていることである。
その後、マンションの玄関前に車を停めて、部屋に、荷物を置いてきてと、2回して、最後に、車に戻る寸前に、案の定、救急型サイレンが鳴って、カルト教団S会が、外でも、カルト系救急車を悪用動員してきたのである。
2024-02-13 15-21 マンションの前に車を停めて、荷物を降ろし終え、車に戻る寸前に、車が向いている方向に、正確にカルト系救急車を悪用動員してきた所
少々、離れていたので、救急車の写真が小さく判別が難しいが、肉眼では、全然、もっと、大きく、近く見えたものである。
カルトのいつもの工作である。近くで、急にサイレンを鳴らして、回避されるのを、防止しているのである。
それが、なぜ、カルト教団S会の工作であると判断できるかというと、まず、普通であれば、救急車というのは、通過するのは、遠くから、徐々に、サイレン音が、高い音で、大きくなってきて、その後、通過すると、音が下がるというドップラー効果がある筈であるが、それがないのである。
私が、外に出たら、突然、サイレンが鳴っているのである。
それは、なぜそうなるかというと、カルトたちは、私の行動を監視しているので、荷物を全部運んだ最後だけ、狙って、やっているからである。だから、ピンポイントのタイミングを狙ったために、突然、近くで、サイレンを鳴らすので、ドップラー効果が、全く起きていなかったのである。
また、この私が、普通、荷物をいくつ部屋に置いてくるか、わからない筈である。もし、偶然であれば、途中で、サイレンが鳴る確率の方が全然高い筈であるのに、何と、監視していて、荷物の数も、把握していたので、今回が、最後であると、わかったので、前方のバイパスをそのタイミングで、通過させて、見せることに成功しているのである。つまり、まんまと、ピンポイントでの遭遇工作に成功したのである。こういうことをすることは、散々、ほとんど、毎日、書いていて、カルト教団S会が、頻繁に行っているストーカー行為の一つであることが、すでに、多くの被害者には、知られていることではある。よって、カルト教団S会が、カルト系救急車などを、悪用して、ストーカー行為をしているのは、事実であり、犯罪に該当することである。当然、解散命令にも、該当する行為である。
救急車の動員の逼迫の原因にもなっていて、大変、問題である。
救急車の逼迫の原因の9割は、カルト教団S会によるデマ通報によるストーカー目的のやらせ走行であることが判明している。

 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

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そのように、荷物を部屋に運び終えたタイミングで、車に行くと、カルト系救急車の動員をされ、遭遇工作であるストーカー行為を成功させてきて、そのサイレンの中で、車に乗ると、その車の向いている前方に、バイパスを通過するカルト系救急車を見せられたのである。
その後、車で、駐車場に行くと、駐車場の周りを歩く非常に、カルト臭い男がいて、止まったりする不審な行動をしながら、ちょこちょこと、こっちをみていた。カルトの見張りというのは、複数用意されていて、この男も、カルトの見張りだと考えられる。
つまり、私が、また、車で、どこかへいかないか、または、ちゃんと、車を降りて、マンションへ戻る行動をとっているかとかを監視していたものと思われる。
 その後、駐車場から出ると、入る時には、いた駐車場の入口横に路駐していた車「85-22」が、消えていた。
カルトの見張りとして、私が、車を降りて戻ると、お役御免となる役目だったのだろう。
さらに、私が徒歩で、駐車場を出ると、そのタイミングで、今度は、カルト系のコープデリ「3032」も、お役御免となったようで、タイミングを合わせたように、発進して行った。
このように、カルト系の車たちは、わざと、大勢で、連携して、監視しているように振る舞うことで、大勢に監視されているということを認識させて、精神的なダメージを、狙って、行っているのだと思われる。
事情を知らない被害初期の人は、どこの組織が、行っているのか、知らないと、恐怖に感ずるかもしれない。
しかし、私の場合は、もう、何十年と、もっと、頻繁で、執拗なストーカー行為をやられてきたので、当時に比較すると、まだ、ましの方であるくらいな印象である。
昔は、もっと、ひどかった。書ききれない程であった。昔のブログを読んでもらえば、わかると思う。

