2024年2月19日、被害メモ、外出時工作に遭遇工作で悪用したカルト系救急車の画像を加工していると、カルト系救急車を悪用動員してきた。その後、オフラインのスマホを操作すると、上を航空機が飛行する工作をされた。4回。






 当然、居間テント内に移動しても、その中でも、操作・仕草・動作を検知し、その度に、天井を叩いてくるのは、以前と同じである。
ただし、以前よりは、少なくなっている。









・本日の救急車など(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

1回目 17 :36 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 外出時にされた遭遇工作で、悪用動員したカルト系救急車の画像を加工していると、実際に、本物の救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を、また、悪用動員してきた。やはり、画面は、盗撮されている証拠でもある。

2回目 18:12 航空機音

3回目 18:14 航空機音

4回目 20:32 航空機音

 絶対に他人は、わからないオフラインのスマホを操作すると来た。もちろん、ここは、通常飛行しないので、カルト系航空管制官によるミスリード管制によるストーカー目的の航空機の悪用動員である。まあ、カルト系救急車の悪用動員と同じ構図である。航空管制室の管轄は、カルト教団S会の信者が大臣をしている国土交通省である。わかるよね!

5回目 20:49 航空機音

 絶対に他人は、わからないオフラインのスマホを操作すると来た。もちろん、ここは、通常飛行しないので、カルト系航空管制官によるミスリード管制によるストーカー目的の航空機の悪用動員である。まあ、カルト系救急車の悪用動員と同じ構図である。航空管制室の管轄は、カルト教団S会の信者が大臣をしている国土交通省である。わかるよね!

 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
航空機の悪用

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。





夕食後、やはり、通常より、天井叩きが、多くなった。











 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。




・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2024年2月19日、外出時工作、買物に行き、いつも買う物が無いとか、高い物しかなくなっていた。工作か?また店を出ると、案の定、カルト系救急車の悪用動員による遭遇工作(集団ストーカー)を受けた。その後、ビッグハウスでは、レジでの精算妨害工作を受けた。レジで普通に通過できず、待たされる結果に。

 外出する前、今回もどこかで、カルト系救急車やカルト系警察バイクやカルト系消防車などを悪用し、遭遇工作をしてくる可能性が高いと思っていたが、案の定、その予想は、今回も当たり、カルト系救急車の悪用動員による遭遇工作(付き纏い)があった。
予想を裏切らないカルト教団S会である。

 まず、部屋を出ると、案の定、そのタイミングで、バイパス方向から、マンション前に走り込んでくるカルト臭い車がいた。
そして、裏から、外に出て、玄関前を見ると、案の定、玄関前に、たぶん、その車が、停まっていて、複数人が、出てきていた。
いつも、そうだが、カルト組織は、部屋を出たことを上階カルト(カルト教団S会)が通報すると、必ず、バイパス方向ら、走り込んでくる車がいて、それも、カルト車である可能性が高い。その目的は、私が、外に出るタイミングに合わせて、遭遇工作をする為である。
女2人と男の老人一人がいた。その後、観察していると、やはり、私が、エレベータで、1階に降り、ロビーを通って、玄関を出てくると思って、その2人の女が、玄関を入ろうとしているのを見た。
従って、私は、ロビーから出るのをやめて、裏から出て、その遭遇工作を回避した。
そして、逆に、外から、ロビーの中を見たら、その女たちは、見えなかったので、逆に玄関に入り、ポストを確認して、また、玄関を出ようとすると、その仲間と思われる車「358」から出てきた老人が、また、玄関に、戻ってきていた。
それで、私は、すぐに、駐車場方向へ向かった。すると、また、別の男が現れた。
すると、自転車高校生たちか?カルト臭いその男たちが、大きな声で、話ながら、前を、通った。
恐らく、この自転車男たちは、カルトで、「仄めかし」をしようと、わざと、私が、玄関を出たタイミングに合わせて、玄関前を通過し、会話に偽装して、「仄めかし」をしてきたと考えられる。
このように、私が、外に出たタイミングでだけ、、人が不自然に、多く現れるのである。恐らくは、カルトによる工作である。
カルトの工作の特徴は、こちらの行動に合わせたタイミングで、行われることが、ほとんどなので、このようなぴったりのタイミングの場合は、むしろ、偶然ではなく、カルトの工作である可能性の方が極めて高い。
玄関向かいには、車が、その車「358」ともう一台の連番カルトナンバー車「678」が路駐していた。
2024-02-19 13-31 出かける時の玄関前の風景、玄関前には、右「358」、右後ろ「678」、駐車場入口「」
また、駐車場の入口の横にも、また、別のカルトの見張りと思われる車「5451」が停まっていて、乗ったままで、どの方向へ向かうか、監視し、通報する役目のようである。
2024-02-19 13-31 駐車場の入口横に路駐して、乗ったままの見張り役カルト車「5451」
ここで、乗っているのは、そのほとんどの場合は、カルト車で、見張りである。
その後、その車「5451」に見られているので、一旦、別方向へ走ってから、向かうことにした。
そして、広めの裏通りを横切って、別の狭い裏道に入り、いつもの買物エリアに向かった。
しかし、その途中で、カルト車かもしれないが、対向してくる車があり、鉢合わせになったところで、左折して行った。
その後、裏道に出ると、こんなところを走るような車ではない大型の高級車が走って行ったので、不自然だと思い。その後を、走行するのは、やめて、その車が、離れて、曲がるまで、停車して、様子を見た。
すると、その車が、左折して行ったので、また、発進し、買物エリアに向かった。
その後、裏道をくねくねと走り、幹線道路に出て、ウエルシアの前の駐車場に到着した。
 その後、ウエルシアに入り、価格を確認して、出てきて、車に、一旦、戻ったタイミングで、赤い大型の車が、その幹線道路を東方向へ、向かった。これは、後から、ドライブレコーダーを確認してわかった。その赤い大型の車が、消防車か、あるいは、コーラなどの商用車か、画像からは、判別できない。
2024-02-19 13-48 この消防車?のような赤い車が、左に消えた後、左から、カルト系救急車がやってきた
しかし、その後である、まるで、その赤い車が行った方から、交代でもするように、その東方向から、カルト系救急車が、案の定、走行してきた。
2024-02-19 13-49 外出時、ウェルシアを出たら、案の定、カルト系救急車が来た
案の定と書いのは、カルト教団S会は、私が外出すると、多数のカルト車とカルトたちを動員して、尾行・監視していて、どこかで、必ず、カルト系救急車やカルト系消防車などの悪用動員をし、遭遇工作をしてくることが十分予想できるからだ。
 前回は、カルト系警察バイクとカルト系救急車の悪用動員により、遭遇工作をされている。
前回もとても、偶然というレベルではなく、極めて、ピンポイントでの動員だった。
前回は、マンションの前に戻ってきて、何度か、部屋と往復したが、その最後の車に乗るタイミングを狙われたのだ。まるで、荷物を全て、置いて、車に乗って、駐車場に置いてくるのを事前にわかっていたように、その最後のピンポイントのタイミングで、前方をカルト系救急車が通過したのだ。このタイミングを狙えるのは、私が、荷物を全て、置いたと認識できないと、狙えないタイミングなので、明らかに、見張りがいて、通報・連携した工作であることがわかる。
また、前回、ベイシアに行った時にも、いつも通らない道をわざわざ、遠回りしたので、その道の途中で、遭遇工作をするのが、困難だった為、ベイシアの手前の幹線道路の信号で、タイミングを、合わせて、カルト系警官バイクが、現れ、遭遇工作をしてきたのだ。極めて、ピンポイントでの遭遇工作であることがわかると思う。とても、私の車の現在位置を把握していなければ、その遭遇工作は、不可能である。
従って、そんなピンポイントの遭遇工作ができたことから、走行していても、周囲を走るカルト車などによって、私の現在位置を把握していたことがわかる。そうでなければ、このピンポイントの遭遇工作は、不可能だからだ。
 今回も、店から出てきたピンポイントのタイミングで、動員されていることから、当然、駐車場で、周りにいたカルト車やカルトにより、私の行動を見張っていたことは、確かである。
むしろ、そうでなければ、このピンポイントでの遭遇工作は、不可能であるからだ。
このカルト教団S会は、信者や闇バイトを使い、周囲に、カルト車やカルトを配置して、他人を見張ったり、監視しているのである。その為、常に、現在位置が、通報され、正確に現在位置が、把握されてしまうのである。その為、駐車場に停めていても、必ず、見張りがいて、通報されているために、店を出たタイミングを通報されて、カルト系救急車を悪用動員されているのである。
だって、このエリアで、救急車に何度も、遭遇工作をされているが、店内にいた時に、走行してきたことはないのだ。
もし、偶然なら、店内にいる時にも、走行してきている筈である。
店から外に出たタイミングでしか、やられたことがないのである。そんな偶然は100%無い。
私が、店を出たタイミングというのは、極めて、確率的に低いことである。本来は、それ以外のタイミングの確率の方が圧倒的に高く、99%くらいあるのに、むしろ、たった1%の確率の方しか、現実として起きないとしたら、そんな不自然なことはない。
よって、何度も、この買物エリアで、カルト系救急車などの遭遇工作をされているが、それは、決して、偶然などではなく、カルト教団S会が、組織的に、手配し、連携して、計画された遭遇工作であることがわかると思う。
 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、飛行機などを悪用することは、すでに、被害者たちの間では、常識として、認識されている事実である。

 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。

 その後、再度、確認の為、ウエルシアに入り、また、出てきて、そして、カスミに入り、ここで買える物を購入した。
しかし、やはり、私が、よく購入している豚肉の二枚入りのお手頃価格の物は、カルトたちに、先回りされ、買われてしまったのか、元々、カルト店員がいて、あまり、用意せず、さらに、高い物しか出さなかったのか?全く、お手頃価格の物は消えていた。高い物しかなかったので、買うのを断念した。
私は、カルトたちによる工作で、消されたと判断している。だって、以前は、買えていたからだ。
私が、何度か買うと、カルトたちは、見張っているので、このように、消されたり、高い物しかなくされたりするのである。
また、手頃な価格の角パックのサラダも、レタスベースの物が、イオンとベイシアで同時に無くなったように、このカスミでも、やはり、同様のことが起きていて、以前はあって、何度か買えたのに、今では、キャベツベースのサラダしか無くされてしまった。
私は、カルトたちの工作で無くされたと考えている。だって、イオンでもベイシアでも、同様のことをされたからだ。
イオンとベイシアでは、キャベツやレタスベースのサラダが、大根や玉ねぎベースのサラダにされてしまったのだ。
恐らく、私が、レタスベースを好んでいて、なおかつ、辛めの野菜を、あまり、好まないと判断したせいか?レタスやキャベツベースは、無くなり、大根や玉ねぎベースに改悪されてしまったのだ。しかし、常識的に、考えて、サラダと言えば、レタスやキャベツである。
どこの人間が、大根や玉ねぎがメインの物をサラダと思うだろうか?それでは、サラダではなく、玉ねぎ料理であり、大根料理である。
さらに、イオンとベイシアでは、他のサラダを買おうとすると、高い物しか無くされてしまったのである。
そういう嫌がらせ工作もこのカルト教団S会はするのである。それも、全く、無関係のイオンとベイシアのサラダが同時に、同様に改悪されているのだ。これが、カルトの工作と言わずして、何と言うのだろうか?
イオンとベイシアでは、また、私が、よく買っていたフライドチキンも、ほぼ、同時に、無くされてしまったのだ。イオンとベイシアは、系列店でも何でもないのに、同時にである。このようなことができるのは、どちらの店舗にも共通して一定数いて、連携して活動するカルトによる工作であることがわかると思う。
また、バラ売りの鮭も私が買うようになると、値上げされ、そのままである。
 その後、ビッグハウスに行き、また、そこで、買える物を購入した。
もちろん、ビッグハウスでも、見張りにより、私が、二切れの豚肉を買うことがわかっているので、案の定、お手頃な価格の物は消えていて、高い物しかなくなっていた。もちろん、他のタイプの物は、十分にあった。私がよく買う二切れタイプだけが、高い物しか無くされていたのだ。高い物しかなかったので、買うのを断念した。
私は、これも、先回りして、カルトたちが、買ったか、元々、カルト店員が、お手頃価格の物を用意しない工作をしたかのどちらかであると考えている。なぜなら、以前は、ちゃんとあり、買えていたからだ。
また、いつも買っていたデザートが、無くなっていて、似た種類の別の物は、少し高い物になっていた。
それも工作であると考えている。何度か、買うと、消されるのである。それがカルトの工作である。
実は、レジでも、工作をされた。先程、カスミで使用できたクレジットカードを、このビッグハウスのレジで使用したら、何と使用できませんとなった。恐らく、内部か外部のカルトのハッキング等により、レジを誤動作させられたのだと思う。
そして、誰かを呼びに行って、その来た人が、何やら、読み取りデータのリセットのような操作をしたら、直った。すると、正常に読み取れ、精算ができた。これも、恐らく、カルト組織による高度な技術を悪用した妨害工作であった可能性が高い。
私のクレジットカードがおかしいわけではなく、リーダーの読み取りミスだと言っていた。
そんなことが、なぜ、私の入ったレジだけで、起きるのか?そんな偶然はなく、カルトによる工作であると考えるのが自然である。カルト組織というのは、どこにでも、どんな場面でも、工作してくることは、被害者なら、誰でも、経験済みだと思うが、まさか、レジでやられるとは、予想外だった。
そのせいで、しばらく、私だけが、レジで、何分も待たされる結果になった。このようなレジでの精算妨害は、初めてで、レジ通過妨害工作だと思われる。いやー、カルト組織は、こんなことまで、やってくるのである。悪質である。
そして、ビッグハウスで買える物だけを購入して、店を出た。
 そして、また、来た幹線道路を戻り、裏道に、入ろうとすると、丁度、その左折する場所で、見張りをしているカルト車と思われる車「1699」がいて、私が行くと、2人が、車に乗ろうとしていた。
2024-02-19 15-04 帰り、丁度、曲がるところで、見張りをしているカルト車「1699」とカルトたち
タイミングが、私が、来たタイミングで、私の方に背を向け、ドライブレコーダーで、録画されないようにしている風に、後ろ向きになり、車に乗ろうとしていたのである。どう見ても、カルトの見張りである。
その後、そこを左折して、裏道に入り、ぐにゃぐにゃと裏道を走り、マンションの近くに行くと、何と、完全に「仄めかし」カルト車である、私の部屋番号のナンバーの車がわざとらしく、滅多に通らない裏道で、対向してきたのである。「仄めかし」ナンバーによる遭遇工作である。
2024-02-19 15-08 帰り、部屋番号と同じナンバーの仄めかしカルトナンバー車
さらに、このグリルタイプの同じ車種が、前に私が、乗っていた車で、色は違うが、同じ車種で、車自体も「仄めかし」となっていた。
その後、マンション前に着くと、タイミングを合わせて、バイパス方向から、カルト系らしきトラックが走ってきた。
どうみても、私の車が、帰ってきたかの確認にきた感じである。
その後、駐車場に車を置いて、部屋に戻った。

2024年2月18日、被害メモ、夕食後、また、執拗に、盗撮と天井叩き、その後、航空機の悪用動員



当然、カルト教団S会の広宣部がやっているので、ネットへの攻撃も、激しく、ゲームをしていると、何度も、攻撃を受け、ネットの接続を何度も切断されたり、ゲームの途中で、固まることも多い。
広宣部とは、技術的に高度なことを専門とし、諜報やハッキング、ネット攻撃、遠隔盗撮監視、遠隔電磁波攻撃などを専門的にする秘密謀略部隊と言われていて、オウム真理教と似た非合法活動をしていると言われている。



夕食後、やはり、天井叩きが激化した。

居間テント内で、移動すると、その移動に追従するために、移動して、床板を剥がすのか、その度に音がするので、追従していることがわかるので、その都度、テント内で、その盗撮を避けようと移動すると、また、移動追従して、音を出すという繰り返しを執拗にしてきた。
何度も、書いている通り、他人の部屋を盗撮する権利など、カルト教団S会に、ある筈はなく、犯罪に該当する行為である。
宗教法人としての活動の範囲を、明らかに、逸脱していて、「解散命令」に該当している。
T協会に解散命令が出されるなら、ここまで、組織犯罪をするカルト教団S会にも、「解散命令」を出さなければおかしい!
カルト教団S会は、完全に、行っていることからすれば、完全に「テロ組織」である。
だから、世界から「カルト」認定をされているのであり、そのことを、甘く見るべきではない。
海外の報道が、発端となり、日本で、隠蔽されいたことが、暴かれることが、最近は、多発している。
海外の方が、正しい認識と報道をしている証拠である。
「カルト」に指定されるからには、それなりの根拠を持って、指定されているのであり、日本国内での犯罪からしても、カルト指定して、「解散命令」を出さなければならないと思う。
例え、政権政党を持っていようと、警察を信者で固めていようと、犯罪は犯罪として、検挙しなければならない。




・本日の救急車など(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

数回目 22 :56 航空機音

Xで、リポストをしていると、航空機音がして、通常は、飛行しないT市上空を飛行させた。
以前から、もう、何度も書いている通り、これも、カルト教団S会の工作です。
T市上空に通常の航路設定はないので、もし、飛行した場合は、カルト教団S会の工作の場合のみであることを確認している。
航空管制室は、消防署と同じように、信者で固められているようで、信者管制官に、ストーカーを目的として、意図的に、T市上空を飛行させるミスリード管制をさせているのである。救急車の悪用動員と同じ構図である。
ちなみに、航空管制室の管轄は、カルト教団S会の信者が大臣をしている国土交通省である。
わかるね!