当時は、勤務先の駅では、カルト女3人が毎日、待ち伏せし、付き纏い、駅を出ると、小学校の警備員が、前を私が通ると、手を上げ、来たことを合図すると、あの蛍光色のベストを来たカルト系の老人防犯員が、隠れて待ち伏せしていて、行くと出てきて、毎日、付き纏いである。
また、歩く途中では、大型ダンプが、裏道なのに、轢こうとして、毎日、通る時刻に合わせて通過するという工作をされていた。
また、駅を出た直後は、待機していた自転車が、わざと、ぶつかるように、走ってくるのである。
また、帰りは、勤務先の門を出ると、必ず、前をパトカーが通過するという工作をされていて、どんなに時間を変えてもぴったりのタイミングで、くるのだった。そして、駅に向かう途中では、消防車が、どんなに道を変えても、つきまとってきていた。
また、駅に着くと、駅に、救急車が、先回りして、待ち伏せしていた。
また、帰り、自宅のある地下鉄の駅を出ると、必ず、救急車が来ていた。どんなに、時間を変えてもだ。
他人の駅を出るタイミングに100%合うように来る救急車の偶然などというものはない。
もちろん、これらだけではなく、もっと、あった。全然、今よりも、ひどい状態だった。
まさしく、女性タレントの清水由貴子さんの証言と同様に、当時は、総動員されていたのである。
あなたは、こんなことをする団体を宗教として、認められますか?
私は、認めない!こんなのは、世界でカルト指定されている通りの「テロ組織」だと思う。
本来であれば、デモでも、訴えていたように、「破防法」を適用しろ!と言いたい団体である。
もちろん、T協会に、解散命令が出されるなら、それより、数百倍、凶悪な、このカルト教団S会にこそ、先に解散命令を出さなければならないと思う。
警察を信者で固めている為に、このカルト教団S会の犯罪が野放しの状態が続いている。
警察を支配されるとどうなるか、香港で、わかった筈である。
早く、フランスのように、カルト指定し、公務員になることを禁止できるカルト規制法を制定することが、望まれる。
絶対に、警察をカルトに、支配させてはならない。





外出をして、帰ってきて、不自然な違和感を感じた。
というのは、2つの物の位置が、ずれているようなのである。
その2つの物は、通常、私が、動かすことはない。
通常、動かす筈のない物が、動いていれば、それは、違和感として、感ずるのである。
従って、「家宅侵入」「住居侵入」された可能性がある。
まあ、このカルト教団S会は、鍵開け会社も所有していると考えられ、さらに、そういうことをすると言われている「広宣部」と言われる部門も保有していることが判明している。
つまり、このカルト教団S会にかかれば、破れない鍵はないと言えるのである。
実際に、過去には、車のセキュリティは、2つとも、破られ、侵入されて、ドライブレコーダーの録画の一部(パトカーと青パト)が、消されたことを確認している。
さらに、複数の見張りがいるので、帰る寸前に、部屋を出ることも可能である。
「今、店を後にし、自宅マンションへ向かった」との通報があってから、部屋を出ればよいので、ギリギリまで、部屋に居られると思われる。そうすると、どんな工作をされるかわからない。
もし、部屋に、家宅侵入されていれば、当然、飲み物などには、毒物が、混入される可能性がある。
最近でも、部屋に侵入されている可能性があり、そのせいか、最近、また、左手が、なぜか、痛みを伴って、麻痺してきている。
水道には、末端官の為、毒物を混入されている可能性があり、違和感があったので、飲まないようにしているのに、部屋にある飲水に使用する天然水に入れられれば、回避できない。
このカルト教団S会は、本当に、手段を選ばない凶悪な団体なので、何をしてくるかわからない怖さがある。
だって、盗聴・盗撮・監視する為に、マンションの床に穴まで開け、放射線まで、使って、盗撮する団体である。
私の印象としては、全く、オウム真理教と、変わらない危険な団体であるという印象である。
だから、世界から「カルト」指定されているのだ。海外の判断が正しいと思う。それを無視すべきではない。









・本日の救急車など(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

1回目 13:55 カルト系警察バイクの遭遇工作

 一旦、ネット接続も終了し、パソコンの終了したが、再度、パソコンをネット接続して操作すると、当部屋を24時間・365日、盗撮・盗聴・監視している上階カルト(カルト教団S会の広宣部工作員)が、それを検知して、通報し、カルト系救急車を動員したようである。

2 回目 15:21 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員、遭遇工作

 車をマンションの玄関前に置き、買物の荷物を部屋に何度か置いてくる為に、部屋と玄関前の車を往復していたが、最後、車に戻ったタイミングで、正確に、合わせて、カルト系救急車を悪用動員し、遭遇工作をしてきた。
ちゃんと、監視しているので、ちゃんと、最後に動員しているのである。

3回目 17:33 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 なぜか、風呂場に行くと、サイレンが鳴る。玄関方向へ行くと、サイレンが鳴るという工作をずっとやられていたので、その一環か?

4回目 17:47 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 また、風呂場に行くと、サイレンが鳴った。やはり、これも、玄関方向へ行くと、サイレンを鳴らすという以前の工作と同じ工作か?

5回目 22:11 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 ブログに投稿する文章をオフラインで書いていると、サイレンが鳴った。PC画面は、「テンペスト」で、盗撮され、見えているので、反撃として、動員した可能性もある。

6回目 22:20 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 やはり、ブログの文章をオフラインで書いていると、盗撮しているので、見えているのか?反撃で、動員してきたのか?


 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

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 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。












 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。




・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。
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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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