 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
航空機の悪用
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。















 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。




・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2024年2月16日、被害メモ、朝、まだ寝ている内から、天井叩きで睡眠妨害、その後、居間テント内では、オフラインのスマホ操作した瞬間にサイレンが鳴り、カルト系救急車を悪用動員、その後、再度カルト系救急車悪用動員2回目、その後、高周波音を発生させてきた(録音有)。異常な団体である


 毎日、朝、まだ、寝ている内から、天井から異音を発生させてくる。
もちろん、通常は、上階から、音がすることなど有り得ないことなのであるが、如何せん、テロ組織であるカルト教団S会の工作員が侵入している為に、普通は、経験することがない、天井からの異音を経験させられているわけである。
もし、上の住民の出す音が、聞こえたら、それは、欠陥マンションということになる。
もちろん、何度も、マンションに住んでいて、上階住民からの音は、聞いたことがないので、今、現在は、異常な状態であることがわかる。普通の住民は、音を出さないようにするが、この上階カルト(カルト教団S会)は、わざと、音を出すことを目的としている為、常識では判断できない問題であることがわかると思う。
嫌がらせか睡眠妨害と思われる。



 その後、テント内にいても、様々な、動作・仕草・操作に、天井を叩いて、反応しているので、相変わらず、上階カルト(カルト教団S会)工作員が、階下の私を、盗撮・盗聴・監視していることがわかる。
リモコンの操作を検知して、叩いてくることを多く確認している。
特に、右手をスキャンしているようで、右手で、リモコンを操作すると、天井を叩いてくることが多い。叩くというか、蹴飛ばしてくるような感じである。もちろん、床板がある筈なのに、コンクリートを直接、蹴飛ばしているような音なので、床板は、剥がしているのだろう!
左手では、少ない。




・本日の救急車など(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

1回目 10 :44 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 何と、全く、電波を発していないオフラインのスマホの操作を始めると、その瞬間に、検知され、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を悪用動員してきた。
全く、監視も盗撮もしていない無関係の部屋にいる人の電波を出さないスマホの操作を検知することは、100%不可能で、もし、検知できているとすはれば、部屋を盗撮し、動作を検知できているということを、裏付けている。
私が、毎日の投稿でも、書いているように、コンクリートの建物なのに、動作・仕草・操作の度に、天井を叩いてくることから、コンクリートでも、透過できる放射線で、盗撮していると分析していることを裏付けるものである。
このカルト系救急車の悪用動員は、私の命を掛けても、偶然であることは、100%ないと、断言できる。
また、オフラインのスマホを操作し始めた瞬間に、サイレンが鳴っていることから、事前に、すでに、待機させておかなけば、そんなリアルタイムでの工作は、不可能なので、すでに、事前に、出動させて、近くに、待機させておいたものと判断するのが、自然である。
もちろん、通常の救急車の走行では、発生するドップラー効果も確認されず、近くで、サイレンを鳴らしただけの工作であることがわかる。

2回目 13:44 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 リモコン操作か、立ったタイミングか、パソコンを始めたからか、データ通信をONにしたのか、のどれかに、反応して、動員したものと思われる。まあ、いずれにしても、盗撮していて、何かの操作を検知し、動員したことは、明らかである。


 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。





 その後、普通のマンションでは、聞かない高周波音を、盛んに、何度も発生させている。
普通の人では、行わないことをするということからも、この団体が、何をするか、わからない非常に危険なオウム真理教のような団体であることがわかる。
その意味でも、テロ組織と言える。また、狂った団体であるとも言える。放置すべきではない。
だから、世界10ヵ国以上から、「カルト」認定されているのだ。そのことを無視すべきではない。
最近、よく、日本では、今まで、隠蔽されてきたことが、海外メディアによって、暴露され、事件が明らかになっていることが、多く発生していることは、皆さんも、ご存知のことと思う。
ここで、書いている組織犯罪も、いずれ、海外メディアによって、報道され、公になる日も近いと思われる。






 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。




・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

その他の工作

その他の工作


・コリジョンキャンペーン

・昔、やられたミニバイク体当たり攻撃
昔、足立区にいた時に、仕事から、帰ってくる時、自宅のある駅を、降りて、歩いて行くと、必ず、曲がり角から、ミニバイクが出てきて、体当たりしてくるのだった。
それは、どんなに、時間を変えても、やられたので、どうやっているのか、帰るルートを変えて、調査した。
すると、駅を出ると、向かい側に、カルト系の若い自転車男がいて、見張りをしていて、私が、移動すると、タイミングを合わせて、移動し、道路の信号の赤を無視して、横断するという狂ったやつで、その後、その自転車を、別ルートで、観察していたら、その男が、交差点の裏に待機しているカルト系のミニバイクに、私が、まもなく、くることを知らせて、交差点の陰で、来ることを待ち伏せして、私が、丁度、交差点を曲がるタイミングで、ミニバイクを出して、わざと、体当たりさせるように、出てくるという連携工作をしていることがわかった。

・昔、やられた自転車体当たり攻撃
昔、勤務していた当時、勤務先の駅を出て、歩道に出ると、必ず、自転車が走ってきて、まるで、轢くような動作をすることが、続いた。それが、どんなに時間を変えてもやられたので、見張り役などの連携で、待ち伏せされて、意図的に、やられていたようである。最初は偶然と思ったが、あまりに、何度も起きるので、おかしいと思った。その時でも、駅の改札前には、いつも、カルト系の見張り女が3人いることは把握していたので、改札を出たことは、通報され、連携されていたと考えられる。

・昔、通勤時、大型ダンプが轢こうとする
通勤で、勤務先の駅を出て、表通りの歩道を行くと、カルト系の防犯員が、待ち伏せ・付き纏いをする為に、ルートを変えて、裏通りを歩くことにしたら、その裏通りの狭い道を、毎朝、通勤時間に合わせ、まるで、轢くような走行をしてくるのであった。
さらに、歩いていると、前の路肩に、わざと、カルト系郵便車が来て停めるため、それを避けるために、大きく、膨らむように歩くために、そのタイミングを狙ったように、大型ダンプが来て轢かれそうになるという連携工作もされている。また、その場合、大型ダンプではない時には、代わりに、大きめの清掃車であることもあった。



・事故誘導

・以前、道路を走行していると、前を走行している大型トレーラーが、急に、右折する為に、車体を曲げた。
すると、荷台から、はみ出している鋼材が、目に入ったので、急ブレーキで、停止した。
その出っ張っていた鋼材を見落とし、突っ込んでいたら、完全に、死んでいた。

・昔、自動車専用道路を走行していて、家族に「ここで、降りよう」と車内で言うと、右隣を走行していた車が、急に、前を横切り、出口に入ってきて、衝突寸前で、回避した。
普通の人だと、危ないと思い、不用意にハンドルを切り、大事故になって死亡していたかも知れない。
若い時とは言え、私は、昔、B級ライセンスを取る予定で頻繁にサーキットに通っていた人間だったし、地方に行っても、よく道を知る地元のやつとの競争で負けたこともない。だいたい、道を知っている地元のやつの方が、ギブアップして、道を譲ったくらいだった。
極限時の走行に慣れていたと言える。だから、回避できた可能性が高い。
これは、後で、考えると、私の車内を盗聴・尾行していた車で、カルト車であった可能性が高い。
その後、出口で、横に並んだ時に、隣を見ると、顔を後方へ下げて、見られないように、隠れていた。
その態度からして、カルト車であると判断できる。
普通は、謝罪する。
これで、盗聴・尾行する車が、横を走行している場合もあることを知った。




・買物妨害

ネットスーパーでも、実店舗でも、私が、購入すると、次には、その商品が消えていることや、値上げされていることや、品切れにされていたり、販売終了にされていたりすることも多い。二度と買えなくされることも多い。
また、店舗では、配置替えされて、見つけ難くくされる場合や、その商品の棚だけ、空にされている場合や値上げされている場合も多い。また、不気味に、私が購入する商品だけ、一つしかないという工作も多い。
とにかく、昔から、買物に行くと、買物を見張る客カルトがいることも多く、何を買ったのかは、全て、把握されてしまっていることは、確かである。また、店員カルトもいるので、見ている可能性も高い。




・利用店舗閉鎖

 良く、利用していたリサイクル店であるWonderREXが閉鎖になり、隣の市の店舗に統合されてしまった。
これだって、客が多く、統合する必要性なんか、全くなかったのに、統合・閉鎖されてしまったのだ。
それも、客人口が少ない隣の市の店舗に併合したのだから、不自然極まりない。
結構、繁盛していたのは、確かである。
そして、その大手のリサイクル店が、T市から、消えたので、代わりに、残っていた2ndstreetというリサイクル店に行ったが、何と、台車を売りに行ったら、たった5円だというのだ。
その後、別の市のリサイクルショップに行ったら、500円になった。
つまり、1/100にされたのだ。
この工作では、よく利用していたリサイクル店を妨害の為に、閉鎖に追い込み、残ったカルト系の可能性がある2ndstreetと言う店舗しかなくして、そのカルト系の店舗では、カルト店員に、最低の価格しか提示させないという嫌がらせ・妨害をされたのである。
カルト教団S会のパワーは、地方でこそ、凄まじく、その影響力は、計り知れない程である。
不都合な店舗を、閉鎖に追い込む工作なんて、朝飯前なのだろう!
もちろん、WonderREXだけではない。
 カスミもそうである。よく、ベイシアに行って、無い時には、ベイシアの近くのカスミに行っていたが、そのカスミも、私が行くようになると、突然、閉店されていたのだ。カルト教団S会、恐るべしである!
このカスミの店舗は、その後、カルト系企業と言われる「大創」になっていた。
組織的な大掛かりの工作でも、やってくるのである。もちろん、手段を選ばずである。
 また、近くにあったカルト系と言われていたヤマダ電機もそうである。近いので、私が行くようになると、すぐに、閉店された。
そして、カルト系企業と言われる「ニトリ」になっていた。
カルト系からカルト系への変更なので、早かった。
こういうことが、立て続けに起きて、改めて、カルトパワーの凄まじさを知ることになった。


・痴漢に仕立て上げる工作(1)

 昔、東京の板橋区にいた当時、通勤の為に、地下鉄の駅に、歩いて、向かうのであるが、私が、マンションを出て、歩道を歩いて行くと、女子高生か女子中学生のような女子が、現れ、なぜか、私の前を歩くようになった。最初は、偶然だと思い、気にもしなかった。そして、結果的に、その女子の少し後ろを、歩くはめになり、そのまま、駅に入っていった。すると、その女子が、駅員に何か話しているのが、見えた。その後である。駅に向かうと、必ず、その女子が現れて、前を歩いて、駅に入るようになった。すると、駅に入り、地下道を通り、上り線のホームに向かうのだが、その地下道に入ると、駅員が、現れて、すれ違うようになった。それも、最初は、偶然だと思った。
 ところがである。その後、その不自然さを検証するために、時間を変えてみたが、どんなに時間をずらしても、必ず、途中から、その女子があらわれて、わざと、前を歩くような行動をしていることがわかった。そして、そのまま、駅に行き、私が、地下通路に入ると、必ず、駅員が対向してきて、私とすれ違うようになった。もちろん、それも、最初は、偶然だと思い、やはり、時間をいろいろと、変えて見ても、その駅員は、私が、地下通路に入ると、対向して歩いてくることがわかった。従って、その駅員との遭遇は、偶然ではないことがわかった。
そこで、よく考えると、その女子が、カルト親の子供で、工作として、別のカルト仲間が見張り、私が、マンションを出て歩道に入ったことを、連絡し、その通報に合わせて、途中から、意図的に、私の歩いている前に入って、いかにも、私に、付き纏われているように、駅員に見せていた可能性が高いことがわかった。
また、駅員に話をしているところを見たが、それも、私を、付き纏っている痴漢であると、駅員に話していた可能性があり、そのせいで、その女子と私が、地下通路を通るタイミングで、狙って、痴漢防止のために、同じタイミングで、地下通路を通るという意図的な遭遇工作をしていた可能性が高いと考えられた。
 よって、その後は、少し、早めに出て、そのカルト女子が、前に入ってきたら、しばらく、逆戻りをして、付き纏っている痴漢の男に見られないように、わざと、離れた状態にする為に、タイミングをずらすことにして、行かなければならず、非常に面倒な、出勤となってしまった。時には、前に入られると、駅には入らず、駅を通過して、反対側への出口に向かうなど、その痴漢へのでっち上げ工作を回避するのは、大変だった。
このように、このカルト教団というのは、他人を、犯罪者のように、でっち上げる工作をするのである。
どうか、被害者の方は、このような工作でも、してくることがあることを、頭に入れて、警戒することを怠らないでほしい。

・痴漢に仕立て上げる工作(2)

 痴漢に仕立て上げる工作は、実は、勤務先の方の駅でも、やられていた。これも、被害初期の昔のことである。
勤務先の駅の改札を出る時に、前を見ると、女が、3人、誰かを待っているような感じに見えた。
ところが、私が、改札を出ようとすると、その女たちは、先に歩きだすので、なぜか、私の前を歩くのである。
そして、歩いて行くと、私服の婦警か、女探偵みたいな女が、途中にいて、こちらを、睨んでいるのであった。
手には、何か、傘か武器のような物を持っていた。
もちろん、それも、最初は、偶然だと思った。
しかし、理系の私は、やはり、それを検証することになったのである。
まず、時間をいろいろいと、変えてみた、しかし、必ず、私が、改札を出る時には、改札前にいるのである。
それで、これが、偶然ではないことがわかった。
そして、その女たちの少し後を、歩いて行くと、やはり、格闘する意欲満々の女が途中にいるのである。
あのまま、ずっと、あのカルト女たちの後を、歩いていれば、付き纏いとして、逮捕されていたかもしれない。
 恐らく、その女たちは、カルトで、電車の中でも、別の見張りがいて、通報していて、私が、着く頃には、改札前にいるという意図的な待ち伏せをしていて、そして、わざと、私に、後ろを歩かせて、私が、付き纏う痴漢男であると婦警か探偵に連絡して、証拠とすることをしていた可能性が高いことがわかる。
これは、自宅マンションの方の駅で、やられていることと同じだと考えた方が自然と判断。
よって、駅を出て、その女たちが、前を歩くのを見たら、全く、逆もどりして、別のルートに、切り替えるという対策をすることにした。
これも、非常に、面倒な出勤となってしまったものである。
そのために、様々な、回避ルートを調べ、毎回ルートを変えることにした。
もちろん、その女たちを見たら、その女たちが、歩くルートに行かないようにし、全く、別ルートに、即座に変えた。
 まあ、別のルートに変えると、大型ダンプが轢くまねをしてきたり、通常の歩道ルートを行くと、カルト系の防犯員の待ち伏せ・付き纏いに遭うと、全てのルートで、何かしらの工作は、受けていた。カルトたちの全ての工作を回避することは、できなかった。
ただ、例えば、裏道ルートにした時には、走ってくる大型ダンプを見たら、即座に、横道を入り、さらに、別ルートにするとかと、結構、臨機応変に、対応していた。私は、理系頭なので、こうすれば、どうすると?と、観察眼を、磨いていたフシもあり、全面的に、精神的なダメージにならないで済んでいたように思う。例えば、将棋やチェスのように、こうすると、どうしてくる?と考えることを受け入れる習性があったことがよかったのかもしれない。恐らく、普通の人なら、精神的に、参っていた可能性が高い。
私は、B級ライセンスを取ろうとしていたほど、車でも、極限に挑戦するという精神的な極限での許容限界が、高かった可能性がある。
これらを普通の人がやられたら、大きな精神的なダメージとなる可能性があり、即、信者だらけの警察に相談に行き、全てを話し過ぎて、逆に、強制入院というか、措置入院させられていた可能性さえあると思う。
 ただし、今は、被害者たちの努力により、集団ストーカーとしての犯罪の認知が徐々に浸透してきているので、今なら、ドンドン、警察に、複数で行って、申し出るべきだと思う。今こそ、この犯罪をあから様にし、警察を動かすべき時期であると思う。多くの人が、動けば、いくら、カルト警察でも、対応を誤ると、矢面に立たされる危険性があることは、理解していると思う。そういう時期に来ていると思う。


・就職妨害工作

就職をしようとすると、裏から、手を回し、妨害してくる。

・賃貸住宅借用妨害工作

賃貸住宅を借りようとすると、デマ情報を流布され、断られてします。

・通行妨害工作

わざと、通行できないように、妨害してくる。
例えば、よく通る道に、工事を偽装して、通行できないようにしたり、交互通行にしたりする。通る道を変えるとその変えた道を工事にしてくる。
車一台しか通れない道で、わざと、タイミングを合わせて、鉢合わせし、通れなくして、妨害してくる。

・病気誘導工作


・医療ミス誘導工作


・自治体手続きミス工作

・サイト妨害工作

 被害者がよくアクセスするサイトを、盗撮して、把握している為に、そのサイトに、不必要な程のCMを多重に表示するようにして、簡単に、進まないようにするとか、邪魔なCMを閉じられなくしたり、☓印がないCMを表示させたり、拡大率を変えないと、その☓印が出てこないとかのCMを表示されるようにされたり、一定時間、閉じられないようにされていたり、CMを閉じると、また、別のCMが表示されたりという妨害工作を受ける。


・ネット妨害

 対象のIPがわかれば、そのIPに対して、大量のpingを送るみたいな大量攻撃をして、ネットの速度を極端に低下させて、ネットアクセスを普通にできないようにする妨害する工作。画面が固まってしまうとか、クリックしても、反応しないとか、次の動作に移行しないとか、フリーズしているようにされる。
外部からの攻撃により、スマホのテザリングを切断してくる。
スマホのデータ通信回線を切断してくる。




















2024年2月15日、被害メモ、依然として、盗撮・盗聴・監視を継続していることを確認した。その結果の天井叩きも続いている。カルト系救急車の動員2回、航空機悪用1回




その後、当然、居間テント内に移動しても、その中でも、操作・仕草・動作を検知し、その度に、天井を叩いてくるのは、以前と同じである。
ただし、以前よりは、少なくなっている。






・本日の救急車など(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

1回目 21 :43 航空機音

 ブログを投稿した直後である。通常、この私がいるT市上空は、飛行しない。もし、飛行した場合は、カルト教団の司令・連携による信者管制官の(ミスリード管制)工作で飛行させられた航空機である。航空管制室の管轄は、カルト教団S会の信者が、大臣をしている国土交通省である。わかるよね!

2回目 22:26 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

ブログを投稿した後、また、ブログを書いていると、カルト系救急車を動員してきた。反撃目的か?

3回目 23:51 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

依然として、ブログを書いていると、動員してきた。当然、盗撮しているからね。PC画面も盗撮されているからね。


 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
航空機の悪用

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。







 その後、テント内にいても、様々な、動作・仕草・操作に、天井を叩いて、反応しているので、相変わらず、上階カルト(カルト教団S会)工作員が、階下の私を、盗撮・盗聴・監視していることがわかる。
リモコンの操作を検知して、叩いてくることを多く確認している。
特に、右手をスキャンしているようで、右手で、リモコンを操作すると、天井を叩いてくることが多い。叩くというか、蹴飛ばしてくるような感じである。もちろん、床板がある筈なのに、コンクリートを直接、蹴飛ばしているような音なので、床板は、剥がしているのだろう!
左手では、少ない。

普通は、コンクリートの床が、隔壁となって、空気の波である音は、遮断されるので、上下で、音が、聞こえることはない。
なぜなら、私は、階下の音が、全く、聞こえないからだ。また、何度も、別のマンションにも住んだことがあるが、そういう上下で、音が、聞こえたことはない。
普通は、通常のマナーを守って、住むので、わざと、やらない限り、音が、下に響くことはない。
ところが、上下で、音が、聞こえることから、また、窓全閉でも、上から、「くしゃみ」が、聞こえたことから、上階カルト(カルト教団S会)は、コンクリートに、穴を開けて、盗聴に活用していることがわかる。
そのため、穴があれば、空気の振動の波である音は、通過してしまうので、まるで、同じ部屋にいるように、音が、聞こえてしまっているのである。
つまり、床に穴を開けて、盗聴し、移動音を聞いて、大きな移動を検知していると考えられるのである。
 コンクリートの床に、穴まで、開けるとは、犯罪に該当し、もはや、宗教法人として許される活動範囲を、大幅に、逸脱していることは、明らかなので、明らかに、「解散命令」の事由に該当していると言える。
宗教法人法の第81条に該当するサルサ岩渕氏の出典より」
よって、宗教法人法第81条に違反しているカルト教団S会には、正式に、「解散命令」を出すことができるのである。





夜になってから、天井叩きが、激しくなったので、室内で、上階の床のコンクリートに穴があるので、そこから、聞こえる程度の声で、上に怒鳴った。
「犯罪をやめろ!」とか「工作をやめろ!」とか
もちろん、監視・嫌がらせ目的で、上階にカルト教団S会の工作員が、侵入しているのだから、やめるわけはない。

こんな団体を放置しておくべきではない。完全に、テロ組織である!
宗教法人の許された活動範囲を大きく、逸脱した犯罪組織である!
早急に、解散命令を出すべき団体である!

また、案の定、夕食後、天井叩き攻撃が激化した。
もちろん、さほど、大きくない声で、怒鳴った。
食後、椅子をリクライニングさせると叩くので、相当、ターゲット(仏敵)に、リラックスされるのを嫌っているようである。
必ず、リラックスタイムを妨害してくる。

そのようなことをする団体は、もはや、宗教団体とは、言えず、テロ組織か反社会的勢力と言える。
そうであるなら、宗教法人の活動範囲を、完全に、逸脱していて、まさに、宗教法人法第81条に違反している。
そうであるなら、正式に、カルト教団S会には、解散命令が出せる。














 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。




・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

カルトナンバー車(工作)


・カルトナンバー車

・ぞろ目

同じ数字を反復したナンバー
8888、8833、5588、1122(スズキ自動車)、2200、7373、6363、888(旅番組)、33、1010、1111、111、777(事故報道)、7777、

・連番

数字が増るナンバー
4050、1213、123、1020、1112、

・逆連番

数字が減るようなナンバー
7877、321、3332、

・切番

切りのよい数字のナンバー
1000、

・一桁

一桁のナンバー
9、1、

・左右対称

左右が対象の数字のナンバー
7007、515、

・対称連番

片方を反転すると連番になっている。
3772、

・連想カルトナンバー

上記のような直接的なカルトナンバーではないが、一つずれていて、少しひねったナンバーとなっていて、カルトナンバー車を連想させるナンバーとなっている。
7357(7374)、7556(7557)、3537(3637)、32-34(33-34,32-33)「三菱自動車」
7723(7722,7733)「三菱自動車」






・例)

・スズキのCMで使われている車のナンバーが、なぜか、カルトナンバー車「1122」である。
普通、自動車のCMなどでは、ナンバーをあえて映す必要性はなく、ブランド名で、処理したりする場合も多いのに、それをあえて映し、そのナンバーが、特異なカルトナンバー車であるという場合は、意図的に、目的を持って、カルトナンバー車を撮影している可能性が高い。その場合は、アンカリングと言われる工作である。その場合は、関係者に、カルト信者がいる可能性が高い。例えば、自動車メーカーのCM担当者とか、CM作成会社とかにカルト信者がいる可能性が高い。

・昔、保釈の沢尻被告を乗せた車のナンバーが、正にカルトナンバー車「1188」である。弁護士にも信者がいるのか?もちろん、弁護士にも、最低でも、5%以上は、カルト信者がいる。

・また、昔、逮捕された秋元議員の捜索に入った特捜の車のナンバーは、カルトナンバー車「8800」である。特捜にもカルト信者がいて、その影響力を誇示したのか?もちろん、特捜の人員の5%以上は、カルト信者である。
だから、極めて、問題なのである。国家として!

・皇室の車も、カルトナンバー車であったと言われている。

・徒歩で何度もよく同じ裏通りを歩くと、よく見ると、その通る道の戸建てに停められている車のナンバーが、全部、カルトナンバー車である、なんて、工作をされる場合もある。

・たまたま、通る裏通りの駐車場を見たら、それらの車のほとんどが、カルトナンバー車だった、なんて、工作をされる場合もある。

・たまたま、よく、通るところの横の駐車場を見たら、そこに停めてあった車のナンバーが、全部同じナンバーだったなどという工作をされる場合もある。


・たまたま、車を撮影するとカルトナンバー車「8888」であるとか、番組で、車を映すと、カルトナンバー車「666」であるとか、意図的に、カルトナンバー車を映す場合も多い。その場合は、カメラマンであるとか、関係者が、カルト信者である可能性が高い。
普通、ナンバーは、個人情報に当たる為、ぼかすとかの処理をするか、普通は、撮影しない。それをわざと映し、かつ、そのナンバーが、カルトナンバーである場合は、意図的に、映す工作をしていると考えられる。
その場合は、見ている集団ストーカーの被害者にわざと、見せ、カルト組織の影響力の巨大さを感じさせ、恐怖心を持たせるアンカリングという心理工作である。
それが、例えば、どこのチャンネルを見ても、頻繁に出てくるように、工作されていると、より効果があるだろうと判断して、カルト組織が、暗黙で行っている工作である。






・住居のマンション周辺に駐車しているカルトナンバー車

マンション前道路

 ・515
 
 ・以前、駐車場の入口横に路駐してしていたのが、違法改造シャコタン、違法濃厚前側窓スモークフィルム、逆向き違法路駐の「7777」であったが、その後、消えていた。

 ・よく停まっている「5588」

マンション玄関横駐車場

   88-33   

マンション東側P

・ 888、7007、4050、33、111、9

マンション北側P(当方の契約P)

・ 5588、7007、2200、6363、7373、1010

  いつの間にか、一つ飛ばした南隣には、カルトナンバー車「2200」がいるのだった。
  この「7007は、東側Pに停まっていたのに、最近は、当方と同じPに停めていて、不自然な動きをしている。
  この車も、カルト系と思われ、不特定多数の人を乗せたり、降ろしたり、車を乗り替えたり、まるで、スパイのような動きをしている。
  カルト系の「5588」と同じ動きだ。
  この「7007」は、当方の車の左後方に停めている。ピカピカの黒っぽい車
    

2024年2月14日、被害メモ、屋内付き纏いをして、天井叩きをするので、怒鳴ると、カルト系救急車悪用動員、その他、盗撮・盗聴・監視・天井叩きは、継続しているのを確認!


 朝、起きると、盗撮・盗聴・監視している上階カルト(カルト教団S会)が、それを検知して、天井を蹴飛ばしてきた。
この工作もよくやられる工作である。
私は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。普通は、そうである。
通常、階下の人間が、起きたかどうかなど、盗撮・監視していなければわからない。
それも、鉄筋コンクリートの建物で、そうなのだから、特殊な工作であることがわかる。
その特殊な方法というのは、当然、コンクリートや石膏ボードを透過していることから、放射線しか、考えられない。
それ以外の方法では、ほぼ、不可能だからだ。
その意味では、まるで、オウム真理教のようなテロ組織である。
まあ、だから、世界から、「カルト」指定されているのであるが。
このようなテロ活動を行う宗教団体が、税金を免除されていることは、決して、あってはならないことである。
犯罪者を優遇しているようなものである。言語道断である。

その後、寝室である和室を出ても、検知し、天井を叩いてきた。
寝室から出たことも、正確に、検知しているのだ。
盗撮・盗聴・監視していることは、明らかである。でなければ、検知することは、不可能だからだ。
もちろん、何の権限もない一宗教団体が、違法に、他人を盗撮・盗聴・監視することなど、犯罪であり、許されることではない。
それが、例え、政権与党を持っていたとしても、警察を信者で、固めていようとだ、どこの誰が行っても、犯罪に該当することである。
こういうことが、日本全国で、約1万人近い被害者に対して、行われているのに、全く、取り締まられていないとしたら、どこに、問題があるか?調査・検証しなければならない。
宗教団体だからと行って、その団体が行う犯罪が、野放しであることなど、あってはならないことである。

その後、当然、居間テント内に移動しても、その中でも、操作・仕草・動作を検知し、その度に、天井を叩いてくるのは、以前と同じである。
ただし、以前よりは、少なくなっている。






・本日の救急車など(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

1回目 12 :14 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 私の移動に追従して、天井叩きをする「屋内付き纏い」をしてきたので、窓全閉の室内で、怒鳴ったら、案の定、サイレンが鳴って、カルト仲間のカルト系救急車を動員してきた。


 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
緊急車両等の悪用    

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。







 その後、テント内にいても、様々な、動作・仕草・操作に、天井を叩いて、反応しているので、相変わらず、上階カルト(カルト教団S会)工作員が、階下の私を、盗撮・盗聴・監視していることがわかる。
また、台所に移動しても、トイレに移動しても、追従して、上で、音を出してくることから、相変わらず、「屋内付き纏い」も、していることを確認した。
当然、普通は、こういう鉄筋コンクリートの建物で、上階の人間が下階の人間の移動に追従することなど、不可能である。
なぜなら、私は、下階に、人がいるかどうかさえ、わからないからだ。普通は、そうである。
従って、私の移動に正確に追従していることから、相当、特殊な工作をしていて、検知していることがわかる。
さらに、普通は、上の音が、聞こえることはなく、もし、上階の音が、階下に聞こえるとしたら、異常であり、欠陥マンションということになる。
普通は、コンクリートの床が、隔壁となって、空気の波である音は、遮断されるので、上下で、音が、聞こえることはない。
なぜなら、私は、階下の音が、全く、聞こえないからだ。また、何度も、別のマンションにも住んだことがあるが、そういう上下で、音が、聞こえたことはない。
普通は、通常のマナーを守って、住むので、わざと、やらない限り、音が、下に響くことはない。
ところが、上下で、音が、聞こえることから、また、窓全閉でも、上から、「くしゃみ」が、聞こえたことから、上階カルト(カルト教団S会)は、コンクリートに、穴を開けて、盗聴に活用していることがわかる。
そのため、穴があれば、空気の振動の波である音は、通過してしまうので、まるで、同じ部屋にいるように、音が、聞こえてしまっているのである。
つまり、床に穴を開けて、盗聴し、移動音を聞いて、大きな移動を検知していると考えられるのである。
 コンクリートの床に、穴まで、開けるとは、犯罪に該当し、もはや、宗教法人として許される活動範囲を、大幅に、逸脱していることは、明らかなので、明らかに、「解散命令」の事由に該当していると言える。
宗教法人法の第81条に該当するサルサ岩渕氏の出典より」
よって、宗教法人法第81条に違反しているカルト教団S会には、正式に、「解散命令」を出すことができるのである。





 その後、また、ネットにアクセスすると、何度も切断された。もちろん、カルト教団S会の広宣部による攻撃と考えられる。
他に、私に攻撃をする動機がある組織はない。
テザリングを切られているのか?スマホのデータ通信回線自体を切断されているのか?転送途中のパケットを破壊しているのか?IPを特定し、大量のアクセスを仕掛ける攻撃か?原因は、不明である。

 その後、ゲームをやると、丁度、完了する寸前に、ネット回線攻撃をされ、速度が、ゼロになっていることを確認した。
恐るべし!ハッカー部隊!カルト教団S会の広宣部!
クリックしても、その操作が全く利かず、フリーズ状態になったり、クリックした後、移行せず、ずっと、画面が変わらず、フリーズした状態にされたり、いつの間にか、回線が切断されていたりと、それらの攻撃を何度もしてきた。流石は、巨大なカルト教団である。
たった一人のネット回線など、どうにでも、できるようである。
こんな団体を放置しておくべきではない。完全に、テロ組織である!
宗教法人の許された活動範囲を大きく、逸脱した犯罪組織である!
早急に、解散命令を出すべき団体である!



そのようなことをする団体は、もはや、宗教団体とは、言えず、テロ組織か反社会的勢力と言える。
そうであるなら、宗教法人の活動範囲を、完全に、逸脱していて、まさに、宗教法人法第81条に違反している。
そうであるなら、正式に、カルト教団S会には、解散命令が出せる。














 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。




・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2024年2月13日、外出時工作他、ベイシア到着寸前で、カルト系警察バイクによる遭遇工作、帰り、マンション前に車を停めて、荷物を降ろし終わったそのピンポイントのタイミングに、正確に合わせ、前方に見えるように、カルト系救急車の遭遇工作をしてきた。その他、不審車両・不審人物多数出没、その後、室内でも、カルト系救急車の悪用動員4回


外出時工作

部屋を出て、エレベータと非常階段で、裏側から、地上に降り、連絡通路を通って、マンションの玄関前を見ると、いつものカルト臭い「630」左手前が玄関前に路駐していた。
さらに、駐車場の入口横には、カルト臭いナンバーの「67-34」右奥が、路駐していた。
2024-02-13 13-44 出かける時のマンションの玄関前の風景、玄関前には、カルト臭い「630」、駐車場入口にもカルト臭い「6734」が路駐していた
この写真の右奥の駐車場の入口に路駐していた乗ったままのカルトの見張り臭い車のナンバー「67-34」も意味有りげである。左右を足すと、ゼロになるという補数になっている不自然なナンバーである。このように、意味有りげなナンバーを用いるのも、カルト教団の特徴である。
また、その場所(駐車場の入口横)は、カルトが、見張りのために、よく停める場所である。
 その後、車に乗って、出てくると、複数の不審車両が、往来し、私が、どこへ向かうのか、確認しているようである。
さらに、東方へ出ようとすると、カルト車が、わざと、侵入していて、妨害工作をしてきた。
当然、この東側の道は、車1台分の幅しかないので、鉢合わせすると、進めない。
幸い、私の方が、出る寸前だったので、バックしてもらった。
まあ、こういうぴったりのタイミング工作は、このカルト教団の得意とすることろではある。
どこへ向かうのか、確認に入ってきたカルト車の可能性もある。
その後、裏通りに出てから、ベイシアに行くために、北方向へ向かった。
しかし、前回も、その前も遭遇工作をされているので、それは、回避したかった。
前々回は、東西方向の幹線道路に出ようとしたところで、手前で停車すると、案の定、狙われていて、前方を、カルト系警察車両が、タイミング通過させてきたので、遭遇工作をしようと画策してきたことは、明らかだった。
また、前回は、それで、手前で、回避されたのが、癪に障ったのか、カルト系大型消防車を裏通りの途中まで、まで侵入させてきた。その裏通りは、そんな大型消防車が通るような道路ではないので、対向車とすれ違うには、停車するしかなく、見えないコーナーの陰で、停車していて、まるで、待ち伏せカルト車のようだった。見ると、やはり、相当に大きい赤い車両で、裏通りには、不釣り合いで、異様だった。まあ、それで、前回は、裏通りまで、入って来られて、遭遇工作されたので、その方向へ行くのを回避することにした。
よって、全くの別ルートで、ベイシアに向かったが、まあ、途中、周辺を走り回っているのが、カルト車なので、当然、通報されただろうことは確かである。
なぜなら、ターゲットの車を、全く、見張らないということは、このカルト教団S会では、ほぼ有り得ないからだ。部屋の方での見張りだって、1秒と、目を離さないことを確認している。総司令されているものと考えられる。なら、外でも、同様のことをしていると考えるのが自然である。それほど、執拗に、監視してくるのだ。だから、私が外に出ると、裏通りなのに、やたら、不審な車が、往来することも頷けるのである。
 そして、ようやく、ベイシアの手前の信号のところに、到着した。また、前の車も不自然だった。私が、ベイシアに行く田んぼ道に、出るタイミングで、走って来て、前に入ったのだ。カルト的なタイミングである。
そして、この車が、そのベイシアの所の信号を右折する為に、停まっていたので、前方から来るカルト系のお巡りバイクが見えなかったのだ。
それまで、遠回りして、カルト系車両の遭遇工作を、回避してきたのに、ベイシア到着寸前で、カルト教団S会による警察バイクを悪用した遭遇工作をされてしまった。
2024-02-13 13-55 全く今までと異なるルートで、ベイシアに行ったが、見張りがいるので、通報され、到着寸前の信号で、カルト系の警察バイクに遭遇工作をされたところ

 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

長井さんの証言
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緊急車両等の悪用    

そのせいで、気付いた時には、ご覧のように、完璧に、遭遇工作をされた後であり、回避不可能なタイミングであった。滅多に外に出ない私がたまたま、出て、買物に行くお店手前の信号に、ピンポイントで、合わせてくる当たりは、カルト教団S会の工作の特徴である。彼らの工作の特徴は、100%狙って、多数で連絡・連携して、遭遇工作をしてくる点であり、確実に、タイミングを図って、遭遇させてくるので、極めて、正確である。到底、偶然では、起きないような低い確率なのに、まるで、一発で、宝くじに当たったように、遭遇させてくるのである。
それは、何台もの見張り車を動員していて、常に、現在位置を把握しているからできることなのである。つまり、常に、他人を見張っているのである。もちろん、それらの行為は、犯罪である。
何の権限もない一宗教団体が、違法に、他人を見張り、尾行したりする行為は、許されることではない。また、執拗に、計画的に、緊急車両などを意図的に遭遇させようとする行為も、犯罪である。
まあ、今回は、カルト系の警察バイクだったが、以前にも、意図的な遭遇工作を回避する為に、田んぼ道を走行したら、その回避するための田んぼ道内で、やはり、カルト系の警察バイクに待ち伏せされていたのも、以前にも、ブログ書いている通りである。
このカルト教団S会による遭遇工作は、相当に、多数の車と人で、連携して、行われている工作なので、回避することは、相当に困難である。カルト系警官とカルト組織が仲間同士、連携して、この犯罪を行っているのだから、手に負えない問題である。だが、行っている行為は、犯罪なので、その意味でも、組織犯罪と言える。しかし、このように、カルト系警官が、その権限を悪用して、犯罪を行ってくるのだから、どうしようもない。これを、通報しても、偶然だと言い逃れされれば、我々には、証明のしようもない。
実際には、どんなに、カルト組織とカルト警察が、手の混んだ連携工作をしていてもだ。
ただし、海外では、このような組織的なストーカー行為をする警官がいることは知られていて、逮捕されているのも事実である。
日本も早く、そのような状態にることを、期待したい!
 その後、ベイシアに入り、買物をすると、何と、いつも、購入していたパックご飯が、バラ売りも、箱売りも、全部消えていた。
やはり、やられたか?必ず、カルト教団は、信者などを使い、買う物も、監視してるいので、ターゲット(仏敵)の購入する物は、値段を上げるか、消す工作をしてくるのである。
今回は、そのご飯パックが、完全に、消されたようである。私が購入すると、消されるのだ。
そのご飯パックは、どのお店より、最安値で、一個当たり、70円とか71円という値段で販売されていたものである。
まずい、それを消されてしまっては、後は、高いものしかない。残りの物を、計算してみると、一個当たり、85円以上の物しか無くなっていた。やられた!カルトによる工作である。私が買うと、値上げされるか、消されるのだ。今回は、消された格好である。やられた!
また、前回、購入したフライドチキンも無くなっていた。まあ、前回購入したので、消されるだろうとは思っていた。何度も消されている。購入すると消され、その後、復活し、また、購入すると、消されるの繰り返しである。
よほど、私に、好みの物を、口にされたくないようである。非常に意地悪である。人間としても、最低の人間性と言って良い。
また、前回、メロンの小パッケージ物を購入したのだが、これも、消されていて、全部、パイナップルにされてしまっていた。嫌がらせ、買物妨害である。
また、醤油も購入したが、値上げされていた。値上げは、一段落したと言われていたのに、値上げされていた。
私が購入した物に対して、組織的に、影響力を行使できる場合は、購入妨害をしたり、値上げしたり、仕入れ停止にしたりしているのだろう!
もちろん、ベイシアの店員にも、このカルト教団S会の信者は、複数いる筈なので。
しかし、どこからどこまでも、嫌がらせというか、好んで購入する物が買えないようにする買物妨害工作をしてくるのか?本当に計り知れない。悪魔のような団体である。これが、宗教なわけはない。解散させる必要があると思う。あまりに、悪質である。
このカルト教団S会は、ターゲット(仏敵)としている人間が好んで購入するのを、妨害するのが、目的で、やっているのである。
買物妨害である。生活妨害である。また、高い物しかなくされるので、経済的なダメージも、図っていることは、確かである。
このカルト教団S会が、この犯罪の被害者に経済的なダメージを与えようとすることは、他の被害者も、指摘していることではある。
工作では、被害者が安いと思って購入していたものは、二度と購入できないように消して、高い物しか無くして、経済的に、少しでも早く自滅するように、工作しているということを、読んだことがある。
しかし、そんなことをするのが、宗教団体だというのだから、驚く他はない!
彼らの教えでは、退会者や勧誘を断るような人には、仏罰が降り、不幸になって、自滅し、地獄に堕ちると説いているのだから、それを実現する為に、このカルト教団S会では、陰で、実力行使をしているのである。
そんなことを説く宗教は他に聞いたことがない。まして、その教えが現実となるよう、実力行使までしているというだから、そこまで、行くと、完全に、宗教の範囲を逸脱し、犯罪組織・テロ組織である。
他人に嫌がらせをする時点で、すでに、宗教ではなく、犯罪組織である。また、それを組織を挙げて、行ってくるのだから、呆れる他はない。狂った犯罪組織と言う他はない。
もちろん、店内にも、複数のカルトがいて、買物も監視していると思われる。
 その後、買物を終え、来る時に使った道ではない道で、帰ることにした。そして、田んぼ道を走って、マンションに到着した。
マンションに帰ってきて、マンションの前に来ると、玄関前には、カルト臭いコープデリ「3032」のトラックともう一台「1230」が、路駐していて、駐車場の方には、乗ったままの、カルトの見張りと思われる車「85-22」が路駐していた。このコープデリの車は非常に不自然な行動をしていた。さらに、私が、駐車場に車を置いて、駐車場から出て、マンションに戻ろうとするタイミングで、それを確認したかのように、発進して行った。この「3032」のコープデリ車は、私の出入りの時に高い頻度でいて、私の行動にタイミングに合わせて行動することも多く、カルト系のコープデリ車だと判断される。
2024-02-13 15-06 マンションに帰って来た時の玄関前の風景、カルト系コープデリ「」と、「1230」は、玄関前に、「8522」は、駐車場入口横にカルト系の見張りか乗ったままで路駐していた。
この時も、不思議と、人(おばさん)が横を歩いていた。
駐車場の入口横に乗ったままで、路駐していたカルトの見張り臭い車「8522」
2024-02-13 15-06 マンションに帰ってくると、駐車場の入口で、路駐していて、乗ったままのカルトの見張り車「8522」
そして、荷物を下ろすために、駐車場で、∪ターンして、マンションの前に路駐しようとすると、やはり、また、不自然に、駐車場の向かいの戸建て側から、おばさんが現れた。
さらに、∪ターンして、玄関前に向かうと、また横を歩く別の男がいた。
私の車が通ると、人が湧いてくるといった感じである。まあ、そういうことは、同じように、他の被害者も訴えていることである。
その後、マンションの玄関前に車を停めて、部屋に、荷物を置いてきてと、2回して、最後に、車に戻る寸前に、案の定、救急型サイレンが鳴って、カルト教団S会が、外でも、カルト系救急車を悪用動員してきたのである。
2024-02-13 15-21 マンションの前に車を停めて、荷物を降ろし終え、車に戻る寸前に、車が向いている方向に、正確にカルト系救急車を悪用動員してきた所
少々、離れていたので、救急車の写真が小さく判別が難しいが、肉眼では、全然、もっと、大きく、近く見えたものである。
カルトのいつもの工作である。近くで、急にサイレンを鳴らして、回避されるのを、防止しているのである。
それが、なぜ、カルト教団S会の工作であると判断できるかというと、まず、普通であれば、救急車というのは、通過するのは、遠くから、徐々に、サイレン音が、高い音で、大きくなってきて、その後、通過すると、音が下がるというドップラー効果がある筈であるが、それがないのである。
私が、外に出たら、突然、サイレンが鳴っているのである。
それは、なぜそうなるかというと、カルトたちは、私の行動を監視しているので、荷物を全部運んだ最後だけ、狙って、やっているからである。だから、ピンポイントのタイミングを狙ったために、突然、近くで、サイレンを鳴らすので、ドップラー効果が、全く起きていなかったのである。
また、この私が、普通、荷物をいくつ部屋に置いてくるか、わからない筈である。もし、偶然であれば、途中で、サイレンが鳴る確率の方が全然高い筈であるのに、何と、監視していて、荷物の数も、把握していたので、今回が、最後であると、わかったので、前方のバイパスをそのタイミングで、通過させて、見せることに成功しているのである。つまり、まんまと、ピンポイントでの遭遇工作に成功したのである。こういうことをすることは、散々、ほとんど、毎日、書いていて、カルト教団S会が、頻繁に行っているストーカー行為の一つであることが、すでに、多くの被害者には、知られていることではある。よって、カルト教団S会が、カルト系救急車などを、悪用して、ストーカー行為をしているのは、事実であり、犯罪に該当することである。当然、解散命令にも、該当する行為である。
救急車の動員の逼迫の原因にもなっていて、大変、問題である。
救急車の逼迫の原因の9割は、カルト教団S会によるデマ通報によるストーカー目的のやらせ走行であることが判明している。

 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

長井さんの証言
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そのように、荷物を部屋に運び終えたタイミングで、車に行くと、カルト系救急車の動員をされ、遭遇工作であるストーカー行為を成功させてきて、そのサイレンの中で、車に乗ると、その車の向いている前方に、バイパスを通過するカルト系救急車を見せられたのである。
その後、車で、駐車場に行くと、駐車場の周りを歩く非常に、カルト臭い男がいて、止まったりする不審な行動をしながら、ちょこちょこと、こっちをみていた。カルトの見張りというのは、複数用意されていて、この男も、カルトの見張りだと考えられる。
つまり、私が、また、車で、どこかへいかないか、または、ちゃんと、車を降りて、マンションへ戻る行動をとっているかとかを監視していたものと思われる。
 その後、駐車場から出ると、入る時には、いた駐車場の入口横に路駐していた車「85-22」が、消えていた。
カルトの見張りとして、私が、車を降りて戻ると、お役御免となる役目だったのだろう。
さらに、私が徒歩で、駐車場を出ると、そのタイミングで、今度は、カルト系のコープデリ「3032」も、お役御免となったようで、タイミングを合わせたように、発進して行った。
このように、カルト系の車たちは、わざと、大勢で、連携して、監視しているように振る舞うことで、大勢に監視されているということを認識させて、精神的なダメージを、狙って、行っているのだと思われる。
事情を知らない被害初期の人は、どこの組織が、行っているのか、知らないと、恐怖に感ずるかもしれない。
しかし、私の場合は、もう、何十年と、もっと、頻繁で、執拗なストーカー行為をやられてきたので、当時に比較すると、まだ、ましの方であるくらいな印象である。
昔は、もっと、ひどかった。書ききれない程であった。昔のブログを読んでもらえば、わかると思う。

当時は、勤務先の駅では、カルト女3人が毎日、待ち伏せし、付き纏い、駅を出ると、小学校の警備員が、前を私が通ると、手を上げ、来たことを合図すると、あの蛍光色のベストを来たカルト系の老人防犯員が、隠れて待ち伏せしていて、行くと出てきて、毎日、付き纏いである。
また、歩く途中では、大型ダンプが、裏道なのに、轢こうとして、毎日、通る時刻に合わせて通過するという工作をされていた。
また、駅を出た直後は、待機していた自転車が、わざと、ぶつかるように、走ってくるのである。
また、帰りは、勤務先の門を出ると、必ず、前をパトカーが通過するという工作をされていて、どんなに時間を変えてもぴったりのタイミングで、くるのだった。そして、駅に向かう途中では、消防車が、どんなに道を変えても、つきまとってきていた。
また、駅に着くと、駅に、救急車が、先回りして、待ち伏せしていた。
また、帰り、自宅のある地下鉄の駅を出ると、必ず、救急車が来ていた。どんなに、時間を変えてもだ。
他人の駅を出るタイミングに100%合うように来る救急車の偶然などというものはない。
もちろん、これらだけではなく、もっと、あった。全然、今よりも、ひどい状態だった。
まさしく、女性タレントの清水由貴子さんの証言と同様に、当時は、総動員されていたのである。
あなたは、こんなことをする団体を宗教として、認められますか?
私は、認めない!こんなのは、世界でカルト指定されている通りの「テロ組織」だと思う。
本来であれば、デモでも、訴えていたように、「破防法」を適用しろ!と言いたい団体である。
もちろん、T協会に、解散命令が出されるなら、それより、数百倍、凶悪な、このカルト教団S会にこそ、先に解散命令を出さなければならないと思う。
警察を信者で固めている為に、このカルト教団S会の犯罪が野放しの状態が続いている。
警察を支配されるとどうなるか、香港で、わかった筈である。
早く、フランスのように、カルト指定し、公務員になることを禁止できるカルト規制法を制定することが、望まれる。
絶対に、警察をカルトに、支配させてはならない。





外出をして、帰ってきて、不自然な違和感を感じた。
というのは、2つの物の位置が、ずれているようなのである。
その2つの物は、通常、私が、動かすことはない。
通常、動かす筈のない物が、動いていれば、それは、違和感として、感ずるのである。
従って、「家宅侵入」「住居侵入」された可能性がある。
まあ、このカルト教団S会は、鍵開け会社も所有していると考えられ、さらに、そういうことをすると言われている「広宣部」と言われる部門も保有していることが判明している。
つまり、このカルト教団S会にかかれば、破れない鍵はないと言えるのである。
実際に、過去には、車のセキュリティは、2つとも、破られ、侵入されて、ドライブレコーダーの録画の一部(パトカーと青パト)が、消されたことを確認している。
さらに、複数の見張りがいるので、帰る寸前に、部屋を出ることも可能である。
「今、店を後にし、自宅マンションへ向かった」との通報があってから、部屋を出ればよいので、ギリギリまで、部屋に居られると思われる。そうすると、どんな工作をされるかわからない。
もし、部屋に、家宅侵入されていれば、当然、飲み物などには、毒物が、混入される可能性がある。
最近でも、部屋に侵入されている可能性があり、そのせいか、最近、また、左手が、なぜか、痛みを伴って、麻痺してきている。
水道には、末端官の為、毒物を混入されている可能性があり、違和感があったので、飲まないようにしているのに、部屋にある飲水に使用する天然水に入れられれば、回避できない。
このカルト教団S会は、本当に、手段を選ばない凶悪な団体なので、何をしてくるかわからない怖さがある。
だって、盗聴・盗撮・監視する為に、マンションの床に穴まで開け、放射線まで、使って、盗撮する団体である。
私の印象としては、全く、オウム真理教と、変わらない危険な団体であるという印象である。
だから、世界から「カルト」指定されているのだ。海外の判断が正しいと思う。それを無視すべきではない。









・本日の救急車など(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

1回目 13:55 カルト系警察バイクの遭遇工作

 一旦、ネット接続も終了し、パソコンの終了したが、再度、パソコンをネット接続して操作すると、当部屋を24時間・365日、盗撮・盗聴・監視している上階カルト(カルト教団S会の広宣部工作員)が、それを検知して、通報し、カルト系救急車を動員したようである。

2 回目 15:21 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員、遭遇工作

 車をマンションの玄関前に置き、買物の荷物を部屋に何度か置いてくる為に、部屋と玄関前の車を往復していたが、最後、車に戻ったタイミングで、正確に、合わせて、カルト系救急車を悪用動員し、遭遇工作をしてきた。
ちゃんと、監視しているので、ちゃんと、最後に動員しているのである。

3回目 17:33 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 なぜか、風呂場に行くと、サイレンが鳴る。玄関方向へ行くと、サイレンが鳴るという工作をずっとやられていたので、その一環か?

4回目 17:47 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 また、風呂場に行くと、サイレンが鳴った。やはり、これも、玄関方向へ行くと、サイレンを鳴らすという以前の工作と同じ工作か?

5回目 22:11 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 ブログに投稿する文章をオフラインで書いていると、サイレンが鳴った。PC画面は、「テンペスト」で、盗撮され、見えているので、反撃として、動員した可能性もある。

6回目 22:20 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 やはり、ブログの文章をオフラインで書いていると、盗撮しているので、見えているのか?反撃で、動員してきたのか?


 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

長井さんの証言
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 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。












 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。




・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2024年2月12日、被害メモ、カルト系救急車悪用動員5回目、航空機悪用1回目、睡眠妨害、ネット回線速度ゼロ攻撃!回線切断攻撃頻発!トイレに入ると天井蹴飛ばし。夕食後天井連打!、宗教法人法81条に違反!カルト教団S会は解散命令に該当!





・本日の救急車など(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

1回目 時刻不明 早朝 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 早朝、まだ、寝てる時間に、サイレンが、鳴って、結果的には、起こされ、睡眠妨害になっている。


2 回目 時刻不明 早朝 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 早朝、まだ、寝てる時間に、サイレンが、鳴って、結果的には、起こされ、睡眠妨害になっている。 ダメ押しの睡眠妨害。
その後、当然、また、寝るので、2度寝になり、疲労し、起きづらくされた格好である。
まあ、年金暮らしの身分なので、仕事に行くわけではないので、まだ、マシだが、これが、勤務する人がやられれば、ひどい迷惑と影響になることは、確かである。

3回目 時刻不明 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

4回目 22:51 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

5回目 22:53 航空機音

6回目 24:45 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員5回目

 通常、ここの上空は、飛行しないので、もし、飛行したなら、過去の検証から、カルト教団S会による工作であると、断定できる。
航空機の悪用 


 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
緊急車両等の悪用    

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。





 その後、居間テント内に入り、上方の照明のSWを入れると、それに、反応し、上から音がしていたことから、どうやら、上から、センサーか何かを設置しているのか、あるいは、放射線の検知で、ピンポイントで、そのSWの場所を動体検知に設定しているのかもしれない。
まあ、いずれにしても、SWの場所を、何らかのセンサーと、検知を設定しているのは、確かである。
でなければ、反応することは、不可能だからだ。

 その後、テント内にいても、様々な、動作・仕草・操作に、天井を叩いて、反応しているので、相変わらず、上階カルト(カルト教団S会)工作員が、階下の私を、盗撮・盗聴・監視していることがわかる。
また、台所に移動しても、トイレに移動しても、追従して、上で、音を出してくることから、相変わらず、「屋内付き纏い」も、していることを確認した。
当然、普通は、こういう鉄筋コンクリートの建物で、上階の人間が下階の人間の移動に追従することなど、不可能である。
なぜなら、私は、下階に、人がいるかどうかさえ、わからないからだ。普通は、そうである。
従って、私の移動に正確に追従していることから、相当、特殊な工作をしていて、検知していることがわかる。
さらに、普通は、上の音が、聞こえることはなく、もし、上階の音が、階下に聞こえるとしたら、異常であり、欠陥マンションということになる。
普通は、コンクリートの床が、隔壁となって、空気の波である音は、遮断されるので、上下で、音が、聞こえることはない。
なぜなら、私は、階下の音が、全く、聞こえないからだ。また、何度も、別のマンションにも住んだことがあるが、そういう上下で、音が、聞こえたことはない。
普通は、通常のマナーを守って、住むので、わざと、やらない限り、音が、下に響くことはない。
ところが、上下で、音が、聞こえることから、また、窓全閉でも、上から、「くしゃみ」が、聞こえたことから、上階カルト(カルト教団S会)は、コンクリートに、穴を開けて、盗聴に活用していることがわかる。
そのため、穴があれば、空気の振動の波である音は、通過してしまうので、まるで、同じ部屋にいるように、音が、聞こえてしまっているのである。
つまり、床に穴を開けて、盗聴し、移動音を聞いて、大きな移動を検知していると考えられるのである。
 コンクリートの床に、穴まで、開けるとは、犯罪に該当し、もはや、宗教法人として許される活動範囲を、大幅に、逸脱していることは、明らかなので、明らかに、「解散命令」の事由に該当していると言える。
宗教法人法の第81条に該当するサルサ岩渕氏の出典より」
よって、宗教法人法第81条に違反しているカルト教団S会には、正式に、「解散命令」を出すことができるのである。





 その後、また、ネットが切断された。もちろん、カルト教団S会の広宣部による攻撃と考えられる。
他に、私に攻撃をする動機がある組織はないからだ。


 その後、ゲームをやると、丁度、完了する寸前に、ネット回線攻撃をされ、速度が、ゼロになっていることをん確認した。
恐るべし!ハッカー部隊!カルト教団S会の広宣部!
クリックしても、その操作が全く利かず、フリーズ状態になったり、クリックした後、移行せず、ずっと、画面が変わらず、フリーズした状態にされたり、いつの間にか、回線が切断されていたりと、流石は、巨大なカルト教団である。
たった一人のネット回線など、どうにでも、できるようである。
こんな団体を放置しておくべきではない。完全に、テロ組織である!
宗教法人の許された活動範囲を大きく、逸脱した犯罪組織である!
早急に、解散命令を出すべき団体である!


 今度は、トイレに入ると、上階カルト(カルト教団S会)工作員が、上に来て、直接、コンクリートを蹴飛ばしたような音で、ドンとしてきた。それを何回か、行った。
当然、通常、階下の人間がトイレに入っているかと゛うかは、わからない。もし、それがわかるしたら、盗撮・盗聴・監視している証拠であるが。
そのようなことをする団体は、もはや、宗教団体とは、言えず、テロ組織か反社会的勢力と言える。
そうであるなら、宗教法人の活動範囲を、完全に、逸脱していて、まさに、宗教法人法第81条に違反している。
そうであるなら、正式に、カルト教団S会には、解散命令が出せる。














 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。




・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